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コメント

 コメント一覧 (30)

    • 1. 北国育ち
    • 2017年02月10日 01:52
    • お母さんのお気持ち、とてもよく分かります。
      でもちびちゃんが旅立つ時、抱いていてあげることができて本当に良かったですね(;o;)
      そして、お母さんがちびちゃんに言っていた「お母さんは大丈夫だから、もういきなさい」という言葉を思い出すと涙が止まりません(/ _ ; )

      「チビは今ごろ何してるのかな?」・・こんなお母さんの想いは、天国にいるちびちゃんに必ず伝わっているに違いありません(^-^)
    • 2. Mari
    • 2017年02月10日 02:01
    • 今晩は、夫婦でも食べ物の好みは違いますね。30年一緒に暮らし、仕事も終日、出張も一緒でしたし、好みも同じだと思いこんでいましたが、離婚してから、仕事関係者と共に、たまたま、私の家で食事をした時、久しぶりに沢山炊いたので水加減を間違えて、少し硬めに炊きあがったのを食べた彼が、此の位が好きだ、と言うのです。え?硬めが好きだったの?うん。と驚きましたね、何故言わなかったの?と聞くと、私が好きな加減で良いと思っていた、と。何だか、今思い出して溜息が出ちゃいました。
       結婚当初は二人とも物凄い偏食で、私は殆どベジタリアン。主人は上等の赤身の牛肉か蟹だけ、後は京都の懐石料理、かアメリカのジャンクフード、極端な好みで、フツーの物は拒否してました。主人の兄の妻に新婚の頃、御惣菜に何を作ればよいかが悩みです、と言ったら、「お惣菜って、なんですの?どんな物を召し上がるの?」と、趣味でパリのコルドンブルーへ留学しておられた御仁に切り返されたのを、思い出します。
       あ〜、私は今、自分が一人で幸せだなあ!とつくづく感じてます、ほんと。大根サラダ、美しいし、さぞかし、美味しいでしょう!熱々の、ほかほかの、もっちもちの新米で、炊き立ての硬くな〜いご飯で食べたいです!
    • 3. なゆ
    • 2017年02月10日 06:13
    • ママさんのちびちゃんへの思いとちびちゃんのお母さんへの気持ちが通じ合ったのですよね。ほんとによかった。ちびちゃん笑顔で虹の橋をわたれましたよ。

      雅子さんがコメントで兼高かおるさんのこと、書かれてましたが私も徹子の部屋みました。兼高かおるさんをみてママさんを思いました。「兼高かおるさんが世界を飛び回ってるときままさんもすでにアメリカにいたんだなあ」って。ほんとにママさんすごいと思います。50年前にアメリカだなんてそして送り出されてご両親にも・・・

      今日はあの魅惑のガナッシュつくりますね。やばいですね。またほとんど自分が食べてしましそう
    • 4. ルル
    • 2017年02月10日 06:25
    • アメリカ人は、大根が苦手な人が多いですよね。うちの夫も食べますが、匂いは苦手なようです。

      我が家の夕食も大根サラダでした。ポン酢、マヨネーズ、ツナですが、子供はすごく気に入って食べてくれましたが、アメリカ人夫は、食べれるけど、別にどーでもいい、といった感じでした。辛いものが好きなので、こちらのコチジャン入りなら、喜びそうです。

      最近、ハンバーグを作っても、ケチャップソースより、ポン酢と大根おろしでばかり食べています。40代になった証拠でしょうか 笑
    • 5. かおるM
    • 2017年02月10日 07:24
    • 大根サラダの写真だけでご飯一膳いけそうです。うちの旦那も大根の味付き食べません。いない時に沢庵、下ろし大根、大根の匂いを台所中に放って食べています。:)
    • 6. ほぜこ
    • 2017年02月10日 07:28
    • 最後に呼吸が辛そうなのは、人間も犬も同じなのですね。
      私は父の最期を見届けました。
      その後HIVが猛威を振るった際に、日本でのHIV患者のドキュメンタリーで、その方の最期が放映されたのも見ました。
      同じなんだなぁ〜‥‥と思っていました。
      そしてChiblitsさんのちびちゃんの最期の描写を読んで、あぁ、やっぱり同じなんだ、と思いました。
      ですから、その後お詳しい方が「苦しそうに見えますが、実際には苦しみは感じていません」と書いてくださったのを読んで、私も「それは良かった」と一安心しました。
      私もあんずの最期は自分の腕の中で‥‥と思っています。
      出会ったときから、なぜか「私が最期まで面倒をみる義務がある」と思った、特別な仔だという感じがしたので。
      その時が、私にもわかるんでしょうか。
      Chiblitsさんは飼い主にはわかります、と書いてくださったけど、私、けっこう抜けてますからね〜‥‥。
    • 7. wako
    • 2017年02月10日 09:03
    • ちびちゃんを最後までしっかり介護をされて偉かったです。
      私のコナの介護は今思えば、たいしたことないのにいつまで続くのだろうのストレスと苦しまないでそのまま気がつかないうちに…と…半々の心がゆらいだ毎日でした。

      多分苦しまないで亡くなったと思います。
      人も動物もいつかはそういう時が来るので、あぁ、いい人生だったと第2ステージに逝きたいものですね!

      コナもちびちゃんもみんな最後まで元気で良かったと思います。ちびちゃんも皆 楽しく自由にかけめぐり過ごしています。
      生きている方が実は大変なのかも知れません(^_^)。
    • 8. びよんせ
    • 2017年02月10日 09:11
    • 我が家の前犬ポッキーは亡くなる2日位前に獣医から「もう今日、明日だから何もせずにそばに居てあげて下さい」と言われました。でも、ポッキーはまだ4歳だったので、あきらめきれない主人や息子が、当時すごく評判の良かった隣町の獣医に診せてみたら?と言いました。亡くなる日の朝、ポッキーはもうほとんど動けないのに、ゴミ出しに出た私を追って玄関まできていました。「ママそばに居て〜!」って言ってたのでしょうね。それなのに私は、迷いながらも、かすかな希望を抱いて他の獣医の所へ連れて行きました。。
      病院で点滴をして預かると言われ、置いて来る時に「頑張ってね」と言って別れた姿が私の見たポッキーの最後の座った姿でした。
      夕方、引き取りに行くと、え??生きてるんですよね??という感じで横たわって動かないポッキーの姿。。「点滴をして苦しくならない様に酸素室に入れました」という話でしたが、呼びかけても目も開けず、息だけしているという状態。意識があるのかわかりませんでした。家に連れて帰って寝かせ、ポッキーの横に私も寝て、「ママだよ。安心して。ここに居るよ」と話しかけながらずっとさすり続けました。私はどれだけ病院に連れて行った事を後悔したか。。病院なんか連れていかず、意識のあるうちにずっと抱きしめていてあげれば良かった。。「ごめんねごめんね」と言いながら、ずっとずっと横でさすり続けました。その日の夜、大きく一呼吸してポッキーは旅立ちました。
      12年経った今でも、亡くなるあの日の朝、玄関に一生懸命に来て私を待っていた姿を思い出すたびに涙が止まりません。。
      今、我が家には9歳の犬がいます。この子を見送る時は、もう病院には連れて行かずに、私達の腕の中で見送ってあげようと決めています。
    • 9. 七ママ
    • 2017年02月10日 09:37
    • 大根のサラダ、韓国風
      早速作ってみます。
      でも…母が作るばら寿司を私も
      同じ材料で同じ分量で同じ手順で作るのですが
      何故か母のばら寿司のように美味しく作れません…?
      チビリッツさんの大根サラダも私が作ると別物になるかも?
      生き物を飼うということは
      亡くなるまでどんなことがあっても看取って、亡くなった後どんなに辛くても耐えて、そういうことだと
      老犬介護をしてみて
      看取ってきた飼い主さんをみて
      つくづくそう思います。
      チビリッツさんには私が感謝しています。
      ありがとうございます!
    • 10. 七ママ
    • 2017年02月10日 11:25
    • 雅子さんに大丈夫ですよと
      励まされ、今日も頑張ります。
      ちびちゃんのブログで
      沢山の方の思いと繋がります。
      チビリッツさん、もう一度ありがとうございます!
    • 11. 723
    • 2017年02月10日 13:38
    • 数日前の話で恐縮ですが、、、
      ラザニアって、普通のパスタでもいいのですね。いつも、あの、平たいのを使ってました。
      エビ、のせてみます。
      それだけでも、ごちそう度アップですから!!

      今日は、わんこの話はなんとなくできません。
      おいしいもののこと考えて、一日を終わりたいと思います。
    • 12. 雅子
    • 2017年02月10日 19:15

    • chiblitsさん その通りだと思います。

      私は母を亡くした直後は、もっと話したかったとの思いが強かったです。
      最後の2年間は毎日ジムのプールで泳いで、家でハイネケンを1缶飲んだ後、実家に行って母とふたりだけで話しました。

      人はやり足り無い事に後悔の念を持つけど、自分の経験でいっぱいやった事にももっともっととの思いが募るのだと実感しました。
      あれもこれも話したかったなぁ。って思ったけど今になってみると、きっと生きてた時はその事はやっぱり話さなかったような気がします。

      不謹慎かも知れませんが、私はちびちゃんが亡くなった時、獣医さんも含めて全てが成し遂げた感じを受けました。
      成し遂げたと言う言葉はしっくりしないのですが、
      完成と言うかパーフェクトに近い感じです。
      その時 禅の円を思い浮かべました。


    • 13. 子つぶ
    • 2017年02月10日 20:18
    • その子に対して「思い」は
      皆違うので最期の時はそれぞれですね

      私は見とれませんでした
      この世に生まれてくる瞬間は見たのですが
      最期も見てあげれば良かった
      その子の犬生、最初から最後まで

      きっと受け入れたくなかったんだろうな
    • 14. 青空…。
    • 2017年02月10日 21:19
    • 愛犬の最後の最後の、大事な旅立ちを迎えてお別れをするのは辛く、悲しい事ですね…。
      でも自分の最後を看取ってもらって、愛犬はとても心強いと思います。天国でも幸せだと私は思ってます。
      飼い主さんには数々の思い出が愛犬からのプレゼントとしてずっと残る…。
      いつかずーっと先に、飼い主さんが人生を終える時に、今度は愛犬が天国から迎えにきてくれのでは…と思います。
    • 15. まるプー
    • 2017年02月11日 01:08
    • 愛犬の為に何が一番いいのか?まだまだ私には解りません。

      今はまだ4歳と2歳ですが、いずれやってくるであろう別れの時果たして私がこの子達の為にベストな決断が出来るのかな?とふと考えてしまいました。

      先週から2歳のトイプーが下痢や嘔吐で体調が悪かった時もオロオロしてどうしよう、どうしよう。苦しそうに嘔吐するワンコを見るのは辛かったです・・・。

      でもそんなの愛おしいワンコの最後を看取られたChiblitzさんや他の飼い主さんの辛さはとは比べ物になりません。

      私は転勤族なのでNJにも住んでまして、その時に偶然ハスキー犬を飼われてるブログを見つけました。このブログ主さんもChiblitzさんと同じくお料理上手でハスキー君の看病も一生懸命されてました。でも残念ながらそのハスキー君も2月に入りお星様に・・・・ずっと読ませていただいてたのでショックでした。

      ミュウさんもまるちゃんもちびちゃんもみーんな最後は飼い主さんと見守られてお星様に。私のワンコ達最後もそうあって欲しいと願います。
    • 16. Chiblits
    • 2017年02月11日 07:46
    • 北国育ちさん
      はい それだけはちゃんと自分の約束を守れて良かったです。 そしてちびが辛い思いをした時間も今考えるととても短かったと思うのでそれも良かったです。
      辛い様子の時は 本当に早く早くと思っていましたね。 
      ちびはきっと私の後ろの寝床で寝ていますよ。 未だ置いています。、
    • 17. Chiblits
    • 2017年02月11日 07:50
    • Mariさん
      全然違いますね。 特に国が違うともっともっと違いますよね。 料理係りが大変になります。今日も春雨を食べたいのですがじいさんは食べません。 じいさんにはチリですね〜。
      一人〜〜〜〜 食べ物好きな物が食べられますね。 私は日本に行きたいのですがじいさんも行きたいと言っています。 私は一人で行って 日本のスーパーで好きな物かって好きな日本の食べ物を作りたいと思っているのにそれができなくなりますね。 まずは一人で行こうと思っています。(笑)
    • 18. Chiblits
    • 2017年02月11日 07:55
    • なゆさん
      そうですね。 ず〜っとどんな形でお別れになるのかなと思っていましたが 決めた事を実行できて良かったです。
      兼高かおるさんは未だお元気でいらっしゃるのですね。 1928年生まれだとしたら今年89歳じゃないですか。そのインタビューみたいですね。 あとでYoutubeにないか探してみます。
      はい ガナッシュやばいですね。 やばくなる前に西さんに差し上げました!
    • 19. Chiblits
    • 2017年02月11日 07:59
    • ルルさん
      そうなんですね。 生でも食べるのはOKですが 冷蔵庫からしてくるあの匂いが嫌みたいですね。 それでこういう大根の煮付けやら漬物は2重にして冷凍バッグに入れています。
      ツナまで入れたらもうメインになりますね! とてもヘルシーですね。
      私もポン酢と大根おろしのハンバー具の方が好きです。 そうそう 来週は娘が来るので作ろうかな。
    • 20. Chiblits
    • 2017年02月11日 08:00
    • かおるMさん
      はい 今朝ご飯と最後の大根サラダを頂きましたよ。 ご飯と合いますね〜。 じいさんが嫌いなら全部自分で一人占めです。  大根美味しいですよね。 昔は無かったのに最近はアジア人が多いのでいいですね。 でも矢張り日本のスーパーに行くと立派な大根がありますね。
    • 21. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:07
    • ほぜこさん
      私もあのコメントには救われた気持ちでした。 
      そうですね〜 ちびは長い間介護が続いたから分かったのかもですね。 私は最初の犬の時は日本にいたのですがじいさんは分かったと言っていましたね。長い間介護をしていると分かるのだと思います。
    • 22. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:16
    • wakoさん
      皆同じ気持ちだと思います。 どの飼い主さんも先が見えないので不安と思います。 これからどうなっていくのか。 他の飼い主さんがしているようにちびもうんちがでなくなって指でださないといけなくなるのだろうか・・・とか(汚い話ですみません)本当に私も分からずに 暗くなりました。
      アぁ〜〜本当にそうですね。 生きている事は楽しい事も苦しい事も半々ですね。
    • 23. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:44
    • びよんせさん
      4歳だったのですか。 それでは分かりませんよね。 私も分からないと思います。  だれもそんなに若くしてお星様になってしまうなんて思いませんから。 
      辛い事を思い出させてしまってごめんなさいね。 飼い主は何かあったらどうしても病院と思ってしまいますよね。 助けたいという気持があるのは当然ですものね。 私も朝ちびが変だと思った時 亡くなった日は 午前中に病院に連れていきました。 ちびが苦しそうにしていたのでどうにかして楽にしたいと思って連れて行きましたけど ちびの場合もかえってよくなかったようです。 でも今思うと全てがちびの寿命だったのだと思います。 
    • 24. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:49
    • 七ママさん
      確かに同じレシピでも結果が違うことはありますね。 娘が私のレシピを使っていて電話がかかってきます。(笑)
      本当にその通りですね。 殆どの飼い主がそうだと思いますが 中には放棄してしまう飼い主さんも多いのですね。 こちらのシェルターも溢れています。 ダンプに子犬を捨ててしまう人もいます。 悲しい事ですね。 
      ちびの老介護をして本当に良かったです。 犬を飼うことの深さがわかったように思います。
    • 25. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:49
    • 七ママさん
      本当に 皆さん優しい方ばかりですね。
    • 26. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:51
    • 723さん
      中にほうれん草とか挟んでも美味しそうですね! 中途半端なラザニアが残っています。
      どうしましょうね。(笑) 切ってスープに入れて使います。
    • 27. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:54
    • 雅子さん
      最後の2年間 お母様ととても良い時間を過ごされたのですね。 近くにいらしたというだけでもお母様にとっては嬉しかったでしょうね。 
      私もそう思います。 できる事はしましたから 今は後悔していないです。 その時はとても後悔しました。 獣医さんからいただいた鎮静剤は肺に水をためるなんて知りませんでしたから。 
      でももっと生きたとしても苦しみを長引かせただけかもですね。 これで良かったのだと今は思います。
    • 28. Chiblits
    • 2017年02月12日 02:58
    • 子つぶさん
      難しいですね。 ちびのように24時間介護が必要にだったから分かったのかもですね。 私がちょっと買い出しに出かけている時もあり得たのですから 本当に決めた事が実行できたのはラッキーだったこともあるのは確かですね。 
    • 29. Chiblits
    • 2017年02月12日 03:00
    • 青空…。さん
      本当に思い出はプレゼント! そう思います。
      ちびが生きている事はいる事が当然と思っていたのですね。 沢山の写真があるのに生きている時は全然ブログに載せなかったのですから。 自分の中ではちびの存在は当たり前と思っていたのですね。 今は本当にプレゼントと思いながらちびの写真を見て居ます。
    • 30. Chiblits
    • 2017年02月12日 03:23
    • まるプーさん
      4歳と2歳ですか!! それはまだまだ考えもしないし心配もしませんよね。 今はただただ可愛くて毎日が忙しいことでしょう。 私もちびが若い時は考えもしなかったことです。 
      犬は何匹も子供の頃から飼っていましたがこうして介護をするのは初体験でした。 両親が飼っていた犬達も14歳。 病気をしてから早かったので介護する間もないほどでしたね。 
      まるぷーさんはまだまだ一緒の時間がたっぷりですから楽しんで下さい。 ちびも時々病気をしていましたね〜。
      来週の水曜日ドッグシッターです。 今から楽しみにしています。お天気が良いといいのですが。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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