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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (16)
実は私、ケールを食べたことないのです。
そうそう 去年は、手作りのハーネスを付けて
チビちゃん 歩いてましたね。
私も、チビちゃんの姿を見て 頑張ろう 生き切ろうと思わしてくれました。
また、義母が最後まで「私を立たして歩かせて」と、言い続けていたのを思い出させてくれた チビちゃんでした。
人間も動物も 歩ける事に幸せを感じるんですね。
チビちゃんが、居なくて寂しいけど 残された者が
寂しがったら お星様になった人や動物が あの世で幸せに
なれないと 聞いた事があります。
お互いに できるだけ 笑って過ごしましょう。
遠く離れてしまった、大事な者を思い出す時
季節が変わりゆく時、彼の大好きなものを見た時
この道を一緒に歩いたのにな〜このドラマは好きで一緒に見たのになあ〜ことあるごとに、胸の痛みを感じます。そして、私は今、ここにいるんだ。と感じます。二人で出かけた公園のベンチに座ると、隣りに彼がいるようで温かい気持ちになります。
「いつまでも悲しまないで、笑っている君が好きだよ」と言っているように、足元の枯れ葉が音を立てました。淋しさは変わりませんが、少し思い出を楽しめるようになりました。
ちびちゃんは、きっと風になって銀杏の木さんと遊んでいると思いますよ。こんなにたくさん、葉っぱを落として、黄色の絨毯をお母さんに見せているのですから。
いくらか、自分以外の人に目を向ける余裕ができた時、
幸せそうに微笑んでいる人が、どれほどの悲しみをこらえて、または、乗り越えてきたのか、今でもその中にいるのかもしれないと配慮できるようになろうと。
そう、思わせてくれたのもこのブログです。
少しでも、私の感謝の気持ちが伝わっていただければと、願っています。
私も、この黄色いぎんなんの木さんの葉っぱの写真が大好きでした。
きっと、じいさんさんもこの景色に思うことがあることでしょうね。よく、一緒にいらしたお庭の景色ですから。
イヌは命を終える直前まで、歩いたり、食べたりできるんですよね。きみどりのリードがとても似合ってます!!
イヌのように、生きて終わりにしたいです。
ちびちゃん立派ですね
尊敬します
銀杏の葉とても綺麗ですね
形?姿?なくなっても🍀
います👍
銀杏の木さん、ちびちゃんを覚えていますよ。生きている、ということは自分の周りの全ての生き物と関わっている、ということなのかな、と思います。
銀杏の木と一緒に、チビくんを思い出しましょう…。
本当に 歩けるってとてもとても有難い事です。去年の今頃は股関節炎で苦しんでいましたね〜。 段々酷くなって 12月の末は壁を伝って歩いた日もありましたね〜。 でも人間の自然治癒力は凄いです。 もう手術しかないと諦めていたのに 山も歩けるようになりました。 本当に歩ける事はありがたいですね。
命があることは本当に素晴らしいことですね。 そうして楽しかった過去を思い出しいつまでも心の中に大切な人が生きていて ご主人様ははんさんが生きている限り ご主人様も一緒に生きているのですね。
本当にちびに会いたいです。 こんな季節になると時々ふと思い出して涙がでます。
私も最近感じた事がありました。 子供さん二人も立派で経済的にも豊かな方から最近悩みを聞いてびっくりしました。 誰でも子供の事を心配してそれぞれの悩みがあるのだなぁと 外からは分からない事が沢山あるのだぁと思いました。
私は反対に自分が皮膚癌になった時も 甲状腺の病気になった時も皆さんの体験をコメントで読みとても励まされました。 vice mamaさんの今日のコメントも励みになっています。 幸せは自分の中にありますよね。 それを見つけるのは自分次第なのですね。
本当にそうですね。 犬は先の事を心配したりしませんから 人間の様に・・・だから本当に命を終える直前まで食べました。
本当に今だけを考えて 生きていきたいですね〜。 余計な事を考え過ぎると損しますね。
ちびは目が見えなくなってから犬人生が変わってしまいましたけど 健気に一生懸命生きていましたね〜。 嬉しい時は嬉しそうに 心配な時は鳴いていました。
じいさんが買い物に出掛けている間中 鳴いて居た日が忘れられません。
本当にそうですね。 私が生きている限りちびも一緒に生きています。
私はこの銀杏の木を見て 色々思う事があるのですよ。 ここに引っ越してきた40年前はもっと細い木でした。 私達はこの家に住むのは3家族目なのです。 その前に2家族住んでいたみたい。その人達の事もこの木は最初からず〜っと見てきたのだなぁと思うと不思議な気持ちになります。
この銀杏の木はこれからも100年 200年と生きていくのでしょうか。
その間に何世代もの家族を見守るのでしょうね。 私の両親もこの木の下で何度横になって休んだことでしょう。