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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (22)
しかも更新にパスした。
同居人の口癖が、認知症と言う言葉ですよ。
今度その言葉を発したのを聞いた時、なるほどと思うかも。
Rさんは、ケアーマネージャーとして働いてた、お洒落でChiblitsさんとウィッグショップに行った人ですか。
試されてる感じ それはその通りだと思います。
じいさんさんに認知症気味か聞いて、違うと言ったら、大丈夫。
その人も何かの不安があって、Chiblitsさんの気 注意をひこうとしてる感じを受けました。ブログを読んで。
80才ドイツ人女性 自分でドライブして、ドイツから別荘のあるイタリーまで行ってるのを聞いた時から、その人がロールモデルになりました。
私も長く運転出来る状態でいたいです。
いつも車移動です。雪が降った時は新幹線を使います。
カルフォルニアのばあさん
が
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安心しました。
Rさんは多分 認知症ではないと思います。
Rさんの同居人の方 厳しい〜〜80才すぎても神経が研ぎ澄まされて 気が付き快適生活はあるのでしょうか?
Dさんが結婚されたことは あまり興味がなかったことかも知れません。
年相応の方より記憶力良いと思いますしね。
運転免許更新をパスされて良かったです。どこかで線引き 免許返納時期 難しい問題です。
私は今 67才ですが 65過ぎてから 体力(筋力)の違いをはっきり分かるようになりまして…。
Chiblitsさんのブログで元気を いただいています。コメントとの方達との出会いも楽しく嬉しいです。
ちびちゃん🐶の あたたかいお腹クッション✨世界いち ですねー ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
カルフォルニアのばあさん
が
しました
認知症の診断には、ちゃんとテストがあります。
そんなことも知らないで、物忘れを指摘して家族を認知症と言ってからかうだけならまだしも、よそのお宅の人に「あなたも認知症の初期」なんて、ずいぶん無礼な人ですね、と正直思いました。
そんなこと言ったら、私なんて40代前半で認知症でしたよ(笑)。
80を過ぎて免許証‥‥聞いてる方は正直怖いですが、アメリカでは免許証は自立の証みたいなものですから、周りの人間が取り上げることはできませんね。
夫の父は、頭はしゃんとしていましたが、自宅前でアクセルとブレーキを踏み間違え、生垣に突っ込んだのを機に自分で運転をやめました。
私も自分の判断をちゃんとできるといいなぁ、と思います。
希望と事実の違いをしっかり見極めないといけませんね。
それが一番難しそうですが‥‥。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ミックスジャムの作り方、ワタシも試してみたいと思います(^▽^)/
血糖値が高いので、お砂糖はそれ用の物を使い
甘さを少なめにして、早く消費。。。で大丈夫ですよね^^
認知症のお話ですが。。。
全18問という設定の認知症検査法は、おそらく「CCT」という、
アメリカで行われている検査と思われます。
(日本ではあまり実施されていない方法のよう)
認知症検査は、もともと知能の高い方や教育程度の高いかたの場合、
点数が良いほうに高く出て、たとえ本当は認知症であっても、
そうでないと判断されてしまうことが少なくないそうですネ。
でも認知症になりかかっているかどうかをあまり気にしても
しかたないと思います。
治療法がありませんし。 (アルツハイマー型の場合は、
進行を遅らせるお薬があります)
家族と暮らして、掃除、洗濯をしてもらい、ご飯をつくってもらっている方なら
認知症になっても生活はそれほど困らないのではと思います。
症状が進んだとき、被害妄想から「お金を盗んだ」と家族を責めたり
迷惑行為を受けたと誤解して近所に怒鳴り込んだり。。。
そうなった時初めて、認知症が悩みの原因になるかもですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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私の姉は、すぐに92歳目前の母のことを認知症だといいます。次に会った時に、同じことを聞いたり、何かを忘れてると。
部屋を片付けられないことを、発達障害の1つらしいともいいます。
今の世の中は、いろんなことがわかってきたから、そういう言葉を誰も知ってます。でも、心や脳のことは、そう簡単にはわからないと思うのです。
数値で測れることじゃないからです。
多分、うちの姉は、そう診断することで自分を納得させたいのだと思います。
その病気なら、しょうがないと。
でも、私は母の年まで物忘れもしないで、同じ話を繰り返さないで生きていく自信はないので、今は、年相応ということにしたいです。
イヌだって、時にはかくしたおやつを忘れてしまったり、公園に大好きなおもちゃを置いてきてしまいますからねえ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
実際、亡き母の晩年5年間は軽い見当識異常で「ちょっと変な感じ」になっていたのですが、一人暮らしを支えていただいたヘルパーさん、シルバーさん、訪問看護師さん、ケアマネジャーさん、総勢のべ数十人の方達のほとんどの人の事を声をひそめて「◯◯さん、おかしな事言うの。ボケたらしいよ。」「△△さん、おつりが計算間違いなの。どうやらボケたみたい。かわいそうだからもう黙っとくね」と、自分が理解できないことあるいは忘れた事を周りの人達が認知症になったことにしていましたもの。笑
物覚えに相当自信があった母でしたから「自分が変」という結論は受け入れられなかったのでしょう。
私は、と言えば17歳の時に高校から3キロ歩いて帰宅した後に自転車(しかもカゴの中に入れたカバン付き)を忘れて以来40年間、常に(ワタシ、今度こそボケて来たんかも)という恐怖と闘っています。
元巨人の長嶋さんが息子さんを球場に連れて行き、置いて帰って暫くはその事も気付かなかったという有名な話がありますが、いつかこのようになるのではと怯えていた私は、めでたく一度も子供本体は置いて来ませんでしたが、子供だけ手を繋いで帰宅して、車(駐車場)、精算済みの買い物(カートに)、幼稚園かばんと自分のバッグ(これもカートに)を忘れて来たことがあり、それから20年以上たっても友人たちにからかわれています。
還暦も近いですがこんな頭で何とか暮らせています。
Rさんの「同居の方」にもしお会いしたら「それ認知症だと思うわ!」とバッサリやられそうだけど。
カルフォルニアのばあさん
が
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かものはしさんの「もしかして同居人の方こそ。。」には
Chiblitsさんのお話を読んだとき、私も同じような感じを受けました。
このご夫婦、お近くなら見守って差し上げたほうが良いかも。。。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
もし、専門医の診断をうけたのなら、もの忘れの度合いに関わらずやはり認知症だと思います。私の父も2、3年前から何となく年をとったなぁと感じましたが、特に日常話していて困ることもありませんでした。念のためかかりつけ医で簡単な認知症のテストをしたところ、「年相応の老化ではあるが、認知症ではない」と言われ安心していました。ところが、半年前から同居する兄夫婦とケンカが増え、その話を看護師の友人に話したところ、認知専門医を紹介されました。認知症は運転免許時のもの忘れテストのようなものだけではなく、頭のスキャンなど総合的に診断がくだるようです。結果父はすでに中期の認知症でした。
父の症状はご友人とにていて、もの忘れは85歳相応だと思います。が、性格が以前と変わってきています。認知症でよくテレビなどでやるようなもの忘れがひどくなる状態はすでにかなり進行している状態で、最初の兆しは対人関係だと思います。認知症というのは認知に問題がおこるので、相手に言われたことに今までと違う答えをするようになったら、要注意だと思います。なぜ、このようなことをわざわざコメントするかと言うと、今は認知症も良い薬がたくさんあり、治らないもののある程度進行をおくらせることができるからです。父の認知専門医に診断後「結構進んじゃってるね。前から気になることあったでしょ。多分発症して3年くらい経っているから、もっと早くに診断がつけばもっとはやくに進行を止めれたかも」と言われ、私自身とても後悔したからです。もし、不愉快な思いをされたら申し訳ありません。
でも逆に年齢が高くなると、認知症ではなくてももの忘れおこるものなので、もの忘れがあるらといって、それだけで認知症とも言えないので、なかなか難しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
認知症になって、性格が変って喧嘩、周りの人もその話しを聞いた人も
喧嘩の事だけに注目して、視野が狭くなってます。
喧嘩して別居、その後認知症と分かった。
母 娘家族がそんな状態で別居して、母の方が亡くなりました。母の方は私のいとこです。
そんな別れは、お互いに悲しいと思いました。
別居したと聞いた時、病気だからだよ、と私が言っても、喧嘩したとの事ばかりに拘って聞く耳を持ちませんでした。
喧嘩したという刺激の多い方に、人の意識 関心は向く様ですね。
popoさんのコメントで、私のひっかかりも取れました。
ありがとう。
カルフォルニアのばあさん
が
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いよいよセンター試験がスタートです。あーそうくん受ければいいのにい?ありがとー😆💕✨おじさんから一橋大学オススメと貰ったk
カルフォルニアのばあさん
が
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認知症専門医のところで診断していただくのが最良と思います。
地域の大きな総合病院や神経・精神科で「認知症外来」とうたっている
ところなら専門医がおられる度合いが大きいです。
一般のお医者様だと、認知症を見抜けない場合もあるそうです。
アルツハイマー型なども、正確な判断はMRI画像で、脳内に
アミロイドというたんぱく質がたまっているかどうかなど、
科学的な方法をおこなってはじめて、正確な診断ができます。
ただし、認知症が進んでいるかたは、じっとして撮るMRI検査は
受けることが難しい。 そのときは専門医に相談ですね。
認知症の原因疾患によっては
例:パーキンソン病、正常圧水頭症、うつ病、などが原因の場合は
その病気を治療できれば、認知症状がおさまり、「なおった」という状態に
なりますよね。
高齢者の場合、入院が長引いたり、手術を受けたりしたストレスが原因で、
一時的に認知症のような状態(物忘れ、勘違い、幻影がみえるなど)に
なることもあります。
ここに訪れる方々は、インターネット検索がお出来になるのですから
認知症、種類、原因、症状、治療法、などの語句で検索すれば
正しい最新の知見が出てきますので
興味があれば、ご覧になることをおすすめします。
そして、
ご自分が60歳を越えておられるなら、
まずご自分が認知症になる可能性が少なくないことを自覚して(*´∀`*)
認知症についての知識をゲットすることがイチバン大事と思います。
親御さんや知人のことを心配するだけでなく、そのほうが急務ではないでしょうか。
私自身は、60歳を越えたときすぐMRIの脳検査を自費で受けました。
そのときは、問題なしでしたが。。。今は、シンパイ(*^^*)
カルフォルニアのばあさん
が
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