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コメント

 コメント一覧 (34)

    • 1. ハワイ島在住
    • 2015年04月16日 02:28
    • おはようございます。
      ちょっと物悲しくも読める今朝の文面でしたね。

      でも大きな木が子供の成長や家族を 静かに見守っている っていうそういう光景が目に浮かんできました。(物語でありましたよね)

      うちのマンゴーの大木も同じなんでしょうね。(これは自生)家なんかがなくってはじめは小さな小さな枝のような木が年数を経て土地が開拓されて・・・。(家のサブデビジョンは古い方らしい) で、最初のハウスオーナーがいて。って色んな物を見てきたんでしょうね。 
      私がこの樹、気になりだして頻繁に覗くようになったら 実 が成り出したんですよ(本当に!)

      家の裏側にあるので寂しかったのかも。 って思っちゃいました。

      もうすぐ色づきますよ。 大男に聞く前に まだまだ青い。 と先越されちゃいました。 うちのマンゴーには特にうるさいし、目を光らしている大男です。
    • 2. はら
    • 2015年04月16日 06:24
    • いい写真ですねぇ…。お父様が息子さんに何か話しかけていらっしゃるような、まるで動画の様な生き生きとした良い写真ですね!これを見てたら涙が出てきましたよ。「チブリッツさ〜ん!チブリッツさんのおとうさ〜ん!」って叫びたい感じ。みんなセピア色で…みんな幸せ!…チブリッツさんの足もツルツルで綺麗だし〜。(笑)お父様がいらっしゃるこの頃は、子供の事も自分の病気も、当然ご両親の事もなぁ〜にも心配のない一番楽しい頃だったのでしょうね。そんな、心がのんびりと充実した感じがこちらにも伝わってきますよ。

      実は私も最近自分の20代初期の頃を色々思い出して、ちょっとセピア色だったんですわ。この間偶々夢に昔の幼馴染が出てきたから、?と思ってちょっと名前でグーグッてみたんです。(職業柄出てくると思いました)そしたら何ともう立派過ぎるくらい有名人になっていたんですわ。成功した研究が凄いから肩書きももの凄いし、本も数冊(英語も)出してましたよ。写真見たらあの頃と違って太めで白髪もあるから街ですれ違っても絶対に分らないと思いましたけど、目があの頃のまま!彼はきっとあの大学時代に物凄く勉強して、その後も研究に青春と殆どの人生をかけて、その結果が確実に実を結んだんですね…。単に面白可笑しく楽しく生きる人生もあれば、それらを犠牲にしても何かを成し遂げる人生もある。本当に人生って色々ですね〜。私ホンッと昭和に生まれて良かったわ、最高の青春時代を送ったと思います。いつか絶対に会って昔話したいなぁ〜。
    • 3. カイシャ
    • 2015年04月16日 06:36
    • ほんとにこちらの家は受け継がれていく歴史がおもしろいでしょうね。我が家もうちが2代目、建てた人の未亡人が逝かれて財産分けに売りに出されていました。ですから下の階は車いす仕様になっています。駅から歩いてこられる距離と内階段のデュプレックスにばかり集中して引っ越して来てみたら猫の額ぐらいの庭しかありませんでした!それでも父はトマトやキュウリを作ってくれたけど、今は芝生の代わりに野生化した三つ葉が蔓延っています。こんだ引っ越してくる人はたいへんだろうなあ。
      それとネイルメイドですが、口からだすなんて神業はできません!困ったことにひょんなきっかけで下を向いたときに鼻から水道みたいに塩水がととととって出てくるので夕方1回だけしています。
    • 4. kenji marumaru
    • 2015年04月16日 06:58
    • 立派なイチョウの木ですね!
      これだけ大きいと銀杏がいっぱいですね。
      私の両親もこんな風に思い出しているのかなと思うとジーンとしてしまいました。
      タルトとっても美味しそうです。こちらではもうイチゴのシーズンも終わりに近づいています。イチゴのデザート何か作ってみようかな。
    • 5. こぴん
    • 2015年04月16日 07:08
    • おはようございます。
      お久しぶりのコメントです。
      日本は桜が満開の時期です。
      ここ新潟も一気に花が開き、そんな時に限って雨で、せっかくの桜が散って、もったいない感じです。春はお天気が荒れますが、晴れを見つけて桜の色を楽しんでいます。
      きょうのお写真、本当に可愛いくて楽しそうなお写真ですね。
      みんな笑顔できらきらしてますね。
      Chiblitsさんのお父様は本当に優しくて楽しい方だったのですね。銀杏の木にブランコ、ハンモック、、まるで絵本に出て来そうな、私も子供だったら、かなり嬉しくてはしゃいだと思います。こんな素敵な思い出だからこそ、しみじみ思い出すのですね。一緒に切ない気持ちになってしまいました。

      先日、Chiblitsさんが前にブログで載せていた、ポレンタというお料理が気になって、もう一度作り方を見たくて、遡ってブログを読みました。(見たことも食べたことも無くて、興味深々で)輸入品のお店で材料を揃えて作ってみようと思っています。
      そしたら昨年の記事も目に入って読んでいたら、お風邪をひかれて、大変そうにしている記事でした。ちょうど昨年の今時期だったのですね、、。治りが悪いのって本当にきついですよね。私はこの時期、ずっと花粉症で、身体もだるくなったり不調になるので、アレルギー薬手放せません。
      でも、私の場合、綺麗な桜に囲まれてるときは、すっかりわすれてしまいます。
      Chiblitsさんのお庭もお花があちこち咲いて、
      大きな木に見守られてて素敵です。
      私はChiblitsさんの息子さん娘さん世代ですが
      こんなお母さんだったら幸せだろうな〜っていつも思っちゃいますよ。
    • 6. pooh
    • 2015年04月16日 08:04
    • 大きな木ですね。36年もの間、家族みんなのことを見守っていて、一緒に笑い一緒にないてくれたのでしょう。今では太くなったその樹、触ると暖かくないですか? 樹齢800年の熊本城の大クスノキなど、触ると魂が安らぐというか、無限の時間の偉大さや、優しさと感じたことを思い出しました。チビリッツさの家族のパワースポットですね。
    • 7. Michiko
    • 2015年04月16日 09:57


    • 大きくて太い木を見ると、
      「ありがとう!」と言って、
      幹に触れます。

      私が何かの力を持ってるわけではないのですが、エネルギーをちょっとだけお裾分けしてもらえるかな…って。

      大きくなるまでに何十年もかかり、
      そしていろいろな時代を見てきているんですよね…。

      人間の何十年って短いですね。

    • 8. わしゃまり2
    • 2015年04月16日 10:15
    • Chiblitsさん

      お久しぶりです。毎日ブログを読ませていただいて、今日はちびちゃんの写真が特にかわいいな〜とか、この料理美味しそう、とかあれはいい考えだな、とかいつも思うことは多いのですが、コメントを残すパワーが何故かあまりなくて。私事ですが、子供たちが2月に進学のため家を出て、私達の生活もすっかりと変わってしまったからかもしれません。でも、イースターに息子が初めて帰省したので、Chiblitsさんのレシピーから、冷蔵庫発酵のリンゴパン、海老をマリネするチャーハン、パルメザンチーズ味のクルトン入りサラダ、ブライン液に漬けたチキン・・など料理しましたよ〜。大好評でした。そして、大学が遠くて家に帰れなかった娘には、やはりChiblitsさんのレシピーの薄いビスコッティを作って送りました。ビスコッティは日保ちするからいいですね。やはり家族っていいなとしみじみ思ったイースターホリデーでした。ところで、他に何か日保ちのするお菓子はあるでしょうか?何かおすすめのレシピーがあれば、今度お願いします。
    • 9. iceberg
    • 2015年04月16日 11:09
    • ほんとにホノボノする素敵な写真ですね〜。息子さん小さいのに木に登って勇敢ですね。なんでか一枚目の写真は昭和な雰囲気がします。ってアメリカでノスタルジックなのを表現するのに可笑しな表現ですが。子供が上半身裸だからかな、なんか素朴で懐かしい気持ちがします。

      先日のトマトの缶詰の添加物の情報とても為になりました。私はついつい切るのが面倒でWholeじゃなくて切ったものを選んでました。私はトマト缶はミートソースとかチリに使うぐらいで、形が無くなるまで煮込むので、そんな添加物は不要なのですがね。ほんとは缶より完熟のトマトが安く手に入ればそれがやっぱり一番ですが、缶にたよっちゃいます。
    • 10. しまにー
    • 2015年04月16日 12:28
    • 記事の最後の方、『奥の細道』冒頭の
      「草の戸も住替る代ぞひなの家」
      みたいな余韻がありますね。
      草の戸じゃなくすてきなお家な所が違いますが。
      これからリフォームもあるし(^_^)
      いつも心安らぐ記事、楽しみに拝見しています。
    • 11. 恵
    • 2015年04月16日 14:27
    • ちびちゃんの アップの写真 可愛いですね。
      外で 写した写真なのに 今日は 目が開いてますね。。
      最近の 写真の目は 殆ど つぶっているので どんな 瞳だったかと 思うけれど 今日の目を見て 可愛いなと ますます 可愛くなっていきますね。
      イチゴパイを 見て 生クリーム カロリーが 高いじゃないと。。
      でも 今日は 友人と ランチに行きまして 彼女 希望で メキシカンということで 食べる時間が 遅かったので 残さず 全部 食べましたよ、プラス フランが あって それも オーダーで 自分でも びっくり あまり ヘルシーな 食事でなかったわです、ハハハ
      場所を 借りまして。
      はらさん コメントを ありがとうね。
      暫く コメントが ないと どうしたのかなと 思うときがありましたよ。
      たぶん 忙しいのだろうとか。。。
      元気なら いいけどとか。。。
      おなじみさんは ここでは 家族みたいなものですからね。。。
      今まで コメントが 来なくなると どうしているのかなと 思いますからね。
      皆さん 何かを 検索していて このブログに たどり着いた人が 多いみたいですからね。
      そういう 私も ブルベリーマフィの レシピを 検索していて 面白い ブログの 名前が 気になって クリックしたのが このブログですからね。
    • 12. チャールズ・まま
    • 2015年04月16日 16:10
    • こんにちは

      今年になって、素敵なブログに遭遇しまして、以来毎日Blogチェックを楽しんでいます。

      実は、昨年秋に愛犬ブルドッグのチャールズを四歳半で亡くしました。自分は「ペットロス」は、関係ない、と思っていたのですがそうでもなく・・・ということに気づいてもがいていました。

      ブログでちびちゃんとの生活の様子を拝見させて頂いているうちに、なにかしらパワーが湧いてくるような温かな気持ちになります。

      きょうの樹木のお話は、自然のエネルギーすべての繋がりが生き物の活力となっていることを感じました。
    • 13. 野いちご
    • 2015年04月16日 16:17
    • とても素敵なお話。胸がジーンとしてしまいました。

      私達人間の歴史が終わっても自然の植物はまだまだ命をつなぐのですね。
      大きな銀杏の木、Chiblitsさん
      一家を見守っているようです。
      素敵なことですね。

      チビちゃん、元気で安心しました。
      Chiblitsさんの体調もお気をつけて。
    • 14. May
    • 2015年04月16日 18:37
    • まぁ〜、chiblitsさん、寂しいことを言わないでくださいよ。
      と言っても、私もちょっとそんなような事を考え始めているので、お気持ち分かります。
      あと数年したらchiblitsさんの年齢です。そしてあんまり丈夫じゃないみたいだし。
      時は止まらず流れて行きますね。これからどうして過ごしていこうかな、と思います。
    • 15. みか
    • 2015年04月16日 22:27
    • chiblitsさん、ご無沙汰しています。

      実は、ほとんど毎日、こちらに寄せていただいているのだけど、ずっとコメントが書けないでいました。

      というのは、3月の後半に、主人が、長い介護生活の末、自宅で亡くなったのです。
      年の差婚でしたし、難しい病気を抱えていた主人ですから、こういう日がくることは、わかっていたことだったのですけど。

      それで、年老いたチビちゃんをずっと労りながら過ごしておられるchiblitsさんのところで、近況報告をさせていただくことが、気が進まなかったのです。

      本当にね、何事も移り変わっていきますよね。

      今は、事後処理で忙殺されていますけど、落ち着いたら、私も社会復帰を考えなければなりません。

      介護で体を悪くしてしまったので、ハードな通勤はもう無理ですし、何をどうしようかと不安ですが、前向きに頑張っていこう、と思っています。

      chiblitsさんも、チビちゃんとじいさん様と、これからもお元気で過ごしていってくださいね。
    • 16. ほぜこ
    • 2015年04月17日 06:53
    • 人の歴史って、そういうものなんですよね。
      イチョウの木、将来無粋な人に切られないことを祈ります。
      娘が通っていた小学校のご近所さんに、家の前に生えていた大木を切り倒した家がありました。
      夏場になるとお迎えの車が必ずその木の下に停まっていて(日陰になるので)、鬱陶しかったんじゃないかと思います。
      「切っちゃうの?」と言われて「根が持ち上がってきてアスファルトと水道管を破りそうだから」と答えていました。
      半分本当で半分嘘かも‥‥と思いつつ聞いていました。
      仏教的には、枝を落とす程度なら良いのですが、大木を切るのは大変な負のカルマだと聞いたこともあります。
      アメリカ・インディアン達は大木には魂が宿っていると言うそうですしね。
      これからもこのイチョウには何10年、100年と、生き延びてほしいですね。
      Chiblitsさんのお子さん達、生まれて育った家にたまにでも帰って来れることは幸せですね。
      そこに帰れば色鮮やかに両親に愛され、楽しい時を過ごした思い出が自動的に蘇る‥‥そこに今も両親が暮らしている、ということは、とんでもないほど幸運なことです。
      そうした環境を元々持っていらっしゃる方にはたぶん当たり前のことで、どれだけ幸運なことかは理解しにくいことかもしれませんが。
    • 17. Chiblits
    • 2015年04月18日 03:07
    • ハワイ島在住さん
      大きな木って本当に生きているような気がしませんか。 あっもちろん生きているのですが何というか 人間のように生きている感じ。 私 2008年に鶴岡八幡宮の樹齢1000年の大銀杏を見たのですよ!あの時 いくつもの時代の変化を見てきたのだなぁと 本当に木の魂みたいなのを感じました。 けど2年後に倒れてしまったのですね。 何だか 周囲がコンクリートや人間なので整備されて環境がとてもかわいそうな気がしました。  え〜 マンゴの実が途中でなりだしたのですか。 ふふふ 私のお友達の柿の木みたい。でもマンゴが家の庭になるなんて 羨ましいですね〜。
    • 18. Chiblits
    • 2015年04月18日 03:20
    • はらさん
      もらい泣きしちゃいますがね。 なんか時間の移り変わり。。。 不思議ですね〜。 今こうして私がここでコメントを書いているのも。。。いつか昔の事になってしまうんですね〜。 本当に一瞬を大切に思わなくちゃね。
      私も昔の写真をみると同じように思います。 あぁこのころは皆健康で元気でな〜んにも心配もなく 楽しいだけだったのに・・・て。 それにしても一年が早すぎます。 もう少し時間よ! 遅く流れてくれ〜と願いたいです。 私も一番良い時代を生きたと思います。 私たちの示談が一番よかったのですよ! 最初は電話もなく テレビもなく 冷蔵庫もない時代でしたけど 人間って物で幸せになれるものではない・・・という証明ですよね〜。 そんなものなくても 十分に子供たちはのびのびして楽しかったし。 でもね私の高校時代はミゼラブルでしたよ。 受験校ですかんやったです。
    • 19. Chiblits
    • 2015年04月18日 03:33
    • カイシャさん
      最近 シリコンバレーでは家建て直しが流行っているんです。 海外からのお金持ち 特にアジアから現金で家を買う人が後を絶たないのですよ! そのために不動産が高騰。 若い普通の若者にはとても手が出せない値段になってしまいました。 同時に古い家を壊してしまうのです。 だからね この銀杏の木は残っても 家は絶対に残らないでしょう。 カイシャさんの家と同じですね。 ここも未亡人が亡くなって銀行のものになっていたのです。 なかなか売れないで安くなっていました。
      Neimed・・・私の肺のお医者さんは咳を止めるのなら口から出さないと効果がないと言われたのですよ。 それで80%の咳が治るって。 カイシャさんもできますよ! 私のお友達も私と同じMac症でNeilmedしています。 最初は慣れなくてね〜 娘も。 二人に実演しましたよ。 でも今は二人とも凄く上手になっています。
    • 20. Chiblits
    • 2015年04月18日 03:36
    • kenji marumaruさん
      銀杏は雌木 雄木とあって うちのは雌木らしいのですが雄木がないので実が全くならないのですよ。 でもならなくてもいいと思っています。 実が落ちて腐ったら臭いですからね〜。 でも皆さん欲しい人多いかもですね。取りに来てください〜と言ったら 取に来る人多いかも。 アジア系の人達 銀杏皆好きですから。 え〜 そちらはいちごはもう終わりですか! こちらは始まったばかりです。
    • 21. Chiblits
    • 2015年04月18日 03:47
    • こぴんさん
      おはようございます!
      そうでしょうね〜 日本の桜 見たいです。
      桜は咲いても綺麗 散っても綺麗。
      ポレンタの材料をそろえましたか!! 実はこのブログには2種類のポレンタレシピが出ています。 最初のは普通の作り方で硬いです。 もう一つは軟らかいポレンタです。 私は軟らかいのが好き。
      http://blog.livedoor.jp/chiblits/archives/52028515.html
      こちらの方を作ってみてください。
      私も最近やっと気が付いたのですが 私の咳はMAC症よりも花粉症から喘息的な咳だったと分かりました。 いつもMAC症がひどくなってきたと思っていました。 痰検査をしたら3回とも菌が出なかったのです。 何故鼻喉洗浄をしたら咳が止まるのが納得しました。 お花が綺麗な時期なのに 花粉症は辛いですよね。 そういえば! こぴんさんの花粉症にも良いかもしれません。
      http://blog.livedoor.jp/chiblits/archives/51737797.html
      でも水道水は煮沸消毒してください。
      http://blog.livedoor.jp/chiblits/archives/51864139.html
      ず〜っと喘息持ちの義兄がこれを手放せないでいます。
      子供の時は木に登る事 楽しいですよね。 私は従姉妹と屋根の上に登ってよく叱られていましたよ。 (笑)
    • 22. Chiblits
    • 2015年04月18日 03:51
    • poohさん
      真面目に触った事ないです! 触ってみます。
      熊本にもそんな古い木があるのですか。 私は2008年に鶴岡八幡宮に行った時樹齢1000年の銀杏の木をみました。 銀杏の木がそんなに長生きするなんて知りませんでした。 けど そのあと2010年に強風で倒れたとしって 残念でした。 あまりにも神宮が観光化されて 木には厳しい環境になったのでしょうか。 でも木には寿命があるらしいですから寿命がきたのでしょうか。 
      はい 本当にこの木はパワースポットです。
    • 23. Chiblits
    • 2015年04月18日 04:16
    • Michikoさん
      よく木には魂があると聞きますよね。 矢張りこうして何百年もたっているから色々な人が思いを寄せたのだろうと 神秘的な気持ちになりますね。 本当にそれと比べて人間の一生のはかなさ・・・ 長いようで終わりに近づくと何て短かったのだろうと欲深い事を思ってしまいました。
    • 24. Chiblits
    • 2015年04月18日 04:23
    • わしゃまり2さん
      嬉しいことではありますが親としては寂しくなりましたね。 私も下の子が巣立った時は本当に寂しくなりました。 それを機会に仕事を閉じて 親の介護が始まりましたから ある意味では気が散って良かったのかな。 そして親が亡くなってからこのブログを始めてこれも気を散らせるのに良かったです。 ひえ〜〜〜リンゴパンを作られましたか! そうそう 今日私もThinaddictiveを作ります! お隣さんがさかんに褒めるんですよ。 レシピ欲しいとか どこで買えるかとか。 もう一度作ってあげようかと思って。 日持ちのするお菓子と言えば他にぐらのーらですかね〜。 これは 孫ちんが大好きなので時々作って送っています。
      http://blog.livedoor.jp/chiblits/archives/51820363.html
      これも好評です。
    • 25. Chiblits
    • 2015年04月18日 04:27
    • icebergさん
      私も子供たちが二人とも裸なんて珍しい事だなぁ〜と思ってみたのです。 子供たちが裸って普通なかったですから。 そしたら思い出したのです。 ちょうどこの頃 小さな子供用のゴムのプールを買って水遊びができるようにしていました。 この日は水遊びをした日だったのですね。 そしたら私まで水着を着て子供達と水遊びをしている写真が出てきましたよ!
      私は冬はトマト缶を使います。 トマトが高いし 全然美味しくないし。 完熟トマト缶の方がずっと美味しいですから。 私もカットトマトを買っていました。 切るのが面倒で。 これからはホールにしなくちゃと思いました。 でも面倒で又買いそう。
    • 26. Chiblits
    • 2015年04月18日 04:31
    • しまにーさん
       畏れ多くも奥の細道を思い出して下さったなんて。
      いえいえ 我が家も屋根が下がってしまったところがあり シロアリにやられた床もあり(駆除はしたのですが修理は未だ (笑))屋根からは草が生えています! これ本当です! いつか写真を載せますね。
      リフォームがどうなることやらです。 未だ市から許可が下りません。
    • 27. Chiblits
    • 2015年04月18日 04:40
    • 恵さん
      ちびは夕方から目を開けるのです。 (笑) ちょっとの光でまぶしいのでしょうね。 
      苺パイ 皆で食べて良かった〜〜〜 
      恵さん! いいですよ! 偶にはヘルシーじゃなくても。 お友達と好きなものを楽しく食べたら 脳が喜んで体にも良いかも・・・と都合よく考えましょう。 (笑) 毎日はよくないけど。
      そういえば 思い出しました! Vivianさん宅で一緒にランチを食べた時 私は恵さんも食べているからと思って 恵さんは久子さんも食べているからと思って お互いにお弁当を完食しましたよね!! あの時は可笑しかった〜〜〜。
      ところで恵さん むべさんはお元気ですか?
    • 28. Chiblits
    • 2015年04月18日 04:49
    • チャールズ・ままさん
      こんにちは! 毎日ご訪問有難うございます!
      4歳半って若かったですね。 一番可愛い時だったでしょうに残念なことでしたね。 
      私もちびがいなくなったこと 今は未だ想像もつきません。 私のシニア友の一人もブルドッグを買っていました。 もうその犬がいなくなって15年もたつのに未だブルちゃんブルちゃんと言って犬の話をします。 そして蚤市ではいつもブルドッグのアクセサリーやカレンダーやグッズを集めています。
      この家に引っ越した時 大きな松の木が5本立っていたのですよ。 松の木は寿命が50年と言われましたけど木の種類によって違うのですね。 松の木は倒れるので切ってもらいました。かわいそうなことをしました。
    • 29. wako
    • 2015年04月18日 16:43
    • 月日の流れは過ぎてしまえば あっという間ですが 楽しい思い出の写真がたくさんあって 幸せです
      お子さん達も育った場所がまだ健在で Chiblitsさんじいさん様そしてちびちゃんが元気でなによりです
      ちびちゃんの まあるい眼は切れ長の美しい瞳に変わり ちょっと渋めで魅力的です
    • 30. Chiblits
    • 2015年04月20日 01:31
    • 野いちごさん
      この家に引っ越しして来た時あと5本も大きな松の木があったのですよ。松の木は寿命が短くて倒れるそうなので切り倒しました。まだ残っているのはこの銀杏の木てアボカドの木です。

      樹齢の長い木は何だか魂を感じてしまいます。
      私達の前の家族の事も知っているんだなと思うと。
      有難うございます。ちびは体重が増えたのでびっくりです。
    • 31. Chiblits
    • 2015年04月20日 01:39
    • Mayさん
      本当に先の事は分かりませんね。分からないから生きて行けますけど。又1週間過ぎましたよ。どうしましょうね〜。毎日を大切に過ごしていかないとですね。
    • 32. Chiblits
    • 2015年04月20日 01:49
    • みかさん
      お久しぶりです。そんなに大変な事があったのですか。寂しくなりましたね。ご自宅で養生できるのは家族には大変ですが病気の人にはとても良い事ですよね。 みかさんもおつかれでしょう。時間をかけて今はのんびりして楽しい事ばかりするといいですよ。先ず自分の心と身体を回復するのが一番です。みかさんも無理をなさらないように。
    • 33. Chiblits
    • 2015年04月20日 03:57
    • ほぜこさん
      最近は大きな木が旱魃で根が弱くなって強風で倒れる事故が相次いでいますよね。 今まではこの銀杏の木はあと100年はいくかと思ったのですがこういう歴史にないような旱魃が始まると先がどうなるかわからないという気がしてきました。 最近は前庭のチューリップの木が怖いです。 いつかたおれるんじゃないかと思って。 そしたら寝室が直撃です。
      最近はこの周囲 家を買ったらすぐに建て直しをする人が多いですから家はまず残らないでしょうね。 特に我が家は古いので。
      私は子供の時同じ町内を10回以上引越ししているんですよ。 建築の関係で。 今で36年も動かなかったこと アメリカでも珍しいですよね。
    • 34. Chiblits
    • 2015年04月20日 05:10
    • Wakoさん
      本当に写真は大切ですね〜。 デジカメが流行る前 あまり写真を撮らない時期がありました。其のころの写真があったらいいなぁと思います。ふふふ ちびは本当に目が細くなりましたね。 目をぱっと開けないのは開けても見えないから段々目の筋肉も衰えてきたのかもですね〜。 
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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