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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (14)
全体重とかからするととても大切なんですよね。 まして本人じゃあないから伝わる、伝えるのも難しい。
慣れと感と”愛情”が必要なんですよね。
うちの母は 物をいわないから目で感じなければ。 とよく猫や犬を目配せで相手してました。
正直私は犬とかもう世話したくない。とかって言いながらも私達が大きくなって 話し相手、愚痴相手 になってたのが犬猫でしたからいつも何らかをちょっと残しては(パンの耳とか刺身の端っことか)をやってましたね。 それも 話しかけながら、(私達の事)愚痴りながら。
うちの犬ってあんまり吠えないんですけどね、ピットブルのお転婆娘は寝言で吠えるんです。大声ではないですけどそれが可笑しくって可笑しくって。 走ってるんですよ。前足が。 何かを追いかけてるんでしょうね。
大年寄犬は歯槽膿漏気味で”おじいさん、お口臭いですよ。”って言うと耳が後ろに寝ます。 ”あら?匂う?”って思ってるんでしょうかね。
ハワイの火山が活発化すると日本とかアジア方面で地震がおきます。
つながってるんですよね。
それを知ってか知らずでか観光客がわんやわんやと押し寄せて喜んで見に来る観光地なのでした。(日本の方、お気をつけて)
今日はチビちゃん、ご機嫌いかが?
今年はそちら 台風が多くないですか? 矢張りちょっと例年とは違いますよね。
そうなんですよ! ちびとは目で会話ができたのです。あの頃が懐かしい。 本当に私の目をのぞき込むようなちびでした。 目で会話ができなくなってから本当に寂しいです。
ちびは抜歯してから口臭が改善されました。 それを保つように私は努力中です。 片側しかさせてくれないのですよね〜。一回に。
えっそうなんですか! カリフォルニアもいつでも大きな地震がきてもおかしくないそうです。
ちびは今 輸液を済ませました。 うしろで静かに寝ています。今度起きたら目を洗います。
チブリッツさんは 輸液をしていると いいこともあるけれど 悪いこと ちびちゃんの 心臓弁膜症に よくないということで 気になり 減らしたという 気配りは 愛情があるから だとおもいますね。
人の薬も 動物の薬も 症状を 改善するけれど 何かの副作用があったり 他の問題が でてくるとこは 多いですね。
100パーセント 完全は 今の 医学ではないということですね。
そうなると どれが 今の状態にとって 一番 何が いいかを 選択することになりますね。
それは 難しい 選択ですけれど それを決めるのは 飼い主ですね。
男の人は あまり 細かいことまで 気がつかないと思います。
ちびちゃんが 話せたら きっと こんなことをいうのかなと。
お母さん ありがとうとね。
我が家の猫も輸液をすると、50mlでもとても体調が良くなります。
職場のスタッフで、心臓の悪いワンちゃんを飼っていた方がいますが、呼吸が苦しくなった時期にレンタルで酸素テントを借りていたそうです。 小型犬なので、大きなテントでなく、一ヶ月のレンタル料は18,000円だったとのこと。
ワンちゃんはそれに慣れて、苦しくなると自分からテントに入っていたそうです。
チビちゃんがチブリッツさんの胸に抱かれる幸せそうな様子にはじーんときてしまいます。
私も、愛猫のために頑張りたいと思います。
「かんたんで経済的!愛犬のための手作り健康食」
須崎恭彦
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A7%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%9A%84-%E6%84%9B%E7%8A%AC%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%A3%9F-%E5%AE%9D%E5%B3%B6%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%A0%88%E5%B4%8E-%E6%81%AD%E5%BD%A6/dp/4796668217/ref=sr_1_5?ie=UTF8&qid=1441335612&sr=8-5&keywords=%E7%8A%AC%E3%81%AE%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A%E9%A3%9F
アメリカで入手できるかわからないのですが、
もしかして何かお役にたてるのではと思ってコメントしました。
Chiblitsさんが一番の名医です
家族に1名 名医がいて
救われるのです
じいさん様も お子達夫婦も幸せです
ほんのちょっとのことが体に影響するんですね。
chiblitsさんだから分かるちっちゃな変化・・・ちびちゃんも安心して甘えているんでしょうね(^^♪
私も先代犬が老犬になってから毎日心臓の音を聞いてました。
だからちびちゃんを抱っこしてる写真にほっこり・・・(*^_^*)
体重から言うと たかが25?ではないのでしょうね。 一番最初病院では200?したのですよ。
それがだんだん減って今は125?。 確かちびの状態がかなり悪かったので最初の1か2週間は集中治療をしましょうということで200?で始めました。 それから100?に落としたら矢張り調子が悪くなりましたね。
じいさんは余り食べていない時でも今日は沢山食べたとか言って報告します。 沢山なのか少しなのかも分からないみたいです。
本当に大きいですね。 他の方のブログを読んでも輸液をした後はとても元気になると書かれてあるので多分同じタイプの輸液なのかもと思って読んでします。
え〜〜〜 酸素テントなんてのもあるのですか!!! ちびが息苦しそうになったら先生に聞いてみます。 そうですか。 そこに行ったら気分が良くなることが犬にも分かっていたのですね。
義兄の猫は5年間も輸液をしていたそうです。 私達も頑張りましょうね。
リンク有難うございます!!!
この著者獣医さんのサイトを見たらこんなに沢山レシピがでていましたよ!
http://www.apna.jp/recipe/index.html
沢山の材料を使ってありますね! 私も怖がらないでちょっと新しい食材も入れてみようと思います。 ただ新しい食材をいれるとどうしてもウンチが柔らかくなりますね。 下痢をすることもあるので 新しい食材は少しずつと聞きました。 ちびの場合は腎臓が悪いのでポタシアムとカイウム リンを避けないといけないので難しいです。
ひえ〜〜 私 名医ですか。 ちびちゃん専属ですね。
ちびの為に頑張ります。
本当に! この状態になったら2時間以上留守にするのは心配です。 じいさんもあてにならないところが結構あるのです。 良く分かっていないので。
ちびの心臓音 大きいです。 最初 病気が分かる前から 傍に寝ているだけでちびの心臓の音が聞こえるのでじいさんと変だねと話していました。
ちびは抱かれるのが好きになりましたね〜。 他のシニア犬のブログをみると矢張り同じみたいですね〜。
娘も大学に入学し、日本からカリフォルニアに戻って来ました。
こちらは空気が乾いていて、過ごすのには気持ちが良いですが肌が突っ張りますね(^_^;)。
食事の量は、本当に与える側としたら一喜一憂の原因になりますよね。
ちびちゃんの年齢になったらなおさらのことだと思います。
我が家では今あんずがヘルニアから回復中なので、食事の量はもちろん、排尿・排便の回数と量にも一喜一憂しています。
確かに、男の人は小さい変化にはあまり気付かないようですね。
男女同権が徹底しているアメリカ、特に一風変わった考えの人の多いサンタ・クルーズでは専業主夫もけっこう見かけますが、そういう『あまり気がつかない』男性に育てられた子どもと普通に女性に育てられた子どもは何か将来に与える影響が違ったりするのかなぁ?なんて思うこともあります。
先ほど時差ボケのせいで少し昼寝をしましたが、あんずをケージから出して腕枕をして一緒に横になりました。
暖かい小さなものに甘えられる幸せを、久々に感じました。
おかえりなさ〜いい! 日本では二学期になりますね。 もう始まったのですね。 9月ですものえ〜。 ほぜこさんも寂しくなりましたね。 でもお嬢さんの新生活 ぼぜこさんも楽しみでしょうね。
ヘルニアですか。 犬も本当に色々な病気があるのですね〜。 人間と同じですね。
あんずちゃん ほぜこさんが帰られて嬉しかったでしょうね! 本当に犬は純粋に喜びますから可愛いですね。