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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (12)
うちのまめちゃんも、ちょっとソファに私の上着が掛かっていたりすると、くわえて下ろしてきて、満足そうにその上で寝ます。しかも、ポジションを決めるまでにがさごそ掘ったりするので、あっという間に毛玉だらけに…。
レモンは糖質制限で許される貴重な果物の1つのようですね。赤毛のアンを読み耽っていたころから、アメリカの人たちはこんなに毎日甘いものばかり食べて、羨ましいような、健康に良くないような、複雑な思いを感じていました。
実母が糖質制限で糖尿を克服しました。私も最近は1日150gまで目標の自主的な糖質制限をしています。体に調子は不思議に良いですが、野菜野菜!1日30品目以上!という脅迫的な思いが骨の髄まで染み込んでいるので、体はwelcomeでも心が全然ついていかないのが本音です…。
最近の若い人も、よく「惜しい!」と言うみたいですね。
うちの夫も何かと惜しい人です。
溜まったお皿洗いやらものを移動する掃除など、あとものの5分で終わる‥‥という頃になると「何か手伝うことある?」と声をかけてくるのです。
意地悪な気持ちの時は「わざとそのタイミングを狙ってるのかな?」と思う時もあります。
犬とか猫とかって、よほど暑い時以外は床に直に寝たりしませんね。
あんずも、ふとみるとおしっこパッドの上に座っていたりして、「紙一枚でいいから何かの上にいたいのか」と娘と2人で大笑いしました。
食べることって、習慣ですから自分ではもう麻痺していてわからない‥‥っていうこと、よくありますよね。
私は無塩食というデトックスをしたあとに、舌が塩に敏感になっている状態でみそ汁を作ると、夫にはとても物足りないみそ汁になるみたいです。
甘いものも、すぐ慣れますね〜。
濃い味や甘いものにはすぐ慣れるのに、逆はちょっと不満感が出てなかなか慣れないところが大変ですが、どちらも少ないに越したことはありませんね。
やっぱり 何年たっても恋女房に優しい。
でもチビちゃんにもすごく優しい。
生き物に対して、細かく愛情を素直に注げる人なのですね。
タオルケットといつものタオルの差はわからなくても 全然OKAY。男の人とは脳が違うらしいですから、えーっ??!!嘘でしょ、なぜ!?と思うことが沢山あるけど だから、夫婦は面白いのかな?
うちは何も掛けてくれませんが、もしあるとしたら雑巾でしょう(笑)
ひきだしを開けて掴んだシャツを着ますから、外出予定のある時は穴開きシャツは下の方にしまいこんでおかねば、です。
良いお天気です。
食事🍽の後のデザートは心を癒す✨エネルギーです。
いつも心のこもったChiblitsさんのデザードに、ほんわかあたたまります。嬉しいです( ◠‿◠ )。
ちょっとお昼寝の間に エアコンとバスタオルかけてくださりじいさん様の優しさを感じます。これもいつもお家のことしっかりなさっているから感謝の気持ちでしょうね!
ちびちゃん🐶もChiblitsさんに抱かれた夢を見ながらうたた寝可愛いです😍(^^)
ただ、優しい気持ちは充分わかりますよね。
私の母も爺さん様に似た所がありますねえ。 兄が若い頃技工士数人で(はい、兄はチブリッツさんと同じ技工士なんです)家の近くに技巧所を作っていました。 男だけの職場なので、世話をしてあげたくて、母は時々煮物や、お味噌汁などを作って、嬉々として届けていました。 ただね、あまり可愛くもないお鍋のままで持って行くので、姉に叱られたりしていましたね。 母は姉と反対で外見をかまわない人だったのです。 私は姉からそれを聞いて姉の気持ちもわかるけど、母が可哀想に思いました。 あまり気にしない人なので、いいのですが。実に、惜しい、かあさん! でしたね。
うわ〜 覚えていらっしゃいましたか! これは何年だったのかな。 多分2014年のフォルダーからだったかも。 という事は3年前ですね!
白人とアジア人は糖への抗体が凄く違うようで 白人はかなりのお砂糖を食べても糖尿病にはならないようです。 アジア人の体質みたいですね。
食事療法は無理があると長く続かないですよね。 今の所 血糖値を計りながら自分がたべられる物 食べられない物が分かって来て 食べない方が良い物は避けるようになりました。 ひえ〜〜グラムで計って制限 私には無理かもです。 3日前に血液検査に行ったら空腹時が85でA1cが5.6でしたけど それでも食後に上がるんですよ。 色々日本のサイトを調べると隠れ糖尿病は二人に一人なんて書いてありました。 でもお野菜料理だけは安心して食べられますね。 安心して食べられるのを作りたいですね。
へ〜〜〜「惜しい」が今語なのですか!! 何か言葉があったような気がしたのですがもう一息しか思い浮かばなかったです。
甘さも 塩と全く同じと痛感しました。 塩分は減らしていくと少なくても十分に美味しいとおもいますけど 甘さも全く同じですね。 今までどうやってこんな甘い物を食べて居たのだろうなんておもうのですが あと1年後に 又 今の甘さにどうやって・・・なんて思うのかもです。 昔のレシピを見て平気でアメリカのレシピまま作っていましたから。 カップ1のお砂糖とかね。
本当に優しい人なのですね。 ニュースでちょっと暴力的な所がでると見ません。 ドキュメンタリーでも残酷なシーンがあるとみません。 そのあたりは私の方が強いです。
本当ですね〜。 私がソックスをちょっとダイニングテーブルに置くと 汚い〜信じられないといいます。 へへへ
あははは アメリカ人にもそんな人多いです。 着るものに頓着無し。 女性も多いですよね。 日本に帰ったらびっくりするような格好でも平気です。
おはようございます! こちらも雲がかかって日差しが弱いので気持ちの良い涼しい朝です。
じいさんの性格なのでしょうね。 私ではなくてもする人です。
寝て居た頃のちびより元気なちびを思い出すようになりました。
「惜しい」というのですね! もう一息で意味が通じたので良かったです。(笑) 実は何て言う表現がいいのかなと思ったですよ。
お兄様は技工士さんですか! 私もお鍋は気にならない方ですからお姉様から叱られるかもです。 姉がいつも そのような事をいいますよ。