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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (20)
ドラ吉さんの「どうぶつ基金・保護犬トミーとメイコ」を思い出しました。
私はこの動画を見ると必ず泣いてしまいます。
ブルーベリーパイおいしそう。ブルーベリー無事でなによりです。もう収穫できるのですか。我が家のブルーベリー、1本しか植えてないのであんまりならないのですがまだまだ色ずいてません。でもでも今回はこのパイ作ってみようかな。半量で
サンフランシスコのマロカです。以前一度だけチビちゃんの20歳のお誕生日の時に、嬉しくて嬉しくてメールさせて頂いたことがあります。
前にも書いたと思いますけど、2012年に私も実家の16歳のプードルを亡くしました。2年ぶりの私の帰国まで、骨と皮だけの姿で待っていてくれて、そして私がこちらに戻った次の日に亡くなりました。その子のお墓を昨年帰国した時に作りました。拾ってきたかわいらしい形の石に名前と誕生日、そして亡くなった日を書いて、皆が通る玄関先に埋めました。
私の考えですけど、墓石は既成のものではなく、チビちゃんとよく歩いた思い出の場所で拾ってくるとか、ホームセンターで売っている石でも良いと思いますが、それに絵の上手な娘さんがチビちゃんの絵を描いたらどうでしょう。その方がずっと素敵でチビちゃんも喜びそうな気がします。
パッと見て チビちゃん!
と 言うのがいいですね。
娘さんが 絵を描いてもらえるなら いいのになぁ〜
色々 考えている時は、楽しいのでゆっくりとね。
じいさん様おすすめの3枚目の写真のちびちゃん用🐶お墓
可愛くて良いですね。お庭に一緒に住んでいるみたい!
お花達に囲まれて素敵です〜(╹◡╹)。
できるのを楽しみにしております。
自宅で取れた ブルーベリー 美味しそうです。
クリームと新鮮な濃紺の組み合わせで、喉が思わずごっくんしましたよー食べたいです。
素晴らしいですねー墓石かー。うちも実家は4匹同じ木の元に埋葬されています。いつもお花に囲まれています。
美味しそうなパイのページに飛んだらちびちゃんがお水の場所が分からなくなりましたという記事でした。泣けて泣けて。頑張っていましたね。なんて可愛いのかしら、、、
今、我が家の王子も食欲が落ちていて心配です。心配し過ぎかな?
ここで、幸せな夢を見て、眠っていてくれるのかな、
と思えますネ。
周りにチブリッツさんの好きなお花をいっぱい植えて。。。。
私も、じいさん様と同じ墓石が好きです♪
私が小さいころにもらわれてきて、
13,4年のあいだ生きた愛猫みいは、祖母の庭のボタンキョウの木の下に
埋葬されました。
遠く離れてしまいましたが
ボタンキョウの木の白い花とその下の地面は
いまでも目に浮かびます。
「庭に出る度に」
とか
「何かを目にする度に」
とか
自分の事をそんな風に事あるごとに「思い出したい」と
思ってくれる人がいるだけで
「ああ、生まれて来て良かったな」と
もし魂が存在してそこに感情があるなら
とても幸せな気持ちになれるでしょうね。
そしてふと思いました。
私はちびちゃんがChiblitsさんの心に残していった程の気持ちを
誰かの中に残す事ができるかしら、と。
むむむ。
トミーとメイコのように 子犬たちが人間の子供と一緒に大きくなって 短い命を遂げるのですね。 とても可愛がられた犬一生だったようですね。 私もこんなにしてあげたいです。
今年はブルーベリーの実が少なかったです。 去年多かったので一年置きなのかも。 でもブルーベリーは摘むのが面倒ではあります。 と言うのは 熟し加減が同じ房になっていても全然違うのですよ。 ちょっと早いと酸っぱいし 摘み加減が凄く難しいです。
待っていたお話覚えています。
自分で作ることも考えました。 でも石に自分で書くと 雨ざらしになるところなのでペイントが持たないようです。 できるならず〜っと消えないのが良いと思って 石にしっかりと掘ってもらうことにしました。 写真を入れる人もいるようですが写真もあせて消えてしまう場合が多いです。 これは人間のお墓で沢山例を見ました。 可愛くシンプルにしたいです。 お花を沢山にして。
はい 悩みます。 パソコンの所に座るといつも検索していて 時間があっという間に過ぎてしまいます。 なかなか難しいですね〜。 人間のと違って中には石膏のような材質もあるし 写真だけみてもどれがいいか決めるのは難しいですね。
そうですね。 じいさんのが可愛いですね。
こんにちは! ネットで色々見ていたら沢山のアイディアが浮かんできました。
暫くあれやこれやとスケッチしてみようかなと思っています。
ブルベリー今年は少なかったです。 今年は肥料をやらなくちゃですね〜。
え〜〜木の元に4匹ですか!!! それは寂しくなくていいですね。
はい あの頃から目が見えなくなったのですね。 確か2014年だったです。 それから3年も見えなかったのですね。 最初は見えなくてもゆっくり一緒に歩いたらドアの前のステップも上手に上がれたのですけど それも段々できなくなって。。。 可哀想でした。 目さえ最後まで見えていたらとず〜っと思っていました。 ちびも食欲はあったりなかったり。でも輸液をするようになってからは食欲が安定してありました。
本当に楽しみです。 段々考えれば考える程楽しくなってきました。
そうですか。 ボタンキョウの木の下でしたか。 それは忘れられないですね。 いつか又行けるといいですね。
次は仔犬が2匹ダンボールに。ピアノの先生と1匹づつ引き取りました!先生のうちはどう見てもラッセルテリア風、うちは芝犬風(笑笑)そして最後は猫のペコちゃんです。この仔はダンボールから出て草むらに隠れていた生き残り、兄弟は皆、何かに襲われたようで亡くなっていました。
だから今のルーク王子は初めてお金をだして飼った子です。ほんとは保護犬を助けたいですが、独身不可がほとんどです。日本は条件がとても厳しいです。
母はとにかくうちは甘やかし過ぎてヤキモチ焼きのワガママになってしまい、多頭飼いは無理!と言ってましたがほんとです。無理みたいです!
本当にね〜 私も時々思いますよ。 きっと娘とじいさんは私がいなくなったらお墓参りをしてくれるだろうなぁと想像しますが、 でもきっと最初の2年位と思います。(笑)
私は父を思い出してみみさんと同じ事を考えるのですよ。 子供達は私の父をいつまでもいつまでも懐かしく思い出して慕っています。 私は自分の孫に父の様な存在にはなれなかったと思っています。 父は会えなくてもちゃんと子供達の記憶に残るような存在だったのにね〜。
段ボールに入って捨てられていたのですか。 私が子供の時の最初の犬はご近所さんが子犬を生んだからでした。 今考えるととても可哀そうな飼い方をしていました。 そうでしょうね。 小さい生まれたての動物は この辺りでは鷹に食べられます。 先日も庭先で鷹が下りて来て何か小動物を捕まえていました。 もしかしたら堀ネズミだったのかも。
え〜 保護犬にはそんな条件が付くのですか! 知りませんでした。
そうですね。 実家でも2匹飼った事がありましたが凄く仲が悪くて結局は欲しいと言う方があったので一匹はあげました。 母犬の方が凄くやきもち焼きで同じ部屋に入ってこさせなかったのです。