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コメント

 コメント一覧 (18)

    • 1. カイシャ
    • 2015年06月16日 04:29
    • 私も旦那に毎晩インシュリン注射してますけど、1回分づつになっているので簡単です。ちびちゃんのは用意が大変そうですね、でも、そのはかり、ちょっとアバウト過ぎませんか?日本製だと正確なのかしら?
    • 2. ハワイ島在住
    • 2015年06月16日 05:07
    • おはようございます。
      色々皆さんコメントで教えてくださいましたよね。
      自分だけでは対応出来なかったりする事がコメントで経験値のあるサポートしてもらえる。っていうのが良いですよね。

      先月私も薬を これは身体にきついからちょっとやめてみて。 って言われて2日も経たない間に あぁ、、、また悪夢の日々が。 ってドクターに電話。(そのひと月前に違うDrにひざにステロイドの注射をしてもらっていたので様子がよさそうに見えたのもあるみたいで)我慢できなかったらイブフロフェン飲んでみて。とか言われても効きません。だんだん もっと悪夢の日々が続き先週の金曜にはもう半泣きで電話したら止めた薬を復活して。とのこと。 たった1mgの薬が翌日には効きだして少しはマシになりました。明日Drの日です。でも考えてみたら たったこれだけの量が無いがためにこんなに苦痛を味わうのか。って思うとちょっと怖い気もしないでもないですが、昔の人は強かったのね。とも思ったりします。

      もう6月も真ん中なんですね。わぁ、早い。 とカレンダーを覗いた私なのでした。
    • 3. wako
    • 2015年06月16日 06:21
    • ちびちゃんが輸液をはじめて約半年
      人工透析の役割でここまで元気にしてるのは2日に一度の輸液 飼い主様の愛情そのものです
      そのままだったら18才と半年で命が終えていたかも…ですね

      ちびちゃんも輸液の時は
      これをしてもらえれば元気に餌を 食べれるってわかっているのだと思います

      じいさん様とChiblitsさんとちびちゃんの儀式が何事もなくスムーズに続けられますように

      7月で19才 そして来年は20才
      成人式までこの儀式がちびちゃんも受け入れられますように 我が家のヨーキーコナも17才3ヶ月になりました ちびちゃん同様健やかに毎日がありますようにと願っております
    • 4. Chiblits
    • 2015年06月16日 07:37
    • カイシャさん
      注射の用意はすっかり慣れてしまって大変と思わなくなりましたけど 私は孫ちゃんちに一泊しかできませんね〜。 じいさんと娘では針をさせる人がいない。(笑)
      この量りを使う前は 病院の方法だったのですがもっといい加減だったのですよ。 袋の目盛を見て100?を決めるのですが 量が減ってくるとその目盛がいい加減になるのです。 よくあれでしていたなぁと思います。 その点 この量りはかなり正確です 10グラム単位です。 量り自体も凄く性格です。 天下のクボタ (笑)
    • 5. Chiblits
    • 2015年06月16日 07:42
    • ハワイ島在住さん
      そうでしたね。 この日本製の針になってから本当に刺しやすくなりました。 
      本当にコメントからの情報は有難いです。 イブフロフェンって痛み止めですよね。 私もそれ飲んだことがあります。  膝が痛いのですか! それは辛いですね。 痛みは本当にストレスになりますからね〜。 父も帯状疱疹後神経痛になって 首から手に行く神経を首のところで切断した大手術をしましたけど 神経って又生えてくるらしいです。 24時間 手先に火箸を付けたような痛みといっていました。 本当に苦しそうで可哀想でした。 なので帯状疱疹はとても怖いです。  6月末からここは工事が始まります。 忙しくなります。
    • 6. こはる
    • 2015年06月16日 07:58
    • Chiblitsさん、
      お久しぶりです。ブログは毎日のようにのぞかせていただいているのですが、コメントは久しぶりです。
      Terumoの針、やっぱり良いですよね。
      ちびちゃん、もう輸液をしてから半年になるんですね。
      うちは、最初の猫はもう2年を過ぎたんですよ!
      あと、3ヶ月くらいと思っていたのが、もう2年もたって、体重も増えて、とても元気にしています。16歳になりました。
      もう一匹の16歳の猫は、半年前から毎日同じく100mlの輸液をしているのですが、先週金曜日に獣医さんにつれていったら、クレアチンの値が7.7と跳ね上がりました。。。
      食欲は細くなって、便秘ぎみで、筋肉も衰えていたのですが、元気は元気なので、こんなに腎臓が悪くなっているとはショックです。
      カリウムの値も少し下がっているので、今日からカリウムとビタミンBを輸液にまぜて、150ml投与したのですが、カリウムはピリピリと痛いんですよね。終わった後、もう走り回って、辛そうでした。。
      今後どうするか考えています。。
      カリウムは筋肉をつくる要素で、また食欲や便秘にもいいのですが、痛いとなると、どこまでやるべきかと悩んでしまいます。20分くらいで落ち着いたので、ほっとしてはいますが。。
      ちなみに、私はいまだに針はさせないんですよ。。。情けないです。自分が痛い思いをするのは構わないのですが、下手な私がやって猫たちが痛い思いをするのはと思って、いまだに駄目なんですよね。。
      少し練習しようかと思い始めました。
      ちびちゃん、元気で嬉しいです。本当に本当に愛しいですよね。
    • 7. サバンナ
    • 2015年06月16日 19:51
    • Chiblitsさん、初めまして。
      色々なブログを見ていましたら偶然こちらにたどり着きました。
      カリフォルニアの自然豊かな風景がとてもステキですね。
      お料理や、ご家族交流の暖かい映像もとっても楽しく、読ませていただいております。

      私はこの11月で推定19歳になる猫を飼っていますが、この4月に血液検査でなんと腎機能がとても悪化していることがわかり、そのときからクリニックで輸液の点滴を受けています。 わかったときは最初一週間は毎日点滴、その後近くのクリニックに円満転院して、5日に一回ぐらいの頻度で点滴にかよっています。
      こちらのブログを拝見して、そろそろ自宅で点滴をしようと決心した次第なんです。
      今日は、クリニックに自分だけ行って、点滴の仕方の説明だけ受けてきました。 今後、にゃんこをつれて受診したときにそのつどやり方をおそわり、だんだん自分ひとりで出来るようになれたら。。。と思っています。
      ちびちゃんのお話を過去にも遡って読ませていただいて、鬼の目にもナミダ状態(*^^*)になりましたです。
      これからも、おじゃまさせていただきたいと思っております。
      関東在住のアラ還暦の主婦です、どぞよろしくおねがいいたします。
    • 8. うだん
    • 2015年06月16日 23:26
    • ちびちゃんが健やかにいられるのは、パパママが輸液をしてくれるからなんですね。
      私は、、ウランにしてやれるかな?
      ものすごく痛がりなんですよ。
      親として?そういう覚悟も必要ですね。

      ↓旱魃、大変なことですね。
      水は重たいですから、どうぞお気をつけてくださいね。
      ウラン地方は以前大渇水があって、職場のトイレに行く時、男女とも部屋にあるバケツから柄杓に一杯の水を汲んで持って行ったそうです。
      皆さん懲りていて、わりと節水感覚が身についているようですよ。
    • 9. momorisu
    • 2015年06月17日 00:30
    • ちびちゃんも輸液していたのですね
      >心臓が破裂しそうなストレス
      よくわかります!
      さっそく1月の日記からさかのぼって拝読しているところです。

      うちのモモは週3日500ml、この2週間水・金・日で
      点滴していたのですが、
      ちびちゃんのがんばるすがたを拝見して、
      今週は今日(火)からやってみました。
      お母さまの測りもちびちゃんを応援していますね。
      偽ちびちゃんも"よくがんばったね"ってねぎらいの言葉を
      かけてますね▽・ェ・▽
      ちびちゃん、きょうもおつかれさまでした。

      -----
      タコシェルでした!
      Amazonで確認しました
      あんなパリパリも溶けるのですね(;´▽`
      今度は柔らかいのを作って食べてみたいですU^ェ^Uノ
    • 10. みいぼ
    • 2015年06月17日 21:11
    • 我が家の15歳の猫、4年前の夏、やせこけて、丁度、その時私も夏ばてで食欲なかったので 猫も夏ばてなのねぇ〜かわいそうにって暢気に考えていたところ 水も取らなくなって、そこで慌てて、獣医さんに見せたら、もしかしたら、もうダメかもしれないと、言われました。もう、ビックリです。そんな状態になるまで気付かなかった自分を呪ってしまいました。1週間入院、その後、通院して、奇跡的に回復しました。 肝臓病だったのです。餌を肝臓病対応に代えました、今は丸々太って、元気に暮らしています。 チビちゃんの治療(輸液)は、お二人の息のあった共同作業と、チビちゃんのがんばりで、成り立っているのですね。 輸液で、食欲もでて、元気になれるのだったら、頑張れますよね。 お二人とチビちゃん フレーフレー
    • 11. Chiblits
    • 2015年06月18日 04:14
    • Wakoさん
      あのままだったら絶えていたと思います。 
      でもね針を入れる時にぴくっともしない時と キャンと言う時があるので 私の仕方が違うのでしょう。 山歩きのお友達が医療関係なので注射の仕方を口頭で習いますが さっと躊躇なくいれないといけないのですね。 それをいつも頭に入れています。
      17歳と3か月ですか! コナちゃん目はどうですか。
    • 12. Chiblits
    • 2015年06月18日 05:02
    • こはるさん
      お久しぶりです。 
      こはるさんが針の事を教えて下さったのでしたね。 本当にこれで注射が楽になりました。ちびも少しは痛くないと思います。 うわ〜もう2年も続けているのですか! 今いくつですか?
      先生も永遠に保てるわけではないよ・・・いつかは腎臓が全部だめになってしまう時が来ますとはっきりといわれました。 ちびも血液検査をしたらきっと腎臓は悪くなっているかも。 お肉は減らしていますが完全に断っているわけではないので。 獣医さんからいただくフードを食べないのです。 そうですかカリウムがいいのですか。 ジャガイモなどに多いですよね? そんなに痛いのですか! カリウムの多い食べ物を調べてみます。
    • 13. Chiblits
    • 2015年06月18日 05:31
    • サバンナさん
      初めまして!
      カリフォルニアの自然が段々枯れてきて 悲しい状態になりつつあります。このまま砂漠化してしまうのではと心配です。
      ちびも全くその通りでした! ちびは最初から一日おきだったのですが最初は200?から始めたのですよ。 最初はしっかりと早く毒素を体から出してしまうのが良いのでしょうね。 猫は点滴の頻度が少なくていいのかしら。 義兄の猫も5年間 5日に一度の点滴だったそうです。  猫ちゃんは病院でする時おとなしくしていますか? 私も最初は何回か点滴を見に行って それから 実際に針を刺すのも看護師さん達に見てもらってアドバイスを受けて それから自宅で始めたのですが 1週間後に又自信がなくなって その後も何回か看護師さんに見てもらいに病院で点滴をしました。  サバンナさんもできるようになりますよ。 家でするとちびも飼い主も楽ですものね。 最初は心臓が破裂しそうにドキドキしました。 私 甲状腺の病気があるのでドキドキするのは心臓によくないのですが。 でも慣れますよ! 私でも慣れたのですから。
      そうだっ! 針を持っている人が一人いて バッグを押さえつけて液を流す人ももう一人必要ですけど そこは何か工夫をしたらいいかもですね。 例えばバッグを足を押すとか。病院では二人でしていませんか。
    • 14. Chiblits
    • 2015年06月18日 05:37
    • うだんさん
      ちびも大声で鳴いていましたけど 多分私の仕方が下手で でも今はあまり鳴きません。 偶に鳴きます。 刺し方が下手なのでしょうね。 ぴくっともしない時があるのですけどね。
      本当に水は重たいですね。 今は外に水を溜めて 自分の都合の良い時に 涼しくなってからとか少しずつ運ぶのでだいぶ楽になりました。 
      そういえば 以前北九州でも酷い旱魃がありましたね〜。 雨の多い日本でもあり得るのですね。
    • 15. Chiblits
    • 2015年06月18日 05:41
    • momorisuさん
      モモちゃんも輸液しているのですか! 輸液をしている犬猫 多いですね。 私はちびが必要になるまでこんな治療があるなんて知りませんでした。 500ccというのは3回の合計ですよね。
      タコシェルでしたか! 私が買ったのはもう今はなくなった三越の地下でした。 三越はもうなくなりましたよね? 
    • 16. こはる
    • 2015年06月18日 06:56
    • Chiblitsさん、
      お返事ありがとうございます。
      早速ですが、カリウムの件について、大事なことを。
      腎臓病の猫(おそらく犬も)は末期のステージでは、13%はカリウムは逆に高くなります。
      ちびちゃんも必ず獣医さんがカリウム(Potassium)の数値は血液検査でチェックされていると思うので、低いですもしくは高いですと言われなかった場合は特に気をつけなくても大丈夫ですよ。
      ちなみに、カリウムは輸液にも少し入っています。
      昨日はカリウム半分の輸液をしたら、嫌がらなかったので、今日は思い切って、またフルの輸液をしたら、直後に少し吐き、また悲しい気持ちになりましたが、その後、オシッコもウンチも出て、少しドライフードも食べて、少し落ち着きましたが、寝られないようです。
      そうですね、輸液はずっと出来ないし、輸液をしたら腎臓が回復するというものではないんですよね。
      うちは両方16歳のおばあちゃん猫です。
      2年輸液をしている猫は今日もご飯を本当にたくさん食べてくれていますが、いつまた悪くなってもおかしくないです。
      一日一日、感謝して、一緒にいる時間を少しでも多く過ごしていきたいと思います。
      ちびちゃん、暑い日はたくさんお水飲んでね。
    • 17. Chiblits
    • 2015年06月20日 03:27
    • みいぼさん
      犬の場合ですけど 水も飲まなくなったらあまり長く持たないようです。でも猫の生命力は犬と比べると凄いです。数年前ハワイから南カリフォルニアに引っ越したした家族 引越しの日に猫がいなくなってもう諦めていたら何と2か月後だったかな? CAに着いた引越し荷物から猫がでてきたんですよ! 生きていました。 水は結露を舐めて生き延びたと書かれてありましたよ。
      そうですか。 肝臓病対応のフードに変えたら元気になったのですか。 ちびは腎臓病対応のフードをドクターから買っているのですが食べないので私の餌を食べているのです。 食べないと言ったら 手作りでもOKだけど肉は1/3でと言われましたけど1/2になっているかも。 矢張り病気対応のフードがいいのですね〜。
    • 18. Chiblits
    • 2015年06月20日 04:54
    • こはるさん
      こはるさんのコメントの後 又改めて輸液の内容をみたのです。 そしたらカリウムが入っていました。 そうですね。そう言えばちびは血液検査で塩分も少なかったのです。 塩を食事に入れた方が良いかと質問したら 輸液に塩分が入っているので特に食べ物に入れる必要はないと言われました。 カリウムも特に取る必要はなさそうですね。 でもね 昨日はちょこっとジャガイモも入れたのですよ。 ちびは輸液を痛がっていないのですが猫と違うのでしょうか。(Kが入っているのに)
      本当に ちびの先生もこれがず〜っと続くわけではなくて 腎臓が完全に働かなくなる時が来ますと言われました。 ちびは心臓も悪いのでどちらが先かです。 本当に最近は一日一日が大切に思います。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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