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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (16)
いつも素敵なお話ありがとうございます。大人になってから、お父様と色々なことを楽しまれるようなったなんて、お嬢さんも素敵ですねー。私自身は、父と一緒に行動した思い出は少ないです。大人になってからも、何か父とするなんて本当になかったです!! でも、娘が出来て、父がとても娘の事を可愛がってくれて、写真を色々撮ってくれたり、私が仕事をしていたので、娘を保育園に迎えに行ってくれたり一緒に遊んでくれるのをみて、私のことも小さい頃は、色々可愛がってくれたのかなーなんて2人の姿を見て、思ったりしました。そんな父もいまは、認知症で、娘の事はあまり覚えていません。人生は、そのときそのときを大事にしなければいけないなーって父の姿をみると思います。娘にとっては、おじいちゃんとの思い出は、とても素敵な楽しかった思い出になっています。
孫なんてとんでもない。 といってたのが私が内孫で最初の子。 それはそれは可愛がってもらったのとお小遣いもたくさん。それと私がまだ幼稚園にあがるかどうか位の年からパチンコのアリバイ工作に 私を動物園に連れて行った。 とか パフェを食べに。とかと連れ出してました。 (たまに私がパチンコ屋さんの通路に落ちていた玉で大当たりしてそのころはまだブリキでしたけど30センチ以上もある大きな赤い車の景品を持って帰ったときには みんなあんぐりとしたのと、祖父のアリバイ崩れたり。 って感じだったのがよく語られてましたね。
親父は私たちはもちろん可愛がってくれましたけど、弟が(私と10歳違う)うまれた時にはもうそれはそれはうれしくて、うれしくて大変だった記憶があります。(まだ、3つとかなのにブルートレインで週末にはあっちやこっち。その地のご馳走食べ廻り・・・。カメラも凝り、カメラマン並みに機材揃えてましたね。)
個々の中に個々の親の姿。って残ってるもんですよ。そしてこれからも残っていくんですよね。 (涙)
それはそうと、庭にひっくり返ったバケツむき出しですか?
なにかイラストかかれたりしたら?
きれいなお庭にミスマッチなかんじ・・・。 さぁ、娘ちゃんと一緒に次はお母さんの番です。
私は丁度、キッチン前の庭のブーゲンビリアの枝に「ハミングバード」が巣を作ってまして、ランチの頃になると巣の作成作業をしてたので、観察しています。 ネットで調べたら、くもの巣で作るぶらさがり巣だそうで、いつも風に揺れてます。
最近は卵を温めてる模様です。
オス鳥は、玉虫色に光ってキレイですが、メスは地味です(笑) そして地味なメスだけが巣作りに励んでいました。
野生の鳥はペットとはまた違った意味で、癒されますねえ。 ヒナが育って巣立つのを見届けたいと思っています。
じいさん様は手先が器用で、几帳面でお子さんとも「ともだち」になれる人なんですねえ。実直な方みたいですから、きっと、Chibilitsさんには、大恋愛、だったんでしょうね。
なんだか、じいさん様にインタビューしてみたいです。
「最初にChibilitsさんを見たとき、電流が走りましたか?」
「ひとめぼれですか?」
「結婚を決意したのは、いつですか?」
なんて、じっくり聞いてみたいです(笑)
人の縁、ってホント、不思議です。
我が家の軒下はhouse wrenの「おひとりさま用ホテル」になっていたことがあります。ちょうど一羽だけ止まれる隙間があって、夕方になると毎晩、そこに同じhouse wren が帰ってきました。もうそろそろだなぁという時間に見ると、帰ってきていて座ってるんです。しば〜らくしてから双眼鏡で(驚かさないように遠くから見るために、国立公園などで動物を見るために使う双眼鏡を使っていました)もう一度見ると、目を閉じて寝てたりして。ひと月かふた月ぐらいそれが続いたあと、そのhouse wren が狭い中ぎゅうぎゅう詰めで、ガールフレンドと二羽で座っているのを見ました。そのあとまもなくhouse wren はガールフレンドと二人で生きていこうと考えたのでしょうね、「おひとりさま用ホテル」からチェックアウトされました(笑)。
で、旦那が、ほらほらいるよいるよ、って。見えないんですけど嬉しそうです。ふふ。
ちびちゃんの点滴後の顔寄せに胸が熱くなりました。目頭も。はは。
注射、私自分が打たれるのも見れないくらい苦手。
でももしうちの子たちが必要になったら、どんなに苦手でもやらなくては、と思いました。
Chiblitsさんとパパさんのがんばり、きっとちびちゃん担当の神様が見てくださっています!私もちっさい人間だけど心から願っています!
ちびちゃんもがんばれ〜!
子どもが欲しくない、と言っていたのに、自身の血を分けた子どもが手に入り、こうして老後に大人対大人としての付き合いができるようになったのは、偏にChiblitsさんのおかげ、というわけじゃないですか。
我が家の夫も、物静かな人ということもあるのでしょうが、自分の好きなこと、自分のペースが一番の人なので、子どもが口が利けるようになって意思の疎通ができるようになるまでは私一人で育てたような気がしています。
最初はそれもいいとこ取りで‥‥と思ったのですが、子どもができないことをできるようになっていく過程を共有しなかったわけですから、やっぱり私は私で子育てから幸せをもらっているわけで、いいことばかり、悪いことばかりというのはないようになっているものですね。
ちびちゃん、幸せそうで落ち着いた様子で、良い老後ですね。
じいさん様に抱かれたちびちゃんの可愛らしい肉球、ナデナデしたくなりました。
信頼感の伝わってくる写真ですね。
じいさん様と娘さんとお二人で、楽しい作業でしたでしょうね。
私は、いつも一人で巣箱をつけるんですよ。
今年は、3つもつけました♪d(´▽`)b♪
Chiblitsさんのお庭で営巣しそうな可愛い小鳥たち、上から日本では、
シロハラミソサザイ
シジュウガラの仲間でクリイロコガラ、
イエミソサザイ
ですね(*´∀`*)
我が家では、昨年もシジュウガラが営巣して、可愛いヒナが5羽巣立ちました。
親鳥の留守に何回か巣箱の中の雛鳥を撮影できましたよ。
ただし、営巣中に近づくと、危険と思って途中で放棄してしまいますから、ご注意を。
↓のちびちゃんの幸せなお顔をみて思いました。
たくさんの愛情を貰っているからだけではなくて、
ちびちゃんもご家族を深く愛しているのですね。
相思相愛、だからこんなに満ち足りた可愛いお顔をしているんですね。
お父様はお孫さんができてから楽しまれるようになったのですね! それは素晴らしいですよ! じいさんは 孫でも赤ちゃんや幼児は苦手みたいです。 私の父は小さい子でも大好きだったのにね〜。 お嬢様は本当に良い経験をしましたね。 そういう思いではとてもとても大切ですよね。 私もその点 子供たちは私の両親と良い思い出をたくさん作って良かったと思います。 私もそうしなくちゃですね〜。
あははは 私の祖父母も小さい子は大嫌いでしたよ。 私たち孫はいつも叱られていましたよ。 でも祖父母も孫たちが大人になっていからは特に私は祖母とデパートに行ったりして存在を認められた感じでしたよ。 笑
ああははは パチンコのエピソード面白いですね!
このバケツ 鳥も怖がるかもですね。
え〜ハミングバードですか! 庭で巣の跡を見たことがありますが 小さいですよね!
あの卵や雛ってどんなに小さいのでしょう! へ〜くもの巣的なのですか。
これから楽しみですね〜。 ところでこのバードハウスは娘がオンラインで購入したのですが ハミングバードのハウスってあるのかしら? あるなら欲しいですけど ないでしょうね〜。
あははは 確かに大恋愛だったかも。 さぁ じいさんは電流は走らなかったでしょう。 笑 私も走らなかったです。 結婚を決意したのはう〜ん いつごろからだったのでしょうね〜。 私たち殆ど 離れて生活していましたからね〜。
うわ〜 よく観察なさいましたね〜。 楽しい観察ですね〜。
そういうお話を聞くと娘がバードウォッチングを楽しむ理由が分かるようなきがしますね〜。 実はこのハウス 好きじゃなかったのですよ。 あの辺りはちびの用足し場所なのです。 それにどうしても下が不潔になるような気がして。 でもこうなったら私も楽しむことにします。
え〜バードハウスがいくつもあるのですか! う〜ん これでうまく行ったらうちも増えそうな感じですね〜。 これを書いた翌日 その後の注射は鳴かなかったです!! どうしてかな。 さっと勇気を出していれたからかも。 私が少しでもひるんだらだめですね〜。 さっといれないといけないのですよね〜。 応援 有難うございます。 頑張ります!
そうですよ! じいさんはちゃんと分かっているんだか。 家だってそうですよ。 家を持つのは責任が大きくなるから借家の方が気が楽だって買おうとしなかったのです。 今はこれも感謝しなくちゃ。
最近はちびは抱かれると安心するみたいです。 だんだん足や顔の毛が抜けてくるので寒いかも。こんなとき洋服を着る習慣があったこは楽だろうなぁと思います。
ぼぜこさんは赤ちゃんの時からず〜っといいお母さんをされていたのですね。 私はじいさんとちょっと似ていて凄く会話が楽しくなった高校生位のとき これでもう私お友達要らないかもなんて思いましたよ。
鳥 拝見しましたよ!!
す す 凄い! nekomamaさん 流石! 全部日本名がわかるのですか! そうですか日本にも同じ鳥がいるんですね! 3種類とも! その撮影した写真 撮られた日に拝見しましたよ! よく撮れていましたね!
そうなんですよ。 このハウスを置いたところはちびの用足し場なのです。 別の場所を探さなくちゃです。
ちびと相思相愛 思いつきませんでしたけど 家族がいないととても不安になるようです。 抱かれていると安心するのでしょうね。
2〜3日前の「最下位」のお話しのなかに、”あれから40年”と書かれていて、 綾小路きみまろさんの漫談を、すぐ思い出してしましました(笑)
日本でずいぶん前から特に中高年に大人気の方が、綾小路(あやのこうじ)きみまろさんと言う方です。
わたしは中年ですが、この方のファンで、一度だけライブを見に行ったこともあります。 チブリッツさんが、お好きかどうか?分かりませんが、「あれから40年」と夫婦の様子を面白く風刺する内容は、誰もが経験している事ではないでしょうか?(笑) 参考に漫談の様子のリンクを貼り付けます。お好きでなければ、無視して下さいませ。(笑には好みがありますので) https://www.youtube.com/watch?v=9VPeazHOWuQ
そちらは雨ですか。 羨ましいですね〜。
あははは 綾小路きみまろさん 知っていますよ〜〜! 確かCDも一枚あります。 鹿児島の叔父が送ってくれました。 確かこの方は鹿児島の方ですよね。 私が聞いたのは鹿児島弁の漫才でそれはそれは面白いです。 URL有難うございました。 今お腹抱えて笑いながら返信中です。 久しぶりで聞きます。