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コメント

 コメント一覧 (38)

    • 1. まめちゃん
    • 2017年01月30日 01:23
    • そうでしたね。あの日のフワフワの真っ白な毛と白とピンクのバラが昨日のことのようです。あんよには絆創膏もなくて、本当に綺麗なお顔でスヤスヤ眠っているようでした。
      絆創膏は実物的な思いが残って捨て辛かったことでしょうが、ちびちゃんの思い出は可愛い写真や動画、そして一緒に過ごした楽しい記憶の中にこそありますよね。
    • 2. カーリー
    • 2017年01月30日 02:16
    • こんにちは。

      ”ちびがお星さまになる時は 私が抱いていてあげよう・・・”

      私も家族がもしそういう状態になったら、
      家族に手を握っていてあげたいし、

      私がそういう状態になったら、
      手を握っていてもらいたいです。

      そうしたら、行ったことのない場所に行く恐ろしさが
      なくなるような気がします。
    • 3. 北国育ち
    • 2017年01月30日 02:31
    • 今日お母さんが話してくれたお話は、その時の光景が思い浮かび涙がたくさん出ました>_<

      ちびちゃんとの思い出はどんなに小さなことでもとても大切ですね。
      そして、お母さんの胸に抱かれたちびちゃんは、お母さんたちの愛情を胸に安心しながら最期を迎えたのでしょうね。

      ちびちゃんとの大切な思い出を話してくださり、本当にありがとうございます(;o;)
    • 4. にゃお
    • 2017年01月30日 05:34
    • 温かいお母さんの腕に抱かれて、旅立っていったちびちゃん。世界一幸せなわんちゃんだったと思います。

      人間である私たちも、そんなふうに安堵の気持ちに包まれて旅立ちたいけれど、それが叶うのは、今の時代、とても難しいようなのが、とても悲しいです。

      山あり谷あり、それぞれに生きてきた人生。最期は、ほっとした気持ちで逝きたいですよね。

    • 5. Yuka
    • 2017年01月30日 07:59
    • chibilitsさん
      あぁ、あの絆創膏...。
      そうでしたね。血が出るほど擦ってしまっていましたね。ちびちゃんも自分自身の変化に驚き、どうすることもできないもどかしさを感じてたかもしれませんね。
      一度は捨ててしまった小さな絆創膏。
      それを見つけたじいさん。
      とても切ないです。
    • 6. wako
    • 2017年01月30日 08:26
    • 最後の絆創膏が残っていたのですか!
      それは思い出して涙😭が出てしまいますね。
      外しておいた絆創膏と別れを告げる😢辛いです。
      朝から涙なしでは読めませんです。

      でも今は、ちびちゃんは絆創膏なしで
      仲良しの🐕犬ちゃん達と駆け巡って遊んでいますよ。
      肉体を離れて自由になれてそれはそれは快適のはずです。

      大丈夫👌と書きながら涙が滲んでくる私です。
    • 7. 京都yoko
    • 2017年01月30日 09:17
    • チビちゃんの 残した絆創膏、見ると辛いですね。
      私も チビちゃんの足に絆創膏があったのが ずっーと気になっていました。
      理由がわかりました。

      まだまだゴミ箱の整理や 心の整理ができてないと思います。
      そのままにしておきたいですよね。涙が出てきたので 一旦涙を拭きに行きます。

      失礼しました。
      wakoさんも言われている様に 痛みなくお空で駆け回っていると思います。

      昨日のチビちゃんの 把握できていないお顔が、可愛いですよね〜
      キュンとします。
    • 8. ほぜこ
    • 2017年01月30日 09:33
    • ちびちゃん、大事な可愛い末息子だったんですもの、命が尽きたと実感した悲しさを想像すると、私も涙が出てしまいます。
      でも愛するお母さんの胸に抱かれて逝けたちびちゃんは、他の誰よりも幸せだったと思います。
      子を亡くした親は皆、あの子が生きていたらと年を数えるといいますが、自然に老いて逝けたことだけはせめてもの救いだったでしょうか。
      一緒に過ごした時を温かい気持ちだけで思い出すのには、まだまだ時間がかかると思います。
      でもこうしてちびちゃんのいろいろな写真を見せてくださること、心から感謝しています。
    • 9. Michiko
    • 2017年01月30日 09:45
    • chiblitsさん



      あ、ちびちゃんはお星さまになったのか・・・と、
      わかっていたことなのに、
      今日のブログを読ませていただき、
      ふとそんな思いがおきました。


      ちびちゃんがお星さまになったのはわかっていたのに・・・。

      ときどき襲ってくる悲しい気持ちが・・・
      つらいです。

    • 10. なゆ
    • 2017年01月30日 14:11
    • 「はじめて大声で泣きました。」の言葉・せつないです・・・。うちの次男は先月20歳になりました。ちびちゃんは次男が生まれてころにはもう、ママさん一家の一員だったのですね。そう思うとさらに感慨深いです。120か月。そう考えれば短いですが20年の重みはすごいですよね。この地球上で星の数ほどの人間や生き物がいる中でのめぐり会い。人生の中で関わる人達、動物 考えると奇跡ですよね。ちびちゃんはママさんご一家とめぐり会えて幸せなわんちゃんでした。そして大好きなままさんの腕の中で・・・。その時その時は何も感じず時は過ぎていきますが振り返った時「あの時なんて幸せだったんだろう」って感じます。どなたかコメントされていましたが今が幸せなんだ、と感じながら毎日すごしていかなければいけませんね。         毎日何気ないことで腹を立ててる私   反省して改めなければ

      ちびちゃんから教わること多し、です

      ちびちゃんありがとう
    • 11. 雅子
    • 2017年01月30日 15:20

    • chiblitsさん こんにちは 日本時間
      私は辛い事が有った時、今迄瞬時に冷凍して他人に何事も無かったかのように変なプライドで接して過ごしてました。それは周りに家事などをしてくれる人達がいたからだと思います。一見何事も無かったかの様に元気でした。冷凍にしてしまった事はその後受け入れるのに時間がかかりました。

      311の震災があった時、自分が信じてた価値観が覆りました。震災で家族と親戚の人達が亡くなったわけでは無いのですが、私の価値観が瞬時に変わりました。今迄大切と思ってた事が簡単に壊れてしまう事です。
      chiblitsさんはしっかり事実を見て素直に接してると感じます。私はそれが出来ませんでした。
      私がchiblitsさんに魅力を感じるのは、素直に現実に接してる事です。
      他にもあります。おげんきで




    • 12. のんち
    • 2017年01月30日 15:32
    • ありがとうお母さん、大丈夫だよ、今はとても自由なんだー!どこも痛くない苦しくない!
      美味しいごはんももりもり食べているよ!
      お父さんとお母さんが元気にしてくれていると安心だよ。
      また必ず会えるからその時を楽しみにしているね。
    • 13. RMK
    • 2017年01月30日 16:35
    • こんにちは
      画像を見て何だろう?と思いました。
      あの時に巻いていたテープだったのですね。
      寂しい・・・涙が出ました。

      卵焼きを作った時、いつも端っこを愛犬にあげてたので、あーあーりゅうが居たらあげてたのになーなんて思うと1年8カ月経ってもウルウルしちゃいます。

      ここ数日暖かい日が続いており今日は20度も有りました。でも明日は11度とか、気温の変化に体がついていけません。
    • 14. みふぃ
    • 2017年01月30日 17:56
    • 同じなんですね。

      うちの子は昨年11月下旬に亡くなりました。
      chiblitsさんやご主人と同じように
      うちの子のゴミ箱の中身を捨てられずにいます。

      うちの子は、お留守番中にトイレシートを
      ビリビリに破いていることがありました。
      そのビリビリのトイレシートがゴミ箱に入ったまま。

      家のあちらこちらに残っている
      うちの子が鼻の跡をこすりつけたあと。
      玄関の靴箱に入ったままの散歩用のセット。

      まだまだかたずけることができません。
    • 15. naomi
    • 2017年01月30日 19:13
    • Chiblitsさん
      せつないですね けれど それを持った瞬間 ちびちゃんが戻ってきてたかもですね⭐ いつも側に居てくれてるとは思いますが より一層 ちびちゃんを感じたのではないかと思いました
      若草色のりぼんを付けて 初めて大声で泣いたChiblitsさん 何だか喉の奥がグッと詰まってしまいました
      私もラムが お星様になる時 ラムを抱っこしていてあげたい⭐ でも 出来るかなぁ…>_<… その時 仕事に出ていたらとか考える時があります
      ちびちゃんは Chiblitsさんの腕の中で 20年 一緒に過ごせた事を幸せに感じながら お星様になれたのだろうなって思います



    • 16. なゆ
    • 2017年01月30日 19:21
    • 120か月じゃなくて240か月ですね。間違えました
    • 17. 青空…。
    • 2017年01月30日 21:59
    • チビくんは最後の力を振り絞って、お星様になった…。
      残された人達はすごく悲しい。でも、生と死の境を頑張って乗り越えて、肉体的な苦しみから解放された…。
      チビくんは今、魂になって、お星様になって、天国で仲間と一日中飛んで跳ねて、いつかやってくる大切な飼い主を待っている…。
      お母さん達も長生きして下さい。
      天国の時間は無限だから、チビくんはゆっくりのんびり、虹の橋の向こうで、お世話をしてくれた家族を全員待ってると思います。
    • 18. Chiblits
    • 2017年01月31日 15:53
    • まめちゃん
      本当にちびは安らかな綺麗な顔をしていました。 あの日は沢山写真を撮りました。 空の写真まで。 なんか こういう日常的な物の方が写真より ぐ〜っとくるものがありますね〜。
    • 19. Chiblits
    • 2017年01月31日 15:55
    • カーリーさん
      本当にそうですね。 私も手を握っていて欲しいです。 最後の父を思い出しました。 戦死したお友達が出て来て怖いと言っていました。 あの時の父を思い出して又涙が出ます。
    • 20. Chiblits
    • 2017年01月31日 15:57
    • 北国育ちさん
      はい あの日の事 朝から その前夜の事 埋葬の時 全ての瞬間をしっかりと頭の中に残しておきたい気持ちです。 色々な思い出をこうして書いてそれを読んで下さって 楽しみにしていてくださると聞くと嬉しくなります。 何て言うのか 自分の経験を共有できるというか。
    • 21. Chiblits
    • 2017年01月31日 15:58
    • にゃおさん
      どうして最後はこんなに苦しくなるのでしょうね。 皆が 人間も動物も 病気で苦しまないで寝るようにいけたらどんなにいいでしょうね。 そしたら別れもこれほど辛くないかもです。
    • 22. Chiblits
    • 2017年01月31日 16:01
    • Yukaさん
      シニア村にみゅうさんという黒柴犬がいるのですが みゅうさんと症状が全く同じなのです。 脳の問題と獣医さんがいわれたそうですが ちびもそうだったと思います。 寝る時首を後ろに突っ張る姿 ちびとそっくりなのでびっくりしています。 あの絆創膏を又みるなんて思いもしていなかったです。
    • 23. Chiblits
    • 2017年01月31日 16:02
    • wakoさん
      絆創膏が出てきた日は 沢山泣いたので その夜からドライアイになってしまいました。 そんな事があり得るのかしら?  泣いている時は濡れて居るのでいいのですが 時間が経つとものすごいドライアイになって目を開けて居られないくらいでした。 
    • 24. Chiblits
    • 2017年01月31日 16:04
    • 京都yokoさん
      そうなんですよ。 これをしないと皮膚から血が出て布団や床に血がついてしまうくらいでした。 でも絆創膏は効果ありでした。 そうですね。 最後の2カ月くらいはちびもきつかったでしょうね。 今は痛みからも解放されているでしょう。
    • 25. Chiblits
    • 2017年01月31日 16:08
    • ほぜこさん
      本当に! 子を亡くした親は今生きていたらと絶対に思うようですね。 私の場合はどうなんでしょう。 きっと今年の7月が来たら ちびは21歳だったのにと思うでしょうね。 19歳になる前は本当に19歳まで生きれるのだろうかと ず〜っとはらはらだったのですが 20歳の誕生日を迎えた時は 21歳までこの子は生きる!と思ったのですよ。 無理でしたね〜。
    • 26. ルークママ
    • 2017年01月31日 21:36
    • 寂しくて哀しくて愛おしくて、大泣きしちゃいました。言葉も見つからない。。ちびちゃん。。
    • 27. ルークママ
    • 2017年01月31日 22:30
    • なんかすみませんでした。絆創膏は素晴らしいアイデアでしたね。フリフリ作戦も、、、出来る事は全部試した感があります。皆の励み、勇気、勉強になりました!ちびちゃん、ご家族、皆ありがとう、心から、、、
    • 28. Chiblits
    • 2017年02月01日 01:26
    • Michikoさん
      何となくMichikoさんの思い 分かります。 そうですよね。 ここでちびの写真を見られる方は実際のちびに会った事がなかったのですから 本当にいなくなっちゃったのか・・・そしてこのように生きている時の写真を見たら本当に未だ生きている様に感じるでしょうね。  私も未だ時々本当にいなくなったのだなぁと改めて思う事があります。
    • 29. Chiblits
    • 2017年02月01日 01:31
    • なゆさん
      人間同士でもペットでも出会いって本当に不思議ですね。 赤い糸って本当にあるのだろうと思う時がありますね。 本当に20年間幸せでしたね。これからも又違う形で出会いが続いて行くのだと思います。 死ぬまででしょうね〜。
    • 30. Chiblits
    • 2017年02月01日 01:46
    • 雅子さん
      本当にそうですね。周りでそんなに大きな事が起きると」価値観が変わりますね。 
      私の大異変は両親を亡くした時だったです。 初めて家族を亡くす経験は衝撃でした。 それから毎日を大切に 最後だと思って生きなくちゃと思い それから娘にもあまり文句を言わなくなりました。(笑)
    • 31. Chiblits
    • 2017年02月01日 06:15
    • のんちさん
      のんちちびちゃん  メール有難う〜!
      おとうさんもおかあさんも 元気になるように頑張りますよ〜〜〜
    • 32. Chiblits
    • 2017年02月01日 06:19
    • RMKさん
      本当にね。 ず〜としていた習慣を思い出すきっかけがひょいと出て来ることがありますね。 写真や布団と違って本当にこれが最後のちびだったんだと思いだすものはぱ〜っとその時の事が昨日のように思い出されます。 
      こちらも先週はかなり寒かったです。 何十年振りの寒波だったそうです。
    • 33. Chiblits
    • 2017年02月01日 06:21
    • みふぃさん
      殆ど同じころだったのですね。 ゴミ箱 捨てられませんよね。まさに毎日を思い出すものばかりですから。鼻水の跡もおなじですね〜。  私もまだまだ片づけたくないです。 ちびの跡が消えていくのが悲し過ぎます。 
      そのうち自然に片づけようかなという気持なるまでおいていても良いような気がします。
    • 34. Chiblits
    • 2017年02月01日 06:24
    • naomiさん
      はい 本当に。 ちびが戻ってきたような感じでした。 嬉しかったですね。 リボンを付けてあげるまで 責任感というか しっかりと送ってやるたいと思っていたので 体が軟らかくて温かい間にしっかりと綺麗にしてあげなくchと気が張り詰めていて 終わった時 ブラッシングもこれが最後だったのだとふと思って堪らなくなりました。 20年間良く頑張りましたね。
    • 35. Chiblits
    • 2017年02月01日 06:25
    • なゆさん
      20年間 240カ月でしたね。 最初計算した時 240カ月なんてことはない 間違い!と思って何度も計算しましたよ。 
    • 36. Chiblits
    • 2017年02月01日 06:33
    • 青空…。さん
      虹の橋の向こうで待っていてくれるのですね。
      両親はちびに会った事はなかったのですけど でも両親とちびが一緒に迎えてくれるのでしょうね。 楽しい事を考えた方がいいですね。
    • 37. Chiblits
    • 2017年02月02日 03:34
    • ルークママさん
      時々 ひょっと意外なところにちびの跡を見つけて大泣きします。 昨日は2014年に散歩の時のちびを撮った動画が出て来て大泣きしました。
    • 38. Chiblits
    • 2017年02月02日 04:08
    • ルークママさん
      本当に私もブログ村の犬ちゃん達にも励まされていました。 何だか今でも自分の犬用のな気持ちになって 頑張っている犬ちゃん達を訪問して応援しています。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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