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コメント

 コメント一覧 (74)

    • 1. 北国育ち
    • 2016年12月15日 02:53
    • ついつい自分を責めてしまったり後悔する気持ち、痛いほど分かります。
      これは私も経験していますが、大切な家族(もちろんペットもです)を失った遺族がもつ正常な感情とのことです。
      その時の状況に合わせて最適な判断をされてるはずですので、ご自分を責めることはないと思うのです。
      お母さんとおじぃさまのおかげで、ちびちゃんは幸せに暮らし長生きできたと思います。
      そして、お二人の愛情は間違いなくちびちゃんに伝わっているので、ちびちゃんも天国から感謝してくれていると思います。
      ちびちゃんを失った辛さからはまだまだ抜け出せないとは思いますが、焦ることなくゆっくりとちびちゃんとの思い出をおじぃさまと語り合いながら、健康にお過ごしくださいね。
    • 2. ゆたうさぎ
    • 2016年12月15日 03:03
    • わかります。ものすごくわかります。どうしても悔いと自問がでてきちゃうんです。ここまでくるのに長い間の楽しい健康な時間を共有したにもかかわらず、どうしても最期のことばかり、わたしも思い出しては可哀相で泣いてばかりいました。最初の一週間は特に辛くて、家族以外、誰とも話すことさえできませんでした。涙のみこむようにしながら、ちょっと話ができるようになるまで、やはり2−3週間かかったでしょうか。でもね、Chiblitsさん、時間薬はやはり効くんです。少しずつ少しずつ、穏やかになっていくんです。ちびちゃんも、もう大丈夫だよ、そんなに責めないで、僕本当に楽しかったよ、ありがとう、って言っていますとも。わたしはChiblitsさんのプログ、ずーっとフォローしてきました。どれだけ手厚い心こまやかなケアなさってきたかよく知ってます。賢いちびちゃんのことです、よくわかってくれてますよ。ちびちゃんは本当に幸せでしたよ。
    • 3. やえまる
    • 2016年12月15日 03:06
    • 初めてコメントします。
      日本で看護師をしてます。チビちゃん良く看護なさいましたね。 昼も、夜も私も父を在宅看護した際、亡くなった時にあーすれば、こーすれば涙が止まらずに一年位しごしました。
      でも 何時も写真ではチビちゃん 幸せそうな表情ばかりだったでしょ? 透析も賛否両論ありますが、チビちゃんに関しては良かった事だと思いますよ。 全ては 時間が解決です。
    • 4. とるこまる
    • 2016年12月15日 03:13
    • わかります。すごくわかります。

      私も同じようなことを毎日毎日考えています。


      下がらないリパーゼと白血球の値を下げるために強い抗生剤を打ったせいで立ち上がることもできなリ寝たきりになったのではないか?そのせいで癌が進行したのではないか?

      最後の一週間の抗生剤とステロイドは本当に必要だったのか?
      (通院時、獣医さんにも何度も尋ねました)

      色んな疑問と後悔でいっぱいです。

      時々、まるちゃんと過ごした時間が本当のことなのか、夢だったじゃないのかと思う時があります。でも写真を見て一緒に居た時間を思い出し、ホッコリした思いで笑顔になり、でも、今ここにまるちゃんがいないことに涙しています。

      でも、やっぱり獣医さんもまるちゃんを助けるために頑張ったんだと信じたいです。私もトルコ人も何とかまるちゃんを助けようと頑張りました。そう信じているので誰も非難するつもりはありません。

      ちびちゃんの主治医の先生も、Chiblitsさんも、みんなちびちゃんのためを思って頑張ってきたと思います。あまりご自分を責めないでくださいね。



    • 5. ちはる
    • 2016年12月15日 03:16
    • チビちゃんが旅立った後も、ブログを毎日拝見できてうれしく思っています。

      良かれと思って行った後悔は、あの時やってあげていればよかったと思う後悔よりも、ずっとずっと良い後悔だと思うと、私自身は思っています。

      介護職に就いていて思うのです。
      人生の最期をどう生きたかが、旅立ったもの、残されたもの双方にとって、とても大切のように思われます。

      人生の最後に、息が苦しいのは当たり前の事。天国へ行くための儀式のようなものなのです。

      苦しい時にパパとママが傍にいてくれた。怖い時に抱きしめてくれた。美味しいものを最後の日に食べさせてもらえた。大好きな膝の上で、最後の眠りについた。

      きっと、チビちゃんは、そんな事を思い出しているのではないでしょうか?

      早く可愛いお墓を作ってあげられるようになるといいですね
    • 6. Yukimi
    • 2016年12月15日 03:42
    • どのような最後を選んでも、後悔はつくと思います。正直自然界では老動物はここまで長生きできませんし。飼い主さんに抱かれて、いけたチビちゃん、幸せだと思います。チビちゃんも最後の最後まで頑張って大往生に見えます。
    • 7. まめちゃん
    • 2016年12月15日 03:47
    • ペットの死に関しても、人生そのものについても、私にもいろいろな後悔が有ります。後悔先に立たず…は、頭では理解していても、あれやこれや出てきますよね。

    • 8. ベイ
    • 2016年12月15日 04:58
    • ちびちゃんの最期の時のことだけが脳裏に焼き付いてしまうのは仕方がないことです。まだちびちゃんが天国へ逝って6日目なのですから。

      でも苦しそうなちびちゃんの姿は最初の一瞬。20年間の光輝く日々のうちのわずか一瞬の出来事です。99パーセントは楽しく幸せに過ごした日々に彩られていたのです。

      ですから最期のあの時間だけがちびちゃんの全てではないということを感じられれば、すこし気持ちも楽になるかもしれません。

      とにかく今は、最期の瞬間ばかりが頭を占めてしまうと思いますが時間の経過とともに少しずつ消化されていくことをお祈りしています。
    • 9. きーくす
    • 2016年12月15日 05:11
    • あれ程献身的な介護をしたchiblits さんでもそんな風に思われるのですね。毎日ブログを読んでいて、果たして私に chiblitsさんのような手厚い介護が出来るのだろうかと常に思っていました。子供の頃、時々街中で見かけた忘れられない光景があります。リヤカーに沢山の荷物を積んで運んでいた、多分ホームレスに近い状態の男性の脇を一頭の中型犬がついて歩いていました。そのワンコはその男性をひたすらまっすぐに見上げながらついて歩いていました。彼らはいつも一緒にいたので、そのワンコはその男性が飼っていたのだと思います。私は、子供ながらに、そのワンコは充分なご飯を貰えているのかな、毎日寒くないのかな(冬でした)、具合が悪くなったらどうするのかな、などと思っていましたが、私の目には、普通にワンコを大切にしている飼い主さんと飼い犬に見えました。2人で寄り添って生きているように見えました。
      様々な飼い主さんがいて、色々な状況下で動物は人間と一緒に生活をしている中、彼らは生活の全てを人間に委ねるわけですが、その時々の状況で、出来る範囲の事をして上げるしかないと思います。治らない病気であっても、一生懸命延命に力を注ぐのもあり、苦しみから解放してあげるべく安楽死を選択するのもありで。ちびちゃんが chiblits家に飼われたのは運命で、大切に愛されながら一生を終えたのも彼の運命だと思います。動物は全てを受け入れて、健気に生きていきます。充分なご飯がなくても、暖かい寝床がなくても、病気になったとしても。自分が不幸だなんて微塵も思わないのでしょう。Chiblits さん、後悔はしないでくださいね。ちびちゃんは間違いなく幸せだったと思います。
    • 10. yk
    • 2016年12月15日 05:30
    • いつもひっそり読ませていただいていました。
      私も愛犬を亡くしてしばらくは、晩年の辛かったことばかり思い出しては泣いていました。辛そうな鳴き声、痩せこけた体……そんな姿しか思い出せなかったです。
      愛犬が若かった頃の可笑しいエピソードや、元気いっぱいに走り回っていた姿……そういうのを思い出せるようになるまで暫くかかったことを覚えています。しかし不思議なことに、時期が経てば驚くほど鮮明に蘇ってきますよ!犬の匂い、若かった頃のぷくぷく太った体の手触りまで思い出すことができたときにはまた涙が出ました。
      ちびちゃんはこんなにも家族に愛され、この上なく幸せな一生だったでしょう!老犬の治療に正解はありませんが、チブリッツさんはベストを尽くしてこられたと思います。暫くは辛い日々が続くかもしれませんが、とにかく睡眠をとられてくださいね。コメント失礼いたしました。
    • 11. chika
    • 2016年12月15日 06:41
    • 愛する気持ちが強いほど、後悔が残るのだと思います。どちらを選択しても、同じ様に自分の選択は間違っていたのでは?と自問し自分を責めてしまいますよね。私もそうでしたし、未だに私がもっと良い飼い主だったら、もっと早い段階で病気に気がついていたら等々自責の念に駆られます、5年も経っているのですが。その一方で、どの様な選択であったとしても、ペットを愛す気持ちから下した判断であれば、それがベストだと思っています。ブログの読者は皆、チビちゃんがどれほど手厚く、愛情たっぷりに可愛がってもらっていたか知っています。残念かな、生きているものは皆いつかあの世へ旅立ちます、ちびちゃんの20歳と4ヶ月は寿命(人間だったら役所からお祝いがきますよ)、ちびちゃんも幸せな犬生だったと満足してくれていますよ。そして、苦しそうだったちびちゃんではなく、元気だった頃、楽しかった頃を思い出して欲しいと思っていると思います。そして、あちらの世界での再会まで、お父さんお母さん元気で幸せにしていてねと願っていると思います。お二人が1日も早く癒されます様に!
    • 12. 七ママ
    • 2016年12月15日 06:51
    • 自分の選択が愛犬にとって最善だったのか、絶対に悩むんですね。
      飼い主の選択を全て受け入れて最期まで頑張ってくれた愛犬にたいして後悔は必ずついてくるんですね。
      それだけ愛していた証拠ですね。
      20年というちびちゃんとの日々がチビリッツさんにとってどんなに大切だったかを感じます。
      ちびちゃんもまたチビリッツさんが大好きだったのだと思います。
    • 13. らすかる母
    • 2016年12月15日 07:03
    • 苦しい時に大好きな人が傍にいてくれるのは本当に心強くて嬉しいものです。

      大好きなchiblitsさんに看取られたちびちゃんは、最後の最後まで幸せだったと確信してます!
    • 14. ちゃーちゃん
    • 2016年12月15日 07:05
    • この子の為にと思い、辛い治療した事が本当に良かったのか?
      後悔は後を絶ちませんが、少なくともちびちゃんの日々のブログでの様子では、私は大好きなお母さん、お父さんの傍に居られて嬉しかったんじゃ無いかと思います。
      そう思いたいです。だってちびちゃんは20年も傍に居てくれたのです!
      それは凄いことではないですか!
    • 15. 東京のみき
    • 2016年12月15日 07:31
    • 充分なさったからこその後悔なのだと思います。
      でも最期まで自分でご飯が食べられて大好きなお母さんに抱かれて逝けたのはとても幸せですよ。
      きっとちびちゃん「ボク幸せだったんだよ〜」って天国でChiblitsさんのお父様お母様に報告してます!
    • 16. pooh
    • 2016年12月15日 07:40
    • あーなんて悲しい。
      消失は目に見えないから悲しいですね。
      いくら心で通っていると確信していても、そばにいない、触れないって悲しいです。

      でも、こう考えてみては?? もしも、仮に、チビちゃんのパパママが チビちゃんより先にさよならしちゃって、チビちゃんに寂しい思いをさせてしまったら、これはチビちゃんを悲しませる事です。そうでなかったことは、心が休まり穏やかになりませんか?(ごめんなさい)
       
      それともう一つ、毎日たくさん思い出してあげることが何よりの供養になるといわれています。そうしてゆっくり徐々に涙も出てこなくなるといいです。
      涙に暮れていると、深い絶望の谷から出てこれなくなるので、力を出して這い上がって来てください、チビちゃんが引っ張ってくれると信じています。
    • 17. ゆきんこ
    • 2016年12月15日 07:48
    • こんにちは。
      初めてのコメントです。
      チビちゃんは、おかあさんと
      おとうさんをまるまる信じて
      力の限り、生を全うされたのだと
      思います。
      20年4ヶ月、長く幸せな一生でしたね。
      一緒に楽しい生活をたくさん過ごせましたね。
      チビちゃん、ほんとに幸せだったと思います。
      いろいろ後悔もでてしまうものです。
      どんなときも、おかあさんやおとうさんが一緒懸命やってたのを、チビちゃんはわかってくれてますよ。
      チビちゃん、きっと今は見守ってくれてます。

    • 18. けいしゅん
    • 2016年12月15日 07:56
    • 私の後悔は正反対です。
      心臓病の治療の為の利尿剤が強すぎたのか腎不全になり半月前にトイプードルを亡くしました。
      5日間、入院してました。
      もう治らないだろうと、それならば家で抱っこして送ってやりたいと、引き取りに行く最中に呼吸が止まってしまい、最後の時に間に合いませんでした。
      家が大好きな子だったのに病院で死なせてしまった後悔はどうしたら消えるのかわかりません。
      15年、素晴らしい時間を与えてくれたはずなのに、今は悲しみしかありません。
    • 19. テツ&メリーの母
    • 2016年12月15日 08:03
    • 大切な家族、シニア犬の看とりを経験した者は
      どんな形であれ後悔はあると思います。
      痛い、苦しい、しんどい・・
      我が仔のこれらの表現を私達飼い主が読み取り介護する、本当に辛い時間でした。
      それらの時間に終止符が打たれた時、安堵したのも正直な気持ちでした。
      ただ、その後に襲ってくる例えようのない寂寥感、喪失感、後悔の念・・時間薬に頼るしかありませんね・・ゆっくりと。
    • 20. みこ
    • 2016年12月15日 08:06
    • いやー!!人間の愛情ってすごいものですね。ベストをどんなに尽くしても、もっとやれたのではないかと思うものなんですね。チブリッツさんでもそうなんですね。
      輸液を始めたこの2年でちびちゃんの生きる気力がなかったらもっと早く亡くなる機会はあったように思えます。生きたい!!と最期の瞬間まで思っていた気がします。苦しいのとは別に、寿命をとっくに越えて天寿を全うしていましたよね。
      いつもちびちゃんをアップルパイの中身みたく毛布でスタックインしてくれた優しいじいさんと一緒なのですから、二人で悲しみを乗り越えられます。ゆっくり、ゆっくり元気になってくださいね。
    • 21. Y
    • 2016年12月15日 08:08
    • 初めまして。
      チビちゃんを目指していた我が仔ですが お先に逝ってしまいました。
      私も こうすれば冬を越えることができた。あれを食べさせたなら 冬を乗り切れた。そんな後悔の日々でしたが 不思議なことに 四十九日が過ぎてからは 穏やに落ち着きました。
      日本の四十九日法要の意味が やっと理解できました。
    • 22. あんずママ
    • 2016年12月15日 08:19
    • 最後の姿は焼き付いてとても辛いですよね。
      前回ナースをしていますとお伝えしていましたが、呼吸器のナースですので知っていることを少し伝えさせてください。
      ちびちゃんの肺水腫という病気はとても水分バランス(in,outのバランス)が難しく人間の治療でも度々医師を悩ませているのをみます。透析も以前からされており状態としてはとても厳しいものだったとお察しします。
      肺の病気は苦しいものが多く、肺水腫ではないのですが病気の進行にモルヒネなどの緩和治療が追い付かず(急には投与量をあげれないため)苦しまれて旅立つ方もいらっしゃいます。
      けれど、そんなとき救いになるのはやはり家族の暖かな存在です。
      呼吸状態が悪くても気持ちで苦しい感じが和らぐことが本当にあります。
      特にワンちゃんですので知らない人に触られて多くの検査や病院での治療に費やすよりお家で家族に見守られながら旅立ったことは本当に良かったと思います。呼吸状態は良くなかったかもしれませんが、苦しさはご家族に見守られたことで和らいでいたのではないでしょうか。
      ちびちゃんにとって良い選択をいつもされていて私も愛犬にそんな風にしたいと思っています。
      日本から応援しています。
    • 23. びよんせ
    • 2016年12月15日 08:21
    • 人間は、どんな道を選んだにしても結局は後悔をする生き物だそうです。
      後悔と言っても、あの時こうしていれば先は変わったのかも?と、自分が選ばなかった方の道の先を想像して心を揺らすそうです。

      でも99、9%、その時に自分が選んだ道が正しいそうです。

      私も前犬の死の時にはそんな思いをたくさん経験しました。でも、広い世界の中で、あの子と出会えて一緒に過ごせた事に感謝し、あの子も私達の愛情をいっぱい感じて生きてくれたと信じる事にしました

      美味しい珈琲を飲んでいますか??
      じい様に美味しい珈琲を淹れてもらって下さいね〜そして、いつか、じい様と、チビちゃんを連れて行った珈琲屋さんに散歩に行ってみて下さいね
    • 24. マッキー
    • 2016年12月15日 08:41
    • おはようございます。
      大切な存在が亡くなる瞬間は忘れられないものですよね。
      私は25才の時に母がなくなった瞬間を20年経った今でも覚えてます。
      悲しみと共存していくのだなと思います。
      そして少しだけ薄れて来てます。

      完璧なお世話をしても後悔は残るものだよって言われた事があります。
      Chiblitsさんはちびちゃんと楽しく良い時間を共にしたと思いますよ!
    • 25. 亜津子
    • 2016年12月15日 09:02
    • 母の診断を聞いた後に友人がくれたアドバイスは
      「何をしても、しなくても、後悔はするんだよ」
      でした。

      大切な家族がしあわせであって欲しいという願いと
      実際に死んでゆくこと
      その二つの間の広大なギャップを
      私たちは後悔で埋めようとするのでしょう。

      でもそもそも死んでほしくないし苦しんでほしくないんだから
      埋めようもないですね。

      苦しむ姿を見るのがきっとなにより辛かったでしょう。

      いまはどうか自分にやさしくしてあげてください。





    • 26. うーまま
    • 2016年12月15日 09:02
    • ちびちゃん、にこにこしてお二人のお話を見守ってみていたでしょうね

    • 27. みーちゃん
    • 2016年12月15日 09:07
    • あの時こうしていればと繰り返しの日々です。
      安らかなちびちゃんを拝見すれば、答はでていると思われます。
      ご自分を責めないでとお伝えしたいと思います。
    • 28. いいお顔
    • 2016年12月15日 09:26
    • ちびちゃんのお写真、どれも穏やかな表情に見えますよ
      きっとさいごまで幸せだったんじゃないかしら

      人間でも、ペットでも
      後悔のない介護ってないんじゃないかな、とおもいます
      時が経ったあとから気づくことはたくさんありますから

      でも、最後のちびちゃんのお顔はとても満足そうだから、きっと間違いはなかったんじゃないかな
      と おもいました
    • 29. ほぜこ
    • 2016年12月15日 09:27
    • 今日はChiblitsさんにこのブログの文言をお送りします。

      http://proage.blog66.fc2.com/blog-entry-1075.html

      どうぞご自分を責めないでくださいね。
      ちびちゃんは絶対に、幸せな子でしたから。
    • 30. 港から遠いKyoko
    • 2016年12月15日 09:28
    • ちびたんの写真は、何度見せていただいても可愛いです(*´▽`*)
      私がペットロス症候群に陥りかけていた時にある人から言われました、「心残りのない看取りなんてこの世にはないよ。ベストを尽くしきっても後悔ばかり。でもそれが当たり前だからね、無理矢理忘れようなんて言わないよ。だけどしばらくしたら、最終章よりもずーっと長かった元気な頃の写真を見ながらその頃の姿を楽しく楽しく思い出せる日がくるし、きっと供養ってそういうこと。何年経っても悲しいのも当たり前のこと。」と…。
    • 31. Namie
    • 2016年12月15日 09:35
    • きーくすさんのコメントを読んで涙が出ました。
      おっしゃる通り、動物は全てを受け入れて、自分が不幸だなんて微塵も思っていないはずです。Chiblitsさんに後悔の念が押し寄せてくる気持ち、本当によくわかります。でも、その時々に熟考を重ねて最善の選択をなさっているはずなのですよね。私自身、10年前に見送った17才の愛犬の力尽きた最期を今でも鮮明に思い出します。決して忘れることはありませんが、一緒に過ごした年月は何にも代え難い宝物であり、感謝の気持ちで一杯になります。Chiblitsさんのお宅のドアのちびちゃんの形跡と同じく、我が家のキッチンの入り口の引き戸は下の方が今でも黒ずんでいます。私達が帰宅する度に、いつも鼻でガラッと開けて、お勝手まで大興奮で迎えに来てくれていました。
      Chiblitsさん、どうぞお身体をご大切にお過ごし下さいませ。
    • 32. Michiko
    • 2016年12月15日 09:37

    • chiblitsさん...


      完璧に完全に事を成していても、

      きっと後悔はいつもあると思います。



      ちびちゃんがchiblitsさんの腕の中で

      最期を迎えられたことが、

      ちびちゃんには、一番幸せなんだと思います。



      私も、10年前に、保護した黒猫ジジを、

      私の腕の中で亡くしました。

      1歳にもなっていなかったと思います。


      そして今でも、あの時のジジの感触と、

      最期、心臓が止まる間際の振動を、

      身体が覚えています。



      家族だったほかの動物たちにも、

      ごめんねという言葉ばかりです。



      ちびちゃんが幸せだったのは間違いありません。

      それだけは自信を持って私も、

      そして全ての方がそう思っておられます!


      chiblitsさん、じいさん(さん)...

      寒くなりますので、どうかお身体にお気を付けください。
    • 33. カエルB
    • 2016年12月15日 09:50
    • その時々のベストの選択をしたはずです。
      どの選択でも、二十歳のチビちゃんはもう身体が限界だったように思います。
      こればかりは逆らえない生物の自然の理と思いました、いままでチブリッツさん家族がどんなに心を砕いて出来うる事全てしてあげたか、これ以上ないように思いました。
      20年の長さは心の痛みがどれ程か、察するに余りあり毎朝ブログを見て涙せずにはいられません。。。
      それでも日常が過ぎていく、少しずつ涙が悲しみを流してくれますように。
    • 34. さふる
    • 2016年12月15日 09:56
    • チビちゃんだって、とにかく大好きなお母さん、お父さんと少しでも一緒にいられる事が、何よりも幸せだったはず。
      私もうちの犬が死んでしまったら、、、と時々考えますが、私が先に死んでしまって、うちの犬が不安になって、悲しい思いをし、家の中で私を探したり、帰って来るのを待たれたりするよりも、私がしっかり看取ってあげる事の方が、うちの子にとって、きっと幸せ、と思っています。
      私達は一緒に過ごした幸せな時間がある、それだけで幸せなのかも。
      とにかくチビちゃんは感謝しかしてないはず。私もうちの子を抱っこして、私の胸の中で看取りたいです。それは犬にとっても最高の最後かも、と思います。

    • 36. びんじゅ
    • 2016年12月15日 10:06
    • 自分で起き上がれなくなっても、お母さんの足の上でご飯を食べたり、ねんねのままでもペロペロご飯を待ちわびたり。
      亡くなった日のお昼ご飯も、ちゃーんと食べられたちびちゃん。
      もうね。これだけでも、ちびちゃんの晩年は、苦しいことより、痛いことより
      “ちびちゃん自身のちから”が、一日一日を生き抜いた証だと思うんです。

      『食は体の基本』バロメーターです。
      これは人間だけでなく、愛犬にも同じことが言えると思っています。
      夫子供はもちろんのこと、我が家の愛犬たち(チワワ2頭)にも食後にお皿を覗いては、一言語りかけています。
      ちびちゃんもよくお顔に「ちいさなおかわり」を付けていましたよね。

      Chiblitsさん!
      私は、あの「シニア同士の内緒話」の写真が大好きです!
    • 35. cocoron
    • 2016年12月15日 09:56
    • おはようございます。
      日本は寒い朝です。
      まだまだ、涙はながれますよね。
      でも、我慢せずに泣くことも明日へのステップ…
      私は昨日、泣く日でした。
      17歳のりくは助かりましたが、りくの回復を涙を流して喜んでくれた弟を突然亡くしました。
      元気になったりくに…「りく〜ごめんね〜お母さんあなたより
      弟を助けたかったよ〜」
      と抱きしめました。
      人間と犬…命の重さは比べられないけれども家族の順位は譲れない!
      私の大切な弟、母を亡くして託された難病を抱えた弟。
      旅行が好きで〜半年以上毎週、先月まで鹿児島に通ってました。
      今思えば、自分の体力がどこまで耐えれるのか?チャレンジしていたようです。
      鹿児島の人達に優しくされて、美味しい物を頂いて、温泉に入り癒されたようです。
      家には、鹿児島から送られてきた調味料など、思い出の品も沢山残っています。
      いつの日か?弟が通った沖縄、九州、そして半年通った鹿児島
      を訪ねてみたいと思います。
      思い出は、自分の付箋紙のようなもの?時々開いて泣くのも良いかも知れません!
      前を向き明日へ準備を致しましょう月夜は好きではありませんでしたが〜朝は来る‼
      良い日になりますように
      17歳3ヶ月の高齢犬、ちびちゃんの年齢までは遠いですが〜
      ちびちゃんは大切に大切に愛されて天に召されたのです。
      笑顔で見守ってくれているとおもいます。
      49日の意味?先人の教えには敵わないですね〜私も49日まで心の付箋紙は増えると思います!
      行きつ戻りながらも、前に進みましょうね。
      ブログで元気をいただいてます。
      ご飯作ろうって!!
    • 37. 京都yoko
    • 2016年12月15日 10:18
    • 何年経っても 「あの時」こうすれば良かった
      そうしたら もっと違ったかも知れないと、思いますよね。

      私もいまだに 父の時 母の時 動物達の時に
      自分がとった判断は 良かったのだろうかと
      ふっとした時に考えます。(もう 昔の事なのにね)
      だから 心の中で 「思い出させてくれてありがとう」
      「大好きだったよ」と 言ってます。

      チビちゃんは、亡くなる前の2年間は、今まで以上に
      幸せだったと思いますよ。
      大事に大事にしてたと 私は思います。
      チビちゃんは、chiblitsさんの所に来て良かったと思っていますよ。
      また、一生懸命生き抜きましたから、「お利口ね」と声をかけたいですね。

      去年のクリスマスには、お友達のガレージに居ましたね。
      最近の事の様に思います。


    • 38. ココア
    • 2016年12月15日 10:39
    • Chiblitsさん、おはようございます。ココアです。

      昨日自宅のポストに、カリフォルニアばあさんの料理帖が届きました。その中の、Chiblits家さんのクリスマスの過ごし方のページの中に、クリスマスプレゼントをうれしそうに開けるチビちゃんの姿を拝見したばかりでしたので、今日の「後悔」というChiblitsさんのクリスマスまで・・・という思いが伝わってきました。私は、手術に耐えた2歳のトイプードルを、手術が終わった翌日の朝、病院で、たったひとりで天国に逝かせてしまいました。先生が連絡を下さったときには、もう息をひきとったあとで、死に目に間に合いませんでした。病院にかけつけたときは氷のように冷たくなっていました。どんなに不安に死んでいったのか、最期はどうだったのか、私の手の中でせめて見送ってあげたかった・・・5年経ちますが、朝が来るたびに、「後悔」の気持ちでいっぱいです。Chiblitsさんの腕の中で最期を迎えて、チビちゃんは、ひとりじゃなくて、お家ときいて、チビちゃんにとっては、安心できたと思います。ただ、最期を看取れなかった私は、その代わりに、苦しむ姿を焼き付ける事はなかったので、腕の中で、という最期はその姿も焼き付ける、という事なのだなぁと、今、わかりました。
      今日も、そっと寄り添わせてくださいね。
    • 39. nao
    • 2016年12月15日 10:50
    • Chiblitsさん、7月のちびちゃん、穏やかで幸せそうな、お顔ですね
      我が家のラムも、5年前に、胆嚢と肝臓を悪くして、もうダメかもしれないと言われながら、毎日病院に通い今年17歳になりました
      あの時は、どおしても諦めてきれず、今ラムが死んでしまったら、きっと後悔するだろうと思い一緒に頑張りました、その後も色々と病気もしましたが、今年歩けなくなった時に、もしかして、あの時がラムの寿命だったんじゃないだろうか、今、歩けずに思う様に動けないラムは辛いんじゃないだろうかと、思ったりもしましたが、ラムが必死に、ご飯を食べてくれたり、トイレをした後綺麗にして欲しくてないたりすると、ああ、この子は、まだ生きようとしてくれる、後どのくらい一緒に居れるかはわからないけれど、1年でも、ひと月でも、1週間、1日でも側に居てくれる幸せを大事にしなくは、と思う様になりました
      ちびちゃん、最後辛かったでしょうが、Chiblitsさんの腕の中で幸せだったと思います
    • 40. アトムまま
    • 2016年12月15日 11:06
    • コメントは初めてですが、毎日読ませて頂いていました。

      私も1ヶ月前にアトムを見送り、今同じ思いで過ごしています。
       
      日々のお写真のちびちゃんは、なんて可愛いのでしょう!
      つやつやで大きく真っ黒なお鼻はなんて可愛いのでしょう!
      見えなくなったお目目だって可愛いくて可愛いくて!

      飼い主さまは、誰よりも可愛い宝物をお持ちなんですよ!
    • 41. 8月の太陽
    • 2016年12月15日 12:00
    • 初めてコメントさせていただきます。
      後悔する気持ちはよくわかります。chiblisさんも獣医さんも、その時々で1番良いと思われる事をされてきたんだと思います。人間、動物の介護や死に対する後悔は付きものですが、最後まで強い愛情を持って一生懸命に世話されたことは事実です、どうか誇りに思われて下さい。
    • 43. Ganja
    • 2016年12月15日 12:27
    • Chiblitsさん、こんにちは。何にせよ正解はなく、後悔は残ると思うのですが、私が、ちびちゃん羨ましいな、と特に思うところは二つあります。一つは、最後までご飯がちゃんと食べられたこと。それから、お見送りの言葉をChiblitsさんからちゃんと言ってもらえたこと。この二つがある限り、Chibilitsさんは胸を張れるのではないでしょうか。
    • 42. kiyo
    • 2016年12月15日 12:26
    • ちびちゃんが亡くなって6日、chiblisさんのお気持ちをブログで垣間見るたびに、お会いした事はないですが、私もちびちゃんの事を残念に思い、chiblisさんの辛いお気持ちに寄り添っております。

      どうしても、可愛くて元気だったちびちゃんの姿からは、苦しみや亡くなる直前の様子は生前に想像も出来ず、またそう言う事は覚悟しつつも、未来を持って過ごされていたと思いますので、誰しもその瞬間と言うのは、衝撃的で記憶に残ってしまうものだと思います。

      7年前に亡くなった愛犬は、私たちが出かけている間にひっそりと亡くなったので、その前の晩に大好きだった主人の傍らで立てない体を一生懸命に起こして、主人に少しでも近づこうと必死な姿と、出かけて帰ってきた時にベッドで亡くなっている愛犬の姿は、今でも頭から離れません。

      愛してきたからこそ、その瞬間はとても辛く衝撃的で、思い出してしまうのだと思います。

      そして、後悔も尽きませんよね。

      でも、皆さんおっしゃるように、どんな選択をしたとしても、間違いではないと思います。
      もしも違う選択をしていたとしたら、ここまで長生きをしなかったかもしれないし、もっと生きられたかもしれない。

      最終的には、愛情を持ってちびちゃんのためにその時その時で考えてしたことですから、それがベストだったのです。

      どうか、ご自分を責めたりしないでください。
      chiblisさんの献身的な看護と、愛情の深さはブログを通してだけでもとてもよくわかります。
      私など足元にも及ばないです。

      いつか、きっと、ちびちゃんの可愛いかった姿や楽しい日々を思い出すことが必ず出来ます。

      chiblisさん、身体に気をつけて。ちびちゃんは天国で見てますよ。

    • 44. Yuka
    • 2016年12月15日 12:30
    • Chibilitzさん
      みなさんのコメントを読ませていただいて、ほんとにそのとおりだなと思いました。
      いつもちびちゃんののことを一番にお考えになり、最善策を選択をされ、愛情を注いでこられたChibiltitzさんだからこそ、ちびちゃんは20年も生きることができたんですよ。20年!すごいことですよ、ほんとに。

      どうかご自身を責めないでください。
      ちびちゃんは素敵な日々を過ごしてきましたよ。ブログを通してでも暖かさや楽しさが伝わっています。
      ちびちゃんはみなさんの笑顔を望んでいると思います。
    • 45. めいのおかあさん
    • 2016年12月15日 12:32
    •  チブリッツさんの気持ちよくわかります。
      看取り方には、正解も間違いもありませんよ。精一杯やっていたことは、このブログを読まさせていただいていた私たちがよく知っていますよ。
       死に方も様々、まったく一緒ということはないです。あれがちびちゃんの人生の最後だったんじゃないかなと思います.
       偉そうなことかいてすみません。
    • 46. ゆうこ
    • 2016年12月15日 12:32
    • ちびちゃんはお母さんと一緒に過ごせる日々が増えて幸せだったと思います。
      だからこそ最後まで懸命に頑張って生きたんじゃないのかなとも思います。
      ちびちゃんの穏やかで可愛らしい表情忘れません!

    • 47. カシューくん
    • 2016年12月15日 13:37
    • はじめまして。いつもブログ見ていました!お気持ちとてもよく分かります。私もペットを亡くした時に、同じように自問自答し毎日沢山涙を流していました。

      ここで素晴らしいな、と思うのは、おじいさんも一緒に悲しみお母さんととことん議論して下さる事です。とても仲のいいご夫婦に囲まれ、温かい雰囲気の中20年も過ごせてチビちゃんはとっても幸せだったと思います!

      言葉が話せないペットの最期を看取るのは、胸がえぐられる位辛いことです。辛い光景がなかなか脳裏を離れません。

      でも、チビちゃんがずっと幸せだったという事を忘れないであげて欲しいです!
    • 48. Peco
    • 2016年12月15日 13:48
    • ご無沙汰しております。
      ちびちゃんのお誕生日以来のコメントです。

      わが家にわんこが来てブログを始めて以来、ずーっとちびちゃんの成長を楽しく拝見していました。
      うちの子の方が昨年1月に12歳半で先に天使になってしまいましたが、それからもずーっとちびちゃんを主人と一緒に毎日応援させていただいていました。

      うちの子は病院で最期を迎えました。
      介護の準備を整えお迎えに行く直前に天使になってしまったので、しばらくショックで立ち直れませんでした。
      血液の病気や気管支肺炎を患っていたので家に治療機器も全て揃っていたので家で看病してあげられなかったことをとても悔やみました。
      そんな時、同じ病気で愛犬をなくされた方のブログをたまたま拝見し、その方は家で看取ったことをとても後悔されていたのです。
      あの時病院に預けていたら助かったかもしれないのに自分のエゴで自宅に連れて帰ってしまった。。。と。

      どちらにしても後悔してしまうものなのだなと思いました。
      とても大事にされていた方ほど沢山後悔するものです、と教えてくださった方もいました。

      いまだに、苦しんでいた最後の4日間が頭から離れませんが、楽しかった宝物のような思い出も沢山思い出せるようになりました。

      現世では出会えなかったちびちゃんとうちの子が楽しく遊んでいるかも♪と主人と話しています。

      長々失礼しました。
    • 49. 風子
    • 2016年12月15日 14:44
    • chiblitsさん,
      どんなに完璧に物事をこなしたとしても、後悔しないということはありません。
      それが人間というものだと思います。
      chiblitsさんが、じーさんさんと後悔の念で涙しているなんて、ちびちゃんが悲しんだいるかもしれません。
      パパ、ママ、泣かないで、こんなに幸せだったんだからって。ちびちゃんが伝えたがっているわ、きっと。
    • 50. や~す~
    • 2016年12月15日 14:47
    • もちろん、輸液をして良かったのですよ
      最近では一般的な治療ですからね、、大丈夫!
      ちびちゃん 体が楽になって嬉しかったはずです
    • 51. ハリナシ
    • 2016年12月15日 15:04
    • 今は確かに、あの時こうしていれば、ああしなければとお思いかもしれませんが、常に最善の選択をなさっていたのではないでしょうか。

      チブリッツさんは、本当に心を砕いてちびちゃんのお世話をし、愛していらっしゃいました。
      その事は、私達読者をはじめ、じいさん様、お子様たち、そして何よりも、ちびちゃん自身が良く分かっていますよ。
    • 52. 尚子
    • 2016年12月15日 15:53
    • チブリッツさんが、かなり強いショックを受けたのだと感じています。でもなんとか立ち直ろうと努力しているのもとてもわかります。どうか、無理をなさらないでください。ある日、ふわっと風が吹いた後のように、チブリッツさんの心が和らぐことを祈ってます。
    • 53. 雅子
    • 2016年12月15日 16:03

    • 記憶も曖昧で 
      私が今思い出すのは 足をバタバタさせて鳴いているちび
      最後に苦しそうに 段々呼吸が遅くなっていったちび
      最後の息を吸い込んだちびだけが頭を一杯にしています
      chiblitsさんのを引用


      私は食材の、、、大量に買ったのを冷凍とか。
      そんな事をしてたら、何かちびちゃんのこのしぐさが大好きだった
      みんなへのお礼の言葉に思えてしかたなくなりました。
      chilblitsさんには特に、そしてchiblitsさんからそれぞれにちびちゃん
      からの愛が伝わっていくような気がします。

      何かこの最後の身体的な動作が、宝のように思います。
      ちびちゃんの感謝と愛情。
      そんな気持ちが湧き出た時、すごく納得いきました。
      どうぞ この言葉をたいせつにして下さい。
      何にも代え難い、愛するものへの思いの言葉だと私には響きました。

      今日は花の用意をしませんでした。
      昨日からおでんを煮込んでます。
      ウェストラインがバストを越しそうです。
      嘘でした。もう越してるかも。

      chiblitsさん お元気で。









    • 54. 栗きんとん
    • 2016年12月15日 16:12
    • お辛い中ブログを続けてくださってありがとうございます。
      とてもホッとする大好きなブログです。

      青い空を見ては涙、明るい太陽が出ても涙の日々だと思います。大切な存在をある日突然奪われ
      悲しみに暮れる毎日になってしまうのですが
      そんな日々も 愛する家族、ペットの供養だと思うのです。心の向くまま好きなように想ってあげていいと思います。


    • 55. 貴ちゃん
    • 2016年12月15日 16:30
    • 色々と考えてしまうと後悔してしまうでしょう。

      また別の選択をしていても考えてしまうと思います。

      でも良かったのですよ、最後のチビちゃん、バラに
      囲まれた姿がとっても穏やかにただ眠っているよう
      にしか見えません。

      どうか自分を責めずにいて下さいね。

    • 56. はっさく
    • 2016年12月15日 18:23
    • はじめまして。12月2日に愛犬を10歳でなくして後悔ばかりしているものです。チビちゃんはお母さんの腕の中で逝くことができて本当に幸せだったと思います。病院へ行く途中逝ってしまった我が子を思うと、羨ましくてしょうがありませんでした。20年一緒にいて、介護生活をして、腕の中で看取っても、後悔はあるのですね。まだまだ、苦しい毎日です。後悔ばかりです。
    • 57. ひろん
    • 2016年12月15日 18:24
    • Chiblitsさん家族がチビちゃんの事を思って下した決断は、全てチビちゃんのためだったはず。それがいつもその時のベストだったんだと、チビちゃんは信じていると思います。そして、ここにいる私達も。
      お気持ちは痛いほどに分かります。だけど、どうか自分を責めたりしないで。
      振り返るなら、楽しい思い出を。
      きっとチビちゃんもその方が嬉しいはず。
    • 58. プードルズ・ラヴァー
    • 2016年12月15日 18:31
    • 信じたいと思います。

      目には見えないけれど、今、ちびちゃんは
      Chiblitsさんのまわりを軽やかに走り回っているのだろうと。
      見えなくなっていた目も、今はしっかりと、
      大好きなChiblitsさんを見ることが出来ているのだろうと。
      Chiblitsさんご一家と一緒に迎えるこのクリスマスを楽しみに
      今ちびちゃんはChiblitsさんの隣で
      このアドベントシーズンを過ごしているのだろうと。

      ちびちゃんは、今はもう苦しくないのです。
      そして、幸せなのです。
      20年間、愛してくれたChiblitsさんとご家族を
      これから、ずっと、見守っていけるのですから。

      2回目のコメントです。
      このようなわたしの思いが、
      Chiblitsさんのお気持ちを傷つけてしまわないか迷いましたが、
      伝えずにはいられませんでした……
      申し訳ないのです………
    • 59. ぷぬーぴー
    • 2016年12月15日 18:54
    • チビちゃんのお母さん、こんばんは。
      後悔…私もたくさんしました。そして思う度に泣けて泣けて仕方がなかったです。
      勝手に涙が出てくるのです。
      ペットロスから立ち直る為にお得意のネットで検索すると段階を踏んでペットロスから立ち直る気持ちの変化がのっていて まさにその通りそのまま抜け出せました。
      最期の息を引き取る瞬間と火葬のボタンを押す場面はあまりにも思い出すとフラッシュバッグしてしまうので 自分で考えないようにしました。
      虹の橋に行くと言われている動物たちですが虹の橋 雨降り地区というのがあることもこの時に知りました。
      あ、あまり泣いてはいけないな、と少しセーブしました。
      そして魂の生まれ変わりがあると信じて心は落ち着きました。
      それは自分が生きているうちにあるのか無いのか分からないのに その時がいつ来るのか毎日ワクワクして過ごしています。そして私だよ!!気がついて!!を見逃さないように…
      食事の用意をしなくて良くなったこと、とても辛かったのでメモリアルコーナーへお線香を毎日あげて食事の用意としています。それで自分がしていたことを辞めていないので落ち着けます。



      昔の写真を見てもその時のことを思い出せて幸せな気持ちになれますよね。
      最近は自分のブログの中の生きていた時の愛犬を見て癒されている毎日です。
      眠れない時は自分のブログで思い出すのもいいものです。

      まだお空に引越しをして数日なのできっとチビちゃんはチビちゃんのお母さんの周りにいてくれると思います。今は気にせず出掛けられるので肩のあたりに乗せている気持ちでお出かけしてみませんか?
      鞄に遺毛(いもう)を入れているのでいつでも一緒どこへでも一緒に行けます!!
      私はこんな感じで考えていました。


    • 60. paco
    • 2016年12月15日 19:39
    • お父さん、お母さんが一番良いと思ったことが最良だと思います。こんなに長く一緒にいられてちびちゃんは幸せでしょう。
      これからもずっと、みんなの心の中でずっと生き続けていられるのですから。
    • 61. aki
    • 2016年12月15日 20:31
    • 大事な人を失うと同時に私たちの心を占めるのが喪失感・・・失ったショック、悲しみ。様々な思いが混ぜこぜになります。何か大きなものをなくしてしまった、そして、それは二度と取り返すことができない。それが抜け落ちてしまった穴を埋める方法を自分はしらない。深くて真っ黒い穴の庭にいるような気がして息苦しい・・・。認めたくない思い。認めてしまえば、大切なものが手の中から零れ落ちてしまいそうだから。もっとこうしてあげたら、医療の選択は良かったのか。
      それはやがて自分を責めてしまうことに。だから、喪失感をすぐに手放して、などとは言いません。喪失感を抱きながら明日を考える・・・
      どうかどうか、ご自分を責めないで。ちびちゃんと過ごした日々は何事にもかえがたい素晴らしい日々だったのですから・・・大好きな家族と過ごすことができて最後まで幸せだったよ
    • 62. 723
    • 2016年12月15日 20:40
    • 病院で死なせてしまうのもつらいし、かといって、Chiblitsさんや私みたいに、最後の瞬間まで見守るのもつらい。
      あっという間になくなることもつらいし、ちびちゃんや、うちの子のように、もう何年も戦って、だんだんできなくなっていくことをずっとみているのもつらい。

      どちらにしても、人間の言葉をしゃべらず、これほど愛するものを失うのはどうにしてもつらいですね。

      私も、最後の1日半、特に、最後の数時間、12分間のこと、1か月たっても蘇ります。
      つらすぎて、家族に共有してほしくて、メモを見せたり、泣きながら話しました。

      うちの子も、タンパク漏出性腎症と、気管虚脱からの呼吸器疾患に苦しみました。
      最後は、どちらかといえば、呼吸器が悪化しました。
      たぶん、ちびちゃんも、だんだん弱ってくる中で、肺炎をおこしたり、肺に水を引き込むことは起きたと推測されます。
      その時、少しでも楽にしてやるためにも、利尿剤は必要だったと思うし、一つよくなれば、もう一方がよくなかったりするものだと思います。
    • 63. Natsuko
    • 2016年12月15日 21:12
    • 3回目のコメントです。
      今日もアップして下さってありがとうございます。
      ここに来るのが毎朝の日課になり1年ほどになるでしょうか。
      今日のちびちゃんのお写真、ぬいぐるみのように、いやぬいぐるみ以上に可愛いですね!
      そちらも寒いのでしょうか?私の住む西日本は、今日は今冬一番の寒さです。Chiblitsさん、じいさんさんもどうぞお身体ご自愛ください。
    • 64. くろろく
    • 2016年12月15日 21:49
    • Chiblitsさん、私も似たような経験があります。
      痛いほど、お気持ちお察しします。

      きっと、その時その時に一生懸命に考えた末の看護だったと思うので、それで良いのだと思います。
      正解があったならどれだけ救われたことか、と。


      苦しめたくない、辛い思いをさせたくないという思いが一番だったのですから、ご自分やご家族や環境を責めなくても…きっと大丈夫。と私は思うのです。

      それだけ、ちびちゃんを愛していたから、どんな選択をしていたとしても、愛するものをなくすと後悔はせずにはいられないのでしょう。

      ちびちゃんは本当に素晴らしい子ですね。
    • 65. みゃあ姐
    • 2016年12月15日 22:37
    • ちびちゃんは、tibilitsさんたちの選択をすべて受け入れたかったのです。
      信頼していたからです。
      来るべきして来て、去るべきして去った。
      これもちびちゃんが自分で選んできたこと。
      ありがとう!楽しかった!とtibilitsさんたちの周りを走り回っているちびちゃんがいるよう。
      白くてふわふわしたちびちゃんが見えませんか❔
      近所の人が愛犬を5月に亡くし、その後お盆までふわふわの状態でいつものように過ごしていたと言っておりました。
    • 66. さくら 
    • 2016年12月15日 22:56
    • 初めてコメントします。
      私も5月31日に愛犬を亡くしました。月日が過ぎていく毎に後悔がつのっています。亡くなったすぐはみんなの慰めに助けられました。でも今は抱っこできない寂しさと後悔ががつのります。なぜ病気を早くはっけんしてやることができなかったのか、なくなる前にもっと一緒にいれなかったのか、もっと感謝の気持ちを伝えることができなかったのか。亡くなった夜愛犬は仕事から帰った私を力強い目で見つめました。私はその時に大丈夫だと思いました。1週間前から急激に弱ったこの局面を乗り越えられると。ばかなかいぬしです。その2時間後になくなりました。唯私が帰ってくるのを待っていてくれたのに。ありがとうってつたえたかった。その聞こえない耳に息を吹きかけて。体重が半分に落ちた骨ばった体を撫でながら。今も後悔ばかりです。
      でもハッキリと言えます。愛犬の生も死もは尊大でした。立派な生きざまを見せてくれました。それにふさわしくない飼い主でしたが、これから少しでも恥ずかしくないように与えられた生を生きていこうと思います。
      後悔が尽きることはきっとありません。でこ無垢なこの生きざまには後悔以上の感謝の気持ちがありますね。お体を大切に。おげんきで。
    • 67. さくら 
    • 2016年12月15日 22:57
    • 初めてコメントします。
      私も5月31日に愛犬を亡くしました。月日が過ぎていく毎に後悔がつのっています。亡くなったすぐはみんなの慰めに助けられました。でも今は抱っこできない寂しさと後悔ががつのります。なぜ病気を早くはっけんしてやることができなかったのか、なくなる前にもっと一緒にいれなかったのか、もっと感謝の気持ちを伝えることができなかったのか。亡くなった夜愛犬は仕事から帰った私を力強い目で見つめました。私はその時に大丈夫だと思いました。1週間前から急激に弱ったこの局面を乗り越えられると。ばかなかいぬしです。その2時間後になくなりました。唯私が帰ってくるのを待っていてくれたのに。ありがとうってつたえたかった。その聞こえない耳に息を吹きかけて。体重が半分に落ちた骨ばった体を撫でながら。今も後悔ばかりです。
      でもハッキリと言えます。愛犬の生も死もは尊大でした。立派な生きざまを見せてくれました。それにふさわしくない飼い主でしたが、これから少しでも恥ずかしくないように与えられた生を生きていこうと思います。
      後悔が尽きることはきっとありません。でこ無垢なこの生きざまには後悔以上の感謝の気持ちがありますね。お体を大切に。おげんきで。
    • 68. まりこ
    • 2016年12月15日 23:04
    • 私も全く同じでした。あーすれば、しなければ良かったのではなかったか。治療して延命して苦しみを長引かせたのではないか。でも安楽死させたくなかった。出来ることは全てやり、入退院を繰り返して、最期は高酸素発生器レンタルして看病しました。最後の入院で、力がないのに私の手にしがみつくように離れなかったチロ。文鳥です。明け方亡くなったと院長先生が電話をくれました。
    • 69. まる
    • 2016年12月16日 00:21
    • 後悔する気持ちはわかります。でも、どうしようもない時があるんです。
      一緒にいたい気持ちはみんな一緒です!
      今はお辛いけと、頑張りましょうね!
      っていいながら、会いたいー♡
    • 70. ゆき
    • 2016年12月16日 01:25
    • 後悔はいくらでも湧いてしまいます。
      想いが強ければ強いほど溢れてきてしまいます。
      何をどうしたら正解、なんてわからないですが、ちびちゃんは、本当に幸せな犬生だったろうと感じてなりません。

      過去の日記で、雨に濡れるのを嫌がっておしっこに出ようとしない動画で、お母さんがちびちゃんに話しかけている声色の優しさったらもう、、愛情に満ち溢れています。

      とりとめのない文になってしまいました。
    • 71. こなつ
    • 2016年12月16日 01:42
    • chiblitsさん


      今の辛い気持ち、とってもとっても伝わってきます。

      本当に、心痛いですね。

      皆さんも、同じ気持ちと思います。

      ちびちゃんにとって、一番良い選択は、chiblitsさんが選んでくれたことがすべて。

      大丈夫ですよ。

      ちびちゃんは、chiblitsさんとご家族にいっぱいありがとうっていってると思いますよ!

    • 72. pochipochi
    • 2016年12月16日 22:04
    • こんばんは。私も愛犬をなくしてから後悔ばかりしていました。あのときああしてれば。とか、もっと他の選択があったのでは?とか。でも一番愛犬の事を考えているのは飼い主だと思いますし、その時考え抜いた決断が最善なのだと思いますよ。チビは2年も長く色んな事を感じるることができて、幸せだったと思います。
    • 73. pochipochi
    • 2016年12月16日 22:07
    • こんばんは。私も愛犬をなくしてから後悔ばかりしていました。あのときああしてれば。とか、もっと他の選択があったのでは?とか。でも一番愛犬の事を考えているのは飼い主で、その時考え抜いた決断が最善なのだと思いますよ。チビは2年も長く色んな事を感じることができて、幸せだったと思います。
    • 74. ハルパン
    • 2016年12月16日 22:46
    • ワンコやニャンコを亡くした人で後悔しない人は居ないのでは?
      チビリッツさんが全力でちびちゃんの為になさった事、
      私達が知ってます。

      そして、2年の延命も、最後の薬の選択も正解など無いのだと思います。
      ただ、死ぬと言うことは何もかも無くなることです。
      どんなに苦しくても一瞬の幸せを感じられることは
      生きているからこそです。

      ちびちゃん、ご主人がすぐ側で座る銀杏の絨毯の上で
      幸せを感じていたはずですよ。

      どうか笑顔のちびちゃんのが一日も早くチビリッツさんの胸に戻ります様に!
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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