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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (44)
私の好きなEva Cassidyもしっかり守ってほしかった。
今回の先生も納得のいく処方をちゃんとしてくれる先生でよかった!いつもと違う先生でも連携して対処してくれるシステム、ありがたいですね。
しっかりと治療が出来てよかったです。
ドクターだからとはいえ
信頼出来るドクターと駄目ドクターがいます。そして駄目ドクターって結構多いんですよね。
私の義父が4回程skin cancerになり手術を受けて皮膚に移植もいたしましたが、今も元気で働いております。81歳になりました。夏でも長袖を着て太陽に当たらないように気を付けております。
Chibilisさんもどうかお大事に、太陽には直接当たらない方が良いですよ。
私は不安があれば お医者さんだからと言って遠慮はしません。
chiblitsさん自分の主張をなさって良かったと思います。 辛いおもいをするのは自分なのですからね。
お大事にして下さいね。
本当に良かったです。何よりです!!
こちらに引っ越して間もない頃、英語のクラスに通っていたのですが、そこの先生が仰ってました。
アジアの方達は医者は偉いものとしてあまり意見をしないけれども、ここはアメリカです、自分の体は自分が一番よく知っている、と頑固に言い張ってかまいません!って。
診療時間に関しても、次の方の予約が〜、とか気にしなくて良いです、自分が診てもらっている時間は自分に権利があります!って。
他のことではやはり、あまり権利、権利と振りかざすと世の中全体が良くならないから、と思って遠慮しますが、こと『命』がかかっていることくらい、主張したってバチは当たらないですよ。
ましてや以前にも同じ経験をして、ご自分はしっかりそれを覚えているのならなおさらです。
良かった、良かった。本当に良かった。
Chiblitsさんがそこで小さくなってしまって言えなかった、と仰らないで、本当に良かったです。
確かに自分の名医は自分です
一緒に生活しているわけではないので
睡眠時間
食事の栄養バランス
ストレス
お医者様がわかるわけありません
お医者様も人間です
Chiblitsさんの判断は最良だと思います
私が 昨年行った 皮膚科の先生は よかったかなと思います。
その先生では ないようにと 思います。
自分が 納得しなければ セカンドオピニオン サードオピニオンを されても いいと思います。
医者のことを こういっては なんですけれど、 習った知識と 経験とで それを使って 患者が 言ったことから 判断をするわけですからね。
人間ですから そして 医者とあれば プライドも あるから 一度 言ったことは ちがいましたとは 言わないと思う。
私が 行った 皮膚科の先生は チブリッツさんが 言われたとおりに 普通の傷なら 直ぐに治るけれど 皮膚がんの場合は かさぶたになって 直り かさぶたになるのが くりかえしたら 皮膚がんと疑ってよしと そのときは 直ぐに来ることといわれましたよ。
耳も 日焼け止めクリームを ちゃんとつけてくださいといわれました。
室内にいるときでも 日焼け止めをつけた方がいいようです。
紫外線は 窓ガラスをも とおして 入ってくると ききましたから。。
そうそう 皮膚がんは 体の 外側でなくて 体の中にも なると ききましたよ。
気にしていたら 生きていけないけれど でも 自分で 注意できることは していきたいですね。
2ミリの大きさのものでも前がん状態の可能性があるのですね。とても為になる情報でした。少しでも可能性あるなら取ってすっきりさせたいですよね。私もともとホクロが多いので、もし皮膚がんになったらチェックが大変そうです。Chiblitsさんは娘さんにでも自分の見えない背中を見てもらったりされてるのでしょうか、とふと思いました。
病気だと自分が思えば、医師には遠慮したらダメですね。
腕のいい医師に会えばいいのですが、なかなかいい先生に出会えませんね。
でも、治療してもらって良かったです。
自分の体をよく観察しないといけないんですね。
また、勉強になりました。(感謝)
3つのリンクをまとめて下さいありがとうございます。これで押しやすくなりました。
どうぞお大事にしてください。
自分の考えと希望をはっきりさせて帰ってらして良かったですね。わたしもきっと同じようにしたと思います。
健康問題(だけではありませんが)は避けて通れませんが、そのその時の最善を選んでゆきたいものですね。
次々と場所を変えて発症するんですね。
怖いです。
こうして、ブログで書いて下さって励みにされている方も多いかと。
どうぞ、今後も頑張ってください。
以前TVでホクロか癌か特殊なカメラで撮るとその場で判るというの見ました。
とにかく、自分でどんどん行動しないと駄目ですよね。母も6ヶ月位同じ整形外科で背骨骨折(圧迫)してるのにコルセットだけで全く骨つかなかったのです。(理由は高齢だから?)
私がネットでセメント注入というのを見つけて思い切って手術したら翌日から歩けちゃいました!
原因は何と冷蔵庫の掃除して引き出し出そうとして尻もちついただけなんですけどね(確かに高齢ですが)
ずっとお元気で居て頂かないと困りますよ〜〜
一安心ですね、良かったです。
それにしても強気で押して良かったですね!そんな医者だと、会う時にいかにして丸め込まれない様にするか戦闘体制で行かなきゃいけないから気が重いですよ。患者が強く押さなくても、最初から患者の気持ちに沿って心を開いて話をよく聞いて欲しいものです。焼き切ったならもう安心ですね!
Chiblitsさんの病院、どうなったかなとここ数日はらはらしながらブログの更新が無いかと毎日見に来ていました。
ひとまず窒素で治療をされたとのことで良かった!心配なことは、やはり取り除くのが良いですね。もし取り越し苦労の心配をしてしまっても、後になってから笑い話にすれば良いことですものね。
お医者さんに少し遠慮してしまうお気持ち、とても良く分かります。私もいつもそうです。Chiblitsさんを見習って、お医者さんにもはっきり希望を伝えよう、と思いました。
若い頃、海が好きで、いつも日焼けしていましたから、
私も気をつけようと思いました。
私も、医者の言う事は、聞くだけで自分の意見はいえませんでしたが、
ある時、強い友達( 艸`*)から、「お医者さんなんて、所詮他人の事だもの、分かるわけないのよ。ちゃんと、自分の事は自分で言って、治療させなきゃだめよ。」と言われて、目から鱗、それからは、先生とちゃんと話すようになれました。
今は、もう、年の功で、何でも言えますけど(;´∀`)
Chiblitsさん、頑張れて、本当に良かった〜
65歳になってからはMedicareが保険料を負担してくれるので本当に楽になりました。 私のシニア友達も今度のオバマケアで65歳前ですが保険をもらっています。 でもこれから大変なのは介護費ですね〜。 介護も良いシステムができるといいのですが。
こんにちは
本当にお医者さんもいろいろですから自分でしっかりと選ぶのも自分の責任ですね。 でもアメリカの場合は保険制度の関係で保険がカバーしていないドクターは良いと聞いても行けない場合が多いのでとても不便です。 皮膚を移植となるとかなり深く切除されたのでしょうね。 本当に! 私はもともと凄く白い肌なのです。 ここに40年以上住んで黒くなりましたけど 白いっぽい肌の人は紫外線に弱いですからね。 若い時はノースリーブが多くて太陽は気にしていませんでした。 それに畑仕事も多かったですしね〜。 今は夕方だけ出るようにしています。
お久しぶりです! お元気で良かったです!
そうですね。 実は私は今胃の内視鏡検査をしてほしいと思っているのですが 私の主治医はOKしません。 日本ならいつでもできるのにね〜。 私は日本の保険はありませんが現金払いでもアメリカの1/10以下です。 検査のために日本に帰ってもいいくらいです。 でもできたらアメリカでしたいので(ちびもいるし) どうにか先生を説得しようと思っています。 ちなみに 胃カメラはアメリカで過去2回しました。 父が胃がん 祖父が食道がん 祖母は大腸がんだったので検査はしたいです。
はい もう心配なしです。 実はもう2か所心配なところがあったのですがこちらは未だ点だったので流石にこちらは先生には早過ぎて見せませんでしたけど 今朝 かさぶたが取れて綺麗になっていたのでほっとしました。 前癌症状てきなかさぶたでも3、4か月くらいかかって自然消滅することがあるんですよね。 なので先生もすぐには窒素で焼きたくない気持ちは分かります。 治療自体が皮膚に傷つけることですものね。 私は今度は胃カメラをしたいのですけどね〜これは主治医がOKをだしてくれなのです。 日本だったら直ぐにしてくれるのにね〜。
そうですね〜。 そういえばちびも同じ事。 200?から始めた輸液ですが今はちびの状態を見ながら125?と自分たちで調節しています。 お医者さんはみていないですからね〜。
確かに皮膚癌でないかどうかは 皮膚科の先生にも見分け難いと思いますけど。絶対という言葉は使わないほうがいいですよね。 患者は鵜呑みにしますから。なんでも絶対ということはないです。
私の皮膚癌は扁平表皮癌と言って 一番外の皮粘膜にできる癌ですから 粘膜表皮にできるがんはすべて表皮癌と呼ばれるそうです。 たとえば胃の一番外側にできたのも一番外側の表面にできていればこれも扁平表皮癌と呼ばれるます。 昔 大腸検査で取ったポリープ癌も外側の粘膜にできていたので扁平表皮がんという名前が付いていました。 体の内側といっても そういう表面上にできる癌の事を全て扁平表皮癌というそうです。 長く放っておくとどんどん中まで浸透していきリンパに到達します。 私の場合はたまたま見えるところだったからいいですけど 中には知らないところにもうできているんじゃないかと心配になります。 たとえば胃とか食道 カメラで直ぐ分るんですから検査して欲しいです。 膵臓とか腎臓だったら発見が難しいでしょうね。 でも検査できるところはしたいですよね。
実はここのほかにもちょっと怪しいなと思っていたところが2か所あるのですが今朝はそこのかさぶたが綺麗に落ちて綺麗な皮膚に戻っていたので あまりにも小さい時はドクターもすぐに治療は必要ないと考えるのも頷けました。 でもこちらの方は 点です。 (笑)
足の皮膚癌のときに先生が(二人の)背中もチェックしてくださったのですが 数秒で終わったので小さいところまでは見ていないと思います。(笑) 私みたいな癌体質は見えないところをちゃんとドクターにチェックしてもらうって凄く必要と思います。
お久しぶりです。 なんでもセカンドオピニオンは大切ですね。 特に癌関係は。 本当に良い先生を見つけるのは難しいです。 聞きこみで良いと聞いても自分の持っている健康保険がカバーしないドクターもいるし。 私の場合は病院が決まっているのでその中から良い先生を探し出すのはもっと難しいです。
夜ご訪問してくださるのですか。 有難うございます。
JOYさんでしたっけ?? 以前 3つのリンクをまとめてほしいとコメントに書いてくださったのは。 あれからず〜っとその言葉を忘れられないでいました。 しょう しょうと思いながら今になってしまいました! いつもクリック有難うございます。
ご心配有難うございました! 今回は無事に終わりました。
はい とりあえず 安心です。 窒素治療をした傷口が綺麗に塞いだら一件落着です。
私も 楽しくて面白いブログを書きたいです。 楽しいことを書いている時は自分の顔が笑っています。 書きながら。。。そんなブログにしなくちゃね〜。
今回はかなり自信があって 今日治療を受けないのなら又5月に別の先生をアポをとってと思っていましたから どうせ取ることになるのなら今日の診察料25ドルを無駄にしたくない〜と思ったのは 主婦ですよね〜。(笑) 5月に出直さなくてよくなったので良かったです。 それにあと1月放っていたら絶対に少しは大きくなると思うし。 今は見えるところならすぐ治療できるけど 見えないところは一体どうなっているんだろうって今日は又落ち込んでいます。
私も自分で皮膚癌になるなんて青天の霹靂でしたよ。 家族に胃がん 食道がん 大腸がんはいましたけど皮膚癌は誰もいませんから。 家族と同じようになるとは限らないのですね〜。
人間いつかは病気になります。 そのいつかがいつくるか・・・仕方ないですけどね〜。
はい ちょうどイボ取りと同じ方法です。
え〜〜凄い! そんなものが日本にあるのですか! とにかくアメリカは遅れていますよ。 聞くところに寄ると 腫瘍マーカーの血液検査なんてないのです。 一応あるとは思いますが一般化していないので普通にはできません。 アメリカの医学は進んでいるようで実際の治療となると一般の人までその恩恵は届かないような気がします。 ひえ〜〜 セメント注入という治療もあるのですか!
知らないと損ですね〜。
本当にそうですね〜。 お母様の大腸がん 手術がうまくいきますように。 私の鹿児島の伯母は今94歳? ですが80歳の時大腸がんが分かって18? 大腸を切ったと言っていました。 あれからもう14年 未だ元気ですから きっとお母様も大丈夫ですよ。
う〜〜 っ 有難う〜〜 嬉しい言葉を沢山頂くと元気が出てきます! ブログをはじめてから9年経ちました。 なんだか自分の老化の歴史をみるみたいです。(笑)
まいさんもそうだったのですか! 疑わしいものは早く取った方が気持ちが楽になりますね。 私は何かあると直ぐ病院に駆け込むほうです。
ちょうど けがをしたような感じに見えます。 今回のは丸い形ではなくちょっと三角形のようでした。 ちょっと不思議なのは 殆ど太陽に当たらない場所なんですよ。 それで幸い見えないところで治療跡も気にならないのですが いつか顔とか頭の中にできるのかなぁなんて気になります。 私はこの10年くらい真夏でもノースリーブは着ていないのですけどね〜。 でも一応太陽の光は避けるようにするつもりです。 本当に! 最後まで治療は必要ないと思っているようでした。 ってか確かにこの段階では治療をする必要はないのかも。 このまま1年放っていてもだいじょうぶなのかもですけど、私にしたらどうせ治療するなら小さいほどいいですからね〜。 窒素で焼いてそのかさぶたが取れるまで2〜3週間かかります。 その時ですね 完治したかどうかわかるのは。
こんにちは! ご心配有難うございます。
でもね 看護婦をしていらしたお友達が 取ったら返って広がる皮膚癌があると言っていたのでそれも凄く気になります。 先生が皮膚癌はこんなものですと写真を見て下さったのですが その写真をみると私のようなのはなかったです。 人それぞれに違うんじゃないかと思うんですね。 だからお医者さんも誤診があるのでしょうね。
はい ひとまずは安心です。 がこれからも続くと思うんですね。 私の場合も日焼けなのかなと思ってこの先生に質問したのですがアジア人は皮膚癌にはなりませんみたいなことを言われて全然答えにはなってなかったです。
本当にお医者さんも色々ですからね〜。 患者の立場や気持ちを考えてくれるお医者さんはどこでも少ないのでしょうね〜。 私は最初の誤診をした先生はそれでも好きなのです。 それ以外の事は私が納得した検査をしてくださるので。 胃カメラ以外は。アメリカでは胃がんが少ないのどうしてでしょうね。 大腸検査は積極的にしてくれるのですが。
本当に治療ができてよかったです。 今回どうして取らないと・・・という段階ではなかったと思うのですがとにかく早く安心したほうが精神的にもいいし。 毎日肩をきにするのはやはりストレスになります。
畑仕事暗くなってからですね〜。 でも蚊が出てくる時間だし。 考えてしまいますね〜。
トロントからです。
皮膚癌にも色々なタイプがあるんですね。又 お医者様も色々。。
自分の事は自分で守る、納得出来ないときは何度でも、、、そういう強い意思が必要だと再認識させて頂きました。
とても参考になりました。
これからもお体大切に。
トロントからご訪問有難うございます。
カナダの医療制度は政府が運営しているそうですね。 日本の保険制度と似ているのでしょうか。 アメリカは保険会社が私営なのでドクターの治療に保険会社からの許可がいるのです。 相当 こちらから強く要望をしないとなかなか治療もしてくれません。 カナダはどうなのでしょう。
ブログ拝読致しました。
お近くに、こんな素敵な方がいらっしゃったなんて、ビックリです!
私は50代ですが、お友達になって頂けたら嬉しいです。
さて、私には気になるホクロがあり、是非、バンカテサン先生に診て頂きたいと思いました。
お手数ですが、至急病院を教えて頂けると嬉しいです。
他にも名医をご存じであれば、お教え下さい。
今後益々の御活躍、楽しみにしています。
本当にお友達になって頂けると嬉しいです。
ご連絡、どうぞよろしくお願い致します!
西森 泉
初めまして。 こちらにいらしたばかりですか!
素敵な方なんてとんでもないです。
バンカテサン先生はカイザーの皮膚科の先生ですから カイザー病院はメンバーじゃないとアポが取れないかもしれません。 でも20年程前 母が来た時 具合が悪くてカイザーしか知らないのでカイザーに聞いたらアポがとれました。 残念なことに カイザーのメンバーはカイザー病院以外の先生にはかかれないのです。 それで他に先生は分からないですね〜。 私はブログからどうも実際よりも善人と思われるらしくて 実際にお会いするとギャップが大き過ぎてがっかりされると思います。 お会いするのが怖いのです。 何しろ本当は喋るのが苦手で出不精で非社交的なのです。