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コメント

 コメント一覧 (26)

    • 1. ハワイ島在住
    • 2015年02月06日 08:25
    • そうですね、昔は獣医さんが往診してたんですよね。 うちの叔母はシェルティのブリーダーだったんでもう1日がかりで獣医さんいてたと思います。(庭がそれはすばらしい日本庭園風にしてあったのにドッグランのごとくなってしまって、挙句の果てに彼ら用の冷蔵庫がもう35年とか前なのに2つか3つあって。今思い起こすと すっごいお金かかってたのね。→私の祖父が パトロン でした。)
      日本でかかってた先生は 血液検査をする目的 どういう薬 どういう目的でこの治療、処置する って事細かに教えてくださいました。
      ただ闇雲に課金していく他の所とは違って。 
      一方ここでは、一応色々説明してくれるんですけどなんだが基本 奥の部屋 に連れて行きません? 予防接種とかは目の前でやってくれるんですけど。 なんだかたまに 不安 になることもあったりして。 と、言ってもうちのワンワン達 ナースが大好きなんで安心。逆に男の先生だったりすると極端にブルー入ったりため息ついたり。 で、またもや違うナース(特に若い人)がくると おい、血圧とビートあがってるんじゃあないか。 ってぐらい興奮。
       おじいさんになってきたからジョイントに負担がかからない様に。 っていわれてる矢先から あまりの愛想のよさに、入れ替わり立ち代りナースからおやつを頂戴する我が家の長老。 
      日本にいたときにいた柴は、狂犬病予防接種がいつも行く公園の一角でやっていた時には遥か見えもしないところで座り込み でしたね。
      で、抱きかかえて(大変でした)連れて行ったら注射が終わってから 大げさな位 キャンキャン。 おかげで他の犬が超びびってしまう。っていう位。。。
      そうそう、飼ってた猫 あ、ニャー君熱あるわ。 って母に言ったときに ほんとやわ。って猫のおでこに手をあてた母思い出しました。 耳の中が真っ赤だったのでそういったんですけどね。 懐かしい思い出です。
    • 2. ハワイ島在住
    • 2015年02月06日 08:27
    • またまたやって来てしまいました。
      ちょうどお昼休みで帰ってきたBFの娘さん、飛びあがって喜んでくれました。それと私が押しつぶされそうなぐらい強いハグと。 うれしいです。 こんなに喜んでもらえるなんて。 いいレシピありがとうございます。 (ほらね、やっぱりピザに行き着きそうに無いでしょ)

      さすがハワイのワンワン達(ってうちのんですけど)ヤードで遊んだ後にはアイスキューブの催促です。水分補給と 熱射病予防。
      これからますます氷がたくさんいるシーズンがやってきます。
    • 3. ほぜこ
    • 2015年02月06日 08:34
    • ペットのケアをどこまでするか、というのはなかなか難しい問題ですね。
      私は娘の小学生時代の1年生から6年生まで図書室でずっとボランティアしていましたが、そこの司書の方が「ウチの猫がガンになったの。治療にかけるお金は1000ドルまでと決めてるわ。ずっと一緒にいたしすごく愛してるけど、でも猫は猫だしね」と言っていたのが忘れられません。
      そんな話も卒業間際だったので経過がわからないのですが、苦しむ姿を見て安楽死させたのか、やっぱりと心変わりしてもっともっと何千ドルもかけて治療してあげたのか、ペットと人間の絆で状況なんていくらでも変わりますしね。
      特別彼女が冷たい人だとも思いません。
      もうけっこうなお年の方でしたし、離婚もされ、息子さんたちも独立され、ご自身の老後も心配なことの一つでしょうから。
      やはり他人は詳細も知らずに外から簡単に口を挟むものではありませんね。

      でもちびちゃんはこんなに愛してくれる家庭にやって来れて、本当に果報者!
      そして物理的、時間的、金銭的に出来る限りの事をしてやれる状況にあることは、やっぱりChiblitsさんもじいさん様もお幸せなことでしょうね。
    • 4. 美佳
    • 2015年02月06日 08:52
    • こんにちは、

      サンノゼ在住の美佳です。(以前キャンベルに住んでいる時何回かコメントさせて頂きました。)

      戦後の頃の写真がこうやって残っているのが凄いですね!
      しかもワンちゃんの写真が。
      チブリッツさんのブログは大好きですが、
      特にちびちゃんのお話の時は『やったー!』と思う程好きです。^^
      私も動物好きなのでベルちゃんのお話もとても興味深いです。

      確かに今の時代(特にアメリカ)でしたら虐待と言われるかもですが、その当時はこう言う飼い方が一般的だったんでしょうね。
      私はチブリッツさんのお嬢様に近い年ですが、私が小さい頃、学校の近くに学童があり、ワンコがベルちゃんの様に
      外で一杯飼われていました。
      日曜日になると父と餌を持って会いに行くのが楽しみでした。

      昔は今の日本の夏の暑さとも違いますしね!

      輸液は日本の方が安いとはちょっとびっくりです!
      人間の医療同様、日本の方が安いのかと思っていました。
      治療によるのかもですね。
      友人が日本の動物病院で看護士さんをしていますが、手術などとなるとやはり日本の方が安いですね。

      明日から雨みたいですが、ノースベイの方が強い雨でサウスベイはそれほど降らないようですね。

      これからもちびちゃんのブログ楽しみにしています!




    • 5. kazuko
    • 2015年02月06日 10:27
    • chiblitsさんこんにちは!
      美味しそうなパンですね。香ばしさが写真から伝わってきます。
      ご主人は毎日美味しいパンが食べられていいなあ。
      写真と言えば、chiblitsさんの小さい頃のお写真やはり白黒なんですね。でもすごく画質が良いからきっと高級カメラで撮影したんだと思います。
      お父様がカメラ好きだったんでしょうか?
      私も小さい頃の写真は全て白黒です。開業したばかりの東海道新幹線と一緒に写ってたり、大坂の万国博覧会だったり、ある時から突然カラーに変わりますけど、白黒の写真は白黒の良さがありますよね。空気感というかせつない感じがします。
      昔はフイルムも高価で貴重だったから、写真は特別な物でした。今はもう手軽になんでも記録できますから便利になりましたよね。
      ただ、私は昔の写真見るとなんでかわかんないですけど泣いてしまうのであまり見たくありません。
      子供たちの小さい頃とか、自分の若い時代の写真とか、見るとせつなくなってしまうんです。私だけかな?
      特に人生をすごく後悔してるってことは無いのですけど、子供の小さい頃の写真は特に、もう帰ってこない時間に思いを馳せて、胸がキュンとなります。
      そう考えると、この今もあっという間に過去になってしまうから、毎日毎日を大切に感謝して過ごそう、と思います。
    • 6. ノンノン
    • 2015年02月06日 14:12
    • スープに入れるカリカリ(っていいですね!)のポレンタってどうやって作るのですか? ポレンタって、とろとろでぽったりしたものじゃなかったでしたっけ?

      盛り付け、エンジニアさんに頼むぐらいだから私もあまり得意じゃないです。でもこれ参考になりましたよ。毎日の社員のランチをおしゃれなカフェからまかないで届けてもらっている会社が日本にあって、その映像を見たらきれい〜。日本料理みたいに切り方からお皿に盛り付ける角度からばしっというんじゃなくて、ひとつひとつのお料理を彩りよく作ってちょっとこぎれいに盛るだけ。こんなふうにワンプレートにしてもいかにもカフェランチっぽくておしゃれですけど、別々のお皿に盛り付けても十分きれいでかわいくなります。

      https://www.youtube.com/watch?v=fAVp-wv3Fsg

      最近、このカフェまかない料理のレシピが公開されているブログも見つけました。カフェオーナー(料理のプロですよね!)の料理なのに作り方も簡単。よかったら見てみてください。
      http://macanai.hatenablog.com/


    • 7. おやじねこ
    • 2015年02月06日 14:47
    • こんにちは。
      うちの老猫は、病院での皮下輸液は一回何ミリ入れても1000円です。1万円という方もいらっしゃるんですね@@;ちょっとびっくり。
      持ち帰りの輸液バッグは500mlで500〜1000円くらい(種類によります、時々処方が変わるので)。
      どうぶつ自身が病院に通うストレスを減らせて、人間のほうも時間と労力を省けるので、自宅で落ち着いてできるのは良いことですよね。

      chiblitsさんよりもひとまわり上の世代になるうちの親などは、「あんたとこの猫は過保護ね!」と驚きます。
      まあ、昔では、考えられないことですよね^^;

      昔に比べ、今は町に個人開業の動物病院がたくさんありますが、
      うちの親が若いころや、このchiblitsさんの白黒写真くらいの時代ですと、家庭で飼う犬猫を医者に診せる、という感覚は、まだまだ浸透していなかったのではないでしょうか。特に田舎では、獣医さんといえば鶏や牛などの家畜を診る医者のことだった、と、うちの親はよく言います。
      日本では、いま、大学の獣医学部は、普通の医学部より倍率が高く、入学が難しいらしいです(医学部より数も少ないですし)。
      若いひとに人気なんですね。
      動物を家族として迎え、"病めるときも健やかなる時も、死に分かたれるまで"、最期まで共に暮らそうという意識の人が増えているのでしょうね。

      ちなみに、くるみとドライフルーツたっぷりのハード系のパンが大好きです!すごく美味しそう!
    • 8. Chiblits
    • 2015年02月06日 17:07
    • ハワイ島在住さん
      昔は獣医さんが往診でしたか!人間は往診でしたけど。だからそんな記憶があるんですね。
      シェルティのブリーダーさん 当時は珍しかったでしょうね。
      はい、基本奥の部屋に連れて行って見せてくれません。今はどうか知りませんが昔は犬のトリムも見せてくれませんでしたよ。絶対にドラッグされてました。ちびはトリムが終わって迎えに行くとフラフラで車の中で吐いていました。それでトリムは家でするようになりました。
      触って熱があるかどうか分かるって凄い。ネットで調べたら犬の体温は39度って出ていました。冬は湯たんぽ代りですね。
    • 9. Chiblits
    • 2015年02月06日 17:12
    • ハワイ島在住さん
      それはピザじゃなくてどんなパンだったのですか?
      もう氷ですか。そちらはもう80度はあるのでしょうか。3月行ったらこちらの夏のようでした。
    • 10. Chiblits
    • 2015年02月06日 17:24
    • ほぜこさん
      本当に飼い主次第ですね。私は反対に病院で待っていたら隣に座っていたおばあさんが うちの犬は癌でもう一万ドルもかかったと話していたのが忘れられません。どうして何をしたら一万ドルも?と思いましたよ。ちびも18年間で二度大きな手術をしましたけど18年間で一万ドルもかかっていません。お友達は猫を3匹飼っていますがhumane societyに連れて行くと注射等とても安いと言っています。
    • 11. Chiblits
    • 2015年02月06日 17:35
    • 美佳さん
      当時はどの家も畳でしょう。犬を座敷で飼う人はいなかったです。犬の種類も柴犬 秋田犬 スピッツくらいでしたね〜。私が中学生になった頃はシェパードをみるようになりました。それまでは犬と云えばベルみたいな雑種ばかりでしたね〜。
      今夜から降るそうですね。でもまだ雨の音はしてないです。
    • 12. こぴん
    • 2015年02月06日 19:02
    • 素敵なお写真ですね。
      わんちゃんの写真があんなに綺麗に残っているなんて、大事に可愛がられていた証拠です(^-^) 私が子供の頃もやはり犬は外で飼われていました。
      中で飼いたいと親にせがんで、ダメと言われ、内緒でよく家の中に入れて遊んでいました。 怒られましたけど…。
      かく言う両親も70歳前後ですが、今は家の中で、しかも大型犬を飼っています(笑)
      話は変わって、そういえば前回、リンクを貼っても良いかどうかをお尋ねし、OK頂いて、
      ありがとうございました。お礼を言うのが遅くなってスミマセン。こういう作業初めてでしたがちゃんと貼れたと思います。
      ((もし見る機会がありましたら、インスタグラム一応IDはpicofacolovelyです))
    • 13. はら
    • 2015年02月06日 22:24
    • そのハチ公みたいな犬と姉妹の昭和の写真がとてもいいですね!一回の点滴が一万!人間より高い?私の幼馴染は獣医ですけど、あの当時は獣医ってそれ程脚光を浴びてなかった様な・・今は動物も人間並みに手厚い介護をするから景気いいんだろうなぁ〜。ちびちゃんの点滴は一日おきで2ドルならいいですね。それはお家で自分達で全てをやるから医者いらずで安いのでしょうか?輸液代はそんなに高くなさそうだし・・そうすると獣医の手間賃だけでほぼ一万!きゃ〜っ。

      ベイエリアは大雨なんですか?良かったですね!こちらは2月に入りやっと朝から電気をつけなくてもよくなりましたよ。最近は快晴なのに−1℃とかの超寒い日が多いです、ちょっと例年と違う感じ。今朝も朝から青空が見えてたから暗いのに慣れちゃってる私は調子狂いましただよ。今日はお勉強の日だから一日家におりんす。ちょっとお勉強を始めたら何か頭がちょっと良くなったような・・(気がする)今日この頃だった・・。
    • 14. pomme
    • 2015年02月06日 23:46
    • こんばんは
      懐かしい思い出ですね。
      昔は犬小屋に住んでいましたし、
      ご飯も家族の残りでしたね。

      私の実家も父が動物好きで
      犬と猫はずっといました。
      確かにジステンバーで亡くなった
      犬もいましたよ。私の記憶では
      血統書付のような純血種は弱くて
      拾ったり迷い込んできた雑種は
      丈夫で賢かったように思います。
      東京の大学に来た時には、飼いたて
      だった子犬の写真を持ってきました。
      今はマンション住まい、主人の
      家は動物嫌いなので、飼えません。
      寂しいです。
      チビちゃんの写真を楽しみに
      見ています。長生きしてね❤

    • 15. ノンノン
    • 2015年02月07日 00:57
    • Chiblits さん、昨夜、知人が亡くなったというニュースを聞きました。泣きました。でも今朝私は、その人からもらった親切や暖かさを忘れずに頑張って生きていこうと思いました。その人は大学の先生で、私は先生とは全く他人として(教え子でもないし、仕事上の関係がある人でもない)として出会いました。先生にとって私は「何者かわからない外国人」以上の何者でもなく、私も先生のことは何も知りませんでした。でも私はそのときとても困っていて、そのことを察した先生は私にすっと手を差し伸べてくれました。先生は教授でしたけれど、授業やその準備にかける時間よりも、生徒の話に耳を傾ける時間が長かったと聞きました。どんなことよりも、誰かがしたいことを実現できるサポートをすることに喜びを感じる人だったそうです。先生が私を助けてくれたのも、その少しのサポートが私を前進させる手助けになると直感されたからなのだと思います。その後も時々お見かけしましたが、私に気づくとすっと笑顔になって手を振って挨拶してくださいました。手を振ってくださったその姿が今も忘れられません。

      長文、申し訳ありませんでした。chiblits さんに、「私は、先生が下さった暖かさとずっと一緒に、頑張って生きて生きたい」ことを聞いていただきたかったのです。
    • 16. Chiblits
    • 2015年02月07日 08:41
    • kazukoさん
      こんにちは〜! これからまた焼くところです! 今ベンチタイムで待っているところです。 このぶんじゃ 痩せませんね〜 どころか 太る一方ですね〜。
      はい 父の趣味がカメラで 現像 プリントまで自分でしていました。 私は暗室でそれを見るのが凄く楽しかったです。 私も中学の時には暗室でプリントしていました。 私の中学高校までは確かに白黒ばかりですね。 そうそう! 仰るとおり! 万博に行った時の写真はカラーです! 民宿して友達と行きました。 楽しかったですね〜。
      本当にこんな写真をみると私も随分長く生きてきたのだなぁと実感します。 凄く短かったように思う時が多いのにね。 本当に 残された日々はあまりカッカすることなく穏やかに楽しく過ごしたいですね。 それにはカッカするようなことを避けるのが一番です。笑
    • 17. Chiblits
    • 2015年02月07日 08:52
    • ノンノンさん
      そちらの方が早く降り始めたでしょうね。 こちらは風と雨と両方です。
      朝jはお日様も出ていたんですよ!ポレンタはコーンミールの粒のもっと粗いのでつくる ぽったりしたものです。 また作ろうと思っているのですが今日はまたパンを焼いています。 最近は二つのことできないですね〜。
      うわ〜こんな方をお嫁さんにする人ラッキーですね! 私も年をとったらこんなところに食べに行きたいです! 願わくは配達してくれたら言うことないです。 実はこのあたりでもこのようなことをしている日本女性がいるんですよ。 お友達は時々そこからケイタリングをお願いしています。 個人のお弁当も作ってくれるらしいです。 年をとってお料理ができなくなったら心強いですね!
    • 18. Chiblits
    • 2015年02月07日 10:39
    • おやじねこさん
      こんにちは〜!   一回で1000円ですか! この前のコメントの方の1/10ですね! いや〜〜 どうしてそんなに違うのでしょうね。 
      私も家でするので楽ではあるのですが 未だ上手とは言えないのでちびが可哀想です。 
      500円から1000円ですか! それはこちらより安いですね!  
      あははは 私の祖母たちからみたら今の犬も猫も。。。猫は昔から家の中でしたね。。。信じられないでしょうね。 犬と一緒に寝るなんて! 確かに日本の畳は犬の爪でだめになってしまうでしょうね。 でも今はたたみの部屋って少ないでしょうから。 
      アメリカでも獣医学部が難しいのは同じです。 人間の医学部よりも難しいと聞いたことがあります。 アメリカの場合人間の病院は保険会社の力が強すぎて お医者さんたちも大変のようですが その点動物病院は現金払いで保険に入っている犬は少ないですからね。   今日も菓子パンをやいてしまいました。 体によくないですね〜、、 お友達に持って行きたいのですが外は嵐です。
    • 19. Chiblits
    • 2015年02月07日 11:46
    • こぴんさん
      父の字で番犬と書かれてあるとおり ちちには愛犬ではなくて番犬だったのだなぁとこの写真を見て思いました。 こぴんさんの子供時代も犬は外でしたか。  家の中で飼われている犬は周囲にはいませんでしたね。 でも偶にチンみたいな犬がお座敷犬として存在していたことは聞いたことがあります。 
      あははは そうなんですよね。 私の両親も最後は犬を家の中で飼っていました。 実家のいぬはポメラニアンでした。 
      インスタグラム見つけました!! アップルパイとてもきれいです!!! これ私のHpに写真つきでリンクしていいですか? きれいにできましたね〜 私も作ってみたくなりましたけどこんなにきれいにできません!
    • 20. Chiblits
    • 2015年02月07日 11:58
    • はらさん
      はい そうです。 家でするから2ドルですけど 獣医さんのところでお願いしたらアシスタントの人が二人でしてくれて40ドルです。 でも今日のコメントによると
      日本では1000円でしてくれる獣医さんもいるみたいですね。 1万円って高すぎますよ!
      今日は嵐です。 凄い風が吹いていました。このあたりはよく木が倒れて人が怪我をするので今日は外に出ないことにしています。ちょっとねちびを外に出す時も大きな木の下をさけています。 いつ枝が落ちてくるかわかりませんから。 はらさんは何のお勉強を始めたのですか。 私も頭使わないと。最近は人の名前を覚えるように努力しています。 今日一人 ニュースキャスターで問題になった人Braian Williams 覚えたよ〜〜。 この程度です。
    • 21. Chiblits
    • 2015年02月07日 12:29
    • pommeさん
      昔は犬小屋がありましたよね。ご飯は味噌汁とご飯って決まっていませんでしたか?それが普通でしたよね。 今考えると結構塩分が多すぎたかもですね。 当時は血統証つきの犬は周囲では見たこともなかったですが高校生くらいになったころから 色々な種類が出てきましたね。 高校生の時に実家で飼っていたのはポメラニアンで家の中で飼っていました。 母がとても可愛がっていましたね〜。
      有難うございます。 ちびは食欲がありますから安心です。
    • 22. Chiblits
    • 2015年02月07日 12:33
    • ノンノンさん
      悲しいことでしたね。 きっと未だお若いかただったのでしょうね。 
      私も良い先生に出会ったことが一度だけあります。 中学の英語の先生でした。 良い先生は一生忘れることがありませんね。 私は先生の名前も覚えないほうなのですがその生成だけは絶対に忘れません。 良い思いでは大事にしていきたいですね。
    • 23. こぴん
    • 2015年02月08日 19:31
    • chiblitsさん!
      ううう嬉しすぎます〜(≧∇≦)
      ほんとですか〜。アップルパイ、上手に出来てるなんて言ってもらえて感激です〜。
      もちろん写真付きででも何でもオーケーです〜♪( ´▽`)
      わたしももっといろいろ作れるように頑張ります♫
    • 24. wako
    • 2015年02月10日 04:43
    • 昔は犬は番犬でしたね!
      お家の外の留守番の仕事の役割でした。
      ちゃんと役割があって役に立っていたのでしょう!
      子供の頃チコという白い猫を飼っていました。
      〜そこに 小さめの犬のコロ(チワワの雑種?白茶で狐みたい)が一緒に同居して(よく覚えていない)7才位まで 元気だったと思います。
      チコとコロが仲良く煮干のお味噌汁のご飯を食べていました。 納豆も沢庵の漬物も食べていました。牛乳も大好物でした。
      朝ご飯を食べたら 自由に外でした〜夕方になると自然とお家に帰ってました。5年程 放し飼いでしたが あとの2年は 裏庭で木と木の間5m位の間を行ったり来たりで繋がれていました。当時放し飼い禁止になったと記憶があります。でも散歩に行った覚えもないし どうしていたのでしょうね!
      流行のジステンパーで 病院に数日間、入院して 自宅で最後の3,4日は 過ごしました。ゼーゼー息遣いが荒く 学校から帰宅したら亡くなったと母から聞きました。私が中学3年か高校1年の事でした。亡骸はなかったのですが 泣いた事だけしか覚えていません。

    • 25. Chiblits
    • 2015年02月10日 07:20
    • こぴんさん
      はい hp お菓子のサイトに載せておきますね。 ちょっと時間がかかるかもですが。 
      そのときは写真をお借りしますね。 今日から娘がくるのでたぶん落ち着いてパソコンの前に座っていられないと思うのです。 こぴんさん できたら検索しなくてもいいようにurlをここに書いて下さったら嬉しいです。
    • 26. Chiblits
    • 2015年02月12日 13:52
    • Wakoさん
      あぁ〜〜〜〜そうそうそう コロ ポチ ジョン という犬が沢山いる時代でしたね〜。
      そうですか〜 ジステンパーで死ぬものだったのですね〜。 今はこの病気の名前もあまり聞きませんよね。 子犬のときにする予防接種のなかに入っているのでしょうね・
      八百屋さんのジョンもいつも放し飼いでしたよ。 でも賢くて電車どおりも上手に歩ける犬でしたね〜。 うちのとおりの前は公園だったのでジョンはきっとそこで走り回って運動していたのでしょうね。 あのころは放し飼いの犬も多かったので子犬も沢山産んだのでしょう。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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