以下の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52066770.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (14)

    • 1. よよ
    • 2015年11月11日 09:21
    • 確率99.9%。
      流石です!:)
      19年ともに暮らしている証ですね。

      愛犬にとって、家族に勝るものはないですね。
      家族の愛が一番です。

      幸せなちびちゃん・・・。
    • 2. hito
    • 2015年11月11日 11:31
    • おはようございます。
      チブリッツさんのそうゆうデータ分析する能力があのパイ生地を作り出すんですよね。
    • 3. ほぜこ
    • 2015年11月11日 15:47
    • つまり、真っ直ぐ寝室に足音が向かってきたら、それ即ち「出なかった」と報告される、という意味ですね(^_^;)?
      じいさん様がどうかはわかりませんが、うちの夫はそういうことを嫌味っぽくやるところがあります。
      外れたときには「や〜い、や〜い」と言わんばかりに言いに来るくせに、当たったときは知らん顔、当たったときも外れたときと同じくらい「すご〜い、すご〜い」と褒めに来い、くらい思うことがあります。
      自分自身が今、歳をとって夜中に必ず一度はトイレに起きるので、あんずが夜中におしっこだ、うんちだと言うようになったら気持ちはわかるのですが‥‥辛いですねぇ。
      一緒に老いるのは、こういうときに体力に来そうな気がします。
      頑張って今から体力つけないと‥‥。

      ちびちゃん、足も耳も、ホント毛がふさふさしてますね。
      可愛いぃ〜〜!!
    • 4. ぴぴ
    • 2015年11月11日 18:21
    • なるほど・・・(^_^)/
      我が家もず〜〜〜とワンちゃんを飼いたいと思いつつ
      今からでは私の方が先に逝ってしまいそうなので最近は諦めました。

      かわいいね。
    • 5. リクK
    • 2015年11月11日 22:05
    • ご無沙汰しておりますが
      ちびちゃんの事が気になって時々寄らせていただいてました。
      19歳で頑張ってくれているちびちゃん
      とても可愛いですし、それが嬉しいです。

      我が家のリクは丁度1年ほど前に病気で亡くしました。
      昨年の今頃はどうしていたかと考えると辛いです。

      でも以前にましてどんな動物も可愛く感じている今の私です。
    • 6. クルミママ
    • 2015年11月11日 22:43
    • 今夏愛犬ゆずを16歳で看取りました。癌の再発から1年後、寝たきりになり点滴で命を繋いだ2ケ月後の天寿でした。ペットロスの中、毎日チビちゃんに癒されています。 ゆずは立ち上がれなくなりシーツで排尿する様になると、目線でごめんねいいと伝えて、亡くなる前にはもう点滴は要らないと伝えて、最後はありがとうと伝えて逝きました。 私は、こんなに立派な最後をおくれるだろうかという最後でした。 動物が命を全うする姿にはただ、頭が下がります。 子犬の頃より愛しいのは私も同じでした。命の全てを預けていた赤子だった頃の娘達と同じだと感じていました。 チビちゃんの頑張りに私も毎日今、励まされています。日本より愛しいチビちゃんにエールを送ります!
    • 7. Chiblits
    • 2015年11月12日 02:56
    • よよさん
      私がいないとじいさんには分からない事が多過ぎるので 留守をするのが心配です。 
      家族でもね〜 (笑)  でもじいさんの努力を認めます。
    • 8. Chiblits
    • 2015年11月12日 03:04
    • hitoさん
      おはようございます!
      あははは ちびのうんちとパイ生地がそこで結びつけましたか! 
      じいさんはちびの観察と勘が足りません。
    • 9. Chiblits
    • 2015年11月12日 03:28
    • ほぜこさん
      直ぐに来ない時はじいさんがお尻を拭いているのです。(笑)
      ほぜこさん 最近はね 私も夜中に一度は必ず起きるのですよ。 自分からトイレに行くたくなった時はちびを起こしてちびも外に出します。 自分がそうですから 夜中のトイレ 凄く気持ちが分かるのです。 面倒でも行くと すっきりして又熟睡できるでしょう。 ちびもきっとそうなんだろうなぁと思います。 でも3回とかなるときついですね〜。
    • 10. Chiblits
    • 2015年11月12日 03:36
    • ぴぴさん
      そうですよね。 最近のペットは犬も猫も20歳をいきますものね〜。 だから動物好きの両親が犬の後は鳥を飼っていた気持ちが分かります。  鳥は一体どのくらい生きるのでしょうね。 
    • 11. Chiblits
    • 2015年11月12日 03:57
    • リクKさん
      お久しぶりです。 私も又お久しぶりでブログにお邪魔してきました。 そうですか リクちゃんはなくなりましたか。もう1年になるのですか。
      私も時々ちびがいなくなった生活はどうなるのかなと思う時があります。 あまり考えないようにしていますけど 時々犬を借りれたらなぁ〜なんて思う時もあります。
      今りくKさんのブログからお友達のリンクへ行ったら このフリーマーケット 我が家の直ぐ近くでシニア友が毎月行くところです。 最近は私は同行しないので 誘われなくなったのですが 今見たら もうクリスマス物が出ていたので 今月は行けば良かったと思いました。
    • 12. Chiblits
    • 2015年11月12日 04:10
    • クルミママさん
      犬の癌も辛いですね。 ちびの前の犬は乳癌でした。 癲癇もありました。  ミコという名のマルチーズとプードルのミックス犬でしたが私が日本に行っている間になくなりました。 今度は家をはずしたくないです。 
      ゆずちゃんの最期立派でしたね。 私も時々 シニア犬村の犬達をみながらちびの最後を思う時があります。 どんな状態になっても 一緒に頑張ろうと思っています。 皆さんの経験を読むと 前日は沢山ご飯をたべたのに・・・という事もあるので 本当に毎日毎日を大切にしないとと思います。
      エール有難うございます! 20歳を目指して頑張りますね!
    • 13. Hitomi
    • 2015年11月12日 13:55
    • Chibilitsさま

      こんばんは。

      クルミママさんのコメントを涙して読まさせて頂きました。ペットの死にはとても弱いのです。実は私も旅行中にペットを亡くしました。たった2泊3日のメキシコ旅行だったのですが、あんなに健康だった子が急死したのです。それはそれは辛い辛い体験で、自分を責めて追い詰めて、その結果、鬱病で一年ベットの中で暮らし18ポンド痩せました。あれから6年経ちましたが、私は旅行に一度も行っておりません。今はモモが腎臓疾患なので外出をしてもなるべく早く帰宅しています。ペットを愛する飼い主のうんめいなのでしょうかね。でも私もモモを最後の最後まで一生懸命看病して虹の橋に送りたいと思います。Chibilitsさんもどうかちびちゃんともっともっと長く幸せで一緒に入られますように。
    • 14. Chiblits
    • 2015年11月13日 05:49
    • Hitomiさん
      こんにちは〜。  そうですか。 旅行中になくされたのですか。
      私もちびが生きている間は旅行はできません。 するとしたら一緒に行けるところですね。 私も日本に行っている間にミコが死んで もうペットは飼わないと決めていたのですが それから7年後にちびが来ました。
      19歳にもなると 2時間の公園でもくたびれるみたいです。 庭でちょこっと歩かせるくらいが丁度良いようです。 旅行ができなくなるのは飼い主の運命ですね。 
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

ギャラリー
  • ハラスメントを受ける
  • ハラスメントを受ける
  • ハラスメントを受ける
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
Recent Comments
スポンサーリンク
Categories
Archives



以上の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52066770.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14