読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン



















コメント
コメント一覧 (45)
私にとっては母の命日です。
あぁ、お母さんらしい。 忘れられないように考えたのかな。 なんて思ってました。
Chiblitsさん。
じい様も悲しいのだと思うのですが一緒に悲しんでしまうと深みにはまってしまうと思って表にはだされないのだと。 でも、庭歩きをしながら思い出されてるのだと。
ほら、ちゃんとちびちゃんが生きた証がある。 って思うのです。
寂しい気持ち。辛いですけどあのままもし針やチューブが身体にくっついたまま彼を”生かして”いて幸せか。 とも思うのです。
大年寄犬の時に もうこれから先は長くないと思うので彼が好きなようにし、食べたがる物を食べさせ。 って思ってました。 そしてそうしてました。
ちびちゃんは今度は お母さん、自分をケアする番だよ。 って言ってるのだと思ってます。
一緒に思い出を語る人がいらっしゃるではないですか。
このブログを続けコメントする方も含め繋がっていていただきたいと思っています。
大好きなChiblitsさんですからね。
お願いします。
いま身体中が痛いです。
主治医からは私の「頑張る糧、生き甲斐だった愛犬」を失ったことで自律神経が
乱れての症状だと言われました。
愛犬を失って二ヶ月過ぎてもこころも身体も痛み、情けないです。
愛犬の頑張りに報いる為にも私も頑張らないととは思うのですが
いましばらくは静かに悲しみに浸っていようと思います。
だけど飼い主がいつまでも悲しみだけを引きずると愛犬がいつまでも
成仏できないとも聞くのでそれも可哀想。
やっぱり愛犬には「ありがとう」の言葉を贈りたいですもんね。
ちびちゃんもきっとおかあさんおとうさんのこと心配だろうな〜
独りぼっち、と書いてしまうと寂しげで悲しげな表現に感じますが、「一人で生きる」というのは、実はとても自由で恵まれたものだと実感している私には、気の毒にとは思えません。人生を3分割して、結婚前の郷里での暮らしは、孤独とは程遠く、がんじがらめ「規則」づくめでした。上京後就職し結婚しても、「規則」は増えるばかりで、仕事で徹夜が続き、世界を駆け回る日々、一部も二部も一般的には「幸せな日々」と表現するのかもしれませんが、自分自身がそう感じている訳ではなく、ただレール上を目的地に向かって全速力でひた走り、周囲の期待に応える事だけを使命として、
でも、ある日、開けた事のない窓を開けると、枝で鳥が子育てをしており、お互いにびっくりしてしまいました。別部屋の庭には、植えた事もない南天等の、鳥が運んで来た実々が根付いて、大きく茂っており、あちこちに建てた家のどれもが、その支払いに追われているだけで、「住んでいない」事に初めて気が付いた、丁度そんな折
泥棒集団が周囲7件を同時に襲い、1軒では運悪く帰宅し鉢合わせした方が亡くなるという、事件が起こり、人生が一変してしまいました。
ちびちゃんが、「生きるにはこれで充分」という表現をされていましたが、本当に生きる、という事は、一人でないと感じられないのではないかと、今は思っています。
私の父は85歳ですが、いつも私にもっと若い世代の友達を作るように言います。彼の友達もみんな亡くなってしまいました。まあ、これは私が私の友達より長生きする前提で言っているので、親だなあ。と思います。
早く、山歩きができますように。
うちのじいじは友達がホントにいないのですよ!
生まれ育った所に住んでいるのに…
話し相手は、はなだけですよ〜
男の人はこんなモノなのでしょうかね〜
だからはなは元気でいないといけません!おしゃべりでないといけません!
じいじが、誰ともしゃべらず、暗くなっていくからですよ!
はなが連れ回さないとお出かけもしませんから…
寂しがらせないように今日もはなは頑張ってます(笑)
お二人ともどうぞご自愛くださいませ。
娘さんが 来てくれて嬉しいですね。(娘さん 優しい)
チビちゃんが亡くなってこんな言葉は、不謹慎かもしれませんが お誕生日の事なのであえて言わせて頂きました。
腰が良くないのに 料理が作れるのに ビックリですが、
あまり 無理しないで下さい。
ご主人様の為にも これ以上悪くならない様にして下さい。
私の主人も 誰もお友達がいませんよ。
私が 2年前に 歩けない 料理も出来ない 動くと足が痛くて ずーっと話さなかった時は 家が暗ーくて 部屋の空気もドンヨリして だから私は 元気でいなければいけません。
父親も 義父も親しい人はいませんでしたね〜
男の人って そんな感じだと思います。
特に男の人は寂しさに弱い生き物ですよね。
Chiblisさんは、まだまだ頑張らないといけませんよ。じい様を毎日、叱咤激励して、2人で美味しい珈琲を飲んで、散歩して、美味しい物を食べて
もう留守番はしなくてよいのだから、2人で旅行も行って下さいね。お孫ちゃんの所にも2人で遊びに行けますね〜
我が家も主人とワンコ達だけなので、この家族達を見送るまでは、私は頑張らなくっちゃですよ
ただいま16歳のうちのわんこは、去年から病院通いですが、同じころ大好きなお父さんも肺がん治療がはじまりました。暖かい時は、ゆっくりゆっくり一緒にお散歩していましたが、今は雪がつもりお休み中です。
一日、一日、みんなで大事に過ごしていきたいです。
私はこうして素敵なブログをのぞいて共感したり、ほっこりしたりできますが、得意でないお父さんはちょっと残念です。
ご夫婦ともお元気で、娘さん家族もお誕生日に来て下さるのですもの。
来年はChiblits さんと山歩きが出来るといいですね。
同じくアメリカ人の夫を持ちベイエリアに暮らす者として、いつもchiblits さんのブログを読むと、私にもこんな時が来るのだろうなあと思います。
少しでも元気になられますように。
黒い傘のお写真、少し微笑んでおられますね。
5wほど前に愛犬をなくし、毎日、私ばかりが泣いていて、主人は涙の一粒もみせなかった、、、よく泣かずにいられるなって思ってたけど、やはり、犬と一緒にしたことを通して、思い出して、さびしい気持ちになっているのでしょうね。
ちびちゃんもきっと、お母さんといるとき、お父さんといるとき、それぞれの楽しみを共有していたことでしょうね。
毎日、すみません、、。おだいじに。
今日は私も、
Chiblitさんと旦那さまがこうしてそこにいてくださることを感謝し、今後の健康、幸せについてお祈りしたいと思います。
またちびちゃんのお話し、たくさんたくさん聞かせてください。
そして、ほんの少しでもお二人のお気持ちに寄り添わせてください。
おめでとうございます。
あまり感情をあらわにする方ではないように、ブログでおじい様の事を思っていました。
でも、ちびちゃんの事をかわいがっていた様子は本当にひしひしと伝わっていたので、きっとお寂しいと思います。
でも、おじい様にはchiblits様がいて、立派な息子さんご夫婦も娘さんご夫婦もいる。
一人ぼっちじゃないですよ。
寂しさ、悲しさが、少しずつ癒え、うまく消化できるといいなと毎日想っております。
いつも言葉が下手でうまく言えずごめんなさい。
お体大事にしてくださいね。
chiblitsさんのお体が早く治って、
お二人で山に行かれますように
心から祈っています。
チブリッツさんのお料理って、いつも本っ当に美味しそうで、見てるだけでワクワク幸せな気持ちになります。
いつも手抜き料理ばかりしている私ですが、今日はちょっと頑張ろう!と思いました。
うまく言えないのですが、お互いの寂しい気持ちを察して思い合えるチブリッツさんご夫妻が本当に素敵だなぁ、、と思いました。
じいさん様、確かにお寂しいでしょう。
Chiblitsさんがご自分のことだけでいっぱいいっぱいにならずに、じいさん様のことをきちんと気にかけている優しさに胸を打たれ、自分を振り返って反省もしました。
お大事になさって、早く良くなってくださいね。
大皿料理を取り分けて食べるアメリカ式が大好きです。ビルトインオーブンも本当に好きでした。日本はなぜ狭いのにビルトインにしないんだろう?と疑問です。話が逸れてすみません。
チビリッツさんの足がよくなったら、ご夫婦で山歩きができますね。ちびちゃんもそんな日が来ることを楽しみにしてると思います!
じいさまのお誕生日、おめでとうございます。
昨日は父の入所している施設に、会いにいってきました。「月曜日に行くね」と電話で話したのに、父はすっかり、忘れてしまっているので、突然の来訪に、涙を流して喜んでくれました。たくさんたくさん、昔話をして、今のお話もして、難しい顔をしていたた父の顔が涙ぐんだり、くすくす笑ったりで、みるみるゆるんでいきました。泣くことも、笑うことも、それを家族で共有するのは大切なことですね。
今日もそっと、寄り添わせてくださいね。
もちろんお二人のお話には、ちびちゃんがいますよ!
何かあれば駆けつけてくれるお子様方もいることだし、新しいステージへGO!です。
chiblitsさん
どれも素敵な写真ですね。
自分の周りの人たちの“さびしさ”を感じながら、
人って老いていくんだな・・・と思いました。
でも、記憶とか想いとか・・・たくさんあるから、
笑ったり、泣いたり・・・ですね。
47で孫が出来て、命についてよく考えます。
私にはまだ祖母がいます。99歳です。入院はしていますが、まだ元気です。それでも、もう自宅に戻ることはないでしょう。
母は75歳です。私と妹が実家を出て、今は祖母も入院して1人住まいです。
長く生きると、新しい命の誕生や成長を見ることが出来る喜びはありますが、かつての友人知人、兄弟が旅立って逝くのを見送らなければなりません。みんなどうやって折り合って行くのだろうと、時々漠然と考えます。
傘の下、大好きなダディに抱っこされたちびたんの「お散歩最高だわい」なご満悦の表情、たまらないですね。
チビリッツさんのじいさんの姿は3年前の主人の姿と重なり、鼻の奥がグスッとしてしまいました。
じいさんはとても淋しいと思います。主人もみかんを抱いて庭にいたりしたね。と話したら、言わないでくれと言われてしまいました。チビちゃんはじいさんがこんなに思ってくれている姿をお空から見ている事でしょう。
チビリッツ さん日本の仏教では四十九日間は霊はお家にいるそうです。だからいっぱい話をしてあげて下さい。とお坊さんがおっしゃっていました。
チキンのダメの主人の為にポークかビーフの簡単なレシピ教えて下さい。
大好きなじいさんさまへ
お誕生日おめでとう。
アマリリス アップルブロッサムを送ります。
雅子
chiblits さん翻訳をお願いします。
そして、ファミリー揃ってのお誕生日会も良いですね^ ^
おじぃさまに抱かれたちびちゃんのとてもリラックスした表情が印象的です。
ちびちゃんがいなくなりお二人ともとてもさみしいと思いますが、ちびちゃんとの思い出をお二人でたくさん語りながら、想いをはせることが一番の供養になると思うのです。
そして、そんなお二人の様子をちびちゃんも天国から楽しそうに見ているのではないでしょうか。
ちびちゃんを抱っこして運動なさってましたね。
風の仔ちびちゃん、きっと楽しんでいたことと思います。
じいさん様も、勿論お寂しいでしょうね。
黒い傘の下でちびちゃんに微笑むじいさん様から、ちびちゃんへの愛情がしっかりと感じられます。
そして、そんなじいさん様の事を気遣っていらっしゃるチブリッツさんのお人柄にもまた胸を打たれました。
どうぞご無理なさらず、ご自愛くださいね。そして、お二人で山歩きを楽しめる日が早く訪れますように。その時はきっと、ちびちゃんもついて来てくれると思います。
ご主人さんの一言は、寂しく聞こえますね。やはり最後は、夫婦かな…。
近所付き合いは、大切だと思います。ことわざに、「遠い親戚より近くの他人」といいますよね。
しかし、お庭とても広いですね〜。沢山の思い出があるんですね。出来ることならば、そちらに行って見てみたいものです。
chiblitsさんへ
このブログは続けて下さい。
鏡として自分を観る気づきができます。
そして自分の事が解る事が多々です。
そのことがありがたいです。
雅子
翻訳をchiblitsさんにお願い、、、いらないですね。
どうぞお元気で。
命の時を刻んで下さい。私もそうしてます。
大事な家族を亡くしてしまいましたが、一緒になって悲しんでくれる人が隣にいると、少し安心しますね。
早くお二人でハイキングに行けるようなるといいですね。お大事に。
ここ何日か励ましの言葉をと思っていたのですが、
当時の事を思い出すと何とも言葉が見つかりませんでした。
家族とも飼い遂げることについて話をしましたが、
天寿を全うするということは1番幸せな別れなのだと思います。
なので敢えて「飼い遂げられておめでとうございます」
と言わせて下さい。
でも日常のフとした瞬間に寂しさで涙がこみ上げて来ますよね。。。
それも笑い話になる日が来ます。それが成仏したということかなと個人的に思っています。
またコメントをさせて頂きます、宜しくお願い致します。
旦那様(じいさん様)のお誕生日をお祝い申し上げます。
お誕生日があったから、Chiblotsさんと出会われ、家族が育ち、ちびちゃんも命を尽くすことができたのだと思います。
特別な一日です。ね。
ずっと何年も離れた家族の近況を思うように、こちらのblogを拝読してきました。
ちびちゃんを見送られた時から、ずっと、お慰めの言葉を贈りたいと思っていました。何度も何度も、書いては消しました。
私は、何年たっても淋しいけれど、好きだった花や食の話を、他の家族と共にしても、泣き笑いできるようになりました。
私が元気でいることで、私の思い出の中に生きる大事な魂もまた、生き続けてくれるのだと信じて頑張っています。
Chiblitsさん。じいさん様とも、他のご家族とも、誰と話しても、その思い出が伝わらない時があったら。それは、Chiblitsさんとちびちゃんだけの秘密だと、微笑んであげてください。
想い出は、Chiblitsさんが捨ててしまわない限り、誰も奪うことはできません。そして、残念なことに、どんなに親しい人にも、分けることが難しい。
淋しいようにも思いますが...それぞれが、最後は一人で生きていくための安全対策なのか、もしれません。
きっと、じいさん様は、Chiblitsさんを想い、お互いに相手が淋しいと思って暮らしておいでと思います。
どうぞ、静かにコーヒーを共にして、それから空を見上げて、歩き出される日が、きます様に。
お二人には、それぞれのちびちゃんの思い出があるのだから。お二人でお互いに相手のしらないことを教えてあげたら、思い出が、さらに輝くと思います。
寒い時期に、寂しい気持ちでいると風邪をひきます。そう思って、暖かくして過ごしてください。
こうしてお二人に慈しまれたちびちゃん、本当に幸せだったと思います。
きっともう生まれ変わっているかもしれません。そしてまた幸せな時間をすごしているかも。
案外近くにいるかもしれません。
お二人の健康をいつも念じています。。
ちびちゃんのことを思い出しながらのウォーキングでしょうか。
chibilitsさんのブログから、じいさんがどれほどユニークでお優しい方かとてもよく伝わっています。
じいさんは1人ぽっちじゃないですよ😀
chibilits さん、お嬢さんご夫婦、息子さんご夫婦、孫ちんズ、義理のご家族だっていらっしゃいます。
日本ですからペットも火葬が多くなってきていて、沢山の家族を亡くされた方とお会いしてきました。私自身も老猫の介護とペットロスを体験して、自分の感情に付いて行けずに苦しかった時期がありました。そして、私は学びました。先に逝った子が残した宿題だったのでしょう(笑)
悲しみの作業とでも言うのでしょうか、
大切な存在を奪われた時に
人が自らの気持ちをなだめるために、
一定の短い周期で、怒り・嘆き・後悔・絶望・愛情など自分の中に起こりうる感情すべてが繰り返し繰り返し、
その子にまつわる記憶と共に湧き上がって来ます。
その心の動きをやり過ごして行くうちに、
悲しみは少しずつ溶けて楽しかった記憶、
愛情を分け与えあった感情だけが強く残ります。
いつまで続くか、どれだけ辛いかは
その方の心の中の事なので簡単には結論は出ませんが、
悲しみを嫌な感情だと思わずに、
何度も繰り返すけれど
思い起こす事で気持ちに整理を付ける期間なのだとお考えください。
気持ちが激しく動いている間は辛いし、
とても疲れて、
周りの人の些細な事に腹を立てたりしちゃいますけど、
あとでゴメンねって言えばいいのです。
そう出来る日がきっと来ますよ。
その頃には写真でしか会えなくなってしまっていても、ちびちゃんの居場所がちゃんと心の中に決まって、その存在が当たり前になって、形を変えていつも一緒にいる日常が戻っているでしょう。
お体を大切になさってくださいね。
私のあこがれのカリフォルニアばあさんへ。
ご主人様に抱っこされて散歩するちびちゃん、可愛らしい、そしてご主人様も素敵でお優しそうなお方ですね。
Chiblitsさんのご主人様に対する想い、まだChiblitsさんも辛いのに思いやれる心、また勉強させていただきました。
わたしもこういう日を迎えたらChiblitsさんのように思いやれる人間になりたいです。
くれぐれもお身体ご自愛くださいね、毎日ブログを読んで励みにしています。
悲しみかたは人それぞれですね
旦那さまはつらいときに、落ち込む自分を見せられないタイプの方なんでしょうか
私はなぐさめてもらうのが申し訳なくなって悲しみに浸れなくなったりするので、こっそりとお風呂で号泣したりしますね。
単純にかっこつけなのかもしれません(^^;
抱っこされてるちびちゃんの可愛らしいこと!!
旦那さまもデレデレですね♪
きっと旦那さまの歩きに合わせてゆっさゆっさと体をゆらしていたのでしょうね
Chiblitsさんがちびちゃんに迷惑じゃないかとハラハラなさっていたのも含めて、幸せなちびちゃんですね
Chiblitsさん、ご自愛くださいませ。
ゆっくりといきましょう。あせることはなにひとつ無いのですから。
気候がいつも同じでないように、体も心も同じ調子ではないのですから
Chiblitsさんのお料理の写真を肴にビールを飲んでいます。
お味を想像しながらの幸せな時間です。いつもありがとうございます
おふたりとも、どうかご自愛くださいませ。
寂しさ、悲しさ、 いつかきっと時間が癒してくれます。
ちびちゃんの死を悼み、液晶越しに涙を流すことしか出来ませんが、おふたりの日常を取り戻せますように…お祈りします
本当に凄い偶然なのですが、昨夜メキシコ料理を食して来ました
注文したのはエンチラーダでした
私も一緒にお祝い出来た様な気がして
とても嬉しいです
優しくて几帳面なご主人様とChiblits様の御多幸をお祈りしています
お連合い様は,お誕生日だったのですね,おめでとうございます.
あらためて,ちびちゃんをご家族みんなでお見送りになることができ,
ご家族で共有なすることができて良かった…と思いました.
どうぞ,更新,ご無理なさらないでくださいね.
お好きなGeorge WinstonのCD "December"を今 聴きながら、7日はちびちゃんとのお別れがあり 寂しい月になってしまった事で お辛いのではと案じております…。
ちびちゃんを抱っこされて庭でウォーキングされているお写真はとても良いですね。庭にはちびちゃんがいつも居るのですから、これからも きっとウォーキング中、ちびちゃんはトコトコと後ろからついて来ているでしょうね!
Chiblits さんご夫妻のご健康をお祈り致しております。
このブログの中で、私の忘れられないタイトルのひとつです。
いつも遠めの写真のUPでしたが、今日拝見して、本当に優しい方なんだと改めて思いました。
チビちゃんを本当にかわいがってらした。
日本だったら、まず孫に気持ちを向けて、時間やお金も費やしますが、動物にこんなにも愛情を注げる人がたくさんいるかと、ふと思いました。
私よりちょっとだけ先を歩いてらっしゃるチブリッツさんとご主人に、いつも大切なことを教えていただいてますよ。
10月に母を亡くしたからでしょうか、なおのこと、胸にこたえます。
優しいご主人と、娘さんとお孫さんと・・
なんか、人生はいつも精一杯なんですね。
それが一番すばらしい。
いつも励まされます。
ありがとうございます。
超美味しそうなエンチラーダ、お料理出来て良かったけどお身体大丈夫ですか??
毎日可愛いちびちゃん見ては涙、涙でした。後悔なんてとんでもないと思いつつ、答えは出ないけど誰もが後悔しちゃいますね、、、透析は正解でしたよ、絶対に!ただただ、肺水腫と心臓と利尿剤と安定剤と全て必要不可欠だけど副作用もあるので調整が難しい様ですから。
最後まで可愛かったちびちゃん、もちろんクリスマス🎄は一緒に過ごしたかったけど今は苦しくなる事も無く側でしっかり股関節を治してねと応援してますよ!
可愛い仲間達はどこに隠れちゃったかな?
じいさん様の抱っこは幸せそうで大好きでした。きっと凄く寂しいでしょうね。。無口だと尚更。。凄く父と重なります。
早く一緒にウォーキング出来ると良いですね!お大事に。
が、やはり時も癒すことのできない心の痛み、悲しみというのはあると思うんです。
chiblitsさんがずっとちびの為に悲しみ続けるだろうと言っているわけではないのですよ。
でも、だったらなぜこんなことをわざわざ書き込むのか・・ということなんですが、今のchiblitsさんの抱える悲しみを思い、ただふと思ったのです。
時が癒せないことはきっとあるのだけれど、時とともに色あせることのない幸せな思い出だって同じくらいか、いやもっとあるはずです。
悲しみは、楽しかった思い出に段々と占拠されていって、そうして悲しさを感じる時間は確かに減っていくのだと思います。
そしてちびが素敵な橋をかけてくれて、たくさんの方がchiblitsさんのことを思っています。
きっとこれからもずっとそうです。
おじいさんも辛いでしょう…チビくんを抱いてる姿がとても幸せそう。
チビくんとの楽しい思い出をいつまでもいつまでも大切に…。
チビくんを思い出す時は笑顔になれますね。
でも、悲しみだけは忘れられますように…。
私、チビくんの顔のアップの写真にいつも「チビくん元気か〜」と言ってチビくんの鼻に自分の鼻をくっつけるんです(^^)。
(お恥ずかしい)
チビくんがほんと可愛くて…。
チビくんありがとう。