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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (45)
愛情が愛情を生み、受け継がれていることが伝わります(*´꒳`*)
本当に素敵なご家族です^ - ^
毎日ブログは拝見してますが、コメントを残すのは何年ぶりでしょう。
まだ暗い朝、一人で読みながら涙が出てしまいました。
私もだんだんと歳をとっていく、両親を想います。また、私の子どもたちを可愛がってくれる両親にとても感謝しています。こんな時がずーっと続いてくれたいいなと思います。
思い出は、誰にも取られないし、私はお金より、 思い出を大事に思っています。
息子さんの優しさが、chiblitsさんゆずりなんでしょうね。
時空を超えて・・・ですね。
ご家族皆さん、とっても素敵です。
お小さい時に日本🇯🇵のおじいさま おばあさまから愛情たっぷり受けてるから今の息子さんがおられるのですね。
愛は財産ですね。
お孫さんにも受け継がれて行くので 良いお話です。
心がほんわか(^_^)しました。
もちろん、同じ風景が残っていたことにも感謝ですね。
東京都内などだと、2度と戻らない風景がたくさんありそうです。
同じ時期に子育てをしたママ友達と会った時、自分が子供にかけた声を、自分が歳をとってから子どもに浴びせられるのだ、という話を聞きました。
みんなで「何を言ったかな」と思い出して曰く、「早くしなさい!」「(強い口調で)何やってるの?!」「何回同じこと言われればわかるの?」「(うんざりした口調で)またぁ?」。
そしてみんなでとても後悔しました😅。
なんてことないようで、なかなか出来ないことではないでしょうか。
息子さんはその場所に立ったとき、部屋の写真を見る度に、どのような思いだったでしょう。
家族というもの、人がその思いを表現する方法のこと等々を色々と考えてしまいます。
いつもながらですが、素敵な記事をありがとうございました。お引越しが滞りなく進みますように。
犬も一緒だなあ。
って、思いました。
失語症に成りかけてます。写真の海みたいに気持ちも静かです。
いつまでも飽きずに見てられる写真だなぁ。って思いました。
今もちゃんとあの姿で佇んでいるんですね。心の中では。
こちらはフキノトウが出て来ました。
ふき味噌を作ろうと思ってネットで検索、早くしないといつもの年と同じで時期が過ぎてしまいそう。
怠け者ですが、温かい優しい気持ちだけは心がけたいです。
毎日楽しみに読ませていただいてます。
一昨日ビーツのピクルス作りました。
ビーツラブの娘が大喜びで頂きました。
お父様は再生不良性貧血を患われていらしたのですね。ビックリいたしました。
うちの娘も4歳の時に患いました。
あまり多くない病気だけに身内の方がという方に初めてお会いしました。
Drには後一週間かも2〜3日とも言えないと言われ毎日薄氷を踏む思いでした。どこに行ってももうこの風景を一緒に見ることはないと同じ様に思っていました。顔もお父様と同じまん丸
急にあの頃の日々が思い出されました。
あの頃の事を思い出し胸がキュンとしました
1993年、母が癌で亡くなって数週間後の事でした。
今は医学上あり得ないミラクルと当時Drに言われ 元気に過ごしております。
Dr Ueno といい勝手に共通点を感じ何となく
身近に感じさせていただいている私です。
日々ちびちゃんの事を思い出されて、きっとちびちゃんも喜んでいる事でしょう
私はいまだにまだいる様な気持ちで娘とマフィンの話しています。
きっと天の上から2人で私達のこと見てくれているでしょうね
切ない。。。わたし根暗だ。。。
ここ1ヶ月前愛犬が急死し、2週間前に愛猫が彼女を追うように亡くなりました。こんなにも深い愛を彼らは与えてくれていたのか、と驚き、そしてそれを生きている間に理解できていなかった自分が情けなく、申し訳なく反省している日々です。
Chibitsさんのブログが日々の癒やしであり、励みであり、私を奮い立たせてくれるものです。ありがとうございます。
私は、先日ひとつ決めた事があります。過去を大事にするのでなく、過去を開かない小さな箱に入れて大事にして、明日を楽しみに生きよう、と。じっとしていると、過去の事ばかり思い出すので、何でもよいから、明日どうする?と自分に問いかける事にしました。
明日の事を自由に考えられる、と言う事は、それが叶わない日が来た時、きっとそれがどんなに素晴らしい事だったかを、しみじみと痛感すると思うのです。何だか風と共に、の台詞みたいですが、明日は違う日、ですね。今日生きられた事に感謝して、明日を楽しみに眠ります。
私も孫ちゃんに忘れられないおばあちゃまになりたいと思いましたけど 父の様にはならないでしょうね〜。 もうこの年で既に負けていますもん。
こんにちわ 私も常日頃 勝手に共通点を感じ身近に感じさせていただいている一人です 投稿2回目
去年の春 結婚40年記念でカワイ島のポイプビーチに行きました 帰ってきてから幾つかハワイのライブカメラを見つけて毎朝 楽しんでいるのですが その一つが Chiblitsuさんと息子さんの写真のビーチです ハナレイ・ベイには行かなかったのでライブカメラを観ては次はあの景色を見に行きたいねと話していたので 本当に驚きました
Chiblitsuさん お父様 お母様 お姉様 息子さんご夫婦がそれぞれの想いであの場所で海を眺められたのですね
ハナレイ・ベイが以前にも増して もっと特別な景色になりました
出不精で旅行などあまり好きではなかったのですが、このお写真を拝見して、父の代わりに母を景色の良い場所へ連れて行ってあげたいと強く思いました。
いつも素敵な記事をありがとうございます*
記事を拝見して、亡くなった父と息子(父の孫)を想像しながら涙がこぼれました。
息子が小学校6年生の冬に、父は癌で他界しました。 一人しか孫がいませんでしたので、父はそれはそれは息子を可愛がっていました。時として、私の夫を差し置いて・・・。
私は高齢出産でしたので、私の両親は70歳を超えていました。
ばあば一人では息子の子守りは大変なので、じいじと二人で1つのチームでした。 フルタイム勤務のわたしをいろいろサポートしてくれていました。息子が風邪を引いて体調不良の時は、必ずと言ってよいほど、じじばば保育園にお世話になっていました。いま思い出しても本当に有難かったです。 そんなじいじが亡くなり、ばあばが遺されました。息子としては、ばあば一人ではどうも照れ臭いみたいで、ばあばを一人で訪ねる事は殆どありません。 ばあばはそれを悲しがっています。
そんな事情と重なって、何だか泣けてしましました。息子は19歳になりました。もう少し成長したら、ばあばの話し相手をする気にもなってくれるでしょうか?
心優しい息子さん。ご家族皆さまのご多幸を心からお祈りいたします。
コメント有難うございます。
私も孫達に沢山の思い出を残したいです。
どんな気持ちであそこにたったのでしょうね。
自分も来たよ!と伝えたかったのでしょうね。
父は私達が生きている限り いつも心の中に存在している人なのですね〜。
孫の記憶にしっかりと残って 凄いなぁと思います。 私は自分の孫達にそこまではいかないでしょうね〜。
Madelineさんは今丁度 私達があの時の頃なのですね。 今その様に思っていらしたら後で後悔することはないでしょう。今を大事にする・・・ 本当に大切ですね。 私も今です。 今を大事にして生きたいです。
息子は特に情が深いような気がします。自分の家族も本当に大事にしています。 私達は二の次になっていますが(笑) それは息子にとってはとても大切な事ですから これで良いと思います。
私も思いましたね〜。 両親が50を過ぎた頃から あと何回会えるのか 後悔しないようにしないとといつも思っていましたね〜。 お母様がいらっしゃるのですか! 良い思い出になるといいですね。 本当に! 親は兎に角子供の幸せが第一ですから 邪魔にならないよう 迷惑にならないようにと思います。 私も今そうです。
人は其々に思い出す事が違うのですね。 同じ体験をしていても。 私には絶対に忘れられなかった事が じいさんの記憶に全くなくて じいさんが覚えている事を私が忘れていたりして。。。 人それぞれなのですね。
本当に時空を超えてですね。 息子の写真の木の方がちょっと大きいような気がしたのですが6年経っていますから大きくなったはずですね。
本当はもっと同居は先と思っていたようですが母親が先に亡くなってしまいましたから 計画が変わってしまったのですね。 父親の方が年上だったのに 寿命は分かりませんね。
本当に愛は財産ですね。 それが一生のうちどんな時期であったにせよ 一生愛された記憶は残るのですね〜。 そして一生その人に影響を与えるでしょうね。
本当に愛の連鎖ですね。 その連鎖を始める事 いつでも自分ができると思ったら矢張り何もしない訳にはいかないですね。 私も今のうち 孫チンズ達の脳みそが若くてやわらかい間にしっかりと優しいばあちゃんをインプットしないとです。
ついつい出てしまいますよね。 息子も優しいお父さんなのに横から聞いていると「早くしなさい!」「(強い口調で)何やってるの?!」と言っていますよ! ビデオに撮って見せたら自分の声を聞いてあっと思うかもですね。 今度してみよう。
なかなかできない事ですよね。 しようと思ってもなかなかタイミングが悪かったり 嫁ちゃんの行きたいところと違っていたりとかお天気が悪かったとか 他の条件も色々あるでしょうから ここまでたどり着いたということに本当にびっくりしました。 とてもカワイ島が綺麗だったので 息子達に新婚旅行はカワイ島がいいかもと 私が言ったのかもですね。
そうですね。 人間も犬も同じなのでしょうね。
私も今度は孫達に良い思い出をつくってあげたいですね〜。
ふきのとうですか! 母を思い出しますね〜。 庭のフキノトウを集めて毎年煮ていました。 そう言えばもう3月。 私はこの頃に実家に帰っていましたからね〜。
ビーツのピクルス作られましたか! 結構美味しいですよね。 じいさんはよく子供の頃に食べたので一人で食べてしまいます。
え〜〜〜 お嬢さんが4歳の時に同じ病気でステロイド治療だったのですか! 日本では難病指定になっているほど難しい病気です。 Bone marrowの移植で治療する話も聞いた事がありますが 本当にミラクルでしたね。お母様がきっと命を譲ってくださったのでしょう。
明日から暫くあんちゃんが来ます。 とても楽しみにしています。
本当に切ない気持ちになりますね。 でも届いているのでしょう。 届くべきところに。
そんなに急に2匹もペットを亡くされたのですか! 犬と猫 不思議な関係ですね〜。 私はいつもこのブログを読んでいるのですが 犬がお星様になってしまって 猫が人間以上にペットロスになっているのにびっくりしています。 本当に猫ちゃん大丈夫かしらと心配になるくらいです。 犬 猫 関係なく動物同士で繋がっているのですね。
http://ameblo.jp/kuroshiba1999/
犬ちゃんが寝た切りになってからも片時も離れなかった茶猫ちゃん。 本当に動物は可愛いですね。
本当に毎日 毎日がどんどん過去になっていくのですね。 実は将来の事でとても不安な事があります。 でも将来の事を心配しても仕方ないですね。 今を精一杯生きて楽しい事をするとそれが又どんどん良い思い出 過去になっていきますね。 そんな毎日を送りたいですね。
WOW 今地図で見たら 全く反対側なのですね。 空港よりも南ですね。 洞窟やらキャニヨンやらボートやら乗りましたけど どのあたりを運転したのやら。 多分 カワイ島のポイプビーチほど南には行っていないです。 私はカワイ島とオアフ島しか知らないのですが カワイ島の印象は凄く観光客が少ないと思いました。 オアフ島から行ったからでしょうかね。 2000年でしたけど観光バスもなかったですよ。 皆さんレンタルカーでしか移動できないので それで観光客が少なかったのでしょうか。 日本人殆どいなかったです。 ホテルでも。 あれから17年も経ったので変わったのかもしれませんね。
私達は本当に出不精で旅行も面倒なのですが 両親が日本からくると家族旅行をしました。 ヨセミテも ディズニーランドも タホも両親 子供達といきました。 本当に良い思い出になりました。
何ていう心温まる思い出でしょうね。 深い深いご両親の愛を感じるお話です。 70歳でお孫さん 嬉しいはずですよ! 私は今68歳 娘には子供がいません。 今 娘に子供が生まれたらと・・・と想像してしまいました。 ご両親嬉しかったでしょうね。 それから 19年ですか! でもしっかりと思い出の奥深くにご祖父母様の思い出は残っているでしょうし 今の息子さんを作っているのはそんな見えない愛だと思います。 19歳というと他の事で心が一杯の年ですものね〜。
息子の写真は白黒でしたがオリジナルはカラーかもしれませんので カラーでも見たいなと思いました。この写真を撮る時オリジナルが欲しいなら送ってあげると言ったのですが要らないといいましたけど 矢張り欲しくなりました。 この地形は蜘蛛が出やすいらしくて毎日夕方になると曇って夕立でした。 湾がとても大きいので波が穏やかなのでしょうね。
シニア・ナビ へのご訪問
有難うございました。
妹の帰省? に拍手を頂き感謝です。
三女が25歳でアメリカ アイダホの大学を卒業して 亡くなりもう23回忌となりました。
よろしくお願いします。