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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (26)
胸の所(付け根)痛くないかなぁ。。。って思うのです。
バンダナの四隅を内側に織り込んで縫いこんで八角形にしてそこにループが出来るので紐通してみる?
お友達はコーギーが(犬種特有でよく起こる)足がたたなくなって車椅子を購入してみたり色々。パートナーのコーギーも同じ様になってきたので。。。 ってブログに。
お散歩するのにぽろぽろ 落し物 をするのでカップをつけたり色々。
私は柴犬だったので、足の間にはさんで散歩してました。
ちゃんと おしっこしたい。 とか のどが渇いた。 とかって教えてくれましたよ。
桜の季節になるとヤツを思い出します。 桜吹雪が大好きで走り回っていたのです。
余談ですけどヤツをライバル視していたちょっとやくざっぽいおじさんと(多分ブリーダーでお金稼いでた?)大喧嘩してくやしくってくやしくって家で親父の前で大泣きして”泣くなぁ===っ!”て叱られたのも今では思い出です。(ははは・・・)
胸の付け根じゃなくて足の付け根でしょう。 胸には当たってないですから。 でもこれは小さな犬だからOKですけど 大きな犬では無理でしょうね。
車椅子もあるのですね。 ちびが歩く運動をするのは芝の上なのですが 車いすは芝はどうなんでしょうね。 でも今は必要ないので この後ろ足サポートも 最後まで必要ないようにと願うのみです。
あははは どうしてそのおじさんと大喧嘩したのですか。 ハワイ島在住さんがアメリカが心地よい理由がわかるような気がしますよ。
素敵な言葉です
宝をくれてるワンコって親孝行ですよね。
わんこと楽しい時間をより長く共有できる姿を覗きに来ます。
19歳
すごい!
や。 のおじさんと険悪な状態になったのは”あんたんところの犬は何ちゃらっていう系やな。ふふふぅん。”の”ふふふぅん”に ムカッ! (命あるもので金稼ごうとかうんちも拾わないしタバコのポイ捨てを公園でするし、挙句の果てにヒトの犬をじろじろ執拗に見るし。毎日の様に見かけるのに声かける相手だったらまだしもこっちが声かけても無視してたくせに。で、とっても嫌な空気をいつも感じてた)
ま。うちの子は尻尾の巻きがくるりんで本当にキツネ色で、栗目でしたから ジェラシーでしょうねぇ。 ナンテ。
で()内の事を相手にぶつけてぷんぷんで帰って来たわけです。 まだ20代前半でした。
ちなみに内縁さんとはちょっと顔見知りで ごめんねぇ。っていわれた次第です。
こっちでも犬の事でちょっとあったことがありまして、その時にも大男に ぷんすかぷんすか愚痴った私 です。
あれ? 私が元凶???
昨日はあれからワイマライナーの子犬と散歩してる方見かけましたよ。
それも超豪邸のサブデビジョンで。
なんだか似合いそうですよね。
ハワイの人(ポリネシアン)には犬は 番犬 の感覚です。
いつも私が 大年寄犬やお転婆娘の事で 心配にゃーにゃー。 って泣く(鳴く)と ”相手はアニマルだ。自分で治す。”と言われます。
昔、近所の方がわんちゃんの後ろ足の補ていに
お腹の足の付け根寄りにタオルを一本通して両端を持って(輪にして)散歩してたのを思い出しました
わんちゃんにとってお散歩は大切なお仕事だから飼い主さんも大変だなぁと
だからそのタオル一本が愛情だなぁと
チビちゃん、良かったね、安心だね♪
Chiblitsさんの愛情なんですね〜
ブログ続けてもらってるのが嬉しいです♡
ここ鹿児島では 最近桜島が噴火をあまりしなくなりました。
灰が降るのはうっとおしくなりますが 噴火しなすぎるのも 貯めてためてドッカンってならないのかと不安になります。
やっと何かと落ち着いてきました、 又きますね(≧▽≦)
「母」は強し。
あの手この手の知恵に
応えているかのような
チビちゃん!
頑張れ!です。
そう、そう、あんずは女の子ですから、お腹を全部カバーしてしまうタイプのサポーターでしたが、ちびちゃんは男の子ですもんね。
あんずの術後の先生のお話でも、ワンちゃんのためでもあるけれど、飼い主が腰を痛めないように、と仰っていました。
自分が辛いから、という理由で「さっさとオシッコしてよ〜」と思うのも、ワンちゃんのペースを考えると気の毒なことですもんね。
ママ友の一人(たぶんChiblitsさんもご存知かも。シリコンバレーでお習字の先生をしていらっしゃいます)も、コーギーちゃんの後ろ足が立たなくなって車椅子を購入されてましたね。
寝返りが打てないので、と、ご自宅では夜中も1時間おきに寝返りを打たせてあげると聞いて、その愛情には本当に心の底から「このご家族に幸あれ」と祈る気持ちになりました。
もちろんChiblitsさんご家族にも、同じように思います。
愛溢れるところにはすべからく幸溢れて欲しいです。
これでちびちゃんも楽に用足しができますね!広いお庭だから見失うこともないし 良かったです V(^_^)V
ちびちゃん急にすいすい行動できて嬉しいでしょうね。 良いアイデアだと思います。
新しくできたストラップにママさんの愛情を感じます♡ちびちゃんがcomfyに感じてくれたら嬉しいですね!またその後も見せてくださいね。
ちびちゃんファミリーがいつまでも幸せでありますように!!
そうなんですよね。 人間のシャツを利用して穴とかもそのまま利用して結構役に立ちます。ちびのジャケットは私のお古のスエットシャツです。
そうですね。 カリフォルニアでは人間の安楽死も合法になりましたからね〜。
あれからちょっとちびは咳が増えて前ほど元気でないような気がします。 けど 食欲もありお腹が空いたら請求するような態度なのでまだまだ元気でいてくれると思います。
ひえっ!祖の方はブリーダーだったのですか?
いや〜〜 そんな人がブリーダーになるのは怖いですね。 犬がどんな扱いをうけているのかも心配なブリーダーですね。
このワイマライナー Downton Abbeyで出てきそうな犬ですよね。 狩りに走る姿 想像しただけで素敵です。。。けど 意外と中型犬の座敷犬みたいなのも狩りに出されるんですね。 Downton Abbeyを見ると。
そうですか〜〜〜〜 番犬ね〜〜〜すっかり犬の本来の姿を忘れていました。(笑)
本当に! タオルでも紐でも工夫すれば 縫わなくても結ぶだけでもできますね! 私もそう思いました。 返って布あて等があるとおしっこの邪魔になったりします。
でも今は本当に立派な犬グッヅがありますね!
うわ〜〜 お久しぶりです!
え〜〜そうなのですか。 つい先日シニア友が桜島が大爆発して けが人が出たとニュースでみたと言っていましたけど この方は多分アメリカのニュースだったでしょうから別の火山だった可能性があります。 最近九州でそんな大爆発があったのでしょうか。
Kimiさんの感じでは桜島ではなかったようですね。 桜島も活発な時期 静かな時期ありますよね。
必要は発明の母・・・・でしたっけ??
でも まだまだちゃんと自分で歩けています!
そうですか。 女の子ならお腹カバーはOKなのですね。 ちびはジャケットでも何でもお腹カバーがあるとおしっこの邪魔になります。 ネットで見ると殆どのストラップがお腹カバーがあるのですね。 Youtubeでも作り方を見ましたけどこれも お腹カバーがあって 作ってみたらダメでした。
お習字の先生の事 知りませんでした。 そうなんですね。 犬も床ずれができるそうですね。 夜中の1時間おき ちょっと一人ではできないですね。ちびは最近2時間おきに起きるようになりました。 2時間が限度です。
それそれ!! Youtubeで手さげのバッグで作る方法が出て居ました。 今はやりのエコバッグのような四角のバッグで簡単に作る方法です。 作ってみたのです。 ところがちびの場合 小型犬だからか 男の子だからか おしっこができないのですね。 思いっきり腹あてになる部分を切り落としても歩いているうちに後方にずれてきておしっこができない状態になるのです。 だから 紐だけの方が良いかと思いました。大きな犬ならばっちりと思います。
一番最初に試した時は うんちをする時だったので猛烈ダッシュでした! (笑)
でも凄く上手くいったのでこれで
お久しぶりです! 毎日ちびを見守って下さって有難うございます。
ちょっと使い方にコツがいる様でじいさんに使わせたらちょっとたるみがあり過ぎたのでもう少し工夫しようかなと思います。
チビちゃん頑張ってますね。
それを支える周りの皆様、、、大変なことも沢山あると思いますが、チビちゃんは本当に幸せですね。
チビちゃんとの1日、1日を大切になさってください。実は我が家の猫も、過去に輸液で命をつないだ経験があります。その後、お医者様にも見放されたのですが、奇跡的に回復を果たし、その後4年も元気に過ごしました。でもそれも限界がきていしまったようで、今ICUにいます。もう家に連れて帰ることはできないでしょう。あんなに寂しがり屋だった子が一人でいるのです。可哀相でなりません。
人が良かれと思ってしていることが、本当に猫のためになってるのか、、判らなくなってきました。
猫も犬も大好きですが、どう向き合うのが正しいのか、自信がなくなってしまいました。
でもchiblitさんとチビちゃんの日々を見ていると、犬も人間もとても幸せそうで、、、
少し気持ちが慰められました。
そうなんですね! 私も輸液で数年命をつないだペット達のお話をきくようになりました。 始めた頃はつなぐと言っても3、4かげつ位の事だろうとおもっていたのに もう1年以上になります。 ちびも本当に死の直前だったと思います。 そうですか。 それでも限界はきますよね。 ちびもいつかその時がくるのですね。 本当にペットはICUに一人でいるというのは飼い主にはとてもとてもつらいことですね。ちびが病院で一人だったらと想像すると考えてしまいます。 私もきっと分からなくなるでしょう。 ちびが辛そうで痛い思いをしているのは耐えられないです。 私もその時にならないと わかりません。 maruさん 頑張ってください。