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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (14)
お父様の封筒、私も涙が出そうでした。私の父が亡くなってもうすぐ二年。父がのこした文字や、得意なパソコンで印刷してくれた写真など、見るとなんともいえない気持ちになります。どうぞ、鹿児島のおうちに元気にお寄りくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
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知ってる内容だったから、でも写真は違いました。
で検索したら、2016年01月06日02:56 42年振りで出てきた物
が今回は簡単にヒットしました。よ〜。
自分のことをあれやこれやと考えてると、最後は父母に行き着くような気がしてます。
長所も短所も。長所だと信じて真似した親のやり方が、短所だったのだと気がつくことも。その反対もあります。
鹿児島には帰れますよ。救急車が無料でありますから。
優しい対応で、救急隊員が憬れの人と言った人を知ってます。
もう憬れの気持ちも、薄らいだかも知れませんが。
人ではなく職業だったかな。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
2017年の6月までさかのぼっせえブログ読んで
貰い泣きたっくさんしています。
お父様の筆跡残して下さってご主人様に感謝ですね。 私も機会があれば実家にいって探したいです。
彼岸にはいつも両親のことを思い出します。
先日ケバブ作ってみました、とっても美味しかったです。 いつも珍しいお料理ありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
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私も両親を相次いで見送って…早いものでもう10年近く経ちました。
懐かしく思い出すことはあっても、
写真を見ても涙は出なくなってきたと思った昨年
父の文箱が押入れから出て来まして
その中には父が遠方に住む父の兄弟姉妹との手紙がありました。
そして使いかけの便せんには、父が書き損じて送らなかった手紙も…。
「父の字だ…」と思った瞬間、涙がでました。
うまく言えませんが、文字って…まさしくその人の思い出なんですね。
生きた証・・・というか。。
文箱はそのまましまってあります。
泣いてしまいそうだから、元気の良い時しかあけられません。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
大事な存在が旅立ってしまった後に残されたサイン。
それを見つける時、思い出の中で共にいるんだよ、というメッセージ。
chiblitsさんのように、そういうサインを見逃さず、メッセージを大切に受けとめられる生活を送りたいと思いました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました