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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (9)
ちびちゃんがお星さまになった頃からの
読者です。飼い主さんの優しさと愛情の
深さに何度も涙しました。
ウチは居なくなって2年ですけど まだ
お散歩中の白くて小さくてふわふわした
毛の子を見ると抱きしめたくてたまらないです。
もうこれから新しい命の責任は持てないので
二度と犬とはご縁がないと解っていることも
辛いです。 /_-)
ところで、お料理すばらしいですね。
カリフォルニアのお家にいたから出来るのだと
思っていました。まさかよその台所でも簡単に
いろいろ作ってしまうなんてびっくりです。
そういう人が我が家に居てくれたら最高なん
ですけど!
それからITに詳しいのもビックリしています。
私の年代だと(多分同じくらい?)TVの録画が
出来たり出来なかったりで、それをダビングして
とお願いしてもまず無理です。
携帯はメールとカケホーダイ契約の電話だけ。
パソコンに触れる人はまずいませんから。
静かな夜にラジオはいかがでしょう。スマホをお持ちなら「らじるらじる」をインストールされたらNHKのラジオが聞けますよ。もうご存知かもですね。夜中眠れないときに私も聞いてます。「ラジオ深夜便」大人向けの落ち着いた語り口が心地いいです。朝5時まで放送されてますよ。昔の音楽が聴けたりと・・古すぎる音楽もあるんですけど( ´∀` )
ちびちゃんはドアップでもかわいい〜ですね。私はドアップどころか写真にもう耐えれません
ふわふわ もこもこ ちびちゃん可愛いです。
幸せいっぱいの ちびちゃんの寝顔
見ているだけで体温が伝わってきます。
不思議な感覚です。
わかります。どちらかというと若い頃より最近の輸液をしたり
ごはんや薬に気を配ったり、より寄り添う生活になってからの方を覚えてるし思い出します。
ちびちゃん、ほんとうに毛がふさふさ生えてきて、
ハイジのユキちゃんそっくり。
子犬・子猫とはまた別の、なんともいえない可愛さ愛しさが
老犬老猫にはありますね。
そう‥こうしている時も時間はどんどん過ぎて、
あの時間から遠くなっていくのですよね。
ただ、たまにおもうのですが、自分が歳を重ねるということは
愛犬・愛猫に確実に近づいていることでもあるのかなとも思ったりもします
本当に、一時期毛が抜けたとはまったくわからないくらい、子羊のようにふわふわとして、なんて可愛らしい!!
見えていなくてもカメラの視線を感じた‥‥それだけ、Chiblitsさんやじいさん様のことを常に心に留めて暮らしていたからでしょうね。
ウトウトしていても、アンテナをピン!と張って、お外に行くなら一緒に連れて行って!って思っていたんですものね。
本当に時間がどんどん過ぎますね。
私と夫も日本から帰ってしばらくは「夢から覚めたくない!」と悪あがきをしていましたが、毎日朝起きて、コーヒーを飲んで、昼ご飯を食べてあんずを散歩に連れ出して、晩ご飯を食べて‥‥とやっているうちに何日も何週間も過ぎてしまうのでビックリです。
でもそれはつまり、穏やかにつつがなく、けっきょくのところ「とても幸せ」ということなのでしょうね。
Chiblitsさんも日本でいろいろ検査なさって、「大丈夫!」と太鼓判を押されてカリフォルニアに戻って来られますように。
お庭のちびちゃんにお花が咲く頃には、ぜひじいさん様と一緒に見てくださいね。
忘れていく、、、というさびしい思いすら、忘れてしまえたらいいのにと、しょっちゅう思います。
久しぶりにちびちゃんが見れて嬉しいです。
小さくなって、臭覚だけを頼りに一生懸命で、足取りは弱々しく頼りなさげ、でも私たちに力強いパワーを与えてくれましたよ。
ちびちゃん、愛しいです。
故郷でのブログ、毎日拝見しています。
私はchiblitsさんと同じ年に生まれ、同じ時代を生きてきた者として、共感出来ること多く、いつの間にかchiblitsファンのようです。
今日本にいらっしゃるのだと、広島の地から遠く鹿児島の地へ思いを馳せています。
先日から開催中のキルト展ももうすぐ終わり、次の目標は?と考えているところ。
chiblitsさんはいつまでこちらにいらっしゃるのですか。
本来、生き物が苦手だった私ですが、今やちびちゃんはすっかり心のおともだち。
そのうち、私もわんちゃん好きになるのかも。
季節の変わり目、くれぐれもご自愛くださいね。
また、メール出来ます日を楽しみに。