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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
http://www.bedbathandbeyond.com/store/product/summer-infant-reg-playsafe-playard/1018270765?Keyword=infant+safety+gate
実は我が家の娘もこれによく似たのを使っていました。
成長したら不要になるものですから、どこかに絶対格安で新品同様の中古品があると思いますよ。
これだと拭くのも簡単ですから、芝生に置いたりもできそうですね。
URL有難うございました。 いつも沢山の情報を感謝です。
そうそう 今日こそはGoodwillに持って行きたいものがあるのでそのついでにGoodwillのお店の方に似たようなものがないか覗いてみます。
すてきな食器があいますね!
ちびちゃんの先生ですよ きっと! V(^_^)V
すごいです〜なんだか感動で泣いてしまいそうです。
コナが亡くなってから涙腺が弱くなって私らしくないです。
子供の頃は泣き虫でしたが…大人になるにしたがって いつの間にか強くなり さめて感情を出さなくなりました。
ペロとコナのお世話になった男性先生は私と同い年で10年前に心筋梗塞で突然 急死されました。
コナは途中から友人のご紹介で近所の男性先生にお世話になってきた次第です。去年の11月頃にコナの心臓の薬を説明受けた時に強い人だと 感心?されました。評価の意味は理解できませんが 強気で怖い感じがするのかも…(苦笑)気をつけねばなりません。弱っちいと思っているのは自分だけで…(≧∇≦)ハハハ 奇跡のちびちゃん 20才はゆうに大丈夫で 手術をなさった先生も感激されることでしょう!
残業後にやっと帰宅し、ホッと一息つきながらChiblitsさんのブログを訪問したところです。Dr. Koployにご連絡されたのですね。もし返答がなかなか来ないようでしたら、ブログ上でも構いませんので、教えてください。丁度、愛犬のteeth cleaningの件で近々にVETに行く予定にしていますので、私からも問い合わせてみます。もし人違いでしたら、地元の犬仲間に何方かこころあたりが無いか聞いてみます。早く見つかれば良いですね。明日は3桁台の気温になりそうですね。チビちゃん、暑さ負けしないよう、皆様どうかご自愛下さいませ。
れませんよ!
私は同じような思いでコンタクトを取った相手が
中学のときの同級生本人でした
アメリカにいる彼女に日本から..およそ三十年ぶ
りに連絡が付いたときはとても嬉しかったです
その先生が探していらした先生でありますように
祈ります♪
このお皿は娘が高校生の時セラミックのクラスで作ったのですよ。 良く使っています。
そうだといいですね。 私はず〜っとお礼が言いたかったのですよ。 これでほっとしました。
そんなに若くて亡くなられたのですか! ふふふ 何をもって強い人と思われたのでしょうね。(笑)
気丈夫だという意味じゃなかったのでしょうか。 私もいざと言う時は落ち着いて居るんですよ。 ちびに関してだけですけど。 暫く前に初めてちびがもう長く持たないかもと思った夜、(娘が帰って来た日です)あの時じいさんは大きな声で泣いたのですよ! びっくりしました。
もしそうだったら あの時のお礼と言ってメールを書きましたからもしそうでも そうでなくてもご返事はないかもと思いました。 私は80%確信しています。 もしDr. Koployが1996年にBascom Aveの緊急病院でお仕事をなさっていたら100%あの先生です! それだけ知りたいです。
Pipchariさんの犬の獣医さんはDr. Koployですか? もしそうなら 1996年にサンホゼのBascom Aveの緊急病院でお仕事をしていらしたかどうか分かればうれしいです。 当時毎日は来ていらっしゃらないようでした。 じいさんと話したら足のJointというよりHipのソケットを取り除く手術だと言っていました。 骨折して2カ月他の獣医さんに何度も行って骨折ではないと言われて何も治療しなかったの凄く悪くなってしまったのです。 それを先生がレントゲンで直ぐに骨折と仰って手術になりました。 20年 沢山の手術をなさったでしょうから 記憶にないでしょうね。
私も80%はそうでないかなと思っています。 写真をみると長い髪でとてもカーリーなのですが カーリーだった印象は残っていないのです。 でももしかしたらそうだったのかもとか思ったりして。 長いカーリーな髪という記憶がしっかりあるのなら間違いないのですけどね〜。
30年ぶりに連絡ですか! 私 中学生の同級生はもう45年は会っていないです。
Dr. Koployから返答があったのですね。残念ながら人違いではありましたが、何より返答があったということに安堵しました。Dr. Koployは前の愛犬の担当医でした。初めてお会いしたのは、2001年です。その後週末は出勤なさらなくなり、私は平日San Joseの事務所に出勤しなければならないため、同じ動物病院ですが止む無く別の獣医さんに変えていただきました。Dr. Koployは、以前の愛犬の手術(口内・外の突起物の除去)も担当して下さいました。今回、お役に立てず申し訳ございませんでした。もう少し犬友達に該当する獣医師を知らないか、聞き込みをしてみます。
チビちゃん、容態は安定しているのでしょうか。チビちゃんは、本当に生命力の強い仔ですね。鼻をヒクヒクさせた件を読んで、あー本当に良かったと、涙が出てきました。大事な愛犬の看病は大変な事と理解しています。Chiblitsさん、どうかお身体ご自愛くださいませ。
この度は色々な情報を有難うございました。 2001年からだったのですか。 先生が病院のオーナーさんになってから翌年ですね。 とても優しそうな先生ですね。髪の長い天然パーマの先生ですね。 髪が長いというのはしっかりと記憶があるのですが天然パーマだったかどうか そうだったようでもあるし曖昧なのですよ。 でも先生からのメールはとても嬉しかったです。
今回はメールを出した翌日に心臓発作だったので 先生に元気だとご報告したばかりなので なってこった!と思いましたけど元気になってほっとしました。 Pipchariさんの愛犬も老犬ですか? 老犬は老犬独特の愛らしさがありますね。