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コメント

 コメント一覧 (10)

    • 1. レモン
    • 2017年08月11日 10:22
    • レシピ、今夜試しました!すごーくおいしかったです。マリネする時間が半日しかなかったのでサーモンをバタフライカットにして浸けました。オレンジの風味がふわっとし、パン粉のサクサク感もバッチリ。夫にも大好評でした。ありがとうございます!
    • 2. wako
    • 2017年08月11日 12:01
    • おはようございます。

      一昨日8/9(水)は36度超えて熱々でした 。
      今日は8/11(金)蒸しますがお家の中は26度 朝涼しかったです。

      鮭の切り身 パン粉をのせるとカリカリで香ばしそう。
      これなら私もできそうです(^^)。
      ひと手間かけるChiblitsさん風の思いやりは さすがです。

      コナ🐶が亡くなり1年と2ヶ月過ぎました。
      1年経つと少しずつ記憶が薄れてくるのはいいものだと思うようになりました。先日おしめとシート をかたずけました。
      ご近所の🐶ちゃん宅におしっこシートを、動物病院🏥には
      紙おしめをもらっていただきました。
      可愛い服とお散歩紐等は捨てられませんでした…涙。
      小さな時のコナと老犬のコナ🐶は18才の開きがあるから思い出があり過ぎて…命とのふれあいは不思議な感情が共有できた事が嬉しい事でありまた辛い経験でした。
      ちびちゃん🐶の写真を見るとあった事ないのにいつもいつも今でも一緒にそばにいると感じます。ちびちゃん🐶ありがとうね〜これからもよろしくです。


    • 3. ほぜこ
    • 2017年08月11日 13:50
    • 犬ではなくなったちびちゃん、たぶん、ただ、『魂』だったのでしょうか、それとも『神様の子』だったのかもしれませんね。
      ちびちゃんが若かった時は、Chiblitsさんご夫婦や息子さん、お嬢さんが「そのままでいてくれるだけでちびちゃんが喜んだ」ように、ちびちゃんが老いたら、今度はちびちゃんが「ただそこにいてくれるだけで」Chiblitsさんやじいさん様が喜んでいた、そういう『美しい因果応報』だったんだなぁ〜、ということを思いました。
      私までもがちびちゃんに命の尊さや、生きるということの美しさを教わったような気がします。
      明日のことや老後のことなど、今心配してもしょうがないことを思い煩い過ぎることなく、ちびちゃんのように毎日を精一杯生きられたら、と思ってしまいます。
    • 4. まるる
    • 2017年08月11日 18:51
    • ちびちゃんのママさんこんにちは
      私も直感的に魂と思いました
      涙で心が洗い流される気がしました
      どんどんちびちゃんが好きになります
      犬とか人間とかいろいろな事が関係なくなりました
      ママさんがちびちゃんの天使の心に寄り添って向きあって愛してらっしゃるからちびちゃんはどんどん魂を全開できるのですね
      ちびちゃん、
      大好きです
      感謝の気持ちでいっぱいです












    • 5. よしの
    • 2017年08月12日 00:27
    • 犬だとしても、犬じゃなくなったとしても、その存在は犬というカタチをした愛だとおもいますよ。
      生きていた時も、亡くなってからもこんなに愛しいんですから🐶💓
    • 6. Chiblits
    • 2017年08月12日 12:27
    • レモンさん
      うわ〜 早かったですね! つまり昼間にレシピを見てその日に作られたのですよね。 凄い実行力!! ご主人様にも好評でとても嬉しいです。 こちらこそトライしてくださって有難うございます。
    • 7. Chiblits
    • 2017年08月13日 02:27
    • wakoさん
      36度 暑いですね。 パン粉 簡単ですから他のお料理にも良いかもですね。チキンを焼く時とか。カツにするより低カロリーですね。
      1年と2カ月ですか。 Wakoさんも未だ おしっこシートやおしめを持っていらしたのですね。 私も未だあります。 特に自分で作ったちびのジャケットは処分できません。これはぼろっちいので差し上げるわけにもいかないし 捨てるのには忍びないし。
      でも初めて犬を飼う事がこういう事だと分かりました。 最後まで命を全うさせてあげる・・ その責任を思うと又次の犬をと思えないですね。 もっと自分が若かったら考えますけど。
    • 8. Chiblits
    • 2017年08月13日 02:40
    • ほぜこさん
      魂 神様の子 私もそんな風に思いました。
      ちびの前にはミコがいて 実家でも何匹が母が犬を飼いましたけど ちびの最後の介護を通して 犬を飼う事の意味を初めて知りました。 犬も年をとって目が見えなくなり 認知症にもなる・・・ とても良い体験だったと思います。助けてあげたい犬は沢山いると思うのですが命を預かると思うと 自分の寿命もあってできないですね〜。 恵まれない犬は沢山いるのにね〜。
    • 9. Chiblits
    • 2017年08月13日 02:43
    • まるるさん
      神様から預けられた命ですね。 大切にしてあげないとですね。
      ちびの介護 犬を飼う事がどういうことなのか 初めて分かりました。 
      猫も犬も可愛いですね。
    • 10. Chiblits
    • 2017年08月13日 02:45
    • よしのさん
      ちびがいなくなって4カ月目にあんちゃんを預かって 本当にびっくりしましたよ。
      あぁ 犬ってこんなだったんだと 家族全員でびっくりしました。 
      あんちゃんを預かったことは今思うと救いでした。 そしてその後日本に行ったことも。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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