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コメント

 コメント一覧 (54)

    • 1. のんち
    • 2017年01月24日 01:19
    • やっぱりまだまだわたしも鼻がつーんとなって涙が出ます・・。
      信じていたからなのですね、お母さんのこと。
      健気ですよね。
    • 2. どんぐり
    • 2017年01月24日 02:46
    • こんにちは。2度目のコメントです。私も数年前に愛猫を亡くして、同じ思いをした者です。あの時、こうしていたら、どうだっただろうかと思う毎日です。
      ちびちゃんは、きっとお母さんを信じていたのですよ。だから逃げなかったのでしょうね。痛いことをしているけど、でも、ママがしてくれるから、きっと良いことなんだ、逃げちゃいけないんだって思っていたと思います。涙が出ますね。ちびちゃんのお母さんへの愛を感じます。痛くて辛いこともたくさんあっただろうけれど、こうしてギュッとだきしてもらえて全て報われていたと思います。
    • 3. shio-uji
    • 2017年01月24日 03:57
    • こんにちは。
      輸液の針...画像がアップされてないのかな...
      ウチも自宅で皮下点滴をしていました。大変だったけど、大切な記憶であり、ずっと忘れないでしょう。
    • 4. 北国育ち
    • 2017年01月24日 04:01
    • 今日お母さんが更新してくださったブログを読んで、ちびちゃんが亡くなった日のことを思い出しました。
      そして、力なくお母さんに抱かれるちびちゃんの写真を見て胸が苦しくなりましが、ちびちゃんがお母さんへ寄せる信頼とお母さんのちびちゃんへの愛情も同時に伝わりました。

      痛いけど少しずつ体が楽になることをちびちゃん自身が実感し、お母さんのおかげだと分かっていたんだと思うのです。
      そして、「ゴメンね ゴメンね」と謝るお母さんに「分かっているよ^ - ^だから謝らないでね。お母さん」と思っていたに違いありません。
    • 5. テツ&メリーの母
    • 2017年01月24日 04:11
    • 今、テツの鳴き声で目が覚めました。「ワン❗」って言う元気な時の声でした。
      テツは時々、夜中に夢を見ているのか寝言で言ってました。
      久し振りにテツの声で目が覚めなんだかとても嬉しいです🎵


      今、ちびちゃんの記事を読んでまた胸がいっぱいになりました。
      嫌がらずに輸液を受けていたのは
      お母さんへの確かな信頼感でしょうね。
      こんなに愛おしい存在はないですね。
      私達も我が仔からイッパイの愛情を貰いましたね。
    • 6. ののこ
    • 2017年01月24日 04:50
    • Chiblitsさん


      バングラデシュのののこです。

      私は今東京で仕事の研修を受けているところなのですが
      ダッカにいるトイプードルのUちゃんが11歳の若さでたった今息を引き取りました。まさか、こんなに早く別れが訪れるとは思わず、また会えると信じてダッカを離れたのに。。。


      虹の橋で会える日まで、Uちゃんが誇らしく思ってくれるようなママであれるよう頑張ります。
    • 7. バンビ
    • 2017年01月24日 05:06
    • Chiblitsさん

      はじめまして。
      私は以前からブログを読ませて戴いていたのでちっとも“はじめまして”という言葉がしっくりこないです(笑)
      ちびちゃんが最期の日をブログで知った時、悲鳴をあげてしまいました。いつしか私の心はちびちゃんが自分の愛犬と同じように愛しい存在に思えていたようです。そしてChiblitsさんと同じ涙を流しました。今、この瞬間も自然と涙が溢れています。。。
      不思議です、一度も触れたこともないワンちゃんのことをこんなに想う自分のことが。

      私も2匹の愛犬の母です。子供のいない私達は我が子同然に育てています。この子達のおかげで“母親”という経験をさせてもらっていますよ。

      ちびちゃんはChiblitsさんが抱きしめてくれるから辛い針も我慢できたんだと思います。愛情が伝わっていたのだと思います。

    • 8. かおるM
    • 2017年01月24日 05:35
    • リンク、ありがとうございます。「ちび」はご主人にとったら特別な日本語になりましたね。うちの前の子は私が「花」とつけましたが、旦那はドイツ系なので「Hanna」とネームタグに書いていました。

      痛い注射を見ても逃げないチビちゃん。chiblitsさんがちびちゃんを本当に愛おしく思われた理由の1つでしょうか。うちの子は絶対に暴れるか逃げると思います。
    • 9. nao
    • 2017年01月24日 06:58
    • じぃさんさんらしい ちびちゃんの跡 とって置いたのですね
      ちびちゃん 他の皆さんも言っている通り ちゃんと分かっていたのでしょうね
      母さんがチックンするのは僕の為 痛いけどチックンの後は身体が楽になり 母さんが抱きしめてくれる だから大丈夫 頑張れるって思っていたのだと思います
      偉かったね ちびちゃん⭐
      私もぎゅっとして ヨシヨシ ほっぺをスリスリしてあげたいです
      あ…ちびちゃん逃げていっちゃうかもです(笑)

      今日のクッキーも美味しそうですね
      何故かうすいカラメルは速攻作ってみました
      カラメルの香りが家の中に広がって 何だかポッと嬉しくなりました😊✨
    • 10. wako
    • 2017年01月24日 09:11
    • ちびちゃんはちょっと一瞬の我慢の後には
      Chiblitsさんが抱っこしてくれる喜びをよく知っていたのです。
      そして身体が楽になることも…感謝してくれてますよ。
      じいさん様とも男同士の無言の交流会話もされてました。
      生きている動物(人でも犬でもなく)と共に過ごした20年は
      尊い歴史です。

      心ってなんだか見えない物なのになんなのでしょうね〜
      エネルギーなのでしょう。
      神様から授かった力は素晴らしくも そうでない時も本人の思い方次第でどうとでもなるのかもです。
      こうして遠くの世界を行き来している言葉を読ませていただいて不思議であり感謝いっぱいです。
    • 11. ぷりん
    • 2017年01月24日 09:24
    • ちびちゃんはきっとチブリッツさんとじいさんさんが
      命をつなぐためにしていてくれた事分かっていますよ
      だってあのちびちゃんですもの
      針を刺す事に申し訳ないと思っていた事もちびちゃんはぜーんぶ分かっていますね
      だってあのちびちゃんですもの❤
    • 12. どあ
    • 2017年01月24日 09:32
    • 犬は自分に必要なことだから針を刺すし、病院にも連れて行かれると理解していたと思います。
      我が家の愛犬もそうでした。震えていてもあちこち逃げたりしませんでした。
      そういう様子を見ていた私の娘(今8歳)は病院での注射も薬も我慢します、犬のお姉さんに教えて貰ったみたいです。
      愛犬は亡くなっても家族の中に生きているんだと思わぬところで見つけたりしています。
    • 13. jade
    • 2017年01月24日 09:35
    • 私も記事を読ませていただいて泣きました。Chiblitsさんの優しさと、ちびちゃんのけなげさに。

      毎日美味しそうなお料理とともにちびちゃんの思い出とお写真が見られて嬉しいです。今でChiblitsさんの心の中にはもちろん、私たちの中にもちびちゃんは生き続けています。
    • 14. Michiko
    • 2017年01月24日 10:05

    • chiblitsさん


      ちびちゃんは、針の痛さよりも、
      chiblitsさんに撫でてもらって、
      抱きしめてもらったことの方だけを、
      覚えているんじゃないでしょうか・・・。


      痛さは一瞬。


      抱きしめてもらえる時間も、
      多く、長くなったのを、
      ちゃんとわかっているんだと思います。

    • 15. 723
    • 2017年01月24日 10:16
    • 朝からないてしまいました。
      Michikoさんのコメントにもです。

      私も家で治療してたので、そうだったらいいなあと心から思いました。

      イヌは意志はもっていても、結果、飼い主次第です。だからこそ、そのたびごとに最善の選択をしてきてるはずですよね。私たちは。
    • 16. ほぜこ
    • 2017年01月24日 11:17
    • 犬は賢いですから、どうしてだかわからないけど、何か理由があるんだ、とは思っていたでしょう。
      だってお母さんの愛情を微塵も疑ってはいないのですから。
      そこがまた健気で、涙を誘います。
      じいさん様、輸液の針を捨てることができなかったのですね。
      ちびちゃんの命を繋いだ針だと思ったら、それはそれは特別なものだったことでしょう。
      おかげでたくさん、かわいいちびちゃんの写真を残すことができましたね。
    • 17. Yuka
    • 2017年01月24日 12:29
    • chibilitsさん
      今日のは だめですよ、泣いてしまいました。
      収集癖のあるじいさんですもの、ちびちゃんの輸液の針を残しているのも当たり前なのですが、この針は特別な針ですね。写真を見ただけでも、当時のちびちゃん、chibilitsさん、じいさんの様子が思い出されて胸がギュッとなりました。
      最初はちびちゃんも、なんで痛いことするの?って思ったでしょう。でも輸液のあとの体調の良さやchibilitsさんに抱きしめられ方から、よくわからないけど何かあるのは理解していたはずです。それにchibilitsさんの涙も見てるのですもの。
      今日のちびちゃんの口元も笑っているみたいですね。やっぱり抱っこされるのが大好きなんですね!

    • 18. しばまま
    • 2017年01月24日 12:42
    • 医療の力、家族の力、ちびちゃんの力、どれがかけてもダメだったんですね。抱きしめてやること…それが最大の喜び、ご褒美ですよね。
      友達の猫ちゃんも3日に一度程、輸液頑張っています。数カ月でお互いコツが掴めた様です。
    • 19. 雅子
    • 2017年01月24日 14:31

    • chiblitsさんは何でこんなにも優しいのかな。って昨日はずーと考えてました。ずーっとと言っても必要な事やりたい事無駄な事などをしながらです。

      私の中での答えは、chiblitsさんの両親と同じ事をchiblitsさんはしてるんだ。です。

      じいさんさんの事はわかりません。
      が多分似てるかな。

      買い物も気に入った物だけを、しかも同じ物を大量に買って長年使用します。

      適度にまんべんなく買う人には理解されませんが、私はこの方が快適です。



    • 20. なゆ
    • 2017年01月24日 15:23
    • 今日も寒いです。こたつにはいりながらコーヒーを飲みながら、バタースコッチクッキーをいただきながら、ブログ訪問したら・・・・皆さんと同様、涙なみだです。。。ちびちゃんはママさんを信頼しきってる顔してますね。我が子がお母さんにだっこされてるように、お母さんが我が子を抱きしめてるように・・・。ままさんのぬくもりでちびちゃんはずいぶん痛みが和らいだことでしょうね。

      ばたースコッチうまくいきました。今日もおいしそうなクッキー。作りたい、食べたい。。。でももうちょっとしてから作りますね。だってバタースコッチクッキーを食べ過ぎっちゃって・・・バタースコッチって日本のキャンディ「テェルシー」の味ですよね
    • 21. cotton
    • 2017年01月24日 15:35
    • どなたかコメントをなさっていますが、チビちゃんの為の痛い処置だときっとわかっていたと思います。お母さんが切ない気持ちでいることも。そうでなければ大人しくなんてしてくれません。チビちゃんが少しでも痛くないようにと、針も細い物に変えたんですよね。本当に頭が下がります。チビちゃんは幸せでしたとつくづく思います。
    • 22. ルークママ
    • 2017年01月24日 17:17
    • 毎日拝見して泣き笑いです。笑ったのはクスッてアメリカなのにコタツや半纏が登場して*和風*な雰囲気が😋
      とにかくちびちゃんはアイドルで家族の中心だったんですね〜改めて!

      もう可愛過ぎて、、、💕

      ちびちゃんは輸液が元気の元だとちゃんとわかっていたと私も思います。ちょっとだけ時間がズレて調子が悪くなった事もありましたもんね。使用済みの針、、、私も捨てれないです。

      コナちゃん、ちょこんと車に乗ってvetに行った日覚えています。どうして病気になんて。少しでも穏やかに長生きしてくれる様に祈っています。
    • 23. みみ
    • 2017年01月24日 22:02
    • Chiblitsさんこんばんは。

      ちびちゃんはきっとわかっていたんだと思います。
      賢いわんちゃんですからね。
      だから逃げないで耐えていたんですね。

      なんてけなげでりっぱだったんでしょう。
      私は自分が少し恥ずかしくなりました。
      寂しさやちょっとしたストレスに耐えきれず、目の前の事から逃げてばかりいる。

      こんな小さな身体で
      生きる為に必要な痛みを受け入れて・・・
      一生懸命生きようとしていたんですね。

      今日は思いがけず、ちびちゃんに
      叱咤激励される思いが致しました。

    • 24. みこ
    • 2017年01月24日 23:13
    • じいさん、本当に物持ちが良いのですね。アメリカは消費社会と聞くけれど、じいさんのようなアメリカ人もいらっしゃるのですね。
      っていうか、見ず知らずの人がじいさんなんて呼んでいるの、じいさんはご存知ですかね!?じいさんて英語でなんて言うんだろう(笑)
      ちびちゃんの輸液の跡。怖いことが始まるの分かっていてじーっとしていたちびちゃんはどんな気持ちだったでしょうね。痛いのはわかっていたけど、一生懸命頑張ってるチブリッツさんとじいさんの雰囲気を感じて、察していたでしょうね。
      動物は人間より治癒力なども高くて、体に効いているのが良く分かるそう。鍼灸なども一度やると具合悪いときまたやって欲しいとせがんだりするそうです。スゴいですよね。
      怖かったのも痛かったのも事実だとは思うけど、それを乗り越えてもチブリッツさんに抱きしめてもらう至福の時があるから頑張れたに違いありません。
      辛いと言う前に、辛かったろうと言って貰えたら、救われる気持ちと同じですね。
    • 25. ここ
    • 2017年01月25日 00:48
    • 涙が溢れてしまいました。
      ママさんに抱きしめてもらえることが嬉しかったし、お母さん謝らないでって、ちびちゃんは言ってたと思います。
      お母さんが大好きだから、嫌がらなかったんだと思います。
      愛おしいちびちゃんに、生きるためとは言え、どんな気持ちで輸液をされていたのかと想像すると、また涙が溢れてしまいます。
      ちびちゃんは賢い仔です。きっと全部わかっていたんですよね。
      お母さん、ありがとう。抱きしめてくれてありがとうって言ってますよ。
    • 26. Chiblits
    • 2017年01月25日 01:53
    • のんちさん
      信頼してくれていたのでしょうね。 でも我慢していたのですね。
    • 27. Chiblits
    • 2017年01月25日 01:56
    • どんぐりさん
      この日注射も全部娘がビデオをとってくれたのです。 未だ輸液を始めてから3カ月くらいしか経っていない時でしたから私は凄く下手だったのでしょうね。 針を刺した途端にちびが大きな声を出してそれが全部動画に記録されていて 今回初めて見たのです。 今まで怖くて見られませんでした。 でもね最後は私も上手になってちびは声もあげませんでしたよ。
    • 28. Chiblits
    • 2017年01月25日 01:58
    • shio-ujiさん
      針の写真をアップするのを忘れていました! 
      自宅で皮下点滴 今はアメリカも日本も多いのですね。 じいさんの兄も猫に5年間していましたよ。
    • 29. Chiblits
    • 2017年01月25日 02:03
    • 北国育ちさん
      18歳の時本当にちびはもうだめかと思いました。 抜歯をしてから食欲も出てきたのに3カ月くらいで又ご飯を食べなくなったのです。 本当に輸液は魔法のようでした。 お星様になる前の血液検査は悪くなかったのです。 獣医さんは心臓麻痺と仰いましたが 腎臓の前に心臓の方が早く疲れてしまったのですね。 脳からくる足のバタバタは体を疲労させたのでしょう。
    • 30. Chiblits
    • 2017年01月25日 02:08
    • テツ&メリーの母さん
      私はちびの夢を時々見て居るのは自分でもわかるのですが起きたら覚えていないのですよ。 あまり凄く楽しい夢ではないです。
      多分これが輸液の唯一のビデオだと思うのですが凄く下手でちびが大きな声で鳴いたのです。針を刺す時。 でも最後は凄く上手になって 針の刺し方もすっとちびが痛くないようにできるようになりました。 ちびはうんともすんともいいませんでした。 上手になったビデオも撮っておけば良かったと後悔しています。 
    • 31. Chiblits
    • 2017年01月25日 02:10
    • ののこさん
      11歳! 若かったですね。 ののこさんが飼っていらした犬ですか。 傍にいれなかったのは残念でしたね。 私もちびの前の犬は私が日本にいる時でした。 14歳でした。
    • 32. Chiblits
    • 2017年01月25日 02:13
    • バンビさん
      初めまして! 分かります! 私もシニア犬村の犬ちゃんのブログを読むと本当に毎日会っているみたいですもの。 シナモンちゃんが亡くなった時は声をだして泣きました。 とてもちびににていてね。 一度も会った事もないのに。 これは自分で犬を飼っているからでしょうね。 バンビさんもご自分の犬と重なるからでしょう。 
    • 33. Chiblits
    • 2017年01月25日 03:48
    • かおるMさん
      花ですか。 可愛い名前ですね。 犬は毎日していることはちゃんと覚えてしまいますね。 逃げなかったのは諦めだったでしょうね。家のドアが閉まって中に入れなくてもじ〜っと黙って待っている仔でしたからね〜。
    • 34. Chiblits
    • 2017年01月25日 03:52
    • naoさん
      分かっていたのでしょうかね。 私は諦めだったように思います。 ちびは賢い犬でしたから 諦めが早かったです。 家のドアが閉まっていたら じ〜っと吠えないで鳴かないで外で待っている仔でしたからね〜。 カラメルを作られましたか!!! 簡単だったでしょう! あれは無駄が出ませんよね。
    • 35. Chiblits
    • 2017年01月25日 03:54
    • wakoさん
      Wakoさんも去年は愛犬を亡くされましたね。 今年のお正月は犬ちゃんのいないお正月でしたね。 ちびがいない・・・信じられないようでもあり ちびがいた・・・というのも又夢の様な感じになりつつあります。 
    • 36. Chiblits
    • 2017年01月25日 03:55
    • ぷりんさん
      分かっていたのでしょうかね。 でもいつも抱きしめていたので叱られてのおしおきじゃないことだけは分かったと思います。
    • 37. Chiblits
    • 2017年01月25日 03:57
    • どあさん
      そう言えばちびは病院も怖がっていましたね〜。 でも最後の最後に行った時は 車の中でも興奮しないで 病院についてからも横たわったままでした。 あの時は病院と分かっていなかったのかも。 血液検査で別の部屋に行って 鳴き声が聞こえてきた時は胸が締め付けられるようでした。   どあさんの犬も分かっていたのですね〜。
    • 38. Chiblits
    • 2017年01月25日 03:58
    • jadeさん
      本当に抱いてあげるしかできなかったですね。 病院で怖がった時も。 
      犬も怖い時があるのですよね。
    • 39. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:11
    • Michikoさん
      そうだといいですね。 ちびは本当に我慢強い仔でしたね。
      夜中にドアの外で忘れられて3時間位外で待っていた事がありますけど その時も全然鳴かないで傍で足音に耳をすまして待っていました。思い出すと泣けてきます。
    • 40. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:12
    • 723さん
      本当に 全て飼い主次第。 でも犬は飼い主が全てですね。
    • 41. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:14
    • ほぜこさん
      本当に健気ですね。 そういえば最近ニュースで犬の撮影時の虐待が言われていましたね。何とかと言う映画 絶対に見たくないです。 犬の物語らしいですけど。 何度も何度も違うニュースでも出て来るので怖くて可愛そうで見ないで飛ばしています。
    • 42. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:16
    • Yukaさん
      私でさえもこの針は未だ処分できませんね。 ちびの命の様な気がして。
      痛い目に会うと犬は叱られていると思うものですよね。 でも叱られているとは思っていなかったと思います。 する前も した後も沢山抱きしめていましたからね〜。
    • 43. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:18
    • しばままさん
      しばままさんも輸液されているのですか! 本当に! 最初は怖くて怖くて手が震えて泣きながらでした。娘がこの日の動画を撮っているのですが怖くて今まで見られなかったのです。でも最後は私も上手になってちびは鳴かなかったので 上手になってからのを撮って欲しかったなぁと今は思っています。段々上手になりますね。
    • 44. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:21
    • 雅子さん
      自分では特に優しいとは思っていませんけどね。 ただトランプみたいな人は嫌いです。
      私も大量に買う方です。 ただただ大量に買えば安くて一杯気軽に使えると思ってです。 じいさんはもっと酷いですね。 あそこまではないですけどね。
    • 45. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:24
    • なゆさん
      バタースコッチうまく行きましたか!! 嬉しい〜〜
      そうですか あのてぇるしーの味がしますか。 バターの脂が一杯残るでしょう。こんなに残るなら バターを減らしてもいいかもと思って半分に減らしたら矢張り残りました。 最初は同量でしたみたのですよ。 キャンディー造りの上手なかたに聞いたら バターが残る時ど残らない時があると言われました。 本当にそうなんですよね。 昔バタースコッチのチョコレートを作った時に残る時と残らない時がありました。
    • 46. Chiblits
    • 2017年01月25日 05:26
    • cottonさん
      そうです。テルモの針に変えてからす〜っと入るようになりました。 前の太いアメリカの針は相当力を入れないと入りませんでした。 テルモの針を教えてくださったのもコメントでした。
    • 47. Chiblits
    • 2017年01月25日 08:24
    • ルークママさん
      あははは あのこたつは実家から電気の部分だけ取り外して持って来て 机の部分は自分で作ったのですよ。 未だありますけど最近はもう使っていないです。 最近は床に座るのが厳しくなりました。  こなちゃん 今の所あまり痛がってはいないで食欲もあるそうです。
    • 48. Chiblits
    • 2017年01月26日 01:28
    • みみさん
      もう逃げられないと覚悟していたのでしょうね。 最初は押さえつけられていましたからね〜。 
      本当に犬程健気な動物いないです。 ひたすら飼い主を信頼して 愛して 裏切らないですね。 だから可愛くて愛おしいのでしょうね。
    • 49. Chiblits
    • 2017年01月26日 01:32
    • みこさん
      アメリカ人も本当に色々です。 色々な性格がいますからアメリカ人はこうって言えない所があるのでしょうね。  あははは ブログを始めた頃 じいさんも じいんさんって何だろうってネットで調べたみたいですよ。 Google翻訳だったかな。 
      確かに私達の真剣さを察する・・・・何か分からないけど 今はじっとしなくちゃいけないのだ・・・そんなことは犬に分かるみたいですね。  そういえば 麻薬の実験で動物もせがむと聞いた事があります!
    • 50. Chiblits
    • 2017年01月26日 01:33
    • ここさん
      犬は痛い目にあったり 声を上げると叱られると思いますよね。 でもこんなに抱いたから分かったのでしょうね。
    • 51. ルル
    • 2017年01月26日 05:45
    • 輸液わたしなら、とっても不器用なので、
      すごく手間どりそうです。
      Chiblits さんも、じいさんもよく頑張られた
      と思います。チビちゃんも、その思いに
      応えてくれましたね〜

      クッキーも美味しそうですね〜
      人工甘味料も今、いろいろ出ていて
      少しでもヘルシーそうなのを選んでるつもり
      ですが、果たしてどうなのやら、、
    • 52. 青空…。
    • 2017年01月26日 17:27
    • お母さんの愛情を理解してたから、チビくんはガマンできたんですね。偉い子だ。こんな針の数に耐えてたなんて…。
      お母さんに抱っこされてカメラを見てるチビくんの目が「僕がんばったよ…。」って語りかけてる気がします。チビくんくんをうんと褒めてあげたいです。
      チビくん偉いね…!
    • 53. Chiblits
    • 2017年01月27日 09:46
    • ルルさん
      私も下手でした。 場所が悪くて液がなかなか入って行かない事もあって諦めて3時間後にしたりとかあったです。 でもね最後は凄く上手になって100%的確に入りました。 ちびも鳴かなかったです。  そうですね。 私もステビアの事について調べましたが 悪い事も書いてありましたよ。
    • 54. Chiblits
    • 2017年01月28日 03:07
    • 青空…。さん
      昨日針の数を数えたのですよ。 そしたら329本ありました。 一日起きでしたからほぼ2年分ですね。 本当にちびは良く頑張りましたね。 それにしてもこの輸液の効果は凄いと思いました。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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