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コメント

 コメント一覧 (14)

    • 1. May
    • 2015年02月15日 04:56
    • 分かります・・・年を取ってくるとそうなります。
      去年の夏、亡くなった母の夫(継父)に足を伸ばして会いに行ってよかったです。
      継父は90歳で、帰り際玄関で初めてウルウルしていました。次にまた会えるとは限らないですものね。
      はぁ〜、若くても何が起こるか分からないので、人には優しくしたいものです。(これがなかなかねぇ・・人間出来てないです)
    • 2. Chiblits
    • 2015年02月15日 05:32
    • Mayさん
      私も基本的に優しい人なのですけど 自分で言うか 
      じいさんだけには 優しさが欠如するのです。 どうしてでしょうね。  優しさどころがいらいらするときが多いです。 私達アメリカに住んでいますけど 夫婦の愛情表現は乏しいです。 照れくささもあるのかな。 
    • 3. ハワイ島在住
    • 2015年02月15日 06:14
    • こんにちわ。
      パートナーに対して優しくないとか欠如しているとかおっしゃってますけど 傍目で見てるとそんなこと全然ないんですよぉ。 見えないけどちゃんと相手をどこかで”繋いでいる”っていうか もしかしたら”操縦している” ? うそうそ。
      あ、この二人もうだめだろうなぁ。 っていうのはすぐ感じます。(うちも、ほったらかしにしてる。 ぷんぷん。 って思ってますけどBFのお友達とかと話をしていると あ、思ってくれてるんだ。 とか思うことが多いです。 とはいえ、顔を見るとどこか いじわるしたくなる。 っていうのは私が意地が悪い?!)
       
      じいさんとはるばるアメリカで結ばれた縁なんですよね。 → とっても熱烈な求愛があったんだろうなぁ。 って想像中。 うふふ。

      今日は女の人は働いてはいけません。
      女王様、お殿様の如く 受身 でいましょう。

      とはいえ、朝の5時半からカントリークラブにお出かけなさった”誰かさん”の為に(一体何時にティーオン?で、何ラウンドしてくるんだ?)クッキーを焼き、アイスクリームを用意した私なのでした。
      (私って すばらしいでしょ。
      お花とかランジェリーとかチョコは要りません。 キャッシュかプラスティックください。ってお願いしました。先手必勝です。)
    • 4. alohaholic
    • 2015年02月15日 11:14
    • 私も近々渡米する身なので、大変身につまされる話でした。先日両親が日本にいる間にと上京してきたのですが、帰り際同じように母が泣きはじめ驚いたのを思い出しました。

      私は大げさな!と笑ったのですが、孫にあと何回会えるのかと心で数えた母には今生の別れのように思えたのでしょう。

      なるべく子供たちを連れて実家に顔を出そうと思います。いい記事をありがとうございました。
    • 5. さちこ
    • 2015年02月15日 13:34
    • こんにちは。東海岸からです。毎日こちらでブログを拝読するのが子どもが寝たあとの日課になっています。私はアラフォーですが、同じようにアメリカに来て何時母に会えただろうと考えますし、これからあと何度母に会えるだろうと考えただけで胸が締め付けられる思いです。子どもが生まれてから孫命の母に会いたい時に会わせてあげられない申し訳なさでさらに辛くなりました。でも頑張って出来るだけ頻繁に連絡を取り合う、里帰りも頑張って毎年帰る、これしかできないです。メソメソするより一緒に過ごせた時はその時間を大切にする、それだけですね。遠くで暮らす家族の形ってこういうものなのかなと最近は思いますが、たくさん考えると辛くなるので考えすぎないようにしています。

      またきます。
    • 6. 恵
    • 2015年02月15日 15:41
    • アメリカに来るときに (かの昔です)母は 私に 親が 死んでも 会えないのだからと 言われましたよ。
      私の 祖母は アメリカに住んでいた 祖父と 結婚したために 親がなくなっても 会うことができなかったという 脅しをされましたよ。
      母に それは 1920年代で 飛行機がない時期だからと 言いましたよ。
      でもね、それが 私の身にも おこりましたよ。
      父は いつも言ったこと 日本にいても 近くにいても 嫁いだ先のよっても ちょくちょく 会うこともできない人もいるけれど 飛行機もあるし 会おうと 思えば あえる状態にいるから 距離は 関係ないと思うよと言う言葉に 私は 救われましたよ。
      予感は 当たるのかな???
      私は 最後に父と 会った時に (日本をたつときに)父が 今までにしたことがない行動を したのを見て なんとなく そのときに 会うのが これが 最後なのかなと 思ったのですよ。
      でも 戻って来て 毎日の生活が 忙しくて そんなことは 忘れてしまって なくなってから 思い出しました。
      その分 母親に 今 孝行していますね。
      母が 元気なときに 顔を見に行く そして 滞在しているときは 後で 後悔をしない すごし方を してくるということですね。
      お互いに だって 親が先に行くか 子供が 先に行くか 人の命は わかりませんからね。
    • 7. ほぜこ
    • 2015年02月15日 16:40
    • 私も普段は専業主婦で自分のペースでいろいろしているもので、たまに予定が入ったりするとそれが乱れるので疲れますね。
      もちろん、お友達と会ってお喋りしたりランチしたり‥‥はとても楽しいのですが、その分気持ちが高揚しているせいでしょうか、帰宅して一度でもちょっと座ってしまうと、そこからお尻が持ち上がりません。
      予定が詰まってるときは座ってしまってはダメですね。

      鹿児島へのご家族4人揃っての訪問のお話、Chiblitsさんにとっては悲しい思い出かもしれませんが、私はとても心温まる良いお話だと思いました。
      だって婚家の人間と会うのが最後になるかもしれない、と思って泣ける人がこの世にいったいどれだけいるでしょう。
      やっぱりChiblitsさんとじいさん様は、出会うべくして出会い、結ばれるべくして結ばれた本当の家族なんだなぁ、と思いました。
      私もベタベタした愛情表現はあまりできないタチですが、でも自分が食べたいディープな和食、配偶者も一緒に食べる時には遠慮して作らないでいたり、やっぱり完全に好き勝手やってるわけじゃないですから、それも愛情表現の一つだと思います。
      先日のように、お友達とランチに出た先で美味しかったら、次回は配偶者に何か買って行ってあげようと思うとか、日本人はやっぱりそういう押し付けがましくない、当て付けがましくない、さりげない愛情表現があるのだと思います。
    • 8. May
    • 2015年02月16日 17:09
    • 私も基本的に優しい人なのですけど 自分で言うか
      夫にだけは優しさが欠如しています。どうしてでしょうね。
      (いやはやまったく同じ意見で笑えます)
      うちは会話がないのですよ。せめて15分のディナートーク、とうるさく言いますが(7年言い続けていますね)
      最近は諦めていますが、自分が認知症になりそうなので、老体に鞭打って社会参加、と思っています(笑)
    • 9. Chiblits
    • 2015年02月17日 03:55
    • ハワイ島在住さん
      おはようございます! 
      う〜ん じいさんは操縦困難です。 物凄く頑固者ですから。あははは ほんと!人間って犬になるべきですよね。もっと素直に正直に。
      わぁ〜 クッキーにアイスクリーム。 私はな〜んにもしませんでした。 じいさんからピーナツのグラノーラをもらっただけ。 そうですよ 戸棚から出してくれただけのことですよ。昔は翌日にバレンタインのチョコセールで買ってきてくれたのにそれも最近はないですね。
    • 10. Chiblits
    • 2015年02月17日 04:04
    • alohaholicさん
      最近私はあと10年と思うようになりました。 あちらこちらに行けるのは。きっとお母様も先を考えるともう何回も会えないのではと思われるのでしょう。 一年に一回会えたとしても数えられるだけですものね〜。 近くにいたら一週間に一度でも会えるのにね。 でもアメリカから帰るときは夏休み1月とか一月半とか休みが取れたので 滞在時間は長くてよかったです。乳が最後に言っていました。 東京の孫よりアメリカの孫と過ごした時間のほうがはるかに多かったと。
    • 11. Chiblits
    • 2015年02月17日 04:13
    • さちこさん
      日課にしてくださっているなんて とても嬉しいです。 寝る前ですから 気分の良くなるエントリーの方がいいですね。笑   本当に子供がいると帰国の原動力になりますね。 親に子供を会わせてあげたい。 同時に子供にもおばあちゃんとの楽しい思い出を沢山作って欲しいと 自分のことよりも思いますもんね〜。 私もできるだけ帰るようにしたので 遠くに来たことに悔いがあっても できるだけ子供たちに良い思い出を作ってあげたという点では良かったと思います。 
    • 12. Chiblits
    • 2015年02月17日 04:24
    • 恵さん
      昔の人は外国って 今の私たちが宇宙に行ってしまうようなものだったのかもね〜。 笑
      祖父様はアメリカに住んでいらしたのですか! 恵さんはもうそのときからアメリカとの関係が深かったのですね。
      本当に虫の知らせってありますよね。 私は感じたことがないと思うけど。
      恵さんの親孝行は表彰ものですよ! 恵さんほど 親を心配して帰国するかた  ほかに知りませんよ。
    • 13. Chiblits
    • 2015年02月17日 04:29
    • ほぜこさん
      あははは ほぜこさんも人と会うのが疲れますか! 私も会っているときは凄く楽しいのですが 疲れるほうかも。 私はね 予定のない日が一番幸せです。 予定が入ってしまうと 自分のしたいことに制限がでるんですね。 本当は制限なんかつけなくてもいいのになんとなくほかの事がフルにできなくなります。 なので急に電話が入って今 Cafeに出てこない?とか今歩かない?とか飛び入りの方が好きです。
      えらい〜〜〜 おいしい物を食べたらお土産にするってそれはもう凄い愛情ですよ! 私お土産にしたこと殆どないです。 しなくちゃね〜。 自分ばかり食べて。
    • 14. Chiblits
    • 2015年02月19日 03:24
    • Mayさん
      あははは Mayさんも 夫にだけはですか。 私と同じですね〜。 
      じいさんはこちらが色々聞くと煩いくらいに会話が出てくるのですが 全然内容が面白くないのですよ。 ニュースならいいのですけど。 そのほかの事、 このパソコンがどうのこうの。 ルーターを変えたらどうのこうの。 もうちょっと面白い話をしてくれるといいのにね〜。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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