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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (16)
泣いてしまいました
小さな命でこんな悲しい思いをして、、
そしてやせ細ったシェルビーちゃんをこんなに元気につやつやと可愛いく育てられたお母様、並大抵ではないと思います
人間を超えた神様と思います
私など犬が好きです、と偉そうに言う資格なんかないな、と思いました
自分が恥ずかしいです
こんなに優しい方がいらっしゃるのですね
ママさんの口からシェルビーちゃんの様子をきくととてもよく伝わってきます
シェルビーちゃんのイキイキしたお顔をみて人間の素晴らしさ、命の尊さ
を改めて知りました
ママさんいっしょに歩かれたのですね
優しいママさんが遊びに来てくれてシェルビーちゃん、ほんとうに嬉しかったことと思います
シェルターのこと知り辛くてやりきれない悲しみですがシェルビーちゃんの人懐こい純粋な心に救われます
もちろんお母様の救いがあってこそです
シェルビーちゃん幸せですね
こんなに愛されて
私も祈らせて頂きます
いつも暖かい気持ちをありがとうございます
今も泣いています
これは感動の涙です
シェルターについて間違えたみたいに書いていました
そしてなんか偉そうみたいになってしまって、
文章が変でお母様やママさんに失礼な感じになってしまっていたらお許し下さい
最初の🐕シェルビーちゃんの骨と皮の姿。
なんしゅうかんも なにも たべてなくて
いしを たべていたの おみずもなかったの…
なんと酷いことでしょう。
それでも今はふっくらして ホッとしました。
世界中の🐕 🐈 その他の動物が幸せになれますように。
そして人も争いごとがなくなりますように!
chiblitsさん
シェルビーちゃん、たくさんの人に助けられて、
可愛がってもらえてうれしいね〜。
なんて可愛い子なんでしょう〜!!
遠く日本から、強い気持ちで…
シェルビーちゃんの頭をなでで、
お腹をスリスリして、
ギュッと抱きしめます!
本当に、せめて最後の数年くらいは穏やかに何の心配もなく過ごさせてあげたいですね。
そして現在のシェルビーちゃんのお母さんの「それでも手放さない」という強い愛にも打たれました。
良いシッターさんが見つかるように、祈ることしかできませんが、シェルビーちゃんに幸多かれの念を送ります。
こんな素晴らしい方もいらっしゃるのですね。
http://catsanddogs75.blog136.fc2.com/blog-entry-696.html
ジェイクの笑顔に嬉し涙が出そうです。
そしてここでシッターさん探しを拡散してくれているチブリッツさん、
皆さんに頭が上がりません。
早く、早く、シッターさんが見つかると良いです。
本当に、苦しい思いをしてきた子とは思えない
可愛らしい穏やかな表情をしたわんちゃんですね。
早くシッターさん見つかるといいなぁ。
もちろんされているかもしれませんが、
街の掲示板やポスターも使っているのでしょうか。
人が大好きなら週に何度かでも、
ドッグセラピーみたいなお仕事をさせてもらう場所もないかなぁ。
本当に。 今まで苦労したのですから 最後ぐらいは穏やかな生活を送って欲しいすね。 私もシェルビーちゃんのお母さん 凄いと思います。 お家に行きましたが家もしっかりと大きな犬が住めるようになっているなぁと感心しました。
大泣きしました。 この方おばあさんなのに 自分の年齢を気にしている自分はどうなんだと思いました。
そうなんですか!! 実は2匹目が来た時に 一匹が首を咬まれて血が出るくらいに喧嘩をして 直後はこの二匹は離れられない仲になったそうです。 犬の世界・・・ ですね〜。
お母さんは シェルビーもいつか仲間に入れてもらえるのではと思っていますけど 3匹目は難しいのですね〜。 実家ではポメの2匹目が最初のポメと(と言っても自分の仔だったのに) 仲良くなれないで結局2匹目をあげました。 なので2匹3匹仲良く暮らしている犬や猫達が信じられないくらいです。
私も同じ思いですよ。 ちびばかり大切にして他の犬はどうなのかと言われると言葉がないです。 可哀想な犬達は沢山いるのに何もしていない自分が恥ずかしいです。
私は時々預かりたいと思うのですがじいさんを説得ですね。 でもその前にあまりにもしないといけない事が山積みです。 家が犬を飼えるような状態になっていないです。
でもシェルビーちゃんに会って思いました。 犬を飼うって自分の為なのかもと思いました。
私もアメリカのシェルターはどうなっているのかよく分からないのですがシェルターに寄っては絶対に殺さないというところもあるようですし 未だ眠らせるところもあるようです。
私も実は良く分かりません。
シェルビーちゃんは糖尿病があるのでなかなか肉を付けるのは難しいみたいです。 最初のようではないですが でも痩せているほうかも。 苦労したはずのシェルビーちゃんが本当に人間好きなので可愛いです。
ピットブルを近くで見たのはこれで2度目です。 一度は散歩で歩いていたピットブル。うわっ怖い!と思いましたけど本当はピットブルはとても優しい犬なのですね。 我慢強いので人間から喧嘩をさせられて怖いイメージになったそうです。 特にこのシェルビー え〜これがピットブル?と思う位優しい顔をしています。
私もそう思いました。 きっと誰かに飼われていたのかなぁと思います。 それともお母さんと話していたのですがもしかしたら子犬を産ませるための犬だったのかも。
早く見つかるといいですね。 でも メール何もなしです。(笑)
大きな犬は犬プルーフにしないといけないのでそれもあるのかもですね。
私も遊びに行くのなら毎日でも行きたいくらいですけど。