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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (20)
動かさなかった身体はだんだんほぐれて痛くなったりして良い方向に治癒されていくのだと考えられます。
ちびちゃんの特技はペロペロ攻撃
可愛くてじいさん様はちびちゃんの特等席を受け入れてノートパソコン💻を使われてますね。
若い頃のちびちゃん しなやかで柔らかくて人も犬も皆元気いっぱい🈵ハツラツとしたエネルギーがあるのですね。
今日で、うちの子がいなくなって3か月です。
毎日、ちびちゃんの写真で癒されてます。この頃、うちの犬の写真は決まったもの以外みていません。あるとき、ここ1年くらいの写真は、かなり目の周りなどに病の影が出ていることに気が付いたからです。
その時には夢中で、気が付かない、きがつかないふりしてました。
亡くなる前3か月のメモをあらためて、よみました。
8/12からしばらくは、元気とあり、1ページに5日分くらい書いてあり、それが9月には3日分、10月は、1ページに1日分くらい、食べたか、ウンチはしたか、咳がどうとか、、、。
3か月たって思うことは、互いに少し安らかになったかもです。今日は自分のことですみません。
特等席もよく知ってますよね。例えば、太陽の下で干して取り込んだばかりのホカホカの布団や衣類の上、キッチンで料理中や食事中の足元、エアコンの風が一番あたる涼しい場所や暖かい場所。
じいさんとちびちゃんの2番目の写真は、ノーマン ロックウェルの絵みたいです。
枕が必要なんでしょうね〜。
それにちびちゃん、本当にお顔は舐めないんですね〜!
偉い、偉い!!
我が家で初めてあんずを預けて日本に行った時、あんずを最初に拾ったおうちに預かってもらったのですが、そこのおうちはすでに犬が3匹、うち1匹が大型犬でした。
犬が嫌いなあんずは、そこのおうちの3匹が自分の匂いを嗅ぎにきたら唸って威嚇し(3週間一緒に暮らした記憶はとっくに飛んでいたらしいです)、すぐにクリスマス訪問をしていたお友達のお母さんのお膝に飛んで行って顔をベロリと舐め上げ、お母さん(既に70代後半の台湾の方)はビックリして悲鳴をあげていました。
まさか初対面の犬に顔を舐められるとは思わなかったようです。
本当に、ソファだのわざわざ持ってきた椅子だの、これから座ろうと思っている矢先にヒョイと場所を取られますよね。
猫も同じなんですか〜。
あんずは階段を降りるときもこちらの足元をかすめるように追い抜いていくので、いつか踏まれるよ、椅子でもいつか上から座られるよ、と言葉掛けしているのですが、もちろんわかってないようです。
うっかり足を踏んだことは過去にもあるんですが、殺されるかと思ったくらいの勢いで泣くくせに、その2秒後には許してくれるところが犬のすごさですね。
チビくんはおじいさんを独占できると思ったんですね(^-^)。
多分猛ダッシュ!でソファーまで駆けてったんでしょうね☆
全身で愛情表情するチビくんが愛らしいです(^^)。
良いお天気に恵まれて良かったですね(^-^)!
笑ってしまいました〜
ちびちゃんの「かまって抗議」大胆(笑)
我が家のトイプー「こつぶさん」の
「かまって抗議」は
よく体をすり寄ってきたり
招き猫のように足をよく出したりします(^^)
犬も猫も一番邪魔なスポットに来ますよね。 特に猫はそうじゃないですか。 ふふふ 大きい犬だとドアの前では邪魔ですね〜。 ちびだとひょいとまたいで行けますけど。
股関節は日に日に良くなって行っているのが分かります。 痛かった姿勢ができるようになってきました。 火曜日はリハビリなのですが行く必要ないかなと思っています。 行ったほうがいいかな。 矢張り10歳前のちびは背筋もピンとして若々しいですね。
3カ月ですか! 本当にちびと同じころだったのですね。 723さんはブログを書いていらっしゃるのですか?
人もそうですが 犬も本当に分かりませんね。 急に悪くなったりすることがあるのですね。 でも老犬の場合は矢張り段々弱くなっていくのが分かりますから 何となく もうお別れの時がちかづいているのかなと感じられました。 今思うと本当に老犬介護をして良かったです。 又違う意味で ペットを飼う事の意味を沢山学びました。
アハハは 本当にそうですよね。 毛布とかそんなものを広げたら必ず乗ってきましたね〜。
ノーマン ロックウェルの絵みたいといえば この写真じゃないのですが同じ事を言われた事がありましたね。
プードルは本当にカットによって雰囲気やら犬種まで違って見えますよね。 ちびも七変化でした。 歳を取ってからは更に耳を短くカットしました。 毛が薄くなって長くすると変になってきたのですね。 でも耳が短いと可愛いと思ったので 若い時から短くすればよかったです。
ちびは枕が好きでしたね〜。 最後の3カ月くらい前まで顎の位置が決まるのに時間がかかっていました。 でも最後の2カ月ほどは横に首を伸ばして寝ていました。 脳の関係でそうならざる得なかったのだと思います。 犬も面白いですね。 前の犬は絶対に人の顔を舐めなかったのですよ。 でもちびはもう子犬の時から舐めたがりましたね。 猫ブログを読むと猫も同じkとをしているのでおかしいですよ。 踏まれるといえば ちびからお腹の辺りを踏まれたら痛かったですよ〜〜。 2倍くらい体重があった頃ですけど。
のどかでとても良い写真なので、何度も見てました^ - ^
ちびちゃんを取り囲む家族の愛情とちびちゃんの幸福感も満載ですネ( ^ω^ )
それにしても、お母さんの背中が痛む原因は何でしょうね(゚ω゚)
無意識に股関節をかばいながら歩いていて、背中に負担がかかるのでしょうか・・>_<
股関節の違和感や背中の痛みも少しずつ良くなることを願っています(>人<;)
どうか無理するのとなくお過ごしください٩( 'ω' )و
南アメリカか中南米だったかキヌアが主食の国も多いそうです。 が近年アメリカヨーロッパでキヌアが高級ヘルシーフードとして人気になり主食の国のキヌアが無くなってというか高騰して困っているというニュースを読んだことがありました。 それを考えるとね〜 ちょっと苦しいところですね。
日本人はご飯と一緒に炊く方も多いみたいですね。 全然違和感ないと思います。 割合によるでしょうけどね。
ちびは少々高い所も簡単に飛び乗っていましたね〜。
あははは これではじいさんもマウスを動かせないですよね。
本当に猫も犬もかまって欲しい時はうるさい位に表現してきますよね。 あははは 招き猫のように・・・そうでした!
キヌアはいつもごはんと一緒に炊いてますが、キヌアサラダもいいですねー
ちょっとこれではマウスを動かせませんよね。 この写真はとても懐かしいです。 後にいるのは私なのです。 そして息子の結婚式の贈り物鶴を作っている所・・・ 思い出しました。
背中が痛いのは骨粗しょう症が第一の原因ですけど 何か変な姿勢をしたのが発端でしょうね。、 でもこれからこういう痛みが増えるのかな。 痛くなったと思ったら無理をしないのが一番ですね。 今朝はこれから山歩きなのです。 どこまで歩けるかな。 できたら一杯になった池まで行きたいのですが。
え〜〜〜 フリーターはだめってことですか! 流石に英国らしいこと。(笑)