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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (17)
ついてたんですね。6人いたから一緒に辛い中でも楽しみを造り出せたし、閉じ込められた狭い空間でも脳に大事な刺激が十分いってたんでしょうねぇ。人とインテラクトするって脳には本当に大事な事ですね!
そしてやはりお母さんが偉いと思いました!あの状況でパニックにならず落ち込まず…あのコメントからも分かりますけど、全てに全然否定的でないですよね。知的で前向きで、変なダンナに対する恨み辛みも全然無い。彼女は本当に素晴らしい方だと思いました。このお母さんだから、子供達があの状況の中でもあれ程全員素晴らしく成長できたんでしょうね〜。又続きを見なくては!ご紹介して下さってありがとうございました。
だけど…何であの子達の父親は14年も監禁したんですか?5回もご覧になったチブリッツさん、教えてけろや〜。
ってことはもちろん学校にも行ってない!
家族のみの世界で長男が14才になり… 映画を1000本 見たところで 脳が擬似体験と 思考能力で正常に成長したわけだから 環境の大切さを痛感した次第です
息子達は長男の脱出のおかげで 映画ではない現実を体験できるので良かったです
母親の教え育てる素晴らしさを感じました
普通の人は不可能です
興味をそそる映画ですね。
はなも見てみたくなりました。
映画を見ることなかなかなくなりました。
うちのじいじはアニメのアルプスの少女ハイジをもう何回も見ています
いつも同じと子で泣いてます。
ちょっと笑ってしまうはなです。
なかなか示唆の深い映画なのですネ。
私は映画はファンタジーものが好きなので、リアルなものや社会派の映画などは見ませんね。。。
だって、そういうことは現実にたくさんあるので、わざわざ映画にしてみせてもらわなくても結構。。と思ってしまうからかもしれません。
>過去は良い事も悪い事も私の人生>の旅です
>学びの過程だったと思ってい
>る...
このコトバはいいですね!
その通りだな。。って思います。
これからのこの女性の人生がうんと幸せであってほしいなと思います!(^0^)/
いいドキュメンタリーを紹介してくださって、ありがとうございます。
この兄弟たち、本当にすごい。
あんな環境でそだちながら、とてもしっかりして前向きで、努力家で。
そして、おかあさんの実家の人たちも、すごいな、と思いました。
誰のことも、責めていない。
もしも日本だったら、おかあさんは、実家の人たちから悪く言われるでしょう。
おまえが、愚かにも、あんなろくでなしと結婚したから、バチがあたったのだ、親不孝者め、とかなんとか。
私の親や親族なら、そう言うだろうな、と思います。
それはそうと。
一族の人たちが、おそろいのTシャツを用意するところ、まさにアメリカ的ですね。
日本人にはない発想だなあ。
それにしても、残されたパラノイアのおとうさんは、どうなるんでしょうね。
生涯、精神病院に収容されるんでしょうか。それとも、ずっとあの団地の部屋に引きこもって生きていくのでしょうか。
実はね、私が育てられた家も、ここまでとは言わないけれど、いくらか狂った家でした。
私は、いつも理不尽な親の妄想や決めつけや暴力が怖かったし、『他の子とつきあうな』と言われて育ったので、人との付き合い方を知りませんでした。
だから、ちょっと、感情移入して、このドキュメンタリーを見てしまいました。
この年になっても、まだ、傷は癒えきっていません。
でも。
このお母さんが言うように、すべては、学びのプロセスなのでしょうね。
すべての人の人生が、それぞれに素晴らしいものとなりますように、と祈らずにいられません。
彼らのように監禁されている人達が、その番組を観て希望を持ってあきらめない勇気を持って欲しいと思いました。
本当に凄いですね。
私もそう思いました。 これはこのお母さんが素晴らしいと思いました。 子供達も皆 I love momって言っていましたね。 このお母さん 凄く知的でもありますよね。 この知的さは子供達にも受け継がれたのでしょう。 お父さんはペルーの生粋のインディアンだったのでアメリカに来てカルチャーショックだったのでしょう。 特にニューヨークの低所得者用ハウジングに入ってからは外の犯罪がとても怖かったようで 子供を守る為に閉じ込めたらしいですが一種のパラノイヤでしょうね。 でも考えるともしこの子供達が普通に犯罪の多い学校に通っていたら ここまで純粋に育ったでしょうか。 中には悪い子に染まる子も出てきたかもしれないですね。 あれからこれ以外のYoutubeのインタビューを色々と見たのですが 父親がドキュメンタリーを見た感想は 子供達がこんな風に思っていたのか・・・と分かった事とか ドキュメンタリーはよかったと思うとか(必ずしも父親は良いイメージではないですけどね) 子供達が今有名になった事は嬉しいとか。。。。 自分としては子供達にロックスターになって欲しいと思った事もあるとか。。。。面白い事実を発見しましたよ。 音楽が好きだったようです。 お父さんは。 一人息子がミユージシャンになりましたよね。
はい 学校に行っていないのですがお母さんがとても知的な方だったのでしょうね。 家で子供達のスクーリングをしたそうです。
面白い事を言っていましたよ。 6人で街に出た時 うわ〜〜 3Dだ〜って。 スクリーンでしか見ない世界。 ちょっと想像できませんね。 本当に普通の人はできませんよね。
私も映画はテレビだけで見ています。 映画館で見たのは15年位前かもです。
え〜 アニメのアルプスの少女ハイジですか!!!
私も見てみたいです!! それば多分娘も見たことがないかも。 今度娘と一緒にDVDをレンタルしてみたいです!
私はドキュメンタリーが大好きなのですが そのお気持ちよ〜く分かります。
私の場合は映画やドラマで家族や恋人が癌で死んでいく映画は絶対にみたくないです。 ルールとしては見た後に気持ちが塞ぎ込んでしまうドラマはみたくないです。 それと同じ気持ちなのでしょうね。 でもねこのドキュメンタリーは感激の涙が出ました。 お母さんの言葉に5回涙がでました。(笑)
この家族 外に飛び出して これから先幸せになれるのかという質問に絶対に将来は明るい 明るくないはずがないときっぱりと言っていました。 お母さんは姓を結婚前の姓に戻したと言っていましたが離婚なのかな? そこはちょっと不明でしたね。
本当に凄いですね! きっと6人ともとても頭の良い子供達なのでしょう。 学校に行っていたらきっと成績も良かったと思います。 一族同じシャツ アメリカらしいですね〜。
でもみかさんも必ずしも理想的な環境にいなくても そうして子供達は自分の辛い経験から学んでこうなりたいという希望も持てるのだと感激しています。 私の父がそうでした。 ちちの母親が(私の祖母ですけど)かなり変わった人でちちはとても苛められて育ちました。そのことはブログにも以前書いた事があるのですが。 自分が寂しい子供時代だったので自分の家庭は温かくしたいと強く思ったそうです。 本当に このお母さんも子供達も幸せになって欲しいですね。
本当に諦めたらいけないのですね〜。
このお父さん どんな人だったのかもっと知りたいですね。 でも子供達が初めてお友達を家に呼んだとき 反対しなかったときの気持ちはどうなんだろうとか お父さんお事ももっと知りたい気持ちになりました。
はじめてコメントさせて頂きますが毎日心待ちにしてブログを拝見させて頂いてます。もし良かったらまだこちらのサイトから「アルプスの少女ハイジ」のアニメがご覧頂けるかもしれません。DVDの一話目「アルムの山へ」です。
http://www.pideo.net/video/56/f2492114df52644c/
やっぱりね〜、息子たちが皆同じ顔つきでしょ、そして顔の輪郭と特に目のあたりが正しくインディアンに見えるんですよ!そうですか…ならばお父様は危険な大都会から子供達を守りたかったんですね。生粋のインディアンならあのNYのカオスは凄く怖かったのだと想像できますよ。大草原から宇宙に引っ越す様な感じ?
あたしも、NYの危険区域なら、あの子達が隔離ある意味良かったと思います。皆凄く純粋でしょ?でもこれからはスクリプト通りじゃなく、何が起こるか分からない生の人生を生きて行くから変わって来るかもしれませんね。
あたしも昨日再後まで見ましたけど感動で泣きました。お母様がホームスクールをされたんでしょ?よくもまああんな所で次々に子供を産まされ、何もない息の詰まる様な狭い所で大勢の男の子達を育てられましたよね。彼女自身凄く素朴でナチュラルな方なのに、一切自然の無い空間で義務だけを強いられ…普通なら心が窒息して、家の中で騒いで遊ぶ子供達にだって当たり散らしてますよ。なのに、異常なダンナに従順に従い、ホーム・スクールとは!普通はできない事ですよ。あの方を見てると純粋で神々しささえ感じますね。
あとね…一人だけお嬢さんがいて彼女は先天的な精神の病気とか言ってませんでしたか?(あれ、違ったかな?)5人の息子さんはThe Wolfpackに出てるけど、息子が一人まだ一緒に父親と家にいるそうだから…合計7人も子供がいるってことですか?私もインタビューのURLを探して見てみますね。
私もドキュメンタリーは大好きです。
初めまして! URL会有難うございました。 じいさんがタブレットを持っているので今夜ベッドのなかでタブレットで見たいと思います。 こうして見られるんですね〜。
生粋のペールのインディアンだったようです。 家族でインディアンごっこ?というかお母さんも子供もお父さんも一緒に部屋の中を回っている昔のビデオが出てきましたよね。 本当はあんな生活が良かったのでしょうね〜。 本当に! あのおかあさんが凄いと思いました。
長女もよ〜く見るとあのドキュメンタリーに何度もちらちらと出ています。 一回見た時は全く気が付かなかったのですが テレビの大きなスクリーンを止めてよ〜く見ると長女さんが写っていました。 家族に会いに行くバンの中でお母さんの左隣に座っているのが長女さんです。 もしかしたらお産も病院ではなかったでしょうから お産の時に問題があったのかもしれませんね。6人の息子さんのうち 5人しか出てきませんね。 一番末っ子は未だ小さいのかも。 中学生とか。