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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (40)
虹の橋のたもとには、シロウもパグちゃんもビーもいます。皆ちびちゃんとコロコロじゃれあって遊んでいるかなーと想像すると、いつも涙が出ます。
Chiblitzさんのおっしゃる事すごくわかります。私もワン子達は元気に生きていますが、毎日良心がとがめてます。
今日もあまり遊んであげなかった。
今日はお顔を拭いてあげなかった。
随分毛も爪も伸びてるのにまたトリミングの予約を入れるの忘れた。
もっともっと大事にしてあげたいのに、ついつい・・・・
もし今この子達がいなくなったらきっと後悔ばっかりです。私から見たらChiblitzさんは何十倍も立派にちびちゃんをお世話されてたんですよ!そんなお家で育ったちびちゃんは幸せでした。
シニア犬村に入ってから何匹かお星さまになりましたね〜。 今日はそのお星さまになった仔をペットロス村で見つけました! ジョニーちゃん トイプードルで真っ白でとても綺麗な仔でしたね〜。 あれから3年にもなると書かれてあってびっくりしました。 シロウもパグちゃんも…賑やかにしているのでしょうね。 今スターバックスの犬の集まりを思い出しました。
そうですね。 でも未だ行きませんよ。 未だ娘の事が心配だし。
でもなんか 虹の橋で皆と遊んでいると思ったら心が少し安らぎますね。 そして私もいつかこの世とお別れする時ちびや両親と会えると思ったらちょっと安心します。
え〜茄子のパルメザンですか! こちらはメキシコや南アメリカから冬でも茄子が入りますけど日本は冬 茄子はないですよね。
日本のレストランにありますか! 日本のを食べてみたいです!
後悔は誰にもあるのでしょうね。 一番大きな後悔は矢張り歯ですね〜。 18歳の時24本抜歯でした。 抜歯から1年前くらいの写真をみると元気が無いのです。きっと歯痛だったのだろうと思うと2014年 2013年の写真を見るのがつらいです。
大切な家族が亡くなってからはたくさんの後悔が押し寄せてきますよね・・。
とてもよく分かります>_<
でもその後悔は、お母さんがとても優しいかただからこそ起きる感情なのだと思います。
そして、お母さんの溢れる愛情はちびちゃんにもたくさんたくさん伝わってると思うのです。
毛繕い、実は犬は嫌いじゃないかと思います。
歯磨きも、本当は嫌でしょうね。
嫌がることは極力しなくて良いのでは‥‥?と思いつつ、歯痛を考えると歯磨きだけは日々3分押さえつけても良いかな、という気もしますが。
我が家ではあんずのグルーミングセットを出すと全速力で逃げていくので、美容院に連れて行くときに「却って痛くて嫌な思いをする」というレベルまでは放っておくようになりました。
あとは美容院でなるべく短くカットしてもらっているくらいでしょうか。
長い毛をふわふわに梳かしてぬいぐるみのようなプードルも可愛いですが、生きているのですから、愛玩犬として可愛くあるよりも気楽にしていてくれればいいや、と割り切っています。
ちびちゃんも、毛並みに関してはぜんぜん気にしていなかったと思いますよ。
それよりもじいさん様とChiblitsさんが、こうして「可愛い」「可愛い」と写真をたくさん撮って、手作りご飯を工夫してくれたことの方が嬉しかったはずです。
愛された実感をもって、人生を全うしたことが、ワンコとしての最大の幸せだと思います。
子供の時からず〜っと犬と一緒に生活したのに本当に自分が犬の飼い方を知らなかったと反省します。 時代によって色々な事が変わってきたこともありますけど。 今度はやっと分かりましたけど もう次回はありませんね〜。
あははは レゲエ風には笑ってしまいました。 南さんの犬を見て いいなぁ〜 犬がいるって 時々借りたいなぁ〜なんて言ってしまったのですが (聞き流してくれたでしょう) 考えると今は他の犬で慰められるのとは違うのですね〜。 あの歩けなくなったちびが恋しいのですね〜。
私もそうでしたよ。 プードルの毛は3日ブラッシングを怠ると out of controlになってしまいますよね。 そうなったらもっと面倒になって次のシャンプー 次のヘアーカットまで・・・となってしまい 次のヘアーカットは短く切ってからブラッシングしないと でしたね。 長くトリムとなるとブラッシングをしてからですからいつもショートでした。 老犬になってからは毛が薄くなったので3日ブラッシングをしなくてもどうにかなりました。
今日もかわいいちびちゃんが見られました。
おもちゃをくわえているのかな。なんて愛らしい表情でしょう。
チブリッツさんは本当に優しい人ですね。
そして、ありのままのちびちゃんを,ありのままの思いをブログに載せて下さって。。。チブリッツさんが大勢の方に共感される理由だと思います。いつも素敵な人だと思っています。
私も前飼っていたイヌには,様々な思い(後悔)がありますが、ほとんどが構ってやらなかったことについてなのですが,私が死んで再会したら。。。といつも思います。
今日は今のイヌの手術なんです。
短頭種特有の呼吸器疾患の手術で、よくある手術と聞いていますし,日帰りなんだけど,やっぱり不安ですね。
全身麻酔なんです。
今日は祈りの日だなー。
作ってみようかな、、、
若い犬たちは、きっと、ほかのことが楽しくって、トリミングは嫌だったと思いますよ。
それはそれで、しあわせものだったかも、ちびちゃん。
balthanさんの子、無事に手術終わりますように。
見てるだけでソースとチーズの香りがしてきます
ちびちゃんのトッピングに…
いえいえ沢山食べに来ていましたよ⭐
いつもChiblitsさんのキッチンで、つまみ食いしてるかもです😊
どなたかって、ちびちゃん凄ーく愛らしいです
ラムもよく、ボサボサでくるくるの毛になってました💧ボゴって毛玉も出来ていたりして、トリミングに行った時に、すみませんってトリマーさんに言った事もあります
目も、今のドライアイ、もっと早く先生に相談すれば良かったなーと、思ったり(涙)
ちびちゃん、シナモンちゃんやグランマさんと仲良く走り回ってるでしょうね✨⭐✨
一緒にChiblitsさんの所に遊びに来てくれてるかもしれません
Chiblitsさんのキッチンからは、美味しいにおいがするから😊
chiblitsさん
ちびちゃん、かわいいですね。
どの写真も、ほんとかわいいです!
動物って・・・小さい頃も年取ってからも、
すべてかわいくて、愛しいですん。え
後悔は尽きませんね。
私も後悔ばかりです。
今飼っている犬と猫にも、
後悔しないように!と思っているのですが、
いそがしさのせいにして、
怠ってばかりです。
いつも一所懸命な動物たちに、
人間も飼い主も、応えてやらなきゃですね。
まん丸のお目々 可愛いです。
若い時は、こんなお姿だったんですね。
もし 20歳のチビちゃんに会って また13歳のチビちゃんに会ったら 別の犬と思うほど 全然違うんですね。
人間も 7年あったら変貌するから 今おもうと納得します。
段々 チビちゃんの足跡がなくなるけど チビちゃんの思いが大きくなり 胸が張り裂けそうになります。
会いたいね〜〜
おはようございます。ココアです。
今にもしゃべりだしそうな、かわいいかわいい、チビちゃんのお写真を拝見して、今日も仕事頑張れます。ありがとうございます。
虹の橋を一緒に渡る、というお話、続きがありますよ。橋の手前のお花畑でたくさんのお仲間さんとかけまわって遊んで待っててくれるなんて、あと何年そこで待たせてしまうのかなぁ?それが今度はかわいそうで、・・・。私は今度はそこが心配なりまして。(当時わたしは39歳。2歳のトイプードルのシナモンを亡くしたばかりで)でもね、虹の橋の手前のお花畑の時間は、こちらの世界の10年が、あちらの世界では、たった1日くらいの時間軸だそうですよ。だからそんなに待たせなくて済むのですって。
今日もそっと、寄り添わせてくださいね。
今日のちびちゃんも可愛いです。
寝起きの小さな子が、朝起きてすぐにお気に入りのおもちゃを持ってきて遊ぼうよ って言ってるみたい。このロープのおもちゃが紐状になってしまっているあたり、このおもちゃでたくさん遊んだんだなってわかりますね。
chiblitsさん こんにちは
やっぱり私は変わり者だったんだ。とお風呂に入りながらニヤニヤしました。
多分思春期の頃からだと思います。大人の言ってる事が本心では無いのが不思議でした。私は6月で70です。
いきさつは忘れましたが、chiblitsさんのこのブログに出会い全部最初から読みました。じいさんさんとの その時は若者 新生活の写真には感慨深かったです。私も20才直前にハワイに、その後東京、婚約して南部のアメリカに田舎町のウィストン・セーレム。
うまく行かず東京、その後約3年ニューヨークでした。
ニューヨークは72年9月から74年夏まで。
アメリカは大好きです。
今は東京と埼玉の田舎、ここ10年くらいはほとんど田舎です。
この田舎の家と景色が綺麗で詐欺師まがいのコメントでした。
架空の花でしたが、好きな花を慎重に選びました。
最初にコメントした時エアーギターを真似てエアーフラワーとしようと思ったけど、してなかったです。
年齢は充分に成熟したのに考えがこどもみたいですが、よろしくお願いします。
chiblitsさんの温かさとまわりの世界が好きです。
まあ なんと可愛らしいこと
歯の掃除 眼をきれいにしてなんかはそっちのけですよ。
本人はダッシュで逃げまくるに決まってます。
「どなたか!」
で Chiblitsさんの人柄を感じました。
温かくて優しくて強くてがんばり屋さんですね。
涙もこみあげてしまうけれど
楽しいブログありがとうございます。
レストラン開いて欲しい!
人でも動物たちでも逝ってしまた愛するものたちへの後悔は尽きませんよね
都合の良い考え方ですが
でもその時はそれしか出来なかったんです
今だから思えるし考え付く
でもその時はそれしか出来なかった
例えどんなに尽くしたとしても後悔は残ると思っています
逝ったものが不幸せだったのか幸せだったのか解らないです
でもきっとちびちゃんは
「笑って!笑顔が大好き!ありがとう!」って言ってくれてると思います
だってちびちゃんの最期のお顔は本当に天使のように愛らしく穏やかだったじゃないですか
最期までちびちゃんは幸せだった絶対に
今日は見ていてなんだかくすくすしちゃいそうな
おねだり顔が可愛いちびちゃんをありがとうございます
ちびちゃんの写真のセリフ、なんか笑っちゃいました。きっとこういう風に考えているだろうと、勝手に想像してるのは人間なんですけれど、でも、きっとペットちゃんも同じ気持ちなんですよね。
人間の都合が優先しちゃう、とかよくありますよね。
それでも、動物は飼い主を無条件に、絶対的に愛してくれますよね、、、
だって、家族なんですものね、、
亡くなった姑が、まだ元気だった頃、飼っていた子牛を出荷する朝、見送れなかった、馬小屋の奥で泣いてしまった、と言ってました。
心理戦とかで、嫁のわたしを苦しめていた姑(笑)だったんですが、その話を聞いてからは、なんとなく、意地悪されても、あまり哀しいと感じなくなりました(笑)
今では、よい思い出のひとつです。
ちびちゃんは、たくさんの愛に包まれて、しかも、長生きして、そして、飼い主さんと家族を、心から愛して、うらやましいです。
おはようございます! 短頭種特有の呼吸器疾患って初めてききました。 手術はもう終わっていますね。 手術は無事に終わっていることと思います。 ちびも大きな手術2度しました。 足の関節を除く手術は生後8カ月くらいで。 1週間 入院でした。 次は膀胱結石を出す手術。 この時も痛そうでした。 でも驚いた事は 本当に自然治癒力の大きさです。 日に日によくなりましたから。 今日は麻酔も取れて お休みの日ですね。 お大事にね!
そうでしたね。 リンクを付けたら 2009年のブログに載せていました。
手術 心配ですよね。 ちびの最後の手術は抜歯でしたね。 あの夜は本当に痛そうで私に夜中まで抱きついていました。 あんなちびは初めてでした。
balthanさんの子 手術が無事に終わって元気になっているといいですね。
そうですね。 犬は飼い主しかしりませんものね。 最後は歯の掃除なんて どうしてこうしていじめるんだろうと思ったかもですね。
昔は犬の歯の手入れなんてしませんでしたよね。 自然に噛んで歯が綺麗になる・・・というような噛むものはやっていましたけど。
「一緒にChiblitsさんの所に遊びに来てくれてるかも」 泣いてしまいました。
本当にそう想像すると嬉しくなりますね。
そうですよね。 毎日の忙しさについ かまってやれなかったりします。
ちびもそうでした。 特に2004年 良心の介護が終わるまではすべてじいさんに任せきりでした。
ちびは写真をみると 本当に姿が変わりましたね。
顔も変わったようですね。 目がみえなくなってからです。
それと犬も年をとると毛が薄くなるのですね。 時々思うんですよ。 最後のちびの存在があまりにも大きかったので若いころのちびが出て来ても分からなかったりしてとか。
その続きは初めて聞きました! そうですか! そんなに待たなくてもいいのですね。
私が読んだ続きは捨てられた犬達の虹の橋でした。 これを読んで大泣きしました。 捨てられた犬 飼い主に恵まれなかった犬達を思うと本当に悲しくなります。
ふふふ これは寝起きみたいですけど 寝起きじゃないのですよ。
このおもちゃはちびのお気に入りで噛んで噛んで 段々小さくなっていました。 時々うんちから出て来ることもありました。
雅子さんは1947年生まれなのですね。 私達の時代でそんな生き方をされた方は矢張り変わり者ですよ。(笑) 私も変わり者でした。
最後は日本・・・いいですね〜。 この辺りに住んでいる永住の日本人。 最後は日本・・・が夢なのです・・が現実は厳しいのでできません。 私もここに子供達がいなかったら 最後は日本で暮らしていると思います。
本当にね〜。 もっと協力的だったらもっときれいにしてあげたのにね〜。 ちびは絶対に口を開けなかったので結局は外側だけしか綺麗にできませんでした。
Wakoさんは他にペットは何もかっていらっしゃらないのですか。 猫とか鳥とか。
私の場合は無知からでしたね〜。 最後の2年に良い獣医さんにめぐり会って本当に良かったです。 あれから元気でいれたのもこの獣医さんのお陰でしょう。
何だか毎日家が静かですね〜。 音があまりしなくなりました。
飼い主を無条件で・・・ ここが動物の可愛いところなのでしょうね。
仔牛ですか! そんな大きな動物も飼ってみたかったですね。 夢ですね。 そう言えば実家の近くを散歩すると牛小屋に黒い牛をよくみましたね。 あれはきっと牛乳の為の牛だったのでしょうね。
次回は私もホワイトソースで作ってみます!!!! どうしてだろう 今まで一度もした事なかったです。 無かったから・・・・で発見することありますよね〜。