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コメント

 コメント一覧 (18)

    • 1. ハワイ島在住
    • 2016年03月10日 02:44
    • ちびちゃんも幸せな顔してますけど、Chiblitsさんも同じ様な顔してるはず。

      日本と違って中々診察に回してもらえないのがアメリカですよね。
      救急で受け付けてもらうのには直接行った方がいい。って人とか、アージェントケアに行った方がいい。とか色々。 以前包丁で指をかなり深く切ってラップとゴムバンドでぐるぐる巻きにして病院に行ったら3時間近く待たされてその間に血が止まってました。(で、またこれをはがそうとするので出血)

      いずれにしても大丈夫で良かったです。ここはテング熱で大騒ぎです。
      ナースがフィリピンで子供の頃に刺されて長くの間病院に居た。って言ってました。
      雨が降らないのに大発生みたいです。
      大男の皮膚はタフなので蚊が寄り付きませんが 女・子供は私も含めてよく噛まれます。
      蚊って黒い色が好きなんですよねぇ? 大男は日焼けして黒いんですけどね・・・。
      娘曰く 臭いんじゃないの? との事です。 大男も娘達にあってはけちょんけちょんです。(爆)
    • 2. Chiblits
    • 2016年03月10日 03:38
    • ハワイ島在住さん
      はい 私もそのように聞いた事があります。 アポに兎に角待たされるのでエマージェンシーに駆け込んだ方が早く見てもらえるとか。 でも最近はかなり完全したように思います。カイザー病院に限ってですけど。 でも人気のあるお医者さんは2カ月先とか今でもそうですね。 先日口のなかに気になるところがあったので口腔外科にアポを取ろうとおもったら何と!2カ月先でした。 1週間したら消えたのでアポをキャンセルしました。(笑)
      昔々リーダーズダイジェストって本がありましたよね。 あれで読んだことがあるのですが 蚊は好む血と好まない血があるとありましたよ。 その違いは何だったのか忘れましたけど一般に女性の方が好まれませんか? じいさんも蚊から刺されないし 蚤からもさされないです。 刺されているのだけど 反応しないだけなのかな??
    • 3. Emma
    • 2016年03月10日 04:05
    • マルコさん、大事にならなくて良かったですね。虫はやっかいですよね、私の住んでいる地域は犬にリーシュマニア症の予防が推奨されています。松の木の多いエリアなどはこれからの季節はProcesionaria(ギョウレツ毛虫)に気をつけないと犬は触っただけでもかぶれたりして大変だそうです。

      暖かくなってくるとマダニやノミにも注意が必要ですし、特にマダニはライム病の感染の恐れがあって危険ですよね。怖がってばかりでは犬達と山で過ごせないので神経質にならないようにしていますが、自分よりも犬達になにかあったら、とどうしても思ってしまいます。

      今日もチビちゃんは可愛いですね♡
    • 4. ゆきみ
    • 2016年03月10日 06:07
    • ブラックウィドウ怖いですよー。VAにいた時、車庫とか庭にいて、うちの夫は親の敵のようにぶちのめしてました。マルコさん、大変でしたが、元気になられて良かったです。庭仕事用の靴、車庫に置いてるので、今でも履く前にクモチェックします。
      チビちゃん幸せそう、可愛い甘えん坊さんですね。
    • 5. wako
    • 2016年03月10日 07:14
    • 毒蜘蛛 怖いですね!
      マルコさん お大事になさって下さい。

      日本ではスズメバチのアナフィラキシーをよく聞きます。以前にスズメバチの巣が友人宅に出来たと大騒ぎして市役所に連絡して取り除いていただいたことを思い出しました。
      20年程前にも知り合いのご主人がスズメバチに(多分)刺されて入院されました、点滴で無事でした。

      私も20年程前に(定かではない)大発生した年に庭にある椿の木の茶毒蛾虫の粉?を顔と首に浴びてかぶれてしまい 真っ赤に膨れて病院に行きました。2ヶ月程かかりましたが そのあとがシミになり、きれいになるまで数年かかりました。
    • 6. ゆきみ
    • 2016年03月10日 08:42
    • 度々すいません。それにしても、死んだ毒蜘蛛を見てもすぐに医者に行かなかったマルコさん、強者なのか、保険入ってないのか。心配ですが。この国では余計な御世話ですよね、きっと。チビットさんもカイザーですか?うちも今年からカイザーに替えてみたところです。
    • 7. 蘭子
    • 2016年03月10日 10:16
    • スパイダーの記事でのちびちゃんを見てなにかもやもやと思い出してなんだっただろうと寝ぼけ頭で考えていたら(日本は真夜中なんでふと目を覚ましたら見ております)、子供の頃に手当たり次第読んでいた手塚治虫さんの仏陀に白ウサギさんの泣いても泣ききれないエピソードがあったと思うのですがそれだったと思います。たぶん私がいろいろ物を考えるときのなにかに影響したひとつだと思います。ずっと忘れてましたが今も思い出すだけで胸が締め付けられます。ちびちゃん、心臓発作 たいへんだったね 遠くから応援してますよ でも ちびちゃんは ほかの犬達からくらべたら とても幸せなんだよ
    • 8. ゆー
    • 2016年03月10日 13:38
    • chiblitsさん、こんにちは〜。

      ちびちゃん、赤ちゃんみたいにあどけない幸せそうな寝顔ですね。どちらのお写真も良いですが、特に上のお写真、ちょっとちびちゃんが笑顔なのが、すごく可愛いくて、良いお写真ですね〜!
    • 9. Yumi
    • 2016年03月11日 09:15
    • いつもチビちゃんのお写真に癒されてます。
      おもわず、「チビちゃん❤️」って、呼びかけてしまっている私です。
      介護を必要とする家族がいるので、chiblitsさんのチビちゃんへの思いは、ヒシヒシと伝わってきます。
      大切な時間をすこしでも楽しく過ごしてもらいましょうね。
      どうしてこんな風に、主人に対しては思えないんだろう。。。(笑)
    • 10. Chiblits
    • 2016年03月12日 02:27
    • Emmaさん
      本当に大事にならなくて良かったです。 リーシュマニア症って初めて聞きました! 今検索したら犬だけでなく人間もかかる病気なのですね。
      ちびはこの1年以上 殆ど裏庭で用足しにでるくらいになりましたから あまり心配はしていないのですが Tickに刺されたことがあります! 山に近い住宅街を歩いた時 目の上にTickが刺さっていたのでびっくりして じいさんが熱いワックスで殺していました。 ライム病にかからなくてラッキーでした。 ライム病は人間も怖いですね。 
    • 11. Chiblits
    • 2016年03月12日 02:54
    • ゆきみさん
      どこにでもいる蜘蛛なのですね。 うわ〜〜〜 私も庭仕事の靴は外に置いています。 チェックしていませんでした! これからはチェックしなくちゃ!
    • 12. Chiblits
    • 2016年03月12日 03:10
    • wakoさん
      実家の庭にもそれができて大騒ぎをしたことがあります。丁度東京から義兄が来ていて全身をプラスティックで覆って雨合羽を着て完全武装して取りましたけど 自分ではしないほうがいいですよね。特に義兄は色々なアレルギーがある体質なので刺されたら致命傷になる時がありますよね。
      特に蜂にはアレルギーショックが起こる場合もあるそうで。
      茶毒蛾虫の粉って初めて聞きました。 そんな蛾がいるのですか。 怖いですね。 私は最近庭の夾竹桃に反応しています。 ちびを近くに歩かせて 土が爪に入ってそれが私の腕につくのでしょうね。 直ぐ洗い落とさないと大変です。
    • 13. Chiblits
    • 2016年03月12日 03:12
    • ゆきみさん
      両方でしょうね〜。 一番の理由は医療費だったのかも。 私もカイザーです。 最初の20年はあまりサービスが良くなかったので途中ブルークロスに変わったのですが スタンフォード病院もインターンばかりで気に入らず 又カイザーに戻りましたが最近は先生も選べて結構気にいっていますが大手術みたいなことになったらちょっと心配ですね〜。
    • 14. Chiblits
    • 2016年03月12日 03:16
    • 蘭子さん
      手塚治虫さんのどんなエピソードだったのでしょう。 
      そうですね〜。 ニュースやネット等でペッと達が虐待されているのを見ると本当に心が締め付けられる思います。 老犬ブログ村に出てくる犬たちは本当に幸せそうですけどね〜。
    • 15. Chiblits
    • 2016年03月12日 03:33
    • ゆーさん
      有難うございました! これはね 10秒タイマーで撮ったのですよ。 寝て居る写真だけじゃなくて時々こんな写真も撮らないとですね〜。 
    • 16. Chiblits
    • 2016年03月12日 06:04
    • Yumiさん
      あははは 私もじいさんが倒れたらちびちゃんのように可愛い可愛い 愛おしい〜なんて気持ちにはなりそうもないですね〜。 でも自分ではしっかりと決心していることがあります。自分が病気になったら皆に有難う有難うと言って 感謝して可愛い患者にならなくちゃと思っています。 それは自宅でも病院でも。 でも頭がおかしくなったらその時はわかりませんね〜。
    • 17. 蘭子
    • 2016年03月12日 11:31
    • 白ウサギの教えという話で仏陀が白ウサギに生まれかわった時のお話があるのですがたぶんこれが原型だと思います。ちびちゃんと白ウサギがすべて一緒というわけではありませんが、溢れるぐらいの愛を受けとったちびちゃんの見せる人間を信頼しきった表情からそう感じました。私が感じたニュアンスが伝わらなかったらごめんなさい。
    • 18. Chiblits
    • 2016年03月13日 03:09
    • 蘭子さん
      こちらこそきっと常識的に知られているお話なのでしょうけど知らなくてすみません。
      もうすぐ20歳というのに特に痛いところもないようで嬉しいですが 動物は泣き言を言わずに我慢しているのでしょうか。 でも食欲があるので安心しています。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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