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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (23)
私はChiblitsさんのお嬢様と同じ歳のようで、なぜ話してくれなかったのかと心配するお嬢様のお気持ち本当に良くわかります。でも私自身も10年前にオーストラリア在住時に乳癌の手術をして、その時は急な病で父を亡くして一年経っていなかった事もあり、これ以上心配はかけられないと、日本で暮らす母に病気の事をなかなか言い出せなかったのです。ご家族に心配をかけまいとするChiblitsさんのお気持ちも痛いほどに分かります。
それでも運命の巡り合わせで日本で病気が見つかり、お姉様やご親戚、ご友人に見守られなが治療をされ、無事にご家族のもとに戻られた事を何より嬉しく思います。Chiblitsさんの周りには本当にいつも愛が溢れていますね。これからもお身体を大切になさってください。
本当に医師の資質の差ですね。
退院したてで、中々以前の状態に戻るまで時間がかかると思いますが、お母さんのこと、気力で!頑張ると思います。好きなものを食べて、良い景色を見て気持ち紛らわして下さい。
ちびくんも応援してくれてると思います。
トレジョの冷凍食品で、チャーハンもありますよ。
加工食品は塩分が多いので、元気ならもちろん常食しない方が良いですが、今は体力の回復が先、と思って割り切ってくださいね。
不眠はつらいですね。
睡眠時間が少ない人はアルツハイマーを発症する確率が高くなる‥‥なんていう説もありますから、心配でしょうが、それだけ身体を動かしても明け方近くにならないと眠くならない‥‥というのは、きっと何か理由があるのでしょう。
とりあえず、時間に関係なくカフェインのあるものを避けてみるとか、或いは完全回復したら睡眠も元に戻る‥‥と割り切って気楽にかまえた方がストレスが少なくて済むかもしれません。
今はとにかく、ストレスのない生活を優先してくださいね。
お帰りなさいませ。
どうぞご無理なさらずにのんびりお休みなさってください。
Tジョーのお惣菜、我が家も時々お世話になってます。
うちでは量増しのために(^^;)マンダリンチキンとかでしたら
ベルペッパーや玉ねぎなど一口大に切り、一緒にロースト、もしくはレンジでチンして継ぎ足したりしますと味も
丁度良い感じにおさまります。ご飯ものでしたら缶のお豆や
切ったブロッコリーも混ぜたり。
コメント欄もとても興味深く拝見しました。
お医者次第、ほんとそうですね。
唯一、もし入院する必要があったとして どちらが良いか 選択できるとしたら、アメリカの医療保険が未だよく理解できずクリニックに行く度に後日送られる請求書にビクビクしてしまうので 日本でかなあ、と思ってしまいます。でも 日本で病院にかかると 保険無し で、となるのか、料金は? と考えると
………悩んでしまいますね。
Chiblitsさまは 今回の手術の為に、旅行者の保険か何かに加入なさったのですか? 構わなければ 、もし 差し支えなければ
お加減が快復なさった後でも 、お知らせ下さいませんか。
緊急、ではないのですが 近い将来 考慮すべき状況に移行しつつあるのです。立ち入った事柄でしたら ごめんなさい。
健康な身体でも1か月日本にいて長旅でアメリカに帰れば時差ボケなおるのに1か月はかかります!
ゆっくりお過ごし下さいね。
今回の診断の件は
私はアメリカと日本では保険制度の違いから診断治療の基準が違うのかしらと思ってました。
日本は疑いあれば、生検兼ねて
取る!そして違えば良かったで、ガンなら取って良かった!です。
日本の医学生は皆入るのも猛勉強、入ってからもそれ以上に勉強しています。遊んでる姿はほんの一部です。
勉強しなきゃ卒業出来ませんから。
医師も皆忙しくて疲れてます。
ちょっとだけコメント蘭みて
日本の医学生と医師を擁護したくなりました。
チブリッツさん、ゆっくり無理せず
お過ごし下さい?
ゆっくり無理せずお過ごし下さい!
でした。
睡眠がゆっくりととれてないのは、お辛いでしょうね。ホットミルクを飲む、英語のつまらないテレビを見るくらいしか思いつかないですが、少しでも早く完全復活されますように。
無事戻られて、良かったです!!
コメントは控えてましたが、ブログはいつも見ていました。
色々本当に良かったです!!
早期回復を、祈っております!!!!
ゆっくり焦らず のんびりと過ごしましょう。
私の大好きなヨガでは サンカルパ瞑想というのがあります。必ず否定形ではない思いを唱えます。例えば咳をしない ではなく 清々しい呼吸をする です。
日本の、医大生 ほとんどの人は凄く勉強してますよ。勉強してる姿は、あまり人に、見せないし。
chiblitsさん
日本は今日も蒸し暑いです。
今週末から秋らしくなる…
ということなんですが、来週、また台風みたいです。
トレーダージョー!!
去年、サンフランシスコを訪れ際、
トレーダーショーで試食をしていて、
その時に使われていたドレッシングが
とても美味しくて、日本に買って帰りました。
今は…もっと買ってくればよかった、と
毎日後悔しています。
chiblitsさんなら、
このドレッシングの味を
再現されるんだろうなぁと思っています。
chiblitsさん。
今のお身体の状況で、おつらいこともあり、
気持ちが焦ることもあるかと思います。
どうかゆっくりとお過ごしください。
アメリカ 日本と表現しても、chiblitsさんの頭の中では、個人のドクターのことを言ってると解釈して読んだので、違和感がなかったです。
私がここで書く時、保身のため、ぼんやりした表現にしてますが、親しい人に話す時は、あくまでもその人個人のことです。
日本の先生の説明は、カイザーの先生にとっては当たり前のこと過ぎたのかな、って解釈しました。
その時の雰囲気で、真意が伝わってくると思います。
自分で納得出来ない時は、あなただったらどうしますか。と聞く時もあります。
そういう時は、関係性はほぼ続きません。
主治医は、波長が合うのがいいです。
手術となると、考えが変わるかも知れません。
chiblitsさんは、主治医とどんな関係を作って行くのか興味があります。
私は相手の返答は、その人の問題なので、そこまで自分の思いを求めません。
相手をコントロールすることで、じいさんさんにも同じことをと、フリスピーでの場面が浮かびました。
人は相手を変えて、一生同じことを反復する。の言葉も、だから生きてくには、変化が大切なのですね。と思いました。
昨日思ったことです。
体調のことを思って書けませんでした。
今日は英語で考えて日本語で表現する。そのことが起きてすぐに浮かびました。
chiblitsさんを鏡にして、自分を見てます。
だから自分のためになります。
身体の声を聞いて、大事にして下さい、
その瞬間は、駄目の方がしっくりしました。
影響しあって、だからchiblitsさんのまわりは心地良いです。
日本でもつい1ヶ月程前にニュースになっていましたよね。杉並区の40代の女性が、3年間、3度も!癌を見落とされて亡くなられてしまったと・・・アナウンサーだった小林麻央さんも初期の検査で乳がんを見落とされてたみたいですし。
チブリッツさんはとても予約が取りにくい人気のお医者様の予約をお取りではなかったでしょうか?その様なブログを随分に読んだ記憶がありますが違ったでしょうか?いくらレビューが良くとも見落とされないとも限らないですし、医者選びは難しいですね。
トレジョに飽きたらミツワやニジヤでお弁当なんかもいいですね!
どうぞ無理をなさらず、療養なさって下さいね。悩みや心配事がある方より、大きな声で笑っている人の方が本当に病も治るらしいですから。
初めてお便りいたします。
いつも読むばかりです。
自分の気持ちをどう文章にしていいのか、
わからなくて、難しいので、いつもパスしています。
Chiblitsさんのお体を心配されている人がたくさんおられることに、私もとても嬉しくなりました。
Chiblitsさんのブログや他の方のコメントは、
世知辛さがなくて好きです。
しかし今回思うところがありました。
このこめ
このコメント欄は、討論会の場では、
ないのではないでしょうか?
全ての方がChiblitsさんにコメントをして、
それに対してChiblitsさんがコメントを返される。
それだけで良いのではないでしょうか?
読者が読者に返答すると、
揉める場になりませんか?
…と言うこのコメントも、
誰にあてたコメントかわかりませんね。
失礼いたしました。
やはり、これからも、読むだけのファンでいます。
反省してます。
チブリッツさん心配なさらないでくださいね。
気になったことがあったので検索しました。
偶然なのに、私がchiblisさんのブログを知ったきっかけの記事が読んで行くうちにありました。
ブログを読みながら今日はしたいこともあるし、パソコンの前に定住していられない。と思いながら読んでました。
忘れてしまったこともいっぱいありました。止められるかな。と心配になりましたが、自分がたどり着いたページを目にして、記憶が合ってたので、自己満足してそこで止めました。
2012年12月23日17:14
芽キャベツ(ブラッスルスプラウト)の美味しい食べ方 です。
このページを目にした時は今日、とっても嬉しかったです。勇気も加わりました。
私にとって記念したいことなので、保存しました。
読んでるなかで、お父さんが戦後結核、chiblitsさんもそれが心配でct撮ったら左側の方に影がある。ってありました。えっと気になりました。
鍵はchiblitsさん専用ハンガーに掛けてますか。
じいさんさんへの、愛情たっぷりの言葉もありました。その年結婚40周年ともありましたよ。
楽しいこといっぱい思い出したり、今も味わって下さいね。
しあわせな気持ちがいいです。
勇気を持って、chiblitsさんのブログで自分の思いを発信したらどうでしょう。
私は最初からいっきに数日で読んで、初めてコメントする時コメント欄も全て読みました。たったひとつ、読者から注意がありました。読者からの注意に いいんです。の言葉で、chiblitsさんはその人を受け入れて、優しく毎回返信してました。
自分の考えを言うことはいいことです。
特にアメリカ ヨーロッパではそうです。
日本だけの狭い価値観に囚われないで、生きた方が楽しいです。
自分が楽しくて仕合わせだったら、人にもやさしくなれます。
最初はぎくしゃくしたりするけど、自分の気持ちを言語化して、段々自分がわかり、変えて成長することができます。
今日の Sayuki さんのコメントで、そこまで理解してるのでしたら、と思い書きました。
chiblitsさんは寛容な人です。
揉めたら、その時修正すればいいのです。
その時もしかしたら自分が間違ってた。と気づくかも知れません。
人生を再構築して、また再構築して行くといろんなことがわかって面白いです。
自分で作った価値観 思い込みが消えて、本来の姿が見えるかも知れません。
私はそう思います。
心の隅に留めてくれると、嬉しいです。
ご無沙汰してます。
毎日覗きには来てます。
私もたくさんのお医者様とお会いしますが、何となくフィーリングがあわないと替えてみたり色々してしまいます。 で、この方。と思っても移動されてしまったりしますが、これもその方の人生で。 と思うようにしこれまたこれも運命だと。
ガルストーンがあることがわかり、関節炎の為のバイオメディカルを使っているのであっちの先生、こっちの先生にお話をしても其々の部門外であってすっきりしたお返事(オペを受ける)がでなくって痛みが納まっているのでまた辛くなったらオぺをしてくれる先生に会いに行こうかと。(すぐしなさい。みたいな事は言われたのですが関節炎の先生に以前激しく注意されたので躊躇してます)
とにかく大きなパーティでなくていいですから”気分転換”で家族で集まられてはいかがですか?
もしかしたら辛い思いを怖がられるかも知れません。
でもその前に楽しい思いを優先されては。
これから先の完を宣告されていないのですよ。
がんばらなくていいのです。
”私のため”に楽しまれてみればいかがですか。
またいつもの(!)じい様いじりを待ってます。
(私も毎日うちの大男いじりをしてます。)
コメント残すの数年ぶりかもです。
もしやと思ってましたが病名を見た日は泣きました。可愛いいお嬢さんのお気持ちもね…
コメントを残さない方も多々あるでしょうが、ホントにみんな違ってみんな良いと感じます。私は自分と同じ気持ちのコメント見てそうそうと思ってしまいます。
みんなChiblitsさんのファンだな〜!!HN見てお元気で良かった〜と思う事もあります。(横レスになっちゃいました。スミマセン)みんなが善意で集まる web family に思えます。
Chiblitsさん!回復までどうか気を長く持たれるようにお願いします。思い通りに進まない事が有っても、急がば廻れです。ゆっくり のんびりされる様に祈っております。
身内は日本で癌を見落とされました。でもその後担当になって手術をしてくれた先生は本当に素晴らしい先生でした。
見落としたクリニックはとても評判の良いところだったのでネットの評判だけではわからないなと思いました。
。
わたしも何年か前に数年間カイザーでしたけどとても良かったです。
でももちろん不満なこともありました。
それは今の保険になってからも同じです。
どちらが優れているとかは言えないです。
今のの主治医もとても良い先生ですけど不満な点もあります。
でもHM Oなのでそういうのも関係しています。カイザーも同じですね。
こちらは医療費が高い分毎月の保険料がすごいもの不満です。
でもそれでもいい点もありで、アメリカと日本で比べてもどちらが良いとかは言えません。
こちらで癌を見落とされた事は不運で色々な事にとても大変だったと思います。
でも最近のブログを読んでいると、本当にラッキーだったと思うことが沢山!です。
お姉様との生活もお互いかけがえの無いものになったと思います。
わたしも今年の夏に両手とも手根管リリースの手術を受けました。6週間の間を取って。
両手とも同じような症状と程度でした。神経テストも受けました。
2度目の手術をする時に先生から「最初と同じ術後の経過になるとは限らない」と言われ
正にその通りでした。今も回復中ですが全然違います。
でもそれでもどちらが良い経過だとは一言では言えません。それぞれ違うので。
同じ人間でもそうなのですから、お姉さまとチブリッツさんでは違ってもおかしくないと思います。
私は術後の痺れさえもすごく少なかったですが先生は「麻痺がずっと残る場合もある」や「再発する場合もある」などおしゃってました。
勿論、執刀医の技術もあるのでしょうけど、その人によって、また色々な要因によってそうなる
事もあるようです。
私は手首だけの傷でしたけど、手術前に手首だけでなく掌を切る事もあると言われました。
上に書いた色々な事も含め医師の技術だけによるものではないんだと思いました。
でもチブリッツさんの程度(重度)でそこまで回復できたのはラッキーだったと思います。
医師の技術だけでなく色々な事が関係していると思います。
以前こちらのブログで手根管症候群の事色々読ませていただきとても為になりました。
ありがとうございました。
両手とも手術となってしまいましたが、今でも痛み等ありますが
でも本当に色々なことが楽になりました。
手根管だけでなく、たくさんの困難からもリリースされました。笑
主治医の評判はネットで酷評している人もいましたけど、私にしたらとても感謝しています。
医者と患者の関係もありますね。
手根管症候群の事もそうですが、チブリッツさんはすごく回復力の強い方なのだと思います。
時間はかかると思いますが。、今回もそうなると信じています。
どうぞお大事になさってください。