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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (75)
ホッとしています。
お体の調子はいかがでしょうか。
お母さまもお父さまも、今頃ちびちゃんを思い切り抱き締めていることでしょう。
きっと皆、そういう後悔を心にいくつか持って生きていますよ。
私もそう。あの時もっと話を聞いてあげればよかった、笑ってあげればよかった。
そうやって思い出して後悔することで、心が近づいている気がします。
美しいシリコンバレーのちびちゃんのお話も、私の心に残って行く気がします。
ちびちゃん、ブログをずっと続けてくれたちびのお母さん、ありがとうございました。
毎日会いにいっていますが、自宅介護が出来ない、していない事に負い目を感じながら過ごしています。
Chiblitsさんのチビちゃんへの愛情を感じながら、いつも「ここで1人で寝るのは嫌」と言う母に、私には他に何か出来ないのか、と毎日自問自答していました。
抱きしめて…その言葉になぜか涙が止まりません。時々娘の顔も判らなくなっていますが、その時がきた時に私自身が笑顔で居られるように、少しでも母に寄り添いたい…と思います。
最期を看取る。
そして、看取った者は生き続ける。
いつかは自分も看取られる側になります。
最期のその瞬間は看取ってもらえなくとも、送り出してくれる人はいるはず。
その人にどう感じて欲しいか…それを考えながら自分自身も生き、相手にも関わっていきたいです。
書きながら、少し頭の中が整理出来ました。
涙も落ち着きました…。
私も今日1日頑張ります。
安心しきったとってもいいお顔してますね。
Chiblitsさんのブログの中で、
ご両親の介護のお話されているところ、
私とても好きです。
たくさんの愛情とちょっぴりの後悔。
読ませていただいて、とても
暖かい気持ちになります。
私もChiblitsさんのようになりたい、
と思いながら母の介護してますが、
自分のイライラぶつけてしまうことが多くて
後悔ばかりです。
ちびちゃんは安心して天国へ旅立ちました。
最期の看とり・・残された者の後悔・・それが供養、と思います。
幸せを感じている表情に見えます。とてもかわいいです。
ちびちゃんは幸せだったと思います。
気持ちいいよ,と言っているようです。本当に素敵な写真ですよ。
お体はいかがですか。
お大事にされて下さいね。
私はまだ親の介護の必要はない若輩者ですが,
チブリッツさんのご両親の介護のお話は,温かく愛情にあふれ,尊敬しています。人は終わってしまったことに,胸の奥を刺す小さな後悔とともに生きて行くのかもしれませんね。
今頃、ちびちゃんはchiblitsさんには見えないけれど、ご両親と一緒にきっとそばにいますよ。chiblitsさん、元気になって下さいね。応援してます。
死を迎えていくのを側で寄り添うのは本当に辛いですね。弱っていく姿を見て死を間近に感じたり、大丈夫だと思い死を打ち消したりしてしまいます。気持ちがジェットコースターのように激しく上下する日々です。
私事ですがナースをしております。何人もの方を見送っていますが、一生懸命お世話をさせていただいてると仕事といえども毎回気持ちは揺れ動きます。何度経験しても慣れるということはありません。時には影で涙もします。身内の事になったときは看取るのは何度もしているのにと思いながら側にいることも本当に辛くて号泣しかできませんでした。
今はお気持ちは激しく揺れ動いたままだと思います。でも、天国からちびちゃんはお母さんとご家族と過ごしたのは最後の日々だけじゃないよ、もっと色んな楽しいことがあったよ思い出してと言ってると思います。そして、最後の最後まで側にいてくれてありがとうと言ってると思います。
ちびちゃんのご家族皆さんの心に少しでも穏やかな時間が戻りますように。
どうか体を大切にして下さい。
少し休んで下さい。
腰の具合も気になります。
じいさん様もいかがですか?
ブログでしかチビリッツさんのご様子がわからないのでまたご様子を教えて下さい。
心配するだけで何もできませんが…
ちびちゃん、笑っていますね。うちの子も嬉しい時笑顔になります。
犬を飼っていると、犬も様々な表情をするのがわかりますよね。
本当に幸せそうなお顔、素敵な写真ですね。
いつも、ご家族の腕に抱かれたチビちゃんの口元は「にっこり」でしたね。
幸せだからこそ、いつも「にっこり」のお口だったのだと思います。
頑張っていたからこそ、優しい心をお持ちだからこそ、後悔なさるのでは…と思いました。
チブリッツさん、お身体をお大事になさってくださいね。
素敵な時間をたくさんたくさん過ごしたのでしょう。
できること全部しても、亡くなった方に対して
後悔は残るとどなたかおっしゃっていました。
安らかにとお祈りいたします。
哀しみの中でもどうぞご自愛ください。
嬉しそうで幸せなお顔!
大丈夫ですか?
じいさんさんもきっと何も言わずとても悲しんですごされているのではないかと気がかりです。
ゆっくりゆっくりね。
この写真、チビちゃんの目がとても可愛いです!
人間のように目が真っ直ぐつむって とても安心しきったお顔ですね!
ぎゅっと抱きしめられて1番落ち着ける大好きなお母さんの身体と匂いでこんなお顔になったのかな?と想像して可愛いなぁって思わずこちらもニコッとなりました。
チビちゃんがお空に引越ししてしまってからもう何回もここへ来て峠を越せるところから白い薔薇を抱いてのところを読み返し、皆さんのコメントを読んだりしています。
その度に涙が流れ寂しくなります。
だけども
大切な子を亡くしたのは私だけではない、みんな同じ思いで見送っているんだなと、とてもあたたかい気持ちにもなれます。
生きているときにはこんなにもお互いに思っていたのだから生まれ変わりに必ず会えると信じてそれを生きがいにしています。
それが何に生まれ変わるのか 当分はもしかしてこの子?と思いながら生活していました。
…苦手な虫までももしかして…と。
だけど虫は苦手だから虫で生まれ変わったら可愛がって貰えないこと知っているはずなので虫の生まれ変わりはしないかな?なんてお馬鹿なことを考えて過ごしていました。
今は大分心も整理がつきお空に行った子同士仲良くあちらではよろしくやってくれていて待っていてくれると信じてこちらで私もその時が来るまで命を経つことなく生き抜こうと思えるようになりました。
あんなに毎日朝夜関係なく寝る間も少なく介護していたのに今はどこか一緒に出掛けて楽しかった元気な頃の記憶が一番に出てきます。最後は車椅子だったのに今の記憶はちゃんと歩けて帰ってきたら嬉しさを身体で表現してくれている若い時の記憶に書き換えられています。
そして、季節外れの薔薇がお庭に満開だなんて。。。ちびちゃんの仕業ですね。「虹の橋を無事渡りました。本当に有難う。」というちびちゃんからのご報告なんだと思います。本当に安らかなお顔をされています。
自分のできうる限りのことをしたつもりなのに、それでも悔やむ。
それはある意味。それだけ相手のことを気にかけて心を砕いていたことにもつながりませんか。
今もあれこれと思いを巡らせていること、お母さまには届いているんだと思います。
4月に実母を見送りましたが、ふと、あれこれと話しかけている自分がいます。
Chiblitsさんのこと、お母さまもちびちゃんも見ていてくれますよ。
3月に歩けなくなって、寝たきりになった、うちの子、トイプーのラムも、腰回りや、足が、スッカリ細くなってしまい、でもその、か細い後ろ足を必死で動かす姿に、嬉しくも、折れてしまいそうで心配にもなったりしています
お母様の事も、大事になさってたのですね
私も、この11月3日に父が旅立ちました、その父も最後痴呆が進み、亡くなる前日も3度の電話で、最後余りに聞き分けがない事を言うので、ついつい叱ってしまい、今でも後悔しています
ひと月以上経ったと言うのに、父との思い出を思い出し、まだ涙の出ない日はありません
楽しかった思い出、嬉しかった思い出、父の優しかった思い出…
どうか、ちびちゃんのママも、ちびちゃんとの楽しかった嬉しかった思い出に、涙しながらも、1日も早く元気になっれる事を願っています
別れには準備なんてできませんね。心ではわかっていても・・・です。もっとしてあげられたのではないかと後悔してしまう。私も同じ思いを抱えています。きっときっとみんなそんな思いを抱えて生きているのかもしれませんね。
でも、チビッツさんのお母様に対するその思いは絶対に伝わっていると思うのです。毎朝開くのが楽しみなブログにはたくさんたくさんちびちゃんを抱っこするチビッツさんがいましたものね。
今日もブログを更新してくれてありがとうです。
少しゆっくり休んで、チビちゃんが元気だった時のチブリッツさんに少しずつ戻しましょう❣️
待ってます。
うちのM.ダックスも、最期は片手で持てるほど軽くなり、抱っこするたびに涙がでました。でも、大好きな主人に抱かれると、とても嬉しそうで穏やかな表情になるんです。まるで、痛みを忘れてしまったかのように。目が見えなくとも、心の目で主人を感じ安心できたのでしょう。ちびちゃんもまさに、ママ様の温もりを感じ嬉しそうな表情ですね。口角がきゅっと上がったちびちゃん、イケメンわんこですね☆
チビリッツさん、ご飯は食べられてますか?ご主人様のことも心配です。
哀しみの中ですが、どうかご自愛ください。
ほんとに悲しみがあふれていることを思うと
私も犬と暮らしているので
胸が痛くなります。家族の一員ですものね。
近所の方が、やはり長年一緒に暮らしたわんこちゃんがなくなったときに、虹の橋というペットロスの方にという詩を紹介してくださいました。
ご存知かもしれませんが、送らさせていただきます。愛に満ちた家族と過ごされたチビちゃんを
ほんと幸せと思います。
これらもブログ続けてくださいね。
楽しみにしています。
私も 父も母もそんな感じで痩せていきました。
私も 抱きしめてあげたら良かったと 後悔した事があります。
でも、chiblitsさんは、腰の痛みを我慢して一生懸命チビちゃんを最後まで見届けましたね。
今は、気が張っているけど、体調を崩さない様にして下さい。
最後のチビちゃんを見せて頂きありがとうございました。
昨日の ブログに泣きました。
うちも晩年は目も見えず耳もほとんど聞こえなかったのですが私が帰るといつも顔をあげてくれました。4、5キロあった体重も2、5キロになり骨がゴツゴツして、義母には哀れだとも言われましたが、好物は食べようとする意欲があるし、私の帰りを待っていてくれるし、愛しい愛しい存在でした。冬になってからはだっこして私の大きなコートの中にすっぽり入れて日に何度もお散歩しました。お月さまもお星さまもご近所のクリスマスイルミネーションも一緒にお話しながら見たね。夜中でも何故かちっとも恐くなかった。だっこお散歩、パピも大好きだったと思ってます。でも、私の方がもっと好きだった。お散歩から帰ってただいま〜って玄関の鏡を二人で見るとパピはいつも穏やかな表情でした。忘れられないその表情が今日のブログのチビちゃんと同じでした。毎日ブログを読んで涙してますが、今日も大量の涙です。
毎日ほっとする間に訪問させて頂くこのブログ。ちび、ありがとう の記事を読んで、なぜかすぐに閉じてしまいました。今朝まで見ませんでした。
結婚してすぐからお邪魔していたブログ、最初は懐かしいアメリカ料理を作って見たくて、というきっかけでしたが、途中からは、ちびちゃんに会いに来ているような感じでした。。
寂しくなります。
私はいまは40半ばですが、未だ大学生の時に亡くなった愛犬の黒柴の最期を看取ってやれなかった事(運動部の合宿でほとんど家に居なかったのです)が後悔で、まだ夢に見て泣いておきる事があります。
そう思うと、ちびちゃんは、なんて幸せな子だったんでしょう。また生まれ変わっても、Chiblitsさんの子になりたいでしょうね。
ちびちゃんの小さな身体を、愛しそうに抱かれているお姿に。
お母さまを抱きしめてあげればよかった、と思っていらしたことに。
私のそばにはもう愛犬はいませんが、母はいます。
chiblitsさんに気づかせていただいたように、いずれ私も母を抱きしめたいと思います。
chiblitsさんに抱かれているちびちゃんは、安心しているお顔ですね。
大好きなお母さんの香りと温もりを感じて、
とても幸せそうに、嬉しそうに見えます。
毎日チビちゃんと、お母さんを、見させてもらって只々応援させてもらってました。
チビちゃんと過ごされた長い年月1つ1つが貴重な日々だったでしょうね。我が家の愛犬ももうすぐ13歳。ともに楽しい日々を送れる事に感謝します。お母さんお疲れが出ませんように。
お母さんの優しい気持ちはお母様に届いておられると思います。
色々気づかせて頂いて感謝です。
chiblits様のお母様への後悔の気持ちやちびちゃんへの悲しみ、いつか笑顔で楽しかった思い出だけが思い出される日が来ることを祈っています。
我が家で飼っていたトイプードルのアンリのことを思い出します。
10年ほど前ですが、彼女は16歳で空に昇って行きました。
最期は父と母に見守られて病院で眠りにつきました。病院から戻ってきて、たくさんの花に囲まれて眠る彼女。今にも元気にボールを追いかけて行きそうな姿でした。
今も思い出しても涙が溢れます。でもその涙に悲しさはもうありません。
悲しい気持ちはいずれ時間が癒してくれます。
そして、遺るのはとても楽しかった思い出。
心が暖かくなるような優しい思い出たちです。
ちびちゃんはchiblitsさんご夫婦にたくさんの贈り物を遺して虹の橋を渡っていくのでしょう。
chiblitsさん、御主人様と共にくれぐれもご自愛くださいね。
お母さん、ありがとうって思いながら天国に
旅立ったと思います。
おあいしたことはないけれど
毎朝ブログで今日のちびちゃんの様子を見るのが楽しみで
いつのまにか
ちびちゃんは私の生活の一部でした
ほんとうに可愛い、可愛い子でした
天国で元気にかけまわっているかな…
私も最後に母を抱いてあげればよかった!
今きずかされました。
チビちゃんが亡くなった記事を
朝オフィスで拝読した時は
涙が止まらなくなり慌てて離席した程です。
現在7歳の息子を身ごもったころから
1日も欠かさず拝読しています。
理由は、久子さんの様になりたいから。
自然体ながら、
溢れる愛を家族や周りの方々に注ぎ続けられる人、憧れです。
チビちゃんは最高のお母さんに出会えて、最高の家族に出会えて、最高の一生でしたね。チビちゃんは、きっとみんなにお空で自慢してますょ〜、私は最高の家族の一員なんだょって♡
きっと長い時間が必要だと思います。
沢山、沢山、泣いて、思って、感じてください。久子さんなら、その反動で、また、元気で愉快、痛快な日々になる気がします♡
チビちゃんのご冥福を心よりお祈りしています。
わたしもchiblitsさんのように自分の犬を愛してあげられるようにと強く思いました。
chiblitsさん、くれぐれもご自愛くださいね。
きっと一番さびしいのは、chiblitsさんご一家だから。
どうか気を落とさず。。というのは無理でしょうが、お元気で。
そうしか言えません。
私たち、ここにコメントを書くみんながきっとそう願っています。
Chiblitsさん。また美味しいもの作ってください。
とでも言っているような笑顔ですね。
お母様への後悔は、ちびちゃんが受け止めて、今頃お母様に抱っこされながら、
ふたりでchiblitsさんとの思い出に花を咲かせているんじゃないでしょうか。
もともと小さい体だった私の猫は、20才を過ぎてから益々小さくなって、僅か1?の体重でした。
私は今でも、「エア抱っこ」するのです。つゆちゃんを胸に抱きしめる形をして、目を閉じると元気だった頃の暖かさまで伝わってきます。
そして泣きます。9年も経つのに。
ちびちゃん、可愛いお顔して、、、
こんなに愛されているんだよと誇らしげです。
沢山の方たちのコメント、素晴らしいです。
chiblitsさんのお気持ちに、みんなが心を寄せています。
今日の更新、嬉しかったです。
本当にちびちゃんは幸せな一生をあたたかい愛情の中で過ごせたのでしょうね
うちの子が私に抱っこされているときはどんな表情をしてくれているのかなー
少し心配です;
昨日から食欲がなくなり大好きだったささみすら食べてくれなくまりました
仕事が休めず一人でお留守番をさせてる罪悪感
眠れない夜
こちらのブログにお邪魔してまだまだうちの子も私もがんばれるとパワーをいただけます
chiblitsさん、じいさんさんがお身体ご自愛くださることをねがってやみません
Chiblitsさんのちびちゃんへの介護は本当に大変な事だったと思います。
どうか元気を出してください。
チブリッツさんのブログを通して
人を愛すること
はじめてわかった気がします
ちびちゃん、たくさん愛されて幸せだったことでしょう
おかあさんに見守られて、腕の中で
安心して天国に向かったことと思います。
この写真なんてしあわせそうなお顔なんでしょう
また泣けてしまいました
小さくなった体、、、
うちの子も元気なときは9.8キロ(柴犬)だったのが最後のほうでは6.5キロに。
オムツのサイズも人間用のマミーポコのⅬサイズだったのがSでも足の付け根から漏れるようになってしまいました。
おしっこで濡れた体を洗うためにお風呂に入れたら、水で毛が濡れたため細くなっちゃた体を目の当たりに。悲しくなりました。
抱っこしたらチビちゃんと同じく背中の骨が自分の腕にあたるんですよね。
また悲しくなりました。
鳴きやまないとき抱っこしたら落ち着くのか鳴き止むんです。
昔は抱っこしたら怒ってたくせにね。
ご飯を作りながら片手で抱っこ、軽いからできるようになってしまいました。
バックに入ってたチビちゃんと一緒ですね。
小さくなった体はとても悲しかったけど、老犬ってなんてかわいいんだろうとも思ってました。
小さい体だけど愛は盛り沢山。
残された時間と分かってるからか大切なものだけが見えて、とても愛に満ち溢れたときを過ごせました。
chiblitsさんもチビちゃんも幸せな時間を過ごされていた思います。
夢でも愛犬に会いたかったけど、なぜか一度も出てきてくれなかったです。今でも。
そばいるからかな?
チビちゃんもきっと大好きなchiblitsさんのそばに寄り添ってくれてるんじゃないかなと思っております。
みんなそれがわかりすぎるから泣かずにはいられないのですよね。
薔薇に包まれたちびちゃんも、笑ってる。
とてもいい笑顔ですね。
我が家の愛犬も最期は笑顔でした。
なんだか、とても強い強い絆で繋がれたように感じた瞬間でした。
私も父の介護の後、後悔したり色々と思いました。
成長させて貰ったと思っています。
Chiblitsさんとちびちゃんに出会えたこと、感謝しております。
どうぞ、お体ご自愛くださいね。
無理されませんように。
ちびちゃん、なんてかわいいお顔でしょう!Chiblitsさんの腕のなかで安心なのでしょうね。
クリスマスに帰省したら闘病中の母を抱きしめたいと思います。
私も…そう
父とたくさん会話したり
たくさん抱きしめてあげたかった
愛別離苦
たくさんの、それぞれにある事ですが
出逢えた事の奇跡と感謝がそこにはあるのですよね
ずっと日記を読んでいて
でもチビチャンは幸せな人生 でしたね。
最期の最期までchiblitsさんやご家族の溢れんばかりの愛情に包まれていましたから。
日記を読みながらいつも思っていたのは
母や義母 そして随分前に亡くなった父の介護の事でした。
父にも母にも義母にもchiblitsさんがチビチャンにしていた
介護の何分の一も出来なかった事でした。
そして今日の日記のお母様の事を思い出された所で
涙が出ました。
衰えてゆく自分の身体や心と向き合ってさぞ不安な思いをしていたのであろう母をせめて抱きしめてあげれば良かった
、若さゆえに欠けていた優しさに今頃気がついた私です。
お寂しいでしょうけれど最高の介護であった事に胸張ってください。
これからも飾らなく暖かい日記を綴って下さいね。
最近チビちゃんの調子が良くないとのこと、ブログを覗くたびドキドキしていました。あっ、元気にしてるんだ!!って。。。
老犬を亡くした身、老犬介護の大変さ等、とってもよくわかります。そして最後の最後までチビちゃんを看てこられたばあさん様、本当にお疲れさまです。20歳と4ヶ月、すごいです。チビちゃんの、たくさんの愛で幸せだったでしょうね。ペットってすごい力を持っていますよね。Even after 2 years, I still miss my dog, Rabu who inspired me to write my thesis on pet loss. You may have heard of this poem, but this is for you and your family.
Rainbow Bridge:
Just this side of heaven is a place called Rainbow Bridge.
When an animal dies that has been especially close to someone here, that pet goes to Rainbow Bridge.
There are meadows and hills for all of our special friends so they can run and play together.
There is plenty of food, water and sunshine, and our friends are warm and comfortable.
All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor; those who were hurt or maimed are made whole and strong again, just as we remember them in our dreams of days and times gone by.
The animals are happy and content, except for one small thing; they each miss someone very special to them, who had to be left behind.
They all run and play together, but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance. His bright eyes are intent; His eager body quivers. Suddenly he begins to run from the group, flying over the green grass, his legs carrying him faster and faster.
You have been spotted, and when you and your special friend finally meet, you cling together in joyous reunion, never to be parted again. The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head, and you look once more into the trusting eyes of your pet, so long gone from your life but never absent from your heart.
Then you cross Rainbow Bridge together....
(http://www.petloss.com/rainbowbridge.htm)
Chibi chan, rest in peace in the dog heaven. You'll be missed terribly.
どうかお身体大事になさってください。
自分の場合はどうだったかと。
母については7周忌が過ぎても辛かったです。
今は自分と共にいる。って感じになりました。
でも少し前にスーパーマーケットで見知らぬ人との会話で母と言う言葉を口にしたら、今でも涙が出そうになって胸が重くなった自分に驚きました。
途中でいいんです。私もここまで書いて支離滅裂になりそうなので削除しようと思いました。
数日前からちびちゃんへの思いがchiblitsだか何だか分からなくなってました。
よく考えた結果、chiblitsさんを通したちびちゃんや家族の姿なんだと思ってました。
で今日はchiblitsさんがちびちゃんを通して、お母さんを思い出したとあったのでchiblitsさんは素直だなぁ。と最初に思って次にちびちゃんの笑顔と同じ表情と思って、今は慈愛に満ちて美しいと見えました。
野菜の下ごしらえをしながら飲んでるビィールのせいではと思い、写真を何回か確認しました。やはり慈愛に満ちてました。
私は恋人やパートナーはアメリカ人ドイツ人でしたが、母親とは身体的に触れませんでした。育った時の習慣ですかね。
その変わり亡くなった後実家に行って、葬儀の日まで毎日気の済む迄さすってました。ちっとも怖くなかったです。
亡くなる迄約2年間毎日話しをするのに実家に行ったのに、亡くなったらあれも言いたかったこれもと、もっと色々話したかったとの思いが強かったです。
ある時私がその思いを話した後に、その聞いてくれた人が姑をもっと介護したかったと優しい声で言ったのを聞いた時、この人は介護を少しでもしたからもっととの気持ちになったんだと実感しました。それからは人の話しを聞く態度が変りました。
じぃさんさまをたいせつに。大好きです。
ブログそして写真をシェアしてくださって、ありがとうございます。愛情に包まれ安心した笑みを浮かべるちびちゃん、本当に愛おしいです。おくらばせながら
ちびちゃんのご冥福を心からお祈りしています。
Chiblitsさんの優しく暖かい家族愛、目標にしたいです。
来年4月に一時帰国します。その時、Chiblitsさんがちびちゃんを抱きしめた様に、私も母を恥ずかしがらずにしっかりと抱きしめようと思います。
どうぞ心身ともにゆっくりと お大事になさってください。
悲しみの中、喜びがありました。
今頃、一緒に走り回っているような気がします。先ほど、出張から帰り知ったところで、思わずコメントをしました。カルフォルニアばあさん、ご自愛下さい。
私はずっと日本で生活をしてきて、家族間でハグをする事はないのですが、抱きしめることで伝わる事、伝えられること、きっとたくさんあるでしょうね。。
照れが邪魔して母にハグできません。
でも、よそさまのお母さまにはできるんですよ。
あぁ堪えます。
この度のログをUPしてくださり有難うございます。
チビちゃんはもハグされた温もりを随分喜んだことでしょう。
こんなに深く愛されて大切にされたワンちゃんは世界中探してもいないと思いますよ。
今は天国で笑っているのかしら?
Chiblitsさんの優しい介護、ちびちゃんへの接し方、とてもすてきでした。
どうぞこれからも私たちに色々な知恵と勇気を分けてくださいね。
愛しいものを失うと悲しみと後悔に苛まれますね。
精一杯のことをしても、その気持ちを消すことはできませんね。私も苦しみました。思い出すのも辛かったです。今もまだ涙が出ます。でも、時間が経って少しずつ愛しかった子の元気な時、楽しい時を思い出せるようになりました。
チビちゃん可愛かったですね。
綿菓子のようなフワフワな毛に触れて見たかったです( ^ω^ )
私はいつかまた会えると信じています。
また会おうね。その時までしばしのお別れです。
こんなときだからこそ
尽くしても尽くしきれない
どんな風に見送っても後悔が過ぎりますね
でもこんな風にいろんなことを思い起こさせて
くれる存在に本当に感謝
生きていくことは懺悔と感謝と学び
なのかもしれません
Chiblitsさんとご家族様そしてちびちゃんと
このブログに
本当に癒され考えさせられ感謝しています
ありがとう
ちびちゃんとうとう旅立ったんですね。
ゆっくりゆっくりと20年間ちびちゃんと過ごした時間を整理していってくださいね。あんなに甘えん坊だったちびちゃんのことだから、身体がなくなっても、Chiblitsのまわりを元気に走り回っているような気がします。
最期までちびちゃんらしく生き抜いて、命を終える試練とも一生懸命、足をバタバタさせながら戦って、、、ママに「もう大丈夫だよ」と言わせて旅立っていったちびちゃんはHEROです。「傷だらけの戦士&HERO」ですから、手足の絆創膏も勲章!!
傷みからも解放されたちびちゃん、きっと天国でいまごろフワフワの毛をたくさん取り戻して、Chibritsさんの代わりにお母さまにハグしてくれていると思います。
12月5日のちびちゃんに感じたこと、ちびちゃんの状況が愛犬の最期と同じでした。そして、私の母も愛犬の最期と祖母の最期が重なって見えて辛いといっていました。
お別れの後……思い出しては泣いて、ふと匂いがしては泣いて。そして、お腹が空いてきて、楽しかった思い出を事あるごとに思い出し、また沢山笑顔になれる。お空に行っても、幸せをくれる。
撫でられなくて、とても寂しいけど、駆け抜けた犬生は素晴らしかったから悲しくはない…と思えるようになったら、ちびちゃんは安心ですね。
ちびちゃんへのご家族の深い哀しみが静かに和らいでいきますように。この心の痛みを癒してくれるのもまた、ちびちゃんであると確信しています。側にいる、心の中にいるということなんですね。
別れを受け入れることには長い長い時間がかかるだろうと思います。身体をお大事に、ゆっくり、ゆっくり、ちびちゃんに思いを寄せてくださいませ。
私の父も母も亡くなる前はとても小さく骨ばった体になってまい、自分が子どもの頃に記憶していた両親の姿とは異なっていました。
それを実感した時の胸を締め付けられる想いは、今でもたまによみがえります。
でもその記憶も心に生きてくれている証のような気もしています。
お母さんの優しい気持ちは、お母さまにもちびちゃんにも必ず伝わっていると思います。
そして、とても幸せな人生&犬生だったと感じてくれていると思います。
抱きしめるって、お互いが良い気持ちになれるんだって 感じられるお写真です。
こんな素敵なお顔がみられて よかった。
Chiblitsさんがお母様を抱き締めなかったのを後悔なさっている事。私も正にずっと引きずり心に封印してきた事です。
色々な思いがありながら………。昏睡状態の母の右手のスケッチを3枚程描いたのを時々取り出し、この様なものを描くより何故 優しく撫でて居なかったのか、両手で優しく包んで上げて居なかったのか、今も胸が痛みます。
其れ迄 突然の別れは 父を始め友人、そして愛犬、愛猫などで経験して居たのにも拘らず……。
Chiblitsさん 嬉しい事 悲しい事 日々の様々な思いをシェアして下さり本当に有難う御座います。
ママ、ありがとう、大好き。って
ちびちゃんの20歳4ヶ月の長い犬生は
大好きなchiblitsご家族とすごせて、
ものすごくしあわせだったとおもいます。
chiblitsさんに抱っこされて安心しきっているように見えます。
ずっと元気に跳ね回っていた頃は脂肪も筋肉もついて背中のゴリゴリなんてわからないですものね。本当に犬の成長はすぐに自分を追い越してしまうのが悲しくて寂しいですね。
夜はゆっくり休めていますか?どうかご自愛くださいね。
チブリッツさんの想いは、きっとお母様に届いていますよ。
いつも楽しくブログを拝見させていただいていたのですが、今日は涙・涙・涙...
チビちゃん癒しをありがとう💗
もうこれ以上出来ない位の介護をしても寂しい気持ち、辛い気持ち、悲しい気持ち、想像を絶します。
抱きしめられたちびちゃんの幸せそうなお顔を見る度に涙が溢れます。
私も猫のペコが痩せてしまい、骨でゴツゴツしてしまい、撫でるだけで痛いんじゃと思う位でした。あんなに艶々な光っている毛並みがボソボソしてきて、食べてくれるなら何でも探してあげました。水分をとれなくなったら数日だと先生に言われて、覚悟とまた持ち直してくれるかも?と毎日ジェットコースターみたいでした。2月だったのにずっとお魚売り場を通ると涙が出ていました。いつもお刺身探してたから、、、
今は両親は元気、ルークも10歳。
将来どこまで出来るだろうと考えてしまいます。
涙が自然ととまるまで泣いて良いと思うんです。じいさん様もお話に参加して下さって一安心です。
父は全くペコという名前を出さないんです。荼毘にふす前も無言で抱っこして庭や良く歩いていた所を散歩して車に乗りました。かなり酷いペットロスな気がしています。
ゆっくり、ゆっくりね。