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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (18)
ニオイだけでなく、体温とか圧?っていうか感じてるんだと思いますよ。
うちでもお留守番とちょっと大男の家(隣)に行くのとがわかるみたいで大男の方へ行く時は 付いていきます。お供します。 って感じではしゃぎます。(お転婆娘のお母さん犬と息子犬がいる)
昨日の話の続きになるかと思うのですけど(幸せの尺度 幸せ。っていうのは本人が幸せであればいいと思ってるので子供がいようがいないが関係なくって。って思ってます)病気で身体が痛くって、その痛みは私の中でしかわからないのに そうよね、痛いよね。 なんて簡単に言われてたりする度に(未だに)憤慨するのでした。 病気になった人に 辛いよね。とかってよく看病する人が言う言葉だと思うのですが その辛さの度合いは本人じゃあないとわからないでしょ。 って。
母がキャンサーで闘病していた時に
がんばってね。 とかって言わなかったのは がんばってるのは本人で、辛いのも本人。 っていう気持ちがあったからです。
それから親を悲しませる。子供を悲しませる。 っていうのが不幸かな。とも思ってます。
Chiblitsさんの娘を想う気持ちは娘さんもわかってらっしゃると思うのです。(子供の事)
だからってどうしたらいいの?って事もあるでしょう。 不自由、不便、不憫。 って感じてられないと。 で、パートナーと過ごす時間があって、共有して。それから娘とは女同士なんで”女として”の幸せ感が”女の立場”なのかもしれませんよね。
人それぞれなんですよね。
どうやらまたもや台風が来そうです。
今週はお天気注意しないといけないみたいです。
長々いつもごめんなさい。
では、また明日(?)
大男は年がら年中、仕事もしゴルフもし、友達の家とかに出掛け、自分の家に色んな人も招き。 って走り回ってます。(来週も私のBDがあるのですがカウアイ島へゴルフ)もし、私が”若かった”ら、ぷんぷんオカンムリでしょう。 でももうこの年になると あぁ、何事もなく無事でよかった。 とおばあちゃんのような目で見てしまう。 これでも私は幸せに思ってるんですよ。作ったご飯をおいしく食べてくれて、それに何かにつけちゃんとThank you.を言える人。私はThank you.を言うタイミングが悪くって言いそびれたりしますけど、大男はナイスタイミングで伝えてきます。 で、それがうれしい私です。
それとね。ちょっととげのある嫌味をちくりと刺す私なんですけど感謝もしてるんですけど、それを伝えるタイミングをいつも封じられてしまうのには少し悶々とする所があります。 たぶん、普通の人だったらNO.って言えば済む事を断らない。って事(もちろん、私のお願い事ですよ。仕事とかは別ですよ)
感謝してるんです。自分の事は二の次にして優先してくれる所。 これを伝えたいんですけどなんかいつも伝えれません。
いつ、伝えれるのだろう。。。
よかった、ちびちゃん元気そうで!!我が家もゴールデンを飼っていましたが、去年14歳11ヶ月でレインボーブリッジを渡りました。老犬介護の大変さ、辛さ、わかります。(といっても私はカナダ在住なのでたまの面倒でしたが)。でも1秒1秒をしっかり生きている、というのが伝わりました、歩くの辛いだろうにトイレに連れてけ、とワンワンいうのを聞くと。
ちびちゃんの毛並み、本当に良くなりましたね!毛量も増えてるし、ツヤが!よったよったと歩くちびちゃんの姿が想像できます。
ちびちゃんとの1日1日、楽しんでくださいね。犬って言っても子供ですからね、ばあ様にとっては!ことによるとお子さん達よりも可愛いんじゃないですか(笑)
Have a wonderful week ahead :)
どっちも大事ですよね
生きて行くのに
食べるのと寝るのとどっちが大事?って聞くのと同じですよ
どっちも「大事」なんですよね
気にかかる 責任がある相手が居るというのは大変だけど
人生にとって大事なことですよね
ちびちゃんと一緒で幸せですね!
例えて言うなら仕事と饅頭どっちが大事、ってくらいなもんです (ぜんぜん違いますね〜)。
我が家も今回あんずが脊椎の手術をして、もともと夫は日本に行かない予定で進めていて本当に良かった‥‥と思いました。
とはいえ娘の育児時代を思い返すと夫が残ってもまだまだ不安・心配はあるのですが、とりあえずあんずも大事、娘の将来がかかっている大学の準備も大事、どちらも手抜きが許されない状況になったので、シングルペアレントでなくて良かった、とつくづく思いましたよ。
ちびちゃんがChiblitsさんがいないのを感じ取って、鳴いて鳴いて泣き疲れて眠った、Chiblitsさんが日本に行くと初日は1日中玄関で待った‥‥なんて聞くと、本当にいじらしくて胸が熱くなりますね。
あんずも退院したその晩は、ケージの中で一晩中鳴き続けました。
それはそれはもう、「どうしてここなの?」「ベッドに入れて!」「母ちゃんと一緒に寝んねしたい!」と泣いているように聞こえて、声がうるさいのもあって私も一睡もできませんでした。
完全回復と再発防止のために、夜の睡眠は今後ずっとケージになりそうです。
今も夜中の2時頃、明け方の4時頃には「試しに鳴いてみる」的に5分ほどキュンキュン、ヒンヒン、クウクウと泣きながらケージをガリガリしてみます。
私が一緒に入れるケージが欲しいです。
きっと息子さんもお嫁さんもチビちゃんのこと、理解されてると思いますよ。チビちゃんシッターをしてくれるおじいさんと娘さんの存在があるから、安心してチビリッツさんに声をかけるんじゃないでしょうかo(^_^)o
家族ですもん♩
Yahooの中古本で500円少しでした
(ワニブックスで定価1470円)
人間と動物の心をつなぐアニマル・コミュニケーターで51才の女性です (既婚 息子1人)
ハイジは カリフォルニア州生まれで
子供時代の時 皆動物の気持ちがわかると思っていたそうです
意識を集中させ 複雑な動物の気持ちを読み
動物と話せる不思議な女性でテレビで見ました
ちびちゃんにハイジから よ〜くお話ししてもらえれば鳴かないでお留守番できるのにと思いました
じいさん様とちびちゃんはお留守番して
Chiblitsさんは お出かけして楽しむ!
それで良いのです(^∇^)
ずっと 鳴き続けて疲れて眠るちびちゃん・・いじらしくて 可愛くて心配で なかなか長時間出掛けれないchiblitsさんのお気持ち よく分かります。
我が家にも ちびちゃんにそっくりの白いトイプードル 8才の女の子がいて、ちびちゃんより年下ですが、 家族の出掛けに気がつくと ついて行こうと必死で 無理だと悟って あきらめるとスネたり 何とも寂しい顔をするので いつも いじらしくて可愛くて 早く帰宅したくなります(=^・^=)
年をとって身体も弱り 目や耳が不自由になり 言葉では伝えれない・・想像するだけで切ないです。でも、chiblitsさんやじいさんサンの大きな愛情に包まれて ちびちゃんは 幸せなんだなぁ。といつも感じます(=^・^=)
ちびの方が長く一緒にいるし
ちびの方が助けを必要としてる
だからちびの方をいつも優先してほしい
娘の場合は可能性のある手術があるのですが 娘はパニック症状があるので手術に踏み切れないでします。 こういう精神的な問題は長くかかりますが ちゃんと治療を受けたら治ると思うのです。 もしこれが乳癌とかだったら もう治療はしないといいそうです。 私が生きている間にこの心の問題だけはちゃんとなおして欲しいのです。 私は絶対に治ると信じています。
今はどんな病気も治療や手術がありますから大丈夫と思いますが それを受ける勇気がないとどうにもなりませんよね。 でもこれも性格 持って生まれたものだから あきらめるしかないのでしょうかね〜。
Thank you と言ってくれると嬉しいですよね。 じいさんもどんな簡単な食事でも 凄く美味しかった 自分はラッキーだと言ってくれます。 もう毎回なので 聞き慣れそうですが それでも言われる度に嬉しいです。(笑)
私も言わないといけないですね〜。 私はじいさんの1/10くらいしか言っていませんね〜。
初めまして!
愛犬とのお別れは辛かったでしょうね。
ちびは今少々手がかかりますが 老犬村のブログを読んで介護日記などから比較すると まだまだちびの場合は介護という段階ではないように思います。 これからが大変になっていくのかなぁと思ったり。 心の準備が段々できていきます。 そして介護の仕方とかとても参考になります。 力な無い弱いものには矢張り心が寄って行くものですね。
あははは 本当にその通りですね。 どっちも大事です。
最近孫の病気でとても心配したのでその時は孫の事ばかり考えて ちびの世話はオートモードでした。 でも今は孫の心配がなくなって ちびの世話に専念できます。 だから どっちと言えませんよね。
あははは 仕事と饅頭 饅頭が食べたくなりましたよ。
それは私も全く同感! ちびの世話をしながらシングルじゃなくて良かったと思います。 シングルだったらそれはそれで他の事を後回しにして疲れないようにバランスを取ると思うのですが じいさんが居ると夜中以外のおしっこの世話はしてくれるので本当に助かります。 私も二人で世話をしていて良かったとその度に思います。
ちびが足の大手術をして(右足の関節を取り除いた)入院した病院はサンタクルーズでしたよ。 とても綺麗な背の高い女医さんで 手術は大成功でした。 名前を思い出せません。この時はサンホゼの救急病院で会った先生でしたよ。
そうですね。 息子も嫁ちゃんも分かっていてくれますね!
今日も私が山歩きに出かけた時 じいさんがシッターでしたけど、 出かける前に餌も与えて水も飲んでウンチまで済ませたので 私が留守の間3時間半 通して寝てくれていましたよ。 こんなうまく行くときもあるのですね〜。
私もハイジさんはこちらのテレビで見たことがあるかも。 確か有料のケーブルテレビに出ていたように思います。
今日は私が山歩きに行っている3時間半の間 ちびはず〜っと寝ていました! じいさんが楽だった〜と言っていました。
8歳ですか! 未だ元気いっぱいですね。 本当に犬はそういう所が可愛いですね。 8歳ならまだまだ老化は先のことですよ。 ちびは15歳位からちょっと年を取ってきたと感じ始めました。 それまでは子犬のようでしたよ。
す す 凄い! まさか! いつも優先だなんてそれは無理でしょう。