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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (12)
そして「なぜあの人が‥‥」と悲しい気持ちになります。
夫の長年の友人で、夫が今の仕事を生業にしていこうと決めるキッカケになった人が、長年健康に気をつけて定期的に運動し、自分で日々の食事からデザートまで手作りし、タバコも吸わず、猫を愛し、定期的に旅行に出て人生を楽しんでいるように見えたのですが、誕生日だから、と夫が久しぶりに連絡を取ったら肺ガンとわかってビックリしたところです。
マイクさんの奥様も、その後のケアはどうにかしていただけるのでしょうか。
先のことは心配し過ぎないように‥‥と思ってはいても、こういうことがあるとやはりつい考え込んでしまいますね。
夫が子供時代を過ごした住宅地も、今はお年寄りの多い地域となっているようです。
我が家の周りも引っ越したときは小学生がいっぱいの活気あるところでしたが、今は高校生の男の子が低い声でバスケットボールなどしています。
あと数年すると、子供の巣立った家庭ばかりになってしまうのでしょうね。
『無常』という言葉が頭をよぎります。
私は子育てと親の介護が同時で忙しかった30代のころ、親切にしてくださった近くのかたがたが、数年後に次々とがんで亡くなってしまったことがありました。
もう、その方々と老後まで仲良くお付き合いして、ゆっくり楽しい時間を過ごしたいと言う夢はかなわなくなってしまいました。
ご主人と井戸端会議をしばしばされたマイクさん、きっとその時間はほっとする楽しい時間だったのでしょうネ!
奥様のこれからが心配なくお幸せだと良いですね!!
すみません、せんだって紹介されておられた「ポン酢の作り方」ですが、わたしもきょう作ろうと思います♪
昆布と鰹節は、使い切るころまで入れっぱなしでよいのでしょうか、途中で引き上げたほうが良いのでしょうか?
よろしくご教示くださいませ(^0^)/
寿命まで、健やかでと 願いつつ やはり家族は哀しみにくれることでしょう。
残された奥様の方が気がかりで …心が痛みます。
じいさん様と我が夫の共通点を見つけました。
自分の事ばかり話して 人の話は聞かない…歳を重ねるとその傾向が強くなり、頑固そのものです(笑)。
明日のことは誰にも予測できず 明日のことがわからないからこそ生きていけるのかなぁと思います。
ポン酢から昆布などを引き上げる時期の件、
FUUさんというかたも同じ質問をされてて
「ずっと入れたままで良い」とお返事がありました。
今気づきました(^0^)/
声も大きくてお元気そうだったので本当にびっくりしました。息子さんが書いた死亡告示を読むと奥様の世話を何年もして奥様より先に逝かれたのですね。 奥様はこれからケアホームに入られるでしょうね。 もしかしたら奥様のお世話が結構ストレスになっていたのかもしれませんね。
本当に この通りも変わりました。 私達が若い世代の第一波で次から次に新しい家族が入り 今は皆成人して親ばかりになりました。 その頃の親たちも今はここを離れる方が多いようで 新しい人達が少しずつ入れ替わっています。 殆ど中国人 インド人です。
本当に寂しいですね。 自分と結び付けてしまいます。
最近癌が多いですね。 それだけ地球が汚れてきたからでしょうね。
そうですね。 奥様はきっとホームに入られるでしょうね。 一度だけお会いしたことがあります。 時々ヘルパーさんがいらしていました。 奥様の世話をするのはきっと大変な事だったと思いますが 会う時はいつもにこにこして楽しい方でした。 どうしたら あんな風にいれるのかなと思ったものです。 こんなにポジティブな生き方だから長生きされるかもと思っていましたけど太っていらしたら心臓には良くなかったのでしょうね。
私は昆布も鰹節も使いきるまで最後まで瓶に入れたままです。 全然どろ〜っとなりません。
私もそう思いました。 じいさんが全然長患いもなく 前日まで歩いて普通に生活して しかも平均寿命まで行っているから幸せだったでしょう。と言いました。 それを聞いて じいさん 私達 その平均寿命まであと10数年しかないのよ。 と言ったら 何でそんな事を言う・・・と叱られました。 あぁ〜 人は平均寿命までといえるけど 自分の事になったら 短すぎると思うのですね〜。
じいさんは私の事でも親戚に喋り過ぎます。 へへへ でも私はじいさんの事をブログで書いて居るから文句はいえましぇ〜ん
そうでしたか! ちゃんと作り方に書き足しておきますね!
ホームステイのトラブルでトラウマになっております。
場違いなコメントかもしれませんがよろしければホームステイ関係でご教示ください、よろしくおねがいします。
こんな時、chiblitsさんのご主人はどんな思いでおられるんでしょう。
今の国に住んで19年になりますが、そのたった短い間にもたくさんの亡くなった方がおられます。
町の顔ぶれが変ってきて、親しく挨拶する人が減ってきました。
優しかったおばあさん、いつも元気一杯だった新聞屋さん、若いのにドラッグで身を崩し、いつも街角に立っていた寂しそうな男の子。
今までそこにいた人が急にいなくなるという経験には、いつまでたっても気持ちが追いつきません。
ご返事は最初のコメントに書いたのですが 数日たってしまうと見つけるのが大変ですね。
あまりお力になれるようなご返事ではありませんでしたけど こちらを読んでみてくださいね。
http://blog.livedoor.jp/chiblits/archives/52086729.html
6月2日のコメントです。
はい 寂しいと思います。
私達がここに引っ越してきた時は一番若いカップルでした。 娘が生まれた年で私が30歳のときです。 周囲の方達は一人減り二人減りして 今は数少なくなり 私達の直後に引っ越してきた若いご夫婦達も 子供が生まれて 大きくなって大学生 今は殆どの子供達が成人して家にいません。 娘がべーびーシッターをしていた子供達です。 どんどん時が流れて変わっていくのですね〜。 でもね 凄く嬉しいことは東さんご夫婦は健在なのです! 多分お二人とも90に近いかも。 今はドラッグで死んでいく人達が多すぎますね。 プリンスさんもそうだたし。