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コメント

 コメント一覧 (34)

    • 1. ずんだもち子
    • 2018年09月25日 02:16
    • 面白いレシピです!カビがバッチリ食い止められるのを祈ります☆
      サムネイルのちびちゃん、白目がチロっと見えてベロがペロっとして笑ってて可愛い!
      犬種は違いますがディズニーの『ワンワン物語』のキャラクターみたいで可愛いです。
    • 2. いなか(^ ^♩
    • 2018年09月25日 05:19
    • こんにちわぁ おはようございます。

      やっとこちらも酷暑から解放され 涼しさを
      感じております。

      お体 徐々に快復なさってる様子に安堵して
      娘さんの 心の通ったケアに ご家族に囲まれて
      羨ましく 感じておりますよ。
      家族が離れ離れの 我が家では ないでしょうね〜

      今から冷え込んでくると 体の不調が辛くなるときが
      やはりありますよね 老いの体に合わせてと その時には
      自分自身に言い聞かせる 近頃です!

      お手入れされたバラの花 綺麗に育てたいものですね
      春先には元気な芽がたくさん出ることでしょう👏
    • 3. Arun
    • 2018年09月25日 07:23
    • パウダリーミルデューに効く自家製消毒薬があるとは知りませんでした。日本では地方によっては うどん粉病などと呼んだりするようですね。
      日照りが続いたり、水撒きが足りなかったりすると白いミルデューが出ると言われますが、湿気が多い地域でも発生するとも聞いた事があります。
      chiblitsさんの実験結果を待っています。

      身体の具合が思わしくない時には落ち込みますよね。焦らずにジックリと時間をかけて療養してください。お嬢さんが傍にいてくださっているから大丈夫ですよ。
    • 4. Kay
    • 2018年09月25日 07:50
    • 私も使ってますよ。
      家庭菜園ブログで読んでる記事に載っていて、重曹オリーブオイルスプレーって名前です。(”ニャハハの家庭菜...”)
      葉もつやつやで元気になるし、野菜に使っても気にならないので、天気を見ながら週に数回は噴霧してます。
      今の時期コスモスもうどん粉病になりやすいので、予防を兼ねてシュッシュッとしてます。
      みごちバラが咲きますね(^^)
    • 5. チャンス
    • 2018年09月25日 08:20
    • こんにちは!
      ちびちゃんメチャ可愛い!!
      若い時は顔がちがってみえますね〜。
    • 7. 雅子
    • 2018年09月25日 09:48
    • じいさんさんがいるのに、何を言ってるのですか
      トーンを変えて 言ってます。感嘆符だったりクェッションマークだったりして。贅沢なことを の言葉も付け加えたいです。

      ダウンしたりアップしたりです。
      お元気で〜〜〜
      これから朝ごはんです。2度目の。
    • 8. animam
    • 2018年09月25日 12:00
    • こんにちは〜
      久しぶりになってしまいましたが
      毎日拝見して、チブリッツさんと共に一喜一憂しておりましたよ

      体が思うようならないと気持ちも左右されてしまいますよね…
      気の利いたコメントもできず歯がゆいのですが
      自分の話でも。

      私も体調不良と共に気分が落ち込むのを愛犬のぷーと娘に助けられています。

      昨日はぷーのシャンプーしました。
      15歳の体はイボやできものだらけ、掻いて血まみれになってしまったので
      獣医さんおすすめの薬用シャンプーとクリームリンスで週一回のシャンプーです。
      シャンプー後にドライ、毛のトリミング(気になるところをちょこちょこです)、耳掃除。
      汗だくになります。
      ぷーも疲れるようですがシャンプー嫌いが治ってきたのです。やはり気持ちがいいのでしょうね。体を預けてくれるのが愛おしいです。

      娘とトランプや軽い体操をしたりしてしていると必ずぷーが割って入ってきます。
      自分もとアピールして笑わせてくれます。

      「お絵かきしりとり」も以外と楽しいです。
      毒舌夫は「そんな面倒なことよくやるねぇ」などとほざいておりましたが、内心うらやましかったりして。

      ご一緒に体力使わずに楽しめること探してみませんか。

      チブリッツさんは写真がお上手で羨ましいです
      。ちびちゃんのエアーペロペロの可愛いこと♪
    • 9. かものはし
    • 2018年09月25日 13:07
    • うちの庭でも、20年前薔薇の垣根にうどん粉病が蔓延しました。
      化学薬品は土の汚染が怖くて使えず(娘が幼く庭で土いじりして遊んでいたし、犬も穴を掘りますし)木酢液をかけたり、蒸れが大敵と聞くとスカスカに剪定したりしましたが、効果無し…。
      力尽きて泣く泣く切り倒し、それ以来味気ないアルミのフェンス剥き出しで暮らしています。
      その時、こんなのを知っていたら!!
      今は薔薇の館(笑)と呼ばれてたかも!
      あぁ残念です。

      うどん粉病が広がると土壌にどうしても胞子が残るとかで、それからキュウリ、ヘチマなどの栽培にトライしてもことごとく玉砕です。
    • 6. ほぜこ
    • 2018年09月25日 09:01
    • 本当ですね。
      セラピードッグなんていうプロの犬でなくても、家のペットはみんなセラピーアニマルなのだと思います。
      悲しみの原因、怒りの原因が取り除かれたり、解決したわけではなくても、ペットの様子を見たり世話をしてやると心が癒されますね。
      ちびちゃんが恋しいことでしょう。
      身体が思うようにならない時は、確かに心が塞ぎます。
      大変な手術と心労をお一人で乗り越えていらしたんですから、お嬢さんにSOS出してもバチは当たりませんよ。
      お嬢さんもきっと、お母さんのお役に立てたら嬉しいと思うことでしょう。

      ナチュラルクリーニングとか、今はいろいろな環境汚染が問題になっていますから、とても話題になっていますね。
      我が家もトイレ用洗剤は専用を使っていますし、今でも塩素系漂白剤はごくたまに使うので買ってありますが、Super Washing Soda、Borax、White Vinegarのいずれか、またはこれらの組み合わせでほとんどのことを済ませています。
      おかげで在庫管理は楽になりました。
    • 10. May
    • 2018年09月25日 15:59
    • こんな時、傍にちびがいてくれたら・・・って、じいさんじゃダメなんですか?
    • 11. tintin
    • 2018年09月25日 19:06
    • 犬や猫は撫でるだけでも血圧が下がるそうですから、、、
      うちの子は4歳になりましたが、本当にいろんな人間の言っていることがわかるようになって、可愛くてたまりません。
      でもあと10年足らずと思うと、最後までチビちゃんのように大事に大事にしてやりたいと思っています。

      何をやっても気持ちが沈んで行ってしまうときはありますよね。
      美味しいもの、きれいなお花、面白い映画、マッサージ、あれやこれや自分の中のカードを使ってみてもダメなときはあります。睡眠の方はいかがですか。今はいいお薬もありますから、主治医の先生にご相談なさってもいいと思います。
      ずっとオススメしたかったのですけど、体に合えば鍼やお灸もいいですよ。
    • 12. Rockville
    • 2018年09月25日 19:27
    • Chiblitsさん、焦りは禁物ですよ。ちびちゃんは、みんなの心の中に永遠に生きています。Chiblitsさんが早く良くなるように見守ってくれていますよ。
    • 13. Wako
    • 2018年09月25日 19:40
    • 🌠こんばんは。

      綺麗な花にカビが発生!
      大切に育てていても自然界はきびしいですね。
      良くなりますようにと祈ります。

      体調不良になると気持が落ちるのはよくあることです。
      私なんてしよっちゅうですね〜^_^。
      心の気分は、ちょっとした言葉で癒されほんわかしたり。
      ストレスだったり身体の疲労は時間がかかります。
      調子が良いとつい頑張り過ぎてハイになり全く懲りないを繰り返す私の性格は直らないのかも…。
      自分を上手に ご機嫌とりながら生活せねばといつも思います。

      ちびちゃんの愛らしい眼差し やわらかい毛並み
      なでなでしたい 体温のぬくもり 抱っこしたいです。
    • 14. 723
    • 2018年09月25日 21:04
    • Chiblizさん

      ちびちゃんがいたら、そのぬくもり、手触り、息遣い、、、、癒されますね。
      私もそうでしたよ。特に、これから寒さに向かうときには、犬との添い寝は、最高でした。

      でも、犬たちも私たちが横になると、ううって声が漏れるほど、よろこんでませんでしたか?
      この人、もう、家事しないから一緒にいてくれるなあって、そんな感じでしょうか。

      もちつもたれつ、、、でした。

      結婚以来つかってた、おたまが続けて2つ、こわれました。なんだか、2つ目の時は、笑っちゃいました。長生きしたおたまちゃん。
      次のを買っても、こんなにもう一緒にいられないなあなんて、思っちゃいました。
    • 15. 黒蜜糖
    • 2018年09月25日 21:05
    • こんばんは!

      chiblitsさん大丈夫ですか?

      私は心が弱っている時 chiblitsさんのブログを読んでいつも癒されていました。
      思い切ってchiblitsさんにコメントした時 とても優しい言葉で励まして頂いたのに
      chiblitsさんがダウンしている時に 気の利いたコメントが出来なくて本当に悔しいです。

      今は娘さんやじいさん様にめいっぱい甘えて
      無理せずゆっくり休んで下さいね。

      目には見えないだけでチビちゃんもきっといつもchiblitsさんに寄り添ってくれていると思いますよ。
    • 16. Chiblits
    • 2018年09月26日 02:31
    • ずんだもち子さん
      これは一回ではだめなようですから しょっちゅうしないとですね。
      娘からYoutubeが見られないとメッセージが来たので調べたら バックグラウンドの音楽がだめのようでした。 久し振りでYoutubeのアカウントを見たら どんどんやり方が変わっていくのでついていけません。 わんわん物語は子供の頃見ましたよ。
    • 17. Chiblits
    • 2018年09月26日 02:39
    • いなかさん
      良かったですね。 東京にいる時は一時間おきに いやもっとかも温度湿度をチェックしていました。暑かったですね〜。 でも流石にもう直ぐ10月 秋らしくなりました。
      自分で今回良く分かったのですが東京でもちょっと汗ばむくらい 熱く感じて居る方が咳が出ないです。 寒く感じると必ず咳がでます。 温度に敏感になってこれも老化なのでしょうね。 若い時はちょっと寒いくらいが気持ち良かったのですが。
    • 18. Chiblits
    • 2018年09月26日 02:45
    • Arunさん
      そうです! うどん粉病ですよね。 必ず最後の頃にキュウリとかインゲンがうどん粉病でしたね。 そうなったらあまり実がならない。 
      この薔薇が咲いている所はマルチで木くずが一杯カバーしてあり去年はしかもその上に枯葉がびっちりと積もってカビが生えやすい状態だったのでしょう。 今年の春その固まった枯葉を除いて空気が通りやすくしましたけど遅すぎましたね。
    • 19. Chiblits
    • 2018年09月26日 02:50
    • Kayさん
      Kayさんも使っていらっしゃいましたか! 色々出ていましたが洗剤が無いのがありました。 洗剤はお野菜には使わない方がいいですね。 アブラムシを除くスプレーにもオイルを入れたような。 確かにスプレーをしたら白いのが弱まったような感じです。
    • 20. Chiblits
    • 2018年09月26日 02:51
    • チャンスさん
      本当に犬も若い時が顔が違いますね。 びっくりです。 
    • 21. Chiblits
    • 2018年09月26日 02:55
    • ほぜこさん
      そうみたいです。 娘が良くここに来るようになりました。
      私も昔はかなり体にも環境にも悪いスプレーを使ってマスクや手袋をしていましたが考えると凄い環境汚染をしていましたね。 それでどんどん蜂がいなくなったのでしょう。
      そう言えば 春 うどん粉病対策のスプレーにブリーチを少し入れたら葉が枯れてしまいました。でも今度は枯れません。 
    • 22. Chiblits
    • 2018年09月26日 03:04
    • 雅子さん
      今日は午後からじいさんとフルーショットに行ってきます。
      咳が出るのでどうかな?と思うのですが看護婦さんに確かめてからしてもらいます。
    • 23. Chiblits
    • 2018年09月26日 05:12
    • animamさん
      本当に犬も15歳になるといぼとかおできがでてきますよね。 ちびもおできができてそこから血がでたりしてシャンプーをしても直ぐに臭くなる時がありました。 それもビールスだかバクテリアだったか忘れましたけど 飲み薬できれいに治りましたけど夏暑い時期に出る様でした。 私もできるだけ皮膚を清潔にシャンプーも頻繁にしたら酷くなることは無かったですが 従兄のシーズは凄く酷くなって毛が抜けてしまったそうです。 そういえばちびのいぼもたまに取れる時があって血が出ていましたね。 その時獣医さんからいただいた軟膏が凄く良く効きました。老犬にはイボがよくできるそうですね。 最近は携帯の写真が結構良く撮れるようになりましたね。 来年はもう大きなカメラを持たずに日本に行こうかと思っています。
    • 24. 雅子
    • 2018年09月26日 08:24
    • chiblitsさん  おはよう
      フルーショットって、何だか暫しわかりませんでした。寝ぼけ眼で。フルーツショット ああ姪が言ってたショットバー、、、

      私は自分の考えがあってしません。大人になってからはNYにいた時に一度しただけです。
      世間では推薦してるので、それについては黙っています。
      https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_04.html
      厚生労働省のページです。
      副作用のギランバレー症候群は、女優の大原麗子さんがインフルエンザの予防接種でなった。と医者がぼそっと言いました。このぼそっととか、何気ない言葉に私は反応します。それからは、医者もビジネスと思って案内報告などを見てます。
      ここに書いていいか迷いましたが。大原さんを検索したらギランバレーと出てましたが、鶏肉からとはあったけど、噂の範囲の情報でした。
      コメントの返信で午後から、、とあったので、時差もあるけど、検索した厚生労働省でした。
      chiblitsさん時間では、15時ちょっと過ぎ。
      これも縁で、してもいいしその人次第です。
      直感です。
    • 25. Chiblits
    • 2018年09月27日 03:17
    • かものはしさん
      20年前と言えば又インターネットの情報も今程はなかったですからね〜。 今なら検索して色々な解決策が出ていますけど。 バラの垣根 本当に見事だったでしょう。 ご近所さんに白のバラの垣根を作っている所がありますが それはそれは綺麗。 うちの白のバラはそこの真似をしました。 うどん粉病が付いていると矢張りバラも元気が無いしお花も長く続かないです。
    • 26. Chiblits
    • 2018年09月27日 03:19
    • Mayさん
      じいさんじゃだめです。 カバナー問題が話題の中心ですから。 じいさんはいつも忙しそうにしています。今は10月17日締め切りの確定申告に追われています。
    • 27. Chiblits
    • 2018年09月27日 03:22
    • tintinさん
      こんな時は私映画を沢山見ています。 カレンダーに書き込むのですよ。 大体病気の時が多いのですが。 ある月は20以上の映画をみていました。
      お友達がお灸が凄く良いと言っています。 詳しく聞いてみなくちゃです。
    • 28. Chiblits
    • 2018年09月27日 03:23
    • Rockvilleさん
      そうですね。 焦るのは良くないと自分でも思います。 でも周囲がどんどん動いていくので焦ってしまうのです。 例えば息子家族が来週泊まりに来るのを楽しみにしているのですが私は大丈夫かなって自信がないけど・・・ 孫ちんが泊まりに来るのを楽しみにしていることを思うと矢張り無理しちゃうのかな〜。
    • 29. Chiblits
    • 2018年09月27日 03:26
    • Wakoさん
      カビに 堀ネズミもです。 折角元気に立派に大きくなりつつあったカンパニュラの根を堀ネズミが食べてしまって 3株くらい小さくなってしまいました。 地面の下が穴ぼこなのでトンネルを土で埋めないと根が伸びて行くところがない。 も〜 しなくちゃいけないことばかりであせります。
    • 30. Chiblits
    • 2018年09月28日 09:46
    • 723さん
      本当に動物の温もりは特別なものがありますよね。723さんはもう他にはペットはいないのですか。 本当に! 嬉しそうな声 態度 もう本当に犬は感情がそのままでしたね。 おたまが壊れるって凄く使い込まれましたね。 おたま メタルですよね。私も結婚前にに母が使っていたフライ返し 未だ使っているのでもう45年くらいになります。 未だ壊れないです。 

    • 31. Chiblits
    • 2018年09月28日 09:49
    • 黒蜜糖さん
      そんなことがあったのですか。 でも未だ自分の健康のことなのでいいですよね。これが家族の健康の心配だったらもっとたいへんですけど。
      そうですね。 もう無理をしない事にします。 来週の週末息子家族が全員来ます。 先ずは家の掃除から。それだけしたらもう食事はテイクアウトなどで簡単に済ますつもりです。
    • 32. Chiblits
    • 2018年09月29日 06:41
    • 雅子さん
      はい フルーショットはアレルギーのある人は命取りになります。 今回私も予防注射のこと 一日腕が痛くなるだけと思っていたのですが血糖値まで上がったのでびっくりしました。 色々血糖値が上がる原因を読むと フルーショットも凄く体に影響を与えているのだなぁと今回初めて知りました。 私は幸い 卵アレルギーはないのですが卵アレルギーの人は予防注射は何でも一切受けられないそうですね。
      今日は手術以来 2回目で人に会いに出かけていました。
    • 33. 723
    • 2018年09月29日 10:26
    • Chiblizさん

      45年のフライ返しさんにはまけましたわ!
      お玉ちゃんは、34歳くらいだとおもいます。

      イヌと一緒に暮らしたいですが、もう、失った時の喪失感にたえられそうもなく、何にもかえられないショック、ストレス、、、、もう、よほどの理由がなければ飼えませんね。
      いつも、ちびちゃんの写真で、楽しませてもらってます。
      ペットといえば、25歳くらいの亀がいますよ。
      目で追われるし、かわいいですが、お話はできませんね。イヌは、かなり通じてましたから。
    • 34. Chiblits
    • 2018年10月02日 02:37
    • 723さん
      矢張り最後まで犬の介護を経験したら本当に気軽にはペットを飼えなくなりますよね。これが未だ40代なら話は違いますが。 最近はこちらが介護して欲しいくらいですから。 でも矢張り犬がいると家が明るくなりますよね。 今は庭に一杯Foxtailが生えているのでもう犬を裏庭に出せなくなりました。 ちびのように目が見えなくてあまりあるかない犬なら心配はないのですが。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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