読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン



















コメント
コメント一覧 (4)
Chiblizさんの、犬に対する気持ち、、、私も似ています。いなくなって1年半たっても、会いたい気持ち、さわりたい気持ちは変わりませんから。
よその子でもかわいい〜〜っていう気持ちは一緒でも、やはり、あの子に会いたくなるんです!!
今日は病院だったのですね。ゆっくりしてくださいね。おだいじに。
ものすごく久しぶりにコメントします。
いま東京にいらっしゃるのですね!
いつも、どんな時間も、思い出してしまいますね。それだけ今も一緒に、ちびちゃんと時間を過ごされているということですものね。
今朝がた、私の姉の家のチワワのメロディが、10日間の入院の末に虹の橋へと旅立って行きました。最後は腎不全からの透析でした。小さな体で最後まで本当によく頑張ってくれました。15年、姉の家族に寄り添って生きてくれました。虹の橋でちびちゃんと遊んで欲しいです。
21:51 - 2018年7月24日
昨日こんな言葉に出会いました。
毎日フォローしてる人のツィッターです。
その前にあった別な言葉が、私が2日前に感じた事と
同じだったので、気持ちが呼応してると驚きました。
誰もこんな暑い日に、そんな事思わないと思ってたのに。
それは
夏の悲しさは特別だ。もう身体の芯は秋を感じている。ではなぜ悲しいのか。存在の表面を撫でているからである。
21:37 - 2018年7月24日
自分のもやもやした気持ちに、言語化して表現してる人が好きです。
私が19才の時にアメリカに行って感じた事が、数年前に言葉として解りました。53年前か、遠い昔で嘘みたいな感覚になる時があります。
こんな言葉に会うと、生き方の座標軸になると同時に悲しくなります。
日付の前の文章がその人の言葉です。
chiblitsさん じいさんさんがいていいですね。
いいなぁ。ってとっても思います。