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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン



















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コメント一覧 (56)
私はコメントするのは2度目ですが、チビリッツさんにエールを送りたくて書いています。いまは当然気持ちも滅入って何事もネガティブに考えがちですが、チビリッツさんはまだまだお若い!今は股関節が痛くて歩けないでしょうが、それを直したらまた歩けるし、フォスターケアもいずれできると思います。きっと今は「その時ではない」のでしょう。人生何事もタイミングがあるのですから、気持ちは焦ったりするでしょうが、もうすこし長い目で見てくださいね。
昨日のエントリーにあった
>いつも ちびには迷惑じゃないかと
私は心配していたのですが
ということばと写真の組み合わせ、私はchiblitsさんのこういう本当に素直でおちゃめなところが大好きです。
とても気持ちがふさぎ込んでしまいます
しかも 途端に股関節が悪くなって歩けなくなるなんて・・・
これから どんどん 最後の段階に入っていくのでしょうか
これ、違います!
長い事ちびちゃんのお世話をしてきた事への、ちびちゃんからの御礼だと思います。
(そう思えたら、ちょっとホッとしませんか?)
ちびちゃんが、「今までありがとうね。しばらくゆっくり休んでね。」という印です。
ゆっくり休んだら、良くなってまた元気になれますよ。
それまでちびちゃんとの思い出に浸るのもいいと思うんです。
そして、ある日「あ!もう元気!」と思える日が来たら、また歩き出せばいいって思いますよ。
無理せずに思いっきり休んで、またお日様の昇る日を待ちましょう。
私もそんな日が、何度あった事か…。
人生いろいろですね。
とにかく自分の体を御自愛ください。
そしてまたまた元気なブログでくすくす笑わせてくださいな。
ちびちゃんがいなくなって、介護することもなくなり日にちが経つと、今まで感じなかった痛みを改めて感じてしまうのだと思います。
そして、無意識に我慢していた辛さや痛みが表れてくるのですね。
今までちびちゃんを最優先にしていたお母さんなので、今はご自身の体を第一に考えてゆっくり休んでくださいね。
お母さんらしくマイペースに過ごされることを天国のちびちゃんも願っているのですから。
私も愛犬を亡くした後、どうやって気持ちを保っていけば良いのか
いつも考えます。
チビリッツさんが、思い出すのが辛いなら、無理は言いませんが
ちびちゃんのご飯のレシピを教えて欲しいです。ちびちゃんは
どんなものが好物でしたか?
お昼寝の二人の様子がとても幸せそうです。
ちびちゃんはチビリッツさんをきっと守ってくれます。
早くチビリッツさんの股関節の痛みがとれますように祈っています。
そうです、みなさまの仰る様に物事にはタイミングがありますね。可愛いチビちゃんの為には苦になさらずに過酷なな生活を送っていらしたでしょうが、 Chiblits さんにとっては本当は相当お身体に負担があったと思います。睡眠時間も少なかったでしょ?
今は休む時なんですよ!チビちゃんがそう言ってますよ!
どうか焦らず、関節の回復を待って新たなファミリーを迎えて下さい。だんな様とお二人プラス1ワンちゃんでまた、お散歩を始めて下さいね。
> ペットも飼えない 人生の最後の時期に入った気がしてとても気持ちがふさぎ込んでしまいます
こんな風にお思いになるなんて、Chiblits さんらしくないですよ。もっと寂しいもっと不安な夜も、何度も乗り越えていらしたでしょ?
体調が戻ったらきっと、お気持ちも本来の Chiblits さんに戻られると思っています。
ご自愛下さいませ。
数年前にバルコニーで育てている紫蘇が豊作だった時に、利用方法を探していたらChiblitsさんの紫蘇の佃煮の記事に行き当たり、私も昔7年アメリカに住んでいたのでアメリカの雰囲気が懐かしいなあと、お料理の記事や、最近ではチビちゃんの容態が気になって見ていました。最後まで沢山の愛情を注がれたチビちゃん、幸せだと思います。
ところでお散歩ができなくても、猫ちゃんはお散歩なしで大丈夫ですよ。猫ちゃんどうでしょうか。暴れまわる仔猫よりも、落ち着いた大人猫なんて、ご夫婦のペースにあうかも。昔我が家で家族が亡くなった後に、シェルターからおっとりした去勢オスの大人猫ちゃんに来てもらって、なごんだものです。もうその 猫ちゃん寿命でいませんが。。。
私の息子(わんこです)は、もうすぐ12歳になります。大型犬で、言われている平均寿命が13歳。つい何日か前に首のリンパにしこりを発見、抗生物質で様子見してます。癌だったらどうしよう。。。と暗くなるばかりです。
Chiblitsさんとはちょっと違うかもしれませんが、私は股関節変形症に昨年なってしまいました。英語だとosteoarthritis of hipです。
3ヶ月間フィジカルセラピーに通いましたが完治せず、ずっとびっこひいてました。諦めて医者に行ったらこう診断されました。アメリカ在住です。
1日1回飲む痛み止めを処方されて1年経ちます。
仕事柄1日中立ちっぱなし、歩きっぱなしなのですが、この薬で不自由することなく過ごしています。
本当は手術を勧められているのですが。。。
私が飲んでる薬はMeloxicamというもので、保険後の値段は1月1ドル以下です。
少しでも参考になれば幸いです。
足の痛み、辛いですよね。
悲しみが癒えるのは時間かかりますよね。
何事も焦らずに無理しないことが1番かと思います。
ふさぎ込む時は、思いっきりふさぎ込んでも良いと思います。
ブログ休んだってOKですし、コメント返さなきゃって心配なんてする必要ないんです。
無理が一番良くないです、ちびたんもお空から心配しています。
報告ですが、Chiblitsさんの餃子の皮をやっと作ってみました。
出来あがりが餃子ではなくて一口餃子パンでした(爆笑)
オーストラリアの日本でいう強力粉を使ったんですけどね。
イーストが入っていないのにどうしてパンになっちゃったのか分かりませんw
パン用のお粉なので当たり前かも知れませんがでもこれ以外強力粉に該当する物がスーパーでは売っていないです豪は。
餃子パンだから、醤油が合わない合わない(笑)
何つけて食べていいのか困ってますw
ちびちゃんが逝って、痛みを伴う不調があって…。お辛いですが、やっぱり最後は日にち薬だと思います。ゆっくりなさってください。
いくつかのことが重なったときは 特に落ち込んでしまう お気持ち よく分かります。
頭では 前を見たほうが いいとは じゅうじゅう 理解してしても 心がついていかないこと よくありますよね。。
だいぶ前に亡くなりましたが私の祖母は、60代前半で脳梗塞で右半身麻痺になりました。このときの 祖母の ショックや 不安は 小さかった孫の私は 聞いていないので 分かりません。ただ、とても笑顔の多い ひと でした。
不自由になった体をゆっくり ゆっくり 引きずるように 動かして、 足が弱った 祖父の面倒を みていた 姿を 覚えています。
大人になってから、 なぜ 祖母は できるだけ誰かに頼まないで 自分で 夫の世話を しようと していたんだろうと 考えました。 家族仲も 比較的良好で頼みやすい環境だったのに。
おそらく 祖母は 出来ないことを 数えるのをやめた のだと思います。 出来ることに 焦点を当てていたのでしょう。
私もつらいことがらあると中々 祖母のようには 切り替え 出来ませんが、そうなりたい と 願っています。そして このことは 祖母が 背中で 教えてくれた 大きな 知恵の ひとつです。
Chiblitsさん、今はゆっくりする時と思います。
関節炎が早めに快方に向かうよう願っていますね。
どうぞご自愛くださいね。
ちびちゃんの様子はずっと拝見させてもらっていました。
15歳のうちの愛犬も4日前に亡くなりました。
いなくなって2日、3日と不思議な時間が流れて行きます。先日のアボカドのお話しもとてもよく気持ちが分かるなあ、、と切なくなりました。
何を見ても、何をしていても、、ですよね。
そして突然どうしても会いたくて仕方がなくなりますね。
お庭でお昼寝しているお二人の写真が何とも
幸せな1枚でほっこりしました。
ローズマリーとレモンのパンもとても香りがよくて美味しそう。
ゆっくりと何とか乗り越えて行きましょうね。
おはようございます。
車を運転していても、ちびりっつさんのこのブログを思い出します。チビちゃんは残念でしたね。
飼い主さんの哀しみの深さを想像すると、いたたまれない気持ちがします。
私は今年の四月に母を急に亡くしました。自分の生きる道を失ったようで、母の後を追って死んでしまいたいくらいでした。
でも、時間というのは、非情でもあるけれど、同時にまた、流れゆく時間が、どんな悲しみも少しづつ薄めてくれるものかもしれないですよ。
今すぐに、次のペットのことを考えることは出来ないでしょう。
亡くなってしまったチビちゃんへの愛が深いほど、後ろめたさもあるかもしれないし、また、別れのつらさを二度と体験したくないと思うこともあるでしょう。
だけれど、小さい命を、お世話することは、同時に、自分の気力をも、奮い立たせることになるかもしれない。
このブログを読んでいる多くの人が、ちびりつさんが、お元気になられることを願っておられます、きっと。
おうちの内、外、すべての場所にチビちゃんの思い出がありますよね、、、
ゴミにさえも、ほこりにさえも、壁の傷にさえも、思い出がよみがえりますよね、、、
どうぞ、ご自愛なさって、でも、泣きたいときは、大声で泣きましょうね、、、
今鹿児島は、AM8:00。また、ブログ覗かせてくださいね。長々とコメント失礼しました
一緒にいたかったけどお母さんの身体心配だからそろそろ逝くね。って言って旅立っていきました。今はゆっくりお身体を治して下さいね。
私もパピが亡くなって、私の人生の、一番充実して、元気で、忙しかった時期は終わったんだなぁとしみじみ思いました。壮年期、大変な事もたくさんあったけど、傍らにいつもいてくれたのはパピでした。
パピが元気な時は、お散歩、疲れているのに、忙しいのに、面倒だなって思った事何度もあります。
シニア犬になって介護の日々になって、抱っこしてお散歩、私が、楽しかった、癒されてました。空も月も星も緑も花も一緒にみたから、本当にきれいだった。
私も今老年期にさしかかりのんびりゆっくり坂道を下りていっています。
ブログ、いつも楽しく、うれしく、切なく、拝見してます。
私の稚拙な文章力では表現できない、当時の介護の日々の気持ち、亡くなってからの想い、いつも私もそうなの、私もそうだったの、、、と涙しながら読んでいます。
クリスマスのディナーにもいいですね〜
身体が思うように動かないと
気持ちがどんどん沈んでしまいますね、
でも今は身も心も休ませてあげて下さい。
チビちゃんも見えない姿ではありますが
きっとchiblitsさんの隣にいますよ。
寄り添ってくれていますよ。
chibilitsさんが作る料理は最高です:D
どれだけ参考にさせてもらったか!
いつも美味しいお料理を召し上がれるじいさんはお幸せですよー(๑>◡<๑)
この写真も良いですよね。お庭の端っこでちびちゃんと ごろ寝されているときですね。
ちびちゃんの なんて幸せそうな寝顔。じいさんに守ってもらってるって顔をしています。
じいさんとちびちゃんがいる風景は、撮影されているchibilitsさんの愛情も加わって、いつも優しくて穏やかな気持ちになれます。
チブリッツさんは、いつも手の込んだ料理をつくられるのですね!手慣れた感じで、ぱんを焼いたり
美味しそうな物を作られたり…。
しかし、お庭が広く感じます。町内の公園ぐらいひろいのではないでしょうか。庭でチビちゃんとご主人さんとごろ寝している姿はとてもいいですね。
それと、ご主人さん体格いいですね。アメリカのおじさんって感じですね。
ブログやめないでくださいね…。
これは美味しそう!
写真からパンの美味しさが伝わってきます。キッチンがハーブのいい匂いで一杯になるでしょうね。早速クリスマスに作ってみますね。
ご夫婦の1つの時代が終わったかもしれませんが、また新しい時代の始まりですよ🙂。形は違っても、ちびちゃんもいつも一緒だと思います。お二人の心の中や会話の中に生き続けていますよ。
私は大切な老猫を亡くして4年近く経ちますが、今は生きていた時以上に一緒にいる(心が繋がっている)とh思えるようになりました。
約1年半前に20年住んだアメリカからイギリスに移り、私にとってちょっと辛い日々が続いているのですが、亡き愛猫が見守ってくれていると思うと、頑張れる事がよくあります。
もちろんあの暖かくて柔らかい身体を抱っこできないのは淋しいですが、次に会えるのを楽しみに、日々を大切に生きないとと思っています。
Chiblits さんは十分すぎるほど頑張ってこられたのだから、少し自分を甘やかしてあげてくださいね。私は老猫が亡くなった時に自分の感情を抑え込みすぎて、立ち直るのに時間がかかってしまいました。
前に進むためには涙を流したり、辛い気持ちや悲しい気持ちを吐き出すことも大切だと思います。悲しい時は悲しくていいんですよ。体も心も無理をなさらないでくださいね。
Everything will be all right in the end. If it is not all right, it is not the end.
もちろんあの暖かくて柔らかい身体を抱っこできないのは淋しいですが、次に会える
先天性股関節脱臼だったので、乳児期に治したものの、今になって(chibilitsさんより一回りは下ですが)予後が悪いです。
でも、おれんぢ猫さんのコメントを見て、おお!そうだ!って思いましたよ。
今はゆっくりお休みしてね、ってことですよ。
思えば、私も入院中の母の所へ日々電車で通い続けた1年でした。
ゆっくりしなさいって天国の母が言ってるのかしらね。
問題は、シニア犬の柴わんこのお世話ですが、家族でなんとか乗り越えますよ。
chibilitsさんは、今は休息の時です。
ちびちゃん、いつも見てますよ。
ブログにお料理の写真が載せてあると、Chiblitsさんお料理されたんだ!とホッとして嬉しくなります。
今年のクリスマスには、Chiblitsさんのレシピで何か作ろうと、
ばあさんの料理帖を見ながら考えています。
くれぐれも無理のない範囲で、でも少しでもお好きなお料理をして楽しいこともなさってくださいね。
今日も微笑ましいちびちゃんのお写真をありがとうございます。
作れるかなぁ〜と思い見てみると ああ これもダメかぁ〜
と 諦めました。
今まで チビちゃんの為に気が張っていたから 股関節が痛かったの気にならなかったんだと思います。
今は 体を休めて また 前を向いてください。
まだまだ 若いです!
私も 2回ほど人生を閉じたいと思った時があります。
苦しいですし 何見ても笑えないし 大変だと思います。
誰かが「 年をとると色んな体調変化が出ますが それを楽しんでいます。今日は 足が痛い?明日は 何が起こる?みたいな感じでね」
そんな事を聞くと 私も 老化を楽しむ様にしようと思いました。
そう思うと 恥ずかしい姿でも 外に出ることが出来たのです。
chiblitsさんは、チビちゃんが そっと力を与えてくれますよ。
そして 望みも叶えてくれるはずです。
私も ご主人様とチビちゃんの添い寝の姿が好きです。
心に大きな穴があいたような喪失感。
悲しいですね。
お辛いですね。
薄紙を一枚、また一枚とそっと貼って。
まあるい心になりますように。
ワンちゃんを亡くすというのは、親を亡くす悲しさとは違うそうですね。
全身全霊で守ってきた仔なのですから、そうかもしれません。
私は母を亡くして三年になりますが、当初は昼食をとる時には母の祭壇の前、その後は仏壇の前で食べていました。
ずっと一緒に生きてきて、食事もそうでした。
そばにいたかったんです。
今はちびちゃんとどっぷり向き合う時間。
そして、次のステップのために体のメンテナンスに必要な時間。
どうぞ、ご自分の思いのままお過ごしください。
日本ではお散歩に行けなくなった老犬やいろいろな理由で「元気いっぱいお散歩!!」という訳ではない保護犬たちがたくさんいます。どうしても元気な若いワンちゃんの方が引き取り手が見つかりやすいので、そういうハンデのある子たちは里親さん探しに時間がかかります。本当は年老いた子たちこそ一刻も早く暖かい本当の家族を、と願うのですがなかなか難しいです。CAでの状況は存じ上げませんが「散歩のできない子のお預かりさんを探しているケース」又は「散歩デビュー前の乳呑児のお預かりさんを探しているケース」ももしかしたらどこかの保護団体さんであるかもしれませんよ〜☆
お料理上手で、畑やお花が好きで、動物が大好きなChiblitsさんは私の母と重なります。母も来月14歳になるミックス犬を飼っていますので、もし今あの子が居なくなったら...と考えると胸が締め付けられる思いです。
しばらくはお辛いでしょうが、どうかご自分を責めることだけはしないでくださいね。チビちゃんが悲しみますから。
Chiblitsさんのお料理、大好きです。楽しみにしてますので、ちょっと気分が晴れたらまたおいしそうな写真をお願いしますね。
始めの方は チビちゃんが当たり前の存在すぎてなのか、
なかなか登場してこ無いなぁ…なんて 読み進んでいるうちに脱線して、あっ、この料理懐かしい…とか。
どのチビちゃんの写真も可愛いです。
chibritsさんのお身体の具合が良くなります様に…
2度目のコメントです。
Chiblitsさん、応援しています。
体調が良くなられたらまた新しいことにチャレンジできると思います。
今は冬眠の時なのでしょう。春は必ずきます。今はしっかりチャージしてください。
ブログ楽しみにしております。
料理も楽しみにしております。
ちびちゃんは必ず側にいると思います。
お気持ちわかります・・・と簡単に言ってしまうのは、とても失礼かもしれませんが、
chiblitsさんの気持ちが、チクチクと感じられます。
これまでとは違うひとつひとつのことが、
チクチクと痛みますね。
私も、あと何年(何十年?)生きられるんだろう・・・って、52にして思います。
52で? と思われるかもしれませんが、
体調にも変化が表れてきて、ほんとそう思うんです。
これまでとは違う状況、事柄・・・etc
皆さん、どう納得してどう受け入れているんだろうなぁ?と思います。
chiblitsさん・・・
みんな一緒ではないでしょうか。
年齢が行くと、周りから消えていったり、
自ら失ったり・・・。
悲しい寂しいでいいですよ。
我が家のわんこは11月13日に虹の橋に駆け上がっていきました。何かの拍子に突然涙が流れます。
そんな時心配してそばに来ていると思います。
だって悲しんだもの、まだ49日までお空と我が家の屋根の上を行ったり来たりしているから。
今何故か主人と話すことが多くなりました。
お互いを思いやる時間が増えたのでしょうかね。
ちびちゃんとの時代は思い出になってきて、次に
新しい何かが始まります。
そのための準備は、まずchibritsさんの股関節を治してブログ更新をし、おいしお料理の作り方を載せてください。ただし私にでも出来る簡単で美味しも
のを、お願いします。
ここにいらしてる皆さんはchibritsさんとおじいさんの応援団ですからね、いつでもおそばにいます。
ちびさんが旅立ってもう12日、早いですね。17日のブログの最後の「ちびに会いたいです」の一言に涙が出ました。
chiblitsさんも見ていらした「とと姉ちゃん」の主題歌「花束を君に」フルバージョンで聴かれたことあるでしょうか。
亡き母へ向けて書いた曲とも言われていますが真相はわからない、でも大好きな人との別れを経験した方なら胸に迫るものがあると思います。私も空にいる愛犬や父のことを思いながら聴きました。
YouTube ではフルバージョンはご本人が歌っているものはないですが、機会があったら聴いてみて下さい。
レモンのパンすごく美味しそう!!そして素直に美味しいと言ってくれるお婿さん、作りがいがあるでしょう。
chiblitsさんのお料理はアメリカならではのものでもどこか日本人のスピリットが感じられたりと拝見するだけでもとっても楽しいです。と言いつつ実際レシピの通りに作ったのはパン屑クルトンだけ…でもこれが汎用性もあってサラダやスープはもちろんのこと、お魚をグリルする時にかけたりすごく美味しくてお気に入りです。
そしてじいさん様、いつぞやの記事で大声を出すのが嫌でラッパで返事をするというのを読んでから密かに大ファンであります。
男の人は女の人よりも涙を流したり感情を表に出さない人が多いので悲しみを消化するのも難しい中、お二人でたくさんちびさんのお話をして悲しみを分け合っているchiblitsさんご夫婦は素敵だなぁと思います。
皆さんのコメントにもありますが、一緒にいた時間はもちろんこれからのご夫婦で過ごされる時間もちびさんがくれたギフトなのではないでしょうか。
20年一緒に暮らしたのだから話題には事欠かないでしょう〜とちびさんも言っているかもしれませんね。
ブログでもちびさんの可愛い写真やお話もっともっと聞かせて下さいね!
長くなりましたが、いつでも応援しています。
今日は暖かい冬至です。
私のトイプードルのシナモンが死んでしまったときも、どうにか納得しようと毎日写真に話しかけたり、何か作ってみたり、まわりに心配されないように、いろいろしていましたが、ある日、そこにいつもいてくれたシナモンがいないということが、どうにもどうにもこうにも耐えられなくなって、仕事中にこっそり個室に隠れてワンワン声をだして泣いてしまいました。涙をふいて顔を戻して、そしてまた、ワンワン声をだして泣きました。
「シナモンがいない」
「シナモンがいない」
そうか私は泣きたかったんだ。
あの日、声をだしておお泣きすしたことも、必要だったかもしれません。
今日もそっと、寄り添わせてくださいね。
もう、12日も経つのですね。私の友人にも時折、長生きちびちゃんと、愛情あふれるお世話をしていたChibilitsさんの話をしていました。みんな感心して聞き入っていました。
ちびちゃんの人気も世界的、ですよ。
私も⒑日ほど前に、重たいものを落っことして、足の甲の骨を折ってしまいましたよ。結果、松葉杖です。松葉杖で5m移動するのも一大事。という事でほとんど動かず過ごしております。
なので、Chibilitsさんのフラストレーションが少々、理解できる気がします。
今はちょっとしたブレイクと思います。心身をゆっくりさせてください。不自由な部分はじいさん様に甘えてみるとか。
ちびちゃんは、永遠にご家族のハートに住んでいます。股関節炎の回復を、ハートに住むちびちゃんと、御一緒にトライしてください。
このパン、足の骨折が治ったら作ってみます。
Chibilitsさんの御快癒を祈念いたします。
母も同じ股関節症でした。3年前の夏に手術を受け、人工股関節となりました。とてもいいお医者さんであったこともあり、その後一ヶ月のリハビリ期間を終えたと同時に前よりパワーアップして仕事に復帰していました。58歳頃のことだったかと思います。
痛みがでてから歩き方に影響がでるほどの何年かは痛いことが当たり前の生活で、端から見ても気分も滅入るようでしたが、手術後はとても晴れやかに生活しています。
どうか、お身体お大事になさってください。
もし股関節症のことで何かあればいつでもお待ちしてます。
だからチブリッツさんの気持が痛いほど伝わります。支えてるつもりが支えられている。
今はまずチブリッツさんの股関節の痛みが少しでも和らぎますように。
仏教では初七日、四十九日と法要が続きますが、四十九日まで故人はまだ家にいると聞きました。目には見えないけれどもチブリッツさんがちびちゃんのことを思う時、そばにいるんじゃないかなと。
今日もブログを更新してくれてありがとうです。
お体が本調子でないので、余計に気が滅入ってしまうのかもしれません。でも、無理に前向きになろうとしなくてもいいのです。
いつも同じような言葉ばかりで申し訳ないのですが、きっと今はしっかりお体を休ませる時だというサインなのだと思います。
神様から与えられた健康体と、病気や怪我の際の適切なケア、美味しいご飯、何よりも、抱えきれないくらいの愛情を与えてくれたから長生き出来ました。本当にどうもありがとう。
これからはママの身体の悪いところをしっかり治して、良くなったら昔の散歩道をゆっくり歩いて楽しかったことを思い出してお喋りしてね。泣いてばかりいると、僕のせっかくのふわふわの毛が雫で濡れてしまうよ。悲しい顔をしてる時はペロペロ舐めるし、これからも側で見上げてるよ。
どんな時も、僕がとーっても、とーっても、世界で1番幸せな犬だった。って事忘れないでね。皆に自慢してるんだからね!ママありがとう パパありがとう ありがとうがいくつあっても足りないよ♥️ PSミルクちゃんと飲んでね! XOX ちび
腰は太ももとお腹の筋肉を緩ませてあげると良いかもしれません。よかったら、腰痛 ストレッチなどで調べてみてください。体を温めた後に呼吸を止めずにゆっくりしてくださいね。
体調がよくなられたら、ちびちゃんがよいご縁を繋いでくれるかもしれません。
昔、まだ子犬だったコを病気で亡くした時、私は子供のように泣きじゃくりましたが、主人は淡々としていました。
悲しみは同じなのに、男の人は大声で泣くわけにもいかず、ですね。
ご主人様の姿を拝見して切なくなりました。↓
私は辛い時、中島みゆきの「時代」をよく口ずさんでいました。
チブリッツさんの幸せを願うたくさんの人たちがついています。
いつか必ず笑顔の日々がやってきます。
どうぞ今はお体を優しく労わって、ゆっくりなさってくださいね。
chiblitsさんが焼かれたパンで、婿さまが喜び、娘さんが満たされます。
私たち愛読者は、それらのお写真で心が温まります。
chiblitsさんの飾らない率直なお気持ちが、私たちを惹きつけて、
気持ちが寄り添っていきます。
無理に前を向くことはないです。横を向いてじいさん様とちびちゃんのお話したり、
後ろを向いて声を上げたって良いんです。まだまだ、ご自分のお気持ちをそのまま発散される時間ではないでしょうか。
きっと、ちびちゃんがエアーペロペロしてくれていますよ。
昨日のじいさん様のひとりぼっちも、
ぎゅっと胸が苦しくなりましたが、きっとじいさん様はちびちゃんとの思い出の庭をゆっくり歩きながら、
ちびちゃんに語りかけているのかなと思いました。お2人の声が、ちびちゃんに届いていますね。
私も昨年から、生まれて初めてワンちゃんを飼いだしたのですが、その可愛さにすっかりハマッています。もうワンコなしの生活は考えられないですね。アメリカもそうでしょうが、日本もこれから超高齢化社会なんだから、お仕事引退して子育ても終わった、経験も時間のゆとりもある世代が、ペットと暮らせる、ペットとふれあえるシステムがたくさんあればいいのになって思います。
追伸♪私はここ数日ディッケンズの「クリスマス・キャロル」を読んでます。毎年クリスマス前に読むようにしてるんです。ユーモア、茶目っ気たっぷりで、でもほんとに優い。あったかい気持ちにさせてくれる素晴らしい本ですよね。chiblitsさん、ディッケンズはお好きですか♪
chiblitsさん ちびちゃんが言ってます。
ぼくは20年4ヶ月一緒にいたよ。と
その事で私の心に響いた自分の感じた事を書いたのですが、余りにも個人的な事だったので消してしまいました。
ベットで眠る前や起きてもまだうだうだしたい時など、幼い頃を思い出して変ってた子だったな。って思ったり楽しんでます。
自分の記憶や母から聞いた事などです。
ついでにその後も思い出したりするのですが、それは恥ずかしい思いが多々です。
今朝は豆腐とねぎ大根キャベツのみそ汁を作って食べました。
朝からみそ汁を作って、、、と思ったけどみそ汁は日本では普通の事だと。あらためて自分の生活はまわりの人達とは違ってたんだと思い、不思議な感覚になりました。
食べ終わったのにもうちょっと食べたくなりシンクの前で立ったまま食べてたら、じゃがいもが目に入り明日はじゃがいもとタマネギのみそ汁を作るつもりです。
40年も納豆とかみそ汁は忘れてました。
刺身しゃぶしゃぶすき焼きはよく食べました。
みそ汁を食べながらchiblitsさんはどんなのが懐かしい味なのかとも思ったりしました。
ふさぎ込んだり寂しかったりと湧き出て来る感情を大切に。
私はまだ分かって無いのですが、ドクターによると感情にはいいも悪いも無いそうです。ただ勝手に湧き出て来るそうです。
川の水が流れるような感じかな。って思ってます。
一言で自分の気持ちを表現できたらいいのですが、、、
chiblitsさんふさぎ込んでても それなりにお元気で。
来週は私の愛犬の命日です。10回忌、9歳でした。生年月日はちびちゃんより若いでしょうね。
悲しみは心の中で4割くらいに小さくなって、悲しみの色はかなり薄く、見えるような見えないようなと言う感じです。でも、無くなることはなくて、何かにつけて色が濃くなったりもしますが、広がりはしません。
今のチブリッツさんは、今まで蓄積した疲れが一気に出てしまったような感じでしょうか。何かしたい、やりたいと思うまではゆっくりちびちゃんの写真を見て過ごす時間が今は必要でしょうね。心も体も回復している最中かもしれません。
チブリッツさんは70歳より前ですよね、ちびちゃんは97歳でした。
今が人生の最後なんて言ったらちびちゃんに笑われてしまいますよー!!
噛み締めて、美味しくミルク飲んでください。
私もまるちゃんが亡くなってから色んなシェルターやレスキューのサイトを見ては、フォスターしてあげたい、引き取って里親になってあげたいと思うものの、まだ気力が追い付いてきません。
相方のトルコ人には、まるちゃんを失った悲しみから逃れるためならまだフォスターもすべきじゃないと言われ、ハッとしました。
もう少し休んで、気力も体力も回復したらまたフォスターから始めて縁のある子の里親になりたいと思っています。それまでは、少しでもレスキュー犬の助けになればと思い、少しばかりですが、フードやペットシーツなどを寄付しております。
人それぞれ動物愛護に対する考えは違うと思いますが、Chiblitsさんがfoster parentになりたいと思うのならそれはとても素敵なことだと思います。サンフランシスコにシニア犬を中心にレスキューしてるグループがありますし、アメリカのシェルターはfoster careがorganizeされていていつでもどこででも出来ると思います。
でも今はゆっくりとでいいので、お散歩できるようになるまでお体を休めてご自愛くださいね。毎日のブログ楽しみにしています。
ちびちゃんは20年もchinlitsさんご夫婦と共に過ごしてきたのですから、前向きな気持ちになれないときがあるのは当然ですよ。
それだけ大事な大切な存在だったのですから。
私も愛犬を亡くしたときはひたすら悲しみのどん底にいました。
きっと、今はどん底でいいんだと思うんです。
火葬場の方から時間薬しかないんです、と語られました。
月日が経ってから、なるほどなぁと実感しました。
私は今は里子を迎えてます。
亡くした愛犬も里子でした。
亡くしたコは5、6歳、今のコは6ケ月で迎えました。
新しいコを迎えるのは罪悪感ありましたが、このコがとんでもない暴れ太郎で大変で、罪悪感も悲しみも感じる間もなくなってしまいました(笑)
もちろん、どんなときも忘れてないし、心には愛犬がいましたが。
今は暴れ太郎もとってもいいコになりました。
今のコを迎えてよかったと思ってます。
お別れは早くなるかもしりませんが、ある程度の成犬や長いお散歩を必要としない小さいコ、シニアのコを迎える選択もあるかもしれません。
もしもの場合はお子様に頼めるようにしておくとか。
いつかタイミングがきたら考えてみるのもいいと思います。
そしてちびちゃんは触れないけど、きっとchiblitsさんの近くにいます。
いつかまた会えます。
私も自分の天寿を全うしたとき愛犬に会えるのを信じてます。
思い出に変わるみたいです。
いっぱい反省して悩んでいましたよ。
それで良いと思います。
少し休んで下さいね、股関節が早く良くなります
ように・・
いつも美味しそうなお料理やパン、お菓子を作っていらして、
しかもそれが生活の中で自然にできているところが、うらやましいです。
あんな素敵なごはんが出てくる家庭、、ご家族の方は幸せですね。
ちびちゃんが亡くなってとてもお辛いとのこと、こちらもブログを読むだけでそのお辛さが伝わり涙が出ます。
チブリッツさんにはやく元気になっていただけるようなコメントを残したいのですが、私にはチブリッツさんを慰め励ます言葉がうまくみつかりません。。
でも、日本から応援しています!
股関節は、治ります。
チブリッツさん、へんな言い方になってしまいますが、欲をもってください。
治ったら、あれしよう、これしよう、
治療中はこれをしよう、あれができる、
と。まだまだしたいことがある人は、元気になりますし、長生きですよ。
チブリッツさん、まだまだ、これからですよ。
病みつきビスコッティ、作ってみました!
作り方動画も分かりやすく、と〜っても美味しいビスコッティが出来ました♪
ありがとうございます!
こういうのが手作りで出来るんですね〜。
娘や息子宅に届けました。
もちろん、美味しい!と言ってくれました(^^)
またローズマリーとレモンのパンにも挑戦してみようと思います。
昔、家族を亡くした時に、少し経った頃に、付かず離れず見守ってくれていた職場の友達が、私の様子を見て「Polarisちゃん、まだやね〜」と言ってくれました。
心の中で「うん、まだよ…」と答えました。
なんか、私の気持ちの中をよ〜く分かってくれてるようで、嬉しかったのが今だに忘れられないです。
chiblitsさんにも今は時間が必要ですね。
股関節炎、気をつけて、お大事になさって下さいね♡
少しずつご無理のないようにされて、痛みなく歩けるようにケアされてくださいね、今までも困難をたくさん克服してきたChiblitsさん、わたしの憧れでありお手本のChiblitsさん、今日も遠く東京からお祈りしています。
心身が不調だと、この先、一生こんな気持ちなのかな?って思ってしまいますよね。
でもそんなことはないです、絶対に!
きっと溜まっていた疲れが股間に集中したんですよ(この表現どうだろう…)
チビリッツさんに暖かで優しい夜がやってきますように。
悲しみを共有し、思い出を語り合える家族がいることは素晴らしく羨ましい事です。
私もこれからもチビちゃんの事が聞きたいと思っています。
どうぞお体お大事にしてくださいね。近いうちにまたじいさん様と歩けますように。
元気になってわ可哀想な境遇の子達を是非、迎えてあげてください。大きなお庭が羨ましい。うちはマンションで犬猫禁止なのです。好きな鳥は飼えますよ。うちの文鳥も高齢でいつどうなるかわからず、毎日心配で胸が締め付けられます。でも長い間たくさん愛を貰ったので頑張ります。
数年前から、可愛らしいチビとの生活と素敵なお料理が好きでブログに寄らせて頂いていました。
昨秋から体調を崩した後、ブログにお邪魔する機会が減り。
チビは元気になったかしら…、とずっと心配しておりました。
記事にてお星様になってしまったとのことを知り、私もとても悲しく、寂しく思いました。
今頃、天国で元気に走り回っているのかな。
そんな気がしています。
また先日、こちらのパンを試してみました。
焼成中から爽やかな香りが溢れ、外出がままならない身の私はとても幸せな気持ちになりました。
素敵なレシピをありがとうございました。
これからもブログを楽しみにしております。
パンを焼いたり オーブンを使っていると家じゅうが良い匂いで一杯になりますね。 本当に幸せな気持ちにしてくれます。 朝のコーヒーの香りもたまりません。 あの香りを出したくて朝起きたらすぐにコーヒーを淹れます。
ブログを楽しみにして下さって有難うございます!
お身体 良くなって良かったですね。
ちびがいなくなって3カ月経ちました。 早いですね。