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コメント

 コメント一覧 (33)

    • 1. ゆー
    • 2016年02月26日 03:44
    • ちびちゃん、とりあえずは少し落ち着かれたみたいで、私もホッとしています。

      色々な事があり、chiblitsさんもご心配でしょうが、ちびちゃんがちびちゃんの足で立ち、一人で歩き、ご飯を食べられてる事だけでも、すごく素晴らしい事だと、私は思っています。この素晴らしい時間が、これからも続きますように・・・😃
    • 2. Chiblits
    • 2016年02月26日 05:34
    • ゆーさん
      とりあえず前と変わらない状態に戻っています。 でもちょっと後ろ足がもっと弱くなったかも。 
      本当に!私もそう思いました。 歩ける 立っていられるってまだまだ 元気な証拠なのですね。 寝たきりになったらかわいそうですね。
    • 3. 東京のみき
    • 2016年02月26日 05:43
    • ちびちゃんの容体が落ち着いているようで何よりです。
      残された時間は永遠ではないけれど少しでも長く続く事を願って止みません。
      私が昔実家で飼っていた犬は父と散歩中に腰が抜けて歩けなくなりそのまま回復する事はありませんでした。
      大型犬のピレネーで12歳。余りの早さに呆然でした。
      大型犬の寿命はとても短いです。
      ちびちゃん回復するなんて凄いですよ!!
    • 4. ほぜこ
    • 2016年02月26日 07:02
    • ちびちゃん、無事に乗り越えてくれてありがとう、と言いたい気持ちです。
      まだまだ20歳までには5ヶ月くらいあるし、点滴の注射針もたくさん注文したし、なんて、私まで思ってしまいました。
      以前に大型犬を最後まで介護しきったご家族の話に書きましたが、ちびちゃんが歩けなくなったらいちいち膝をつかずにすむような高さのベッドがあると、Chiblitsさんもじいさん様も介護が楽なのではないでしょうか。
      ソファと並べられる高さにして、片方だけ柵を下げられるようにすると、夜も一緒に寝られる安心感もありますね。
      ‥‥って想像すると、娘が小さかった時の我が家のベビークリブ状態でした(^_^;)。
      ジャックさんに作って頂いたら高額になってしまうのでしょうか。
      でも自分で美味しそうにご飯を食べるうちは大丈夫ですね!

      後ろ足のサポート、あんずがヘルニアの時に病院で使っていました。
      退院する時には先生が「こんなちゃんとしたのでなくて良い、貴女のパンストでもいいのよ」と言ってくれたので、わずか1ヶ月のために立派なものは作りませんでしたが、裏庭でのお散歩が好きなちびちゃんには少しでも心地良い思いをさせてあげたいですね。
      こんな感じのを作られるのですか?
      http://www.gingerlead.com/index_htm_files/13819.jpg
    • 5. wako
    • 2016年02月26日 07:29
    • 心臓発作びっくりでしたね!

      コナも1年は経ってないでしょうけど(忘れた)
      友人と電話中に ふと足元を見たら 横になって突然足をバタバタして白眼むいていたようになっていて「何が起きて どうしたの?」頭が混乱してしまいました。大きな悲鳴とも付かぬ声(鳴き声?)で多分呼吸が止まり息を吹き返した音だと思います。すぐに立ち上がり何事もなかったかのように元に戻りました。
      いつおきるかと しばらくはこちらがドキドキして生活した毎日でした。1ヶ月ほど前にも軽い発作がありました。

      飲み水ですが
      ミネラルウォーターを飲ませています。
      天然水の分子量を1とすると、水道水は15らしいです。細かいお水を細胞にたっぷり吸収できるようにです。お肉も脂なし穀類も少ない蛋白質必須だそうです。お大事にしてください。
    • 6. izumi
    • 2016年02月26日 08:29
    • お久しぶりです。
      ちびちゃん、様子が落ち着いたようで本当に良かったです。
      20歳を目前に、まだ自分の足で歩いているちびちゃんの写真を拝見して、なんだか変なことを書くようですが、「ここに神さまがいる!」って感じました。

      ちびちゃんの頑張りと、とても大きな愛情でちびちゃんを包むChiblitsさんとご主人に、心から声援を送ります!

      ちびちゃんと同じように老犬力を発揮していた我が家のワンコたちは、もう旅立って3年と2年になります。きっとあちらの世界から、ちびちゃんとご家族のことを応援していることでしょう。
      穏やかな日々が続きますように。
    • 7. ハワイ島在住
    • 2016年02月26日 09:44
    • ちゃんとコミュニケーションとってくれますよ。
      それに おや? とか そうそう。 とかって感じます。
      ちゃんと付き合ってくれる人、向き合ってくれる人。 ってわかって出会って長く一緒にいてるのですから。

      違ったら 違うのね。じゃあこれは? って手法を変えればいいんです。
      こうしたら落ち着くの。あーしたら嫌がるの。 ってわかってきますって。 大丈夫。大丈夫。
    • 8. 京都yoko
    • 2016年02月26日 11:14
    • おはよーございます!
      私がもし喋れなくて、目がみえなくて、足が悪かったらと、思うと、、、、、
      一日中不安で、震えているでしようね。

      チビちゃんの様に見えなくても歩き回れるかな?と、考えただけでもチビちゃんは、今を一生懸命生き楽しもうと思っているんだなぁ〜
      と、思うとやはり人生の先輩です。

      赤ちゃんの時に使った、歩行器の小さいのがあれば良いのですが、それともchiblitsさんが作ってしまう?

      缶詰ね〜 気がつかなかったです。
      骨ごと食べれるサンマの缶詰、買ってみます。
      カルシュウムを取るため、早速食べるいりこを食べています。
      また、お味噌汁にだし雑魚を粉砕して、お味噌汁に入れて飲みました。

      色々なアドバイスありがとうございます。
    • 9. はな
    • 2016年02月26日 13:53
    • はなです!

      ちびちゃんがんばってますね。
      はなが16歳の時兄妹のように育ったてつくんは
      大きなわんこだったのでおトイレに連れて行くのも大変でした。
      はながスキー合宿から戻ってきた次の日に旅立ってしまって…
      なにもしてあげられなくて、つらかった時のことを思い出しました。

      一日でも長くちびちゃんと時間を共有したい気持ちが分かります。
      悔いのない介護をしてあげたいですよね。
    • 10. 野いちご
    • 2016年02月26日 15:40
    • 心臓発作の記事には驚き、胸がドキドキしましたが、落ち着かれたようで安心しました。

      食欲もありそう。まだまだ頑張って欲しいですね。

      ちびちゃんの大勢のフアンの方も少しでも良くなるようにと祈っておられるでしょう。

    • 11. junko( sendai)
    • 2016年02月26日 15:56
    • ちびちゃん
      お元気になれてよかった!!!
      犬語とかあればもっと
      たいせつな時間を
      濃く交流できていいですが。

    • 12. アニー母さん
    • 2016年02月26日 21:35
    • 初めまして

      初めての痙攣、ジージが一人だったのでビックリしましたよ

      同じトイ・プードルなので、心配になります

      痙攣の時は、毛布にくるめて、足を摩ってあげてました

      どうしても後足が弱くなるみたいですね、女の子なので、スポーツタオルで持ち上げてましたよ

      食欲があるのは良い事ですね

      これから、いろんな事があると思いますが、ちびちゃんのいいようにしてあげてください
    • 13. レア
    • 2016年02月26日 23:46
    • わたしも昨日のブログを読んで
      ドキドキした人の一人です。

      ちびちゃんが旅立つその日まで
      ちびちゃんらしく生きることができますように。
    • 14. Chiblits
    • 2016年02月27日 04:35
    • 東京のみきさん
      永遠のはずがないのになんかちびを見ていると永遠みたいに思てきます。 何度も生き返りましたからね〜。 散歩中にですか! 私も今回のことで いつ何があってもおかしくないと実感しました。 腎臓が徐々に悪くなって吐き気がきたり 食べられなくなるより心臓であっという間に方がちびには楽かもと思ったりします。
      大型犬 セイントバーナードなどは8年とか聞きますものね。 大きい方が丈夫で長生きしそうですけど小型犬の方が長いきって不思議ですね。
    • 15. Chiblits
    • 2016年02月27日 04:54
    • ほぜこさん
      本当に! 20歳を目指したいです。 でもこんなことがあると 本当にいつ何があってもおかしくないと実感しました。 最近の息遣いは荒くなりましたからそれだけ心臓も無理をしているのでしょうね。 
      URL有難うございました。 私も昨日から布を当ててみたり色々してみたのですが(アマゾンの商品をみながら) ちびの場合 ちいさいからかお腹を隠すのはおしっこができなくなるのですね。 それで結局ストラップだけになりました。 結局 ストラップだけで十分みたいです。 あまり見た目が可愛くはないのですが。
    • 16. Chiblits
    • 2016年02月27日 04:58
    • wakoさん
      コナちゃんとそっくりな症状でしたね。 ちびは白目はむいていなかったです。  悲鳴もあげなかったです。 前飼っていた犬は癲癇があって あの時は体が硬直して悲鳴を上げていつもおしっこをもらしていました。 足をばたばたさせて・・・というところが診断のカギになるのでしょうか。
      そうですよね。 タンパク質はなるだけ少なくと言っても犬ですから肉は必要ですよね。 でも腎臓の数値が悪くなっていたので昨日からお肉を減らしました。 その代り バナナとかお米が増えました。 今日は又検索してお勉強しなくちゃです。
    • 17. Chiblits
    • 2016年02月27日 07:07
    • izumiさん
      本当に きっとちびの傍には神様が見守っているのかもと思う時ありますよ。
      そうですか お別れしてから3年ですか。 ちびはず〜っと幸せな犬人生だったかもと思います。 家族皆から愛されてず〜っと同じ家に住んで。(笑)
      でも最後が大切。 声援有難うございます。 先ずは20歳までいきたいですね! 
    • 18. Chiblits
    • 2016年02月27日 07:09
    • ハワイ島在住さん
      そうですかね。 今度は 鼻息とか 鳴き方とか で分かるようになるのでしょうか。 でも なった時はなった時で考えるようにします。 最後まで歩けるかもしれないし。 
      でもサポートのストラップはあったほうがいいかもですね。
    • 19. Hitomi
    • 2016年02月27日 07:16
    • Chiblitsさま

      ちびちゃん落ち着いて安心致しました。
      ちびちゃん、まだ、Chiblitsさんとじいさん様と離れたくないんですよ。生命力の強さに驚きですね。すごい!!どうかちびちゃんとの時間を大切になさって下さい。
    • 20. Chiblits
    • 2016年02月27日 08:11
    • 京都yokoさん
      本当に自分がそうだったらと考えるだけで怖いですね。 私はよく水中にいる自分を想像してしまいます。 
      日本食はカルシウム豊富ですよね。 私も鹿児島では味噌汁の出汁には必ず雑魚を粉砕して入れて居ましたよ。 とても体に良いですよね。 でもkこちらでお味噌汁を作る時は出汁入れません。(笑) 
    • 21. Chiblits
    • 2016年02月27日 08:12
    • はなさん
      本当に! ちび以上に大きかったらもうだめですよ。 最近ちびの体重でさえも 腕が疼きます。 大きなわんこならたいへんだろうなぁと思います。  はなさんが帰られるのをまっていたのですね。 犬でもよくそんなことを聞きます。 
      はい 悔いのないようにしたいと思います。
    • 22. Chiblits
    • 2016年02月27日 08:17
    • 野いちごさん
      心臓発作 2分はあったので凄く長い方の発作と思われます。 普通は30秒から1分だと言われました。 あまり長いとその間に血栓ができて それが脳や肺に回って死の原因になるそうです。 矢張り前よりちょっと元気がないかなと思います。 本当に皆さんに励まされています。 有難うございます。
    • 23. Chiblits
    • 2016年02月27日 08:19
    • junko( sendai)さん
      本当に最近のちびは前と違って必要な時しか何かをしようとはしないで寝て居ます。 前はボール遊び そんなことを要求したのですが 今 鳴く時は何か理由があるようです。 犬語があればもっと簡単なのにね〜。
    • 24. Chiblits
    • 2016年02月27日 08:26
    • アニー母さん
      初めまして! アニー母さんのプードルもはやり心臓発作からの痙攣だったのですか? 矢張り走るように足をばたばたしましたか?  心臓を刺激してもとに戻してあげたい気持ちでした。
      目はむいていなかったです。 私が顔を近寄せたら私の方を見ようと目が動きました。 感じていたのですね〜。
    • 25. Chiblits
    • 2016年02月27日 08:28
    • レアさん
      このまま去ってしまうのかなと思いました。 お友達の犬が脳梗塞だったので 半身不随になり  全く食べられない 立てなくなり 安楽死をさせました。 そんなことを思いだしたので ちびがちゃんと動けるようになったのでびっくりしました。 
    • 26. ぴよこ
    • 2016年02月27日 09:10
    • Chiblitsさん、久しぶりに書き込みさせていただいてます。ちびちゃんの容態いかがですか?私の犬も今月17歳になったのですが、心臓と腎臓が悪く、ちびちゃんのような心臓発作による痙攣を何度も経験しています。ちなみに、同じ先生にかかっています(笑)いい先生ですよね!痙攣は、最初の数回はとても驚き、色々考えすぎて私のほうが胃潰瘍になってしまいました。でも、最初に心臓発作痙攣を起こしてから2年たった今でもがんばっています。だから、ちびちゃんも大丈夫!お大事になさってくださいね。
    • 28. RMK
    • 2016年02月27日 11:02
    • 初めてコメントさせていただきます。
      チビちゃんの記事、ハラハラドキドキしながら読みました。
      我家の犬(柴とシーズーのミックス)も心臓肥大で発作を何度も起こし、倒れ、その度こちらの心臓もドキドキでした。
      でも、ご飯もお水も摂れているならひと安心ですね。
      家の事でもお疲れのようですから、どうぞご自愛くださいね。
    • 27. とるこまる
    • 2016年02月27日 10:12
    • こんにちは。

      ちびちゃんが心臓発作という記事を読んでビックリしましたが、回復してほっとしました。

      chiblitsさんの気持ちを思うと私はつい涙ぐんでしまいます。どうかどうか、ちびちゃんとの時間を大切になさって下さい。
    • 29. Chiblits
    • 2016年02月28日 05:35
    • ぴよこさん
      ちびは発作が起こらない時は普通にしています。 昨夜また頻呼吸が起こって痙攣がでないか心配でしたが無事に出ないで終わりました。 
      え〜〜〜〜〜〜 心臓発作の痙攣を起こしてから2年も頑張っているのですか!! 
      先生も 心臓発作中に死ぬことはないと言われました。 でもその時に血栓ができたら命取りになりますとも。 はい 元気が出てきました! 発作のない時には普通にしています。 なるだけ鳴かせてストレスになるようなことは避けなくちゃですね。 有難うございます!
    • 30. Chiblits
    • 2016年02月28日 05:41
    • とるこまるさん
      有難うございます。 なるだけ心臓の負担にならないように 鳴かせたりさせないようにしないとと思いました。 
    • 31. Chiblits
    • 2016年02月28日 06:01
    • RMKさん
      初めまして! ちびも心臓肥大があります。 14歳の時心臓弁膜症と診断されてもう6年近く経ちました。 その間に徐々に心臓も肥大しています。
      そうですかRMKさんの愛犬は今でも時々起こすのですか? 昨夜は寝る頃に頻呼吸が起こりました。 痙攣まで至らずにほっとしました。 こんな時は抱いてあげるしかできませんけど ちびも抱くと安心して腕の中でじーっとしています。 今日は大工さんがこなかったので久し振りでぐっすり眠りました。 最近ちびは夜中に2時間おきにおしっこです。 
    • 32. きわこ
    • 2016年03月01日 11:06
    • こんにちは。
      ちびちゃんの心臓発作には驚きました😰今は落ち着いているみたいですね。ウチにも4年前に亡くなった19歳のワンコがいましたが、後ろ足から弱っていきました。長い間下を向くことが出来なくなってきたので、お水を飲む時やご飯の時は、口の高さまで器を持ってましたよ😅だんだん出来なくなることが増えてきますね。ちびちゃん、お大事にしてくださいね。
    • 33. Chiblits
    • 2016年03月03日 02:22
    • きわこさん
      おはようございます! はい 今は落ち着いて居ますが前よりもちょっと咳が増えたように思います。 息遣いも最近は荒いです。 それだけ体もきついのでしょうね。
      本当に犬の老化も色々ですね〜。 私がブログでよく訪問しているところのまるちゃんは 首が上がらないです。 どちらも大変ですね。 ちびはどちらかと言うと いつも下を向いて居ます。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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