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コメント

 コメント一覧 (26)

    • 1. あつこ
    • 2016年04月11日 04:54
    • 発作中に死ぬ事はありません
      毛布で暖かくして抱いて下さい
      頭では解っていても、気持ちが動転してしまいますね。見ている時間は、長く長く感じて切ないですね。 私の息子は二人とも、熱が出ると、熱性けいれんを起こして、白目になって硬直、あガタガタ震えて、大声を出してはいけない、静かに抱きしめるだけ、と言われていましたが、決して慣れることはなく、その度に、私の方が心臓発作を起こしそうになりましたもの。 お気持ち、とてもよく解ります。chiblitsさんも、チビちゃんも、頑張って!
    • 2. こはる
    • 2016年04月11日 05:44
    • ちびちゃん、本当に辛くて大変な思いをしましたね。
      これを読んでいるだけで私はショックで悲しく、そして心配になるのですから、Chiblitsさんご夫妻は胸の張り裂ける思いだったと察します。
      動物はこちらの気持ちがわかりますから、ゆっくり慌てずといっても無理ですよね。。。
      我が家の猫も金曜日に抗ガン剤の治療を受けたせいか昨日は留守中に下痢と嘔吐をしていました。
      家を留守して側にいなかったことを謝りました。
      本当に愛おしいですよね。
      ちびちゃん、少しづつ回復しますように心から祈っています。
    • 3. こはる
    • 2016年04月11日 07:07
    • 書き忘れましたが、Chiblits さんご夫妻もお身体に気をつけてくださいね。
      年老いたもしくは病気の動物の世話は本当に身体も心も疲れますよね。
      家を空けるのも難しくなります。
      でも1日でも長生きして欲しいのですよね。
    • 4. 野いちご
    • 2016年04月11日 07:17
    • ハラハラしながら読ませていただきました。
      抱っこより歩くほうが体に楽なのかもしれませんね。
      動物は本能的に自分を守るのでちびちゃんの好きなようにするほうがストレスがかからなくていいかもしれません。
      まだ歩く気力や体力があるのはちびちゃんは元気です。
      それに排尿もちゃんと教えてくれるし。
      ちびちゃん、大丈夫です。
    • 5. ほぜこ
    • 2016年04月11日 07:43
    • ちびちゃんのこと、ご心配でしたね。
      いくら先生に言われていても、そこは親心、心配で心配で、Chiblitsさんご自身もご自分のために「大丈夫」と心で繰り返されたのだろうな、とお察ししました。
      痙攣の後に1時間近くも部屋の中を歩きたがったのは‥‥ちびちゃん自身も自分の大丈夫さ加減を確かめたかったのか‥‥何か夢でも見て半睡眠半覚醒状態のような状態だったのか‥‥人間ベッドで顎枕を使ったところが体力の限界だったのでしょうか。
      Chiblitsさんご自身もどうぞちびちゃんと一緒にお昼寝してくださいね。
    • 6. 京都yoko
    • 2016年04月11日 08:29
    • おはようございます。
      ドキドキしながら読み終わりました。
      チビちゃん自身も、どうして痙攣するのか、歩きたくないのに歩き回るのかは、わからないのでしょうね。

      母親を介護している時、ズッーとベッドのパイプを叩いているので、聞いてみたら「自分でもわからない」と、言われました。
      義母の時も、タオルケットで、顔を隠すので聞いてみたら「わからないけど、怖いから」と、言われて 自分でもわからない行動をとるんだと、その時 理解できました。

      人間の介護もチビちゃんも同じですよね。
      介護は、本当に大変です!

      くれぐれも chiblitsさんの体が、優先ですので
      体をいたわりながら、チビちゃんを見守ってあげてください。
      私には、こんなことしか言えません すみません。
    • 7. Hitomi
    • 2016年04月11日 08:38
    • Chibilitsさま

      こんにちは。
      「2回目の発作」というタイトルを読んだだけで意気消沈してしまいましたが、ちびちゃんが大丈夫そうなので少し安心致しました。ドクターにそう言われても私だったらパニックを起こしてしまうかもです。Chiblitsさんはお強い方だから、ちびちゃんも安心して一緒に入られますよね。きっと安心出来るから長いーき出来るのですね。


      昨日は点滴について教えてくださりお礼を申し上げます。液が入らないようでしたら針に角度を変えてみる事に致します。貴重な情報有難う御座いました。

      Chibilisさんもちびちゃんの隣でゆっくりなされますように。

      今日の南カルフォルニア久しぶりに太陽が顔を出しました。
    • 8. wako
    • 2016年04月11日 09:19
    • 見ていて、辛かったとお察しいたします。

      どうして良いかわからず、Chiblitsさんの心臓の動悸が伝わってきました。その時間はとてつもなく長く…せつないです。
      我が家のコナも2度 発作を起こしています。
      初めての時は 途中で気が付き何がどうなったのかびっくり…怖かったです…1年程前(2年かも?)。2度目は数ヶ月前のような気がします。今は咳込む事も何故かなくなり足腰は弱りましたがとりあえず落ち着いています。

      介護されるChiblitsさんもお疲れが出ませんように 大事になさってください。





    • 9. 東京のみき
    • 2016年04月11日 12:18
    • 発作という文字を見て血の気がサッと引きました。ちびちゃん辛かったですね。
      でもまた乗り越えたという事はまだまだ橋を渡らずchiblitsさんと一緒に居たいという事なんだと思います。
      私も我が家のトイプードルのルークといて一番感じるのが彼にとって一番の幸せは家族と一緒にいる事と撫でてもらう事。
      ちびちゃんも抱いて貰えて安心出来たのだと思います。
    • 10. RMK
    • 2016年04月11日 12:22
    • こんにちは 
      昨日の朝はチビちゃんの健気な様子にウルウルして、そして今朝はドキドキでした。
      自力で歩けるのなら、一安心です。

      1時間も家の中を歩いたそうですが、中腰になって歩かれたのではないですか?
      我家の犬は3カ月くらいの介護だったのですが、私は体重4キロ減ってしまいました(そのままで、良かったのにすぐ元に戻ってしまいましたが)。

      休める時には休んで、ご自身のお身体も労わってくださいね。

      朝ドラ「ととねえちゃん」見てますよ。
    • 11. 誓いの言葉
    • 2016年04月11日 15:38
    • ご心配でお疲れでしょうね。
      嬉しいことがあっても心から喜ぶことができない雰囲気でしょう。
      過って飼っていた我が家の犬はあまり看病できないうちにあっけなく亡くなってしまいましたので後悔が残っています。
    • 12. アニー母さん
    • 2016年04月11日 23:27
    • 痙攣を起こす度にビックリしてしまいます
      出来る事は、毛布で暖かくする事と祈る事ですね
      一人で歩けるようになって安心しました、トイレも教えてくれるので大丈夫ですよ

      ちびちゃん、安心して寝てますね

      今度の痙攣はいつ起きるのか?と考えてしまいます、心身共疲れますので、休める時は休んでくださいね
    • 13. Shimacat
    • 2016年04月12日 00:05
    • Chiblitsさん、大変でしたね。自分の老猫の闘病中の事を思い出して、胸が痛くなりました。他の方達もおっしゃるように、動物は本当に飼い主の感情に敏感です。そして私達よりもずっとずっと強いんですよね。文句も言わず、諦める事もなく、どんなときでも100% 生きています。

      いつもニコニコ、優しく側に居て安心させてあげるのが1番だと思います。私はダメなお母さんで老猫の前で泣いたりして、病気の猫に余計な心配をかけてしまいました。

      だんだん暖かくなってきて、ちびちゃんの心臓にも良いはず。おしっこに行ったり、1人で歩いたり、ちびちゃんの生きる気力がある限り、まだまだ大丈夫と信じています。ちびちゃん、ご主人、Chibilitsさんの3人4脚?で、日々の生活を楽しんでくださいね。

      Chibilitsさんの睡眠不足も心配です。温かいお風呂に良い香りの入浴剤を入れて、ゆっくりつかってみたらどうでしょう。身体も心も解されると思います。ガンバレ ちびちゃん、いつも応援していますよ!




    • 14. ハワイ島在住
    • 2016年04月12日 02:51
    • 落ち着いて。慌てないで。

      私の一昨年は週末が怖かったです。
      Dr.がお休みの日に何かあったらとっても嫌。というか怖い気持ちがありました。 ERに行っても一から説明して・・・。とか考えると。

      いつも手元に処方箋のリスト持ってます。それとこの薬をこっちにいつ変えた・増やした・減らした・いつから始めた。 というのも一覧にしています。

      私は出来るだけ外出しません。
      愛犬 いやパートナーが家に居ますから。 最低限でいつもすっ飛んで帰ってきます。 
      そう。いない時に何事も起こりませんように。 って思って出かけます。

      Chiblitsさんのどきどきは相手にもわかります。 そしてうつります。
      穏やかに。穏やかに。 (大変ですけど) 相手は人間より素直です。

    • 16. Chiblits
    • 2016年04月14日 02:24
    • あつこさん
      そうですね。 こちらの心臓までぱくぱくしますよ。 そして1分がとても長く感じます。 でも先生の言葉は心強かったです。  熱性けいれんは凄く様子が怖いけど そんなに命にかかわる事がないから心配はしなくてもいいと聞いた事があります。 それでも白目になることを思うだけでも恐ろしいです。 先日母親が熱性けいれんをおこして 4歳の子供がお父さんに電話をしておとうさんが救急車を呼んだというニュースをみました。
    • 17. Chiblits
    • 2016年04月14日 03:30
    • こはるさん
      抗がん剤ですか! ペットも人間と同じ治療をするのですね。 副作用 つらいでしょうね。
      ペットが苦しそうにしているのは本当にこちらも辛いです。 一番最初に飼った犬は乳癌でした。 でもあのころ抗がん剤は勧められなかったです。 レントゲンで肺に転移をしていたら 乳がんの摘出手術をしても意味がないので・・・とか言われました。 結局転移はしていなかったので乳がんの手術はしたような記憶があります。 オプションには抗がん剤はなかったですね〜。 ペットの治療も変わってきたのでしょうね〜。
    • 18. Chiblits
    • 2016年04月14日 03:34
    • 野いちごさん
      確かに! 最後は猫は特に 死を感じたら身を隠してしまうと聞いた事があります。 ちびもおかしいですよ。 私がやたらにべたべたして頭をなでたり体をなでたりすると 面倒に思う時があるのでしょうね。 ぐ〜っと言って怒ります。(笑)  
      本当に。 お腹がすいたら食べ物を探すしぐさ 外に出たいしぐさが見られるうちは未だ元気な証拠と思って嬉しいです。
    • 19. Chiblits
    • 2016年04月14日 04:11
    • ほぜこさん
      自分の体の異常を感じてじっとしておられない感じだったのかも。
      体力の限界だったかもですね。 後でもう少し早く人間ベッドに移せばよかったと思いました。
      犬は喋れないのでこちらが察知してやらないとですから大変です。 今朝も 久し振りで私がちびのしたい事に気が付かないでおしっこを家の中でさせてしまいました。 ず〜っと我慢してうろうろしていたのですけど。
    • 20. Chiblits
    • 2016年04月14日 04:14
    • 京都yokoさん
      ちびは兎に角いつもとは違う状態で落ち着かずいてもたってもおられないような気持ちだったのでしょう。 それだけ具合が悪かったのだと思います。
      え〜〜〜 人間もそのような時があるのですか! 自分でわからないことをしているのですか! ちびもきっとそうだったのでしょう。 
      ご心配有難うございます。 のんきな性格なので 先の事は考えないようにします。
    • 21. Chiblits
    • 2016年04月14日 04:18
    • Hitomiさん
      はい ちびは今日も大丈夫です。でもこれからは何があるか分からないので毎日一日を大切に過ごそうと思います。 
      点滴 本当に上手に行く時といかない時がありますよね。 もう一年以上しているのに今でもはいらない時がありますから。 
      今日もこちらはお天気です! 明日は雨の予報ですが。 週末はお天気のようです。 息子家族が日曜日に来るのでお天気で嬉しいです。
    • 22. Chiblits
    • 2016年04月14日 04:21
    • wakoさん
      コナちゃんも心臓弁膜症でしたっけ? ちびも時々咳をしますが 凄く悪化したというわけではないのでまぁまぁ安心です。 発作の時はこわいですよね。 凄く長く感じますよね。
      本当にちびも足腰が弱まりました。 最後までしっかりとおしっこもだせないで止めてしまうので頻尿になりました。  ご心配有難うございます。 最近夜は早く寝るようになりました。
    • 23. Chiblits
    • 2016年04月14日 04:44
    • 東京のみきさん
      今度の発作はこの前のほどは長くなかったような気がしますが 発作の後は暫く横になったままでした。
      矢張りその後は暫く立てなかったです。 トイプードル ぴょんぴょんよく跳びますよね。 喜びの表現が大きいです。 ちびは昔からあまりなでてもらうのは好きじゃないみたいでしたね。 犬によって違いますよね。
    • 24. Chiblits
    • 2016年04月14日 04:48
    • RMKさん
      ちびが歩けるので一安心でした。 ちびは自分で立ち上がれるので これでちびのしてほしい事を判断の助けになるので立ち上がれること 歩けることとても大切です。
      あの紐を作って本当に良かったです。 紐は長くしたので中腰にならなくてもサポートできるのです。  そうですかRMKさん 介護で減量なさったのですか! 私はそこまでないです。 少しやせた方がいいのですが。 
      今度はととねえちゃんですか!! 未だ見ていません! 落ち着いたら見なくちゃ!
    • 25. Chiblits
    • 2016年04月14日 06:43
    • アニー母さん
      本当に祈ることですね。 先生も薬はないし治療もありませんと言われました。 ちびの年齢からいうと薬ももう飲ませない方がよいそうです。 今飲んでいる薬以外は。
      ちびも矢張りストレスとか疲れたりすると発作の理由になるでしょうね。 なるだけ鳴かなくてもいいようにしたいと思います。
    • 26. Chiblits
    • 2016年04月14日 06:46
    • Shimacatさん
      本当に強いですね。 そして 体の状態に正直ですね。 本当に今を一生懸命生きているのが伝わってきます。 なので できるだけそれを支えてやりたいです。 
      ちびがお腹がすいたときは歩きまわったり 私がいないと鳴いたり 元気な証拠だと思っています。 矢張り体調が悪い時は ただただ大人しく静かに寝ています。 昨日はそうでしたね。 じいさんとちょっと違うねと話していましたが今日は又元気になっています。
    • 27. Chiblits
    • 2016年04月14日 07:06
    • ハワイ島在住さん
      ハワイ島在住さん 去年はそんなに大変だったのですか。 本当に病気があると週末不安な気持ちが分かります。 本当に犬はしゃべれないので何をしたらいいのか分からなくなる事が多いです。 今さきも 具合が悪そうで心配をしていたらおしっこでした。 外に出して 今落ち着いて寝ています。 私は今のうちに買い物に行ってきます!
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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