読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン



















コメント
コメント一覧 (31)
きっと、ずっと、忘れないんじゃないでしょうか。
私はトムを亡くしてから、同じように思って過ごしていつのまにかたくさんの時間が流れていました。もう会えないのだけど、でもひょっとしたら会えるんじゃないかとも思ったりします。
それから私はちびちゃんに会ってみたかったなーと思ってます。
トムはヨーキーで、三毛ですが、胸のところだけぽつんとツキノワグマみたいに真っ白で、そこの毛質だけ赤ちゃんみたいに細くてやわくて…あー、かわいかったなー…
やはりその通りでした。個人差はあるのでしょうが、亡くした猫を忘れてしまう辛さ、なのかと思いましたが。
忘れるんじゃない、乗り越えるんだと思い日々を過ごしました。今でも泣いたりしますが、猫は、天国で病気も無くなり、私の愛する人達と一緒にいるんだと思うようにしています。
亡くして1カ月頃に猫が夢に出てきたときは、嬉しかったです。
お友達から,「忘れたいの?忘れたくないの?」と、聞かれたことがありました。
仕方ないですよね,私は生きているし,いろいろなことがあって、悲しみは乗り越えないといけないから。
ただ愛犬が待っていると思うと,何となく死ぬのは怖くないなと思うようになりました。
まるまる子さんのネコちゃんは夢に出てきてくれたんですね。
うちのイヌは死んでから3年半ですが,まだ出てきてくれません。会いたいなぁ。
お体の具合が回復傾向で,本当に良かったです。嬉しいです。
どうか無理をせず,お大事にされて下さいね。
毎日何かにつけて 愛するちびちゃんを思い出して涙していらっしゃる 様子がブログからひしひしと 伝わり 何ともお慰めしようもありません。
以前 私が大変お世話になっている 住職様が母を亡くしていつも涙していた私に そんなに 悲しんでいては 亡くなられた方は気になって 天国に行かれませんよ 何時までも さまよい続けるのですよ あなたが早く元気になって お母さまが安心して 神様、仏様の元に行けるようにしてあげて下さい そのことが亡くなられた方への 供養となるのですよ。 と言われました。
そういわれてみれば 愛する子供達が悩んだり 病気をしたりしている時は私は毎日家事も手に着かづ何をしてもその出来事が頭から離れずにいますが 解決すると まるで 喉に痞えていた物がすーと 胃の中に降りて行く如く楽になった事を思い出しました。
chiblits さんも ちびちゃんが安心して神様の元に帰って行けるように 一日も早く元気になられ笑顔でちびちゃんを 送ってあげて下さいね。
昨年も夫は姉を亡くしております。
静かなクリスマス、年末年始になりそうです。
膝は寒い。
でも天空からは、ちびたんのChiblitsさんを心配する温かい眼差しが注いでいるはずです^^
Chiblitsさんがちびたんを思いだす時、きっとちびたんもChiblitsさんを思っているはずです。
肉体は消えても、魂は繋がっているし、思いは必ず届いています。人間もわんこもにゃんこも同じです。
早く体調が良くなりますように(^^)
ペロペロ食べていた姿はチビちゃんといっしょでした。
チブリッツさん膝の温もりが無くなってしまいましたが、じいさんや息子さん、お孫ちゃんのそれに娘さんの愛情の深さがチブリッツさんの心の温もりになることと思います。
またチビちゃんの思い出を話して下さい。
こんな風に思い出して泣いてもらえて。
愛情が通い合う、というのはこういうことを言うのでしょうね。
まだまだ涙は止まらないでしょうが、それでも少しづつ、泣く時間も回数も減っていくものですよね。
そしてそれを心苦しく思う必要もないのだと思います。
人間は忘れるから許せる、忘れるから生きていける、という面もあるんですから。
「忘れる」ことのできない人生は本当に苦しいそうです。
子供の時にされた悔しいことも、学生時代にされた苦しいことも、大人になってから経験した辛いことも、その時と全く同じ鮮度で思い出すと言うのはどれだけ苦しいことかと、想像だけでも思います。
その時の辛さを「忘れる」能力は、もしかしたら神様からのプレゼントかもしれません。
そしてそうやって忘れた時、暖かく明るく楽しく可愛らしかったちびちゃんとの暮らしだけが胸に残るのだと思います。
ちびちゃんの思い出話、毎日でも聞かせてくださいね。
今でも大好きです。
正直なところ、毎日思い出すわけではないの
ですが、今でも、もっとお散歩にいっぱい
長い距離を
連れていってあげれば、よかったなあ〜と
思います。
今は何を見てもチビちゃんのことを
思い出し、お辛い時期でしょうが、少しずつ
心が落ち着いてくると思います。
偉そうに書いてしまってごめんなさい。
ちびちゃんは幸せな20年だったと思います。
死んでしまった者たちは去る訳ではないけれど、それは避けられない別れなんだと・・・。
みなさんが悲しみ続けてはちびちゃんが悲しむとおっしゃいます。もちろんその通りだと思いますが、今はちびちゃんを思って涙を流して下さい。無理をすると後々より苦しい思いをするように思います。
ちびちゃんの残りご飯でご飯を・・・というお話に自分自身を見出してフフッと笑ってしまいました。犬を飼う以前は(犬のエサを手作りー?暇なの?)なんて思ってましたが、こなつを飼って、老化で食べなくっなった時必死に食べるものを模索して色々作るようになりました。
こなつが死んでしまってしばらくして冷凍庫にその残りを見つけてこなつが居たことの喜びといなくなった悲しみがこみ上げたことを思い出します。もちろん私も料理してペロリと食べちゃいました。
家中に、そして街にも残るちびちゃんの痕跡が「大好き、ありがとう」ってささやくと思います。今は悲しい方がい多いかと思いますが、そのうち微笑みが増えてきますよ、きっと。
今は、身も心も絶対安静!くらいに思って、無理して屈んだり、あれこれ悩んだりしないことです。最愛のご両親もお見送りして今があるのですから、きっとすべてがそれなりにこなれていきます。
ですね。
ちびちゃんの事、よくわかります。
私も一年九ヵ月前に16才半の愛犬を亡くしました。それまでは、どこかしら私にくっついていた子がいなくなってしまい、さみしくてさみしくて。あんなに消臭スプレーで部屋の匂いを消そうとしていたのに、愛犬の匂いが消えていくのが
悲しかった。
何カ月もたってから、いつも病院に行くときにつかっていたバッグから愛犬の匂いが微かにして
涙があふれました。
chiblitsさんと同い年であることや、私が東海岸にいた時chiblitsさんは西海岸いらっしゃったことなど、ご本やブログを通してわかり、うれしかったです。
アメリカでのお料理はchiblitsさんのご本やブログをを頼りにつくっています。
私も肩がもう何カ月も痛くて困っていますが、私達の年代、色々体に疲れが出てくるのかもしれませんね。
肩も少しずつ良くなっているのでchblitsさんも
きっと良くなられると思いますよ。
ちびちゃんの写真やお料理を楽しみにしています。
そして自分の日常を過ごしながらも、思いだす・・・。
ちびちゃんのやわらかご飯をおいしくなるように混ぜるおじいさんを想像し、私も心がほっこりしました。
私の住む地域は50年ぶりの大雪で真っ白な、本当に一面真っ白な朝です。股関節痛が少しでも和らいできているみたいで良かったです。
今日もブログを更新してくれてありがとうです。
Chiblitsさんの腰痛が、ちょっぴり良くなった様で良かったです
昨日の息子さんと、ちびちゃんと、孫ちんの記事、覚えてます
優しいじぃさんさんと、子供達や、その家族、Chiblitsさんの愛情を沢山感じながら、ちびちゃんは長生き出来たのですね、私達家族も頑張らなくてはと思いました
ふわふわの、ちびちゃんの毛、暖かな膝の感触、ちびちゃんの鳴き声、感じる事は出来ないけれど、ちびちゃんは、Chiblitsさんの側に、そっと寄り添って居てくれてる、そんな気がします
暖かくして、お過ごし下さいね
日本は24日am9:30です。
毎日遠くから心寄せています。
美味しそうな料理に旦那さまのshot…
そこにちびちゃんがいないことが
ほんとうに悲しいですね。
私のパートナーは猫ですが重ね合わせては
涙が出ます。
どうかご自愛くださいね、旦那さまと
慰めあって愛を深めてくださいね。
ブログ更新して頂けて嬉しいです。
本当に毎朝起きてチブリッツさんのブログを見るのが日課なんです
悲しい時は気持ちのまま任せて良いのではないでしょうか。
こんな事をしてあげれば良かった、あの時あれはしなければ良かった、等感じても良いと思います。
だってちびちゃんは大事な大事な家族の一員だったんですもの、そう思ってしまうのは自然ですよ。
チブリッツさんが悲しんでいても、ちびちゃんも絶対分かってくれます。
20年間無償の愛をくれていた子ですから。
ベイエリアは今日は雨ですが、明日は晴れるみたいですね。
ちびちゃんが大好きだったお外の匂いをチブリッツさんもお庭に出て感じてみるのはいかがでしょうか?
サンノゼから愛を込めて
この12月5日に18歳4か月まで傍にいてくれた愛犬を亡くしその日から私の時間が止まってしまってます
この子のおむつ ペットシート ご飯・・それらをもう買うことがないんだと思うと寂しくてつらくて
撫でられない抱っこ出来ない 肉球をクンクンしたい・・
同じような思いの方とのブログの中だけの会話だけが今救いです
ごめんなさい。
自分の胸のうちを聞いてほしくて色々書いてしまいまって。
チビちゃんうちのナナとお空で遊んであげてね。
私はイヌの死と、長男の結婚(問題?)が重なり、頭の中のパニックはまだ継続中。
古いブログの中で、息子は婿にだすもの⇒息子殿の結婚式のあと”結婚は家族が増えること”と変化されてましたね。私もそう実感できる日がくるやらどうやら。
ちびちゃんに関する内容は、残りのごはん、お出かけできる時間、電話の向こうの声。。。どれをとっても、同感するばかりです。
私も同じように思いましたから。
chibilitsさんがブログの更新中、膝の上のちびちゃんが鳴いたときの可愛い声を思い出しました。早くベッドで ねんねしたいよって言ってましたね。
甘えんぼのちびちゃん、毎日 あなたのことを思っていますよ。
その後風のいたずらかちびちゃんの姿に変りました。全ての雲の形がちびちゃんに見えました。
しばらくして今度は魚の形になってました。くじらに見えたりマグロにも見えました。でも魚の形でした。
その後またちびちゃんの形が列になってました。
今この場所から見えるのは象に見える親と赤ちゃん、犬にも見えます。
風のせいか形が短い時間に変化してます。
人の気持ちも変化して、それぞれの自分が納得いく形に収まって行くような気がしてます。
私は大切な人を短い期間で複数亡くしましたが、何よりも自分を変化させたのは311の出来事でした。
身分不相応な生活をしてて、生活を変えようと思ったけど頭では解ってるつもりでしたが、出来ませんでした。今迄のやり方に精通してそれで結果を得てたので。
311から2年位たって少しずつ出来るようになった気がします。
全く逆な生活になったけど、今は楽しんで学ぶ事が多いです。
ドクターから何かを得るには、その時選ばなかった事も、、、と言われました。
、、、はそれぞれに解釈してもいいと思います。
そして何か人生が統合されていくような気がします。
メリー クリスマス
今日の花はアルペンフラワーです。
好きな色を選んで、想像して下さい。
シクラメンです。
chiblits さん お元気で。
chiblitsさんと入れたらもっと気持ちが届くと思ったので、名前を入れました。
外も冷え込むこの季節もいけないですね。
一緒に思い出話をして分かち合いましょう。
(コメント欄で分かち合っているつもりになっています。)
あまり無理せず、楽しくお過ごしください。
元気を出さなきゃと思わず、元気が出るまでベッドを充電器だと思ってのんびりしましょう。
九州はここの所暖かく、びっくりするほどです。
スーパーでは、クリスマスの可愛いケーキや、子供の長靴に入ったお菓子が売られています。
その隣には、正月飾りや、金箔入りのお酒が沢山並んでいます。お店の前には門松も立ち始めました。餅つきもぼつぼつでしょう。
そちらはどうですか?
どうですか?
虹の橋へ逝ってしまった世界中のワンちゃん達が
今日はわんわんパラダイスのお祭りかな♪
ちびちゃん我が家の先代犬ジェニーも四回目の
クリスマスです。
何年経っても大切な家族ですよね。
ちびちゃんこれからもちびちゃんのお話ママに沢山
お話してもらいますね。
ちびちゃんのご飯が美味しいお粥に!!
ちびちゃんにもおすそ分けあったのかな?
日本は12/24クリスマスイブです。
去年の今頃はまだ
今年は居ないので寂しいですが…
ちびちゃんは今頃おそらく自由にお友達といっぱい、いっぱい遊んで、かけ巡り楽しい日々を過ごしていると思います。
悲しい時は、泣いちゃいましょう
お身体 快方に向かい嬉しいです😊
今日はクリスマスなので子どもたちとケーキを作りましたよ❗
うちの冷凍庫にも1ヶ月と少し前ぐらいから鶏のレバーを茹でたのが入ってます。
貧血になったあのコのために用意したものですが、入ってることがずっと頭の隅からはなれません。
あのコのゴハン...
レバーは好きなほうなのですが、なんだか手が付けられないんですよね...
あたしもチブリッツさんを見習って前に進まないといけないですね。
寂しさが募ります。実家は猫ちゃんの歳とってからの数年はもう何でも喜べば!と、しらす干し(どれだけ塩分)やお刺身を日替わりで、あのスーパーのは駄目とか、大騒ぎで!新鮮じゃないと食べない。銚子直送が良い。なんて。
翌日には拒否するので(後ろ足でエアーキック・笑)余りを人間が食べていましたよ。
母と話すとまだ涙が突然出てしまいます。
ちびちゃんの代わりにいただきまーすですね。
また抱っこしたいですね、、寂しいな。
私も10年前に愛猫を亡くしました。
当時は何かしら愛猫の事を思い出しては、泣いていました。でも日常に勤しんでるうちに、いつの間にか懐かしい思い出になりました。
今はよく似た猫を見る度、愛猫を思い出しながら、「うちの子はもっと毛並みがフワフワだったなー」とか「目がくりっとして、ウチの子は更に美人だった」と胸の中で親バカならぬ猫バカ発言を未だに繰り返しています。
チブリッツさんも、早く寂しさが薄れると良いですね。
そして、どうぞじいさん様との生活を楽しんで下さい。
ちびちゃんの体温や毛の感触、鳴き声も大切な思い出ですね。
それと同じように、お母さんやおじぃさまに抱かれた時に感じるお二人の体温や優しい声もちびちゃんにとって大切な思い出になっています。
そして、ちびちゃんもお二人のことはずっと忘れることなく天国で元気に駆け回っていると思うのです^ ^
ちびちゃんも同じように、お母さんとおじぃさまに抱かれた時の温もりと優しい声をずっと覚えているに違いありません。
そして、ちびちゃんもお二人の思い出を胸に天国で元気に駆け回っていると思うのです^_^