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コメント

 コメント一覧 (40)

    • 2. ハワイ島在住
    • 2015年02月01日 07:32
    • こんにちわ。
      おいしいパンのにおいが感じられるのはうれしいことです。
      お塩控えてチビちゃん用にパン焼かれてみては? おいしい口してくれるとうれしいもんです。

      ピザの生地、3倍4倍にして増やしてもやっぱり パンしか焼けません。

      形も大きさも色んなのを焼いてみたり、中にあんこ入れたりチーズやベーコン、チョコレートやらもうなんでもござれ状態。カンパーニュやバケットはもちろん小さくて細いスティックサイズぐらいのを焼いて 冷たいバターとラズベリージャムやマンゴジャムで食べる。とかもうチョット大きくフィセル形に成型してサンドイッチとか。 とにかく重宝してます。 今まで頻繁に神経使ってパンの醗酵具合やらなんやら気にしてたのが なんなんだ?! っていうぐらいラクチンラクチン。 アメリカならではのバケツみたいなアイスクリームコンテナがスタッキングもできて中も様子がわかるので重宝してます。(せっせと アイスクリーム食べた後のコンテナをとって置いてね。 ってお願い中) そのうちピザになるでしょう。 パンチも冷蔵醗酵前に1時間ほど外で醗酵させてからパンチいれて、それも上下が入れ替わるぐらいの簡単な物。で、醗酵。 気が変わったら早めに出して室内で6時間ほどとか。 COSTCOに粉買いにいかなくっちゃ。 消費量、上がってます。ふふふ。 それと このパン生地がいかにおいしいか。 BFってわりと”見た目”と違って口肥えてるのね。 普段焼いても割とご飯を食べたり先に買ってあったパン食べたりするのにこのパンを焼いたら 真っ先に食べるのです。 今まで色々焼いてたんですけど・・・。 ま、正直なもんです。
      明日はスーパーボウルですね。 私はゲームがわからないのでパソコンで遊んでます。
      ちびちゃんによろしく。
    • 1. Shimacat
    • 2015年02月01日 07:32
    • 不安や悲しみ chiblitsさんのお気持ち お察しします。

      私の愛猫は心臓と甲状腺の病気だったのですが 肺の周りにお水がたまり息が苦しくなるので 頻繁に病院でお水を抜いてもらっていました。投薬の副作用もやはりあって 私も不安とストレスから心が折れそうでした。 動物病院で大泣きした事があるのですが そんな私を見て きっと愛猫は私の事を心配していたと思います。当人(猫)のほうがずっと気丈で 辛いだろう治療も頑張り1日1日を精一杯生きていたように思います。

      彼女が逝ってしまってから2年経つのですが PCも携帯電話も彼女の写真をウォールペーパーにして毎日話しかけていますよ。
      もう抱きしめる事は出来ないけれど いつもそばにいて私の事を見守ってくれているのが分かり ある意味お別れではなく 心の中ではいつも一緒だと思えるようになりました。私たちが先に逝ってしまったら 残された動物もケアーをしてくれる人がいなくなってしまいますからね。悲しいけれど 私が看取ってやれたのは良かったと思っています。

      写真のちびちゃん 本当に可愛いですね。縫いぐるみみたいです。
      18歳の老犬には見えません。穏やかなお顔からもまだまだchiblitsさんたちとの日々を楽しんでいるのが良くわかります。ブログのちびちゃん/chiblitsさんファンが何百 何千 何万人 応援していると思います。皆ですごいパワーを送っていますよ。そしてchiblitsさんもご自愛くださいね。ストレスは本当に万病の元。chiblitsさんが身体を壊したら ちびちゃんが心配しますからね。長いコメントになってしまってごめんなさい。
    • 3. phal
    • 2015年02月01日 09:52
    • 極細の注射針があるんですね。Chiblitsさんに強い味方ができましたね。私も獣医さんの指導の下で家で3年前に19歳の猫に輸液をしていました。 輸液は本当に元気になりますね。 ちびちゃんChiblitsさん頑張って!
      私ごとですが、今月、うちの20歳の猫が老衰のため虹の橋を渡りました。 19歳の猫の時とは状況が違いましたので輸液はしないで介護しました。 私も不治の病で凄い痛みで苦しんでいるとかでしたら苦しみをとってあげると思いますがそれ以外は安楽死は考えられませんでした。 ただ介護は想像以上に辛かったです。 自分の気持ちがローラーコースターのように上下するんです。 食べられなくなって死んでいく猫ちゃんが可愛そうで獣医さんに連れて行って安楽死をさせない自分を責めたり猫ちゃんがとってもピースフルで私が撫でてあげているとゴロゴロ幸せそうに喉を鳴らしていて、一時間も撫でていて寝入ったかなと思って撫でるのやめると私を見てもっと撫でて欲しそうにしたり、安らかそうな猫ちゃんを見るとやはりこれで良かったんだと思ったり。 会社から2時間のお昼休みをいただいて毎日帰って面倒を見ていたのですが私がお昼に帰るのを待ってから虹の橋を渡りました。 帰ってすぐ撫でてあげたら私の目を見て何度も話しかけるように鳴くんです。 弱っていて喉をゴロゴロさせるのがやっとでしたのに。 子猫用のミルクを用意しにキッチンに立ったときに様子が変わりました。20年間ありがとうねと送りました。
      死んでいく猫ちゃんの面倒を見ていると思うと本当に辛いしギルテイにも感じます。 が、ある日死ということを考えずに、この子は年取ってきて私のヘルプが必要で私が面倒を見ているのだ(当たり前のようですが)と考えるようになって気持ちが平和になりました。
      ちびちゃんとChiblitsさんファミリーの愛に満ちた日々が一日でも長く続きますように。
    • 4. ほぜこ
    • 2015年02月01日 10:44
    • 本当に、心配事があっても悲しいことがあっても、食べていかないといけないことは、ときどきとてもツラいことですね。
      父が亡くなったとき、こんなに悲しいのにどうしてお腹が空くんだろう、と思いましたし、罪悪感も感じました。
      でもそうやっているうちに、癒される悲しみもあるのかもしれませんね。

      毎日が平々凡々だと、たまには刺激が欲しいと思う人もあるのかもしれませんが、私も子ども時代にいろいろと不要な刺激の多かった家庭に育ったもので、何事もない毎日、つつがない暮らしというものが何よりも一番ありがたいものなのだ、とよく思います。
      「いつものように」って、本当にありがたいですね。
      あんずの「いつものように」がいつものようにならないとき‥‥それを想像するだけで胸が張り裂けそうですが、でも自分が先に、となったらもっと可哀想なので、やっぱり自分が看取るしかない、私も覚悟を決めています。
      ちびちゃんの日々が、これからも「いつものように」愛情に満たされ、心安らかでありますように。
    • 5. ノンノン
    • 2015年02月01日 11:19
    • 新しいハーネス、ほんとにかわいいです〜。じいさん様のおっしゃる「ガーリー」ってわかるような気がします。なんかね〜、春の若葉っぽい黄緑の感じがあどけない女の子みたいなんですよね〜。ちびちゃん子犬みたいだから(失礼ちびちゃん 笑。でも一番下の写真をご覧あれ)そういう色がとてもよく似合います。
    • 6. Joy
    • 2015年02月01日 13:27
    • こんにちは。毎日楽しみにchiblitsさんのブログを見させていただいています。

      私の実家の犬も最後の一か月半、毎日のように獣医さんに点滴をしてもらっていました。弱り小さくなり彼を見るのは家族誰もが辛かったです。ある日先生に、今日で点滴は終わりにしましょうと言っていただき、その数日後、自宅で皆に囲まれて彼は息を引き取りました。

      先日、日本に帰国した時、お仏壇の彼の写真の方が亡き父の写真より大きくそれも真ん中に置かれていたのには、笑ってしまいましたよ!今でも皆の心の中に彼はいます。

      今朝、作ったパンケーキもchiblitsさんのものです。美味しくできました。いつもありがとうございます。
    • 7. モウ太
    • 2015年02月01日 14:38
    • チビちゃんがChiblitsさん達の気配を感じて安心しているのを見て、チビちゃんとの深く長い時間の絆を感じました。何気ない毎日が長く穏やかに続いて欲しいと願うChiblitsさんの気持ちが痛いほど分かります。
      私も大切な愛犬の闘病時は、心配で不安で夜が来るのが怖くて嫌でした。ベスは腎臓が弱ってしまい、尿毒症になり意識がもうろうとしていて熱もあり辛そうでした。
      そんな時は、いつも愛犬ベスの匂い嗅いで、体をそっと撫でてました。匂いや感触が今でも感じられたらどんなに良いだろうと思います。
      ベスが虹の橋を渡ってから長い時間が経ち、ベスの匂いも感触も感じられないけど、今度ベスに会った時に沢山素敵な話をしたくて、一生懸命生きてます。いろんな所に出掛け、色々チャレンジしています。ベスに褒めてもらいたくて。
      Chiblitsさんを励ましたいと思ってたら、自分のことばかり書いてしまい、申し訳ありません。
      今は沢山Chiblitsさんもチビちゃんを感じてあげて下さい。沢山抱きしめてあげて下さいね。チビちゃんが穏やかな一日を過ごされます様に。



    • 8. ぴよこ
    • 2015年02月01日 15:49
    • Chiblitsさん、はじめまして。少し前よりブログを読ませていただいております。私も、チビちゃんと同じく心臓病(と腎臓病)を患っている老犬がおり、偶然にも同じお医者様にかかっております。犬の体調がよくないとき、私の気分が下向きのときは、いつもこちらのブログを読ませていただき、元気をもらっています。Chiblitsさんの気持ちが痛いほどよくわかるため、出てきてしまいました。チビちゃんの体調が一日も早く回復するよう祈っています。
    • 9. Mamiko
    • 2015年02月01日 16:37
    • はじめまして、こんにちは。何年か前にアメリカで食べたフィリーズサンドウィッチを懐かしんでレシピを検索していたらこちらのブログにヒットしましてそれ以来愛読させていただいています。ここは私にとってアメリカ料理のビーコンのような存在です。今日久しぶりにお邪魔し、ちびちゃんとの生活をいとおしんで書いていらっしゃるのを拝読させていただき、私自身の同じような体験を思い出していました。どうぞお身体に留意なさって大切な時間をお過ごしくださいますよう、心からお祈りしております。Raymond Carver の短編小説ではありませんが、どんなときでも食べることはささやかだけど役に立つこと、ですね。
    • 10. moi
    • 2015年02月01日 19:14
    • Chiblitsさん、ちびちゃんの今日はいかがでしょうか。
      このところいつもブログにお邪魔する時、心配しながらです。
      輸血の量とちびちゃんの体の中とが慣れてなじんで、穏やか日々になりますように願っております。
      フランスパンのピザ、とっても美味しそうで、パンをこねる作業がど〜も自分にはあってないかな、と思いだしていたのですが、ちょっと挑戦したくなりました〜。ってか食べたくなったって言いますかふふ。
      心にうんと余裕がある時、がんばってみるかもかもです!
      それでは、遠い国からささやかですが引き続き応援!
    • 11. wako
    • 2015年02月01日 21:30
    • ミニコーンマフィン
      簡単そうで私にもできそうです。

      エピってエビかと思いきや違うのですね!
      カットしてあるところが粉がついてなくて焦げてる場所ですか? 素人はこんな質問してしまいます。

      ちびちゃんはとりあえず元気で良かった良かったでよいのでは、と思います。
      人生(犬生)が決まっているのなら 限りなく最後まで健康でいれるはこのうえない幸せです。
      我が家のコナはできるだけ自然にと願いますが その時が来たら きっとChiblitsさんと同じにするでしょう

      友人はラサアプソという、シーズーの種類らしい犬を数年前まで飼っていました。15,6才まで生きました。1才になった頃 膠原病になり神奈川県にある麻布大学病院に入院しました。治療のために高酸素室に入り お見舞いに行った時 透明のガラス室からは力なく尻尾を振り続け 痩せ細ったガリガリの身体にまん丸の大きな瞳で飼い主を追っていました。あの光景は今でもしっかりと覚えています。
      50ccの輸血パックが確か2万円だったと思います。病院で飼っている健康な犬から献血をして 何パックも輸血をしたと聞きました。しばらくして退院して元気になりました。
      それから 毎週一回注射をしたり 薬漬けでしたが通い続けました。とても可愛がっていました。1ヶ月50000円×12ヶ月×10年以上通院しました。 最後は静かに亡くなったそうです。

      ちびちゃんも 我が家のコナもそして コメント仲間の皆様の愛する動物達は最後まで元気で健康で健やかに第2ステージに行けますようにと願うばかりです。

      大抵は人よりも動物の方が先に亡くなります。
      辛いでしょうが 受け止める覚悟も必要だと思います。

      暗い話になっちゃいました!
      ごめんなさい!
      自分に言い聞かせているのです。
      こんなに沢山の人に 愛されて ちびちゃんは 幸せ犬ですよ。
      最後までどうぞ健やかに穏やかに過ごせますように!


    • 12. ジェニママ
    • 2015年02月01日 22:22
    • ちびちゃんchiblitsさんの側が一番
      安心出来るんでしょうね。
      先住犬を2年前に虹の橋へおくりました。
      ブログを通して沢山の犬友が頑張ってる姿を見る度命の尊さ生きる力を
      教えられます。
      ちびちゃん少しでも長く大好きなママの側で凄そうね。

      chiblitsさんの実家吉野だったんですね。
      私の妹は大隅半島から吉野へ嫁ぎました。
      お名前を言うときっとご存じだったりして^^
      吉野小学校や中学校が近くにあります。
      以前は養護学校も近くにありましたが最近新しく新設されました。
      こうしてchiblitsさんと鹿児島のお話が出来るのが凄く嬉しいです。
    • 13. keiko
    • 2015年02月01日 22:33
    • こんばんは。チビちゃん、本当にがんばってますね。そしてchiblitsさんも。元気がない時のチビちゃんを見ている辛さが伝わって来て胸が締め付けられます。でも本当にチビちゃんは幸せなわんちゃんだと思います。大きな大きな愛情に包まれてこんなに長生きしてchiblitsさん達にたくさん幸せをくれていますね。素晴らしいです。可愛いチビちゃんと一日一日ゆっくり穏やかにお過ごしになられるよう日本から願っています。
    • 14. maru
    • 2015年02月01日 22:51
    • 久しぶりのコメントです。
      奈良のmaruです。

      心配事があっても誰かが作らないとってほんとにそうですね。
      でも考え様によってはそうして用事があるので気も紛れる事もあります。
      私はパンやお菓子を作っている時や運動している時が一番無心になれます。

      ニューヨークスタイルのピザ生地でバゲット。作りました、レシピありがとうございました。
    • 15. 芽々
    • 2015年02月02日 00:05
    • チビちゃん、カワイイ顔をしてらっしゃる。
      穏やかに過ごしている様子がよくわかります。
      お気持ち、察します。
      応援してますね。(*^^*)
    • 16. Mary
    • 2015年02月02日 01:07
    • Chiblitsさん、

      今日のチビちゃんは気分が良さそうですね☆
      お気持ちがとてもわかります、私も我が家の猫の晩年はそうでした。
      元気な頃はまぁ〜気の強い猫でしたので
      「もうっ!バカ猫ー!」なんて怒ったこともありましたが、
      次第に弱ってゆく姿を見てあとどのくらい一緒にいられるのかなぁと思い、
      彼を抱き締めて涙したものです。

      今でも私以外の家族も毎日思っているようです。
      呪縛猫として我が家族の笑いのネタですw
      動物は何でこんなに可愛いのでしょうかね。

      Chiblitsさん、チビちゃんとのお時間大切になさって下さい☆



    • 17. wako
    • 2015年02月02日 01:59
    • 補足です。
      麻布大学とは麻布獣医大学のことです。
      神奈川県 淵野辺(昔は港区南麻布)にあります。
    • 18. nekomama
    • 2015年02月02日 02:13
    • 私の猫が年老いた時の事と、ずっと気持ちが重なっています。
      だから、Chiblitsさんの思いが、良く分かります。
      毎日が大切な、大切な1日でした。

      ちびちゃんのなんて穏やかな可愛いお顔、
      まだまだ幸せな日々は、続きますよ、きっと
    • 19. Chiblits
    • 2015年02月02日 05:45
    • Shimacatさん
      心臓と甲状腺ですか! ペットも人間と同じ病気があるんですね〜。
      肺に水がたまったことがちびもあります。 心臓弁膜症から出る症状だそうです。 それ以来利尿剤でコントロールしているのですが 時々咳をします。 針で水を抜く治療もあるのですか! それは麻酔をしてするのでしょうか。 痛いと動物はじっとしていませんよね。 
      私の両親も犬好きなのですがちびには一度も会ったことがないのです。いつかはみんなでちびと一緒になれるって思うときがあります。
      本当にちびは世界中からパワーをいただいているように思います。 凄いパワーです。 本当に有難いです。
    • 20. Michiko
    • 2015年02月02日 10:58


    • こんにちは。
      いつも楽しませていただいています。

      ちびちゃん、とってもいい顔ですね!
      ニコっと笑っていて、
      見ているとこちらも笑顔になります!

    • 21. kazuko
    • 2015年02月02日 12:12
    • 私がもし犬に生まれたてたら、
      chiblitsさんの家に飼われたいです。
    • 22. Chiblits
    • 2015年02月03日 04:52
    • ハワイ島在住さん
      こんちは! 私もいつもパンを焼いた後でそう思うのですよ〜 しまった! ちびの分を別に焼けばよかった〜って。 直ぐに忘れてしまいます。 だめなお母さん
      これは本当に楽しいパン生地ですよね。 私もね あんこを入れてみようかと思っていました。 近くの日系ばあさん方があんこ好きなのです。 軟らかい普通のパン生地を好きな人も多いですけど私は断然この硬い生地派です。 止められないです。
      昨日のチョコレートピザも美味しかったです。
    • 23. Chiblits
    • 2015年02月03日 04:58
    • phalさん
      19歳だったのですか! 長生きすると 犬でも猫でも腎臓が悪くなるのですね〜。 多いですね。 そうですね。 大変な痛みがある場合は 別ですが 老衰のような最後だったらしっかりと最後まで見てあげたいですね。 ちゃんとphalさんが帰るまで待っていてくれたなんて本当に健気ですね。 飼い主を待っていたお話時々ききます。 私は自分の気持ちがどのようになるのか今は想像もできません。 ただ 永遠ではないのだから心の準備はしなくちゃと思っています。
    • 24. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:01
    • ほぜこさん
      私は父を亡くしたとき息子が来てくれたことが救いでした。 同じ悲しみをその場で分かち合えた 最後のお別れが一緒にできたことはとても救いになりました。
      あんずちゃん まだまだ元気でいいですね!
      ちびはこれから又注射です。 早く済むとほっとします。
      金曜日は雨ですね! 嬉しいですね!
    • 25. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:07
    • ノンノンさん
      そうそう 春っぽくて明るい感じですよね。 それが 古いの家にあったのです!! 本当にぽーっとしてます。 でもこちらの方が良くできていて軽くて着やすそうです。
    • 26. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:24
    • Joyさん
      毎日ご訪問有難うございます。
      本当にちびもそんな感じです。 点滴を止めたらもう長くないと思いますがそのうち 点滴をしてもだめな時がくると思います。 きっとJoyさんの犬も点滴をしても無理な時期がきたのでしょうね。 先生はこの注射は最後の命を楽にしてあげるためと仰います。 私も心の準備はしておかなくちゃと思います。 ちびの写真 子犬のときの写真が少ないのですよ。あのころはデジカメがなかったのですよね。
      パンケーキ! お役に立って嬉しいです! ご報告嬉しいです。
    • 27. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:28
    • モウ太さん
      犬も家族になりますからね〜。 家族が痛がっているのは耐えられないですね。
      腎臓が悪いとどうしても尿毒症になるのですね。  そうですか 意識が朦朧として熱もでるのですか! 本当に家族はただただ 撫でることしかできませんね。 ちびは時々辛いときや本当に眠たい時は 触られるのが嫌みたいです。 でも撫でてあげたくなりますよね。 今日はこれから又注射。 輸液を温めているところです。 一日おきが早いこと。 いつになったら上手になるのやら。
    • 28. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:31
    • ぴよこさん
      初めまして! いつもご訪問有難うございます。
      ぴよこさんの犬も心臓と腎臓がわるいのですか! え〜〜〜〜 同じって 上野先生ですか!! 犬も猫も年を取ると 腎臓が悪くなるケースが多いですね。 人間より%が高いように思いますね。 ぴよこさんの犬も頑張っているのですね。 一緒に頑張りましょうね。
    • 29. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:38
    • Mamikoさん
      初めまして!フィリーズサンドウィッチ しばらく作っていませんね〜。
      はい 毎日 ちびのことで忙しくしていますが 楽しいです。 ちびも構ってもらえるのを楽しんでいるようです。  今週は娘が久しぶりで来る予定なので 何を作ろうかと又楽しみが増えます。 誰かのために作るのは(爺さん以外 笑) 張り合いがでます。
    • 30. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:40
    • moiさん
      今日はちびは朝ごはん しかも 腎臓疾患用のえさを食べてくれて元気にしています! これから注射です。  
      この生地は捏ねるのも凄く楽で 5分くらい指先で捏ねるだけですから HBも必要ないしとても気軽に作れます。 ただ 最初から気泡を期待しないほうがいいかな。 私も気泡が出るときと出ないときがあります。
      一度するとな〜んだになりますよ! 是非 お試しください。
    • 31. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:52
    • Wakoさん
      凄い! 全くそのとおりです。 カットしてあるところが焦げているところです。
      エピのきり方 Youtubeに沢山出ています。 簡単です。
      え〜〜〜 犬にも膠原病があるのですか! 本当に人間と同じなんですね〜。
      ちびの場合は 幸い 全然お金のかからない治療で本当に助かっています。 そんなに難しい治療もあるのですね〜。 輸血まであるのですか。
      ちびの場合は輸液なのでそんなに高くないと思います。 でも目薬が高いです。笑 5ccで22ドルです!
    • 32. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:56
    • ジェニママさん
      私も 私が一番なのかなぁと思っていたのですが じいさんが留守をしても 鳴いて探すのにはびっくりしました。 笑
      うわ〜〜〜 吉野小学校 中学校 うちの近くです! 近くに叔父 伯父 いとこ 皆近くです! そう養護学校も歩いていける距離で 買い物のときはよく通りますよ。 表どおりだと車が多くて空気が悪いので裏道を歩くと養護学校があるのです。  うわ〜懐かしいですね〜。 ところでジョニママさんも大隅半島出身ということですよね。 
    • 33. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:57
    • keikoさん
      本当に 嬉しいことはちびのことをじいさんも大切にしてくれることです。 私だけが大切にしてもね〜 家族皆で大切に思わないと。
      有難うございます。 皆さんから見守られているちびは本当に幸せな犬と思います。長生きちなくちゃね〜。
    • 34. Chiblits
    • 2015年02月03日 05:59
    • maruさん
      お久しぶりです。
      確かに気がまぎれるっていい事ですね。 これは食事係の特権と思わなくちゃね。 今週は娘が泊まりにくる予定なので又料理が楽しくなります。 
      バゲット! 焼けましたか! ピザは作りましたか?
    • 35. Chiblits
    • 2015年02月03日 06:00
    • 芽々さん
      応援ありがとうございます。
      ちびは本当に多くの方から見守られているんですね。
      ありがたいです。
    • 36. Chiblits
    • 2015年02月03日 06:03
    • Maryさん
      今日は注射の日なのにちびは朝も元気なのです。 注射が足りているのでしょう。 
      あははは  本当に 元気な時は本気で腹がたつこともよくありましたよ!! 私が食べているものを欲しがると 面倒くさい〜と思ったり。 でも今は食べ物をねだると嬉しいです。笑
      本当に動物は可愛いですね。 私たちの心を和ませてくれますね〜。 大切な存在です。
    • 37. Chiblits
    • 2015年02月03日 06:04
    • Wakoさん
      私立なのでしょうね。 CAも獣医大学は少ないです。
    • 38. Chiblits
    • 2015年02月03日 06:06
    • nekomamaさん
      毎日がとても大切ですね。 私も最近は買い物にもでかけたくなりです。 幸い このところシニア友からもランチのお誘いがありません。 笑
      私もこの調子では 19歳のお誕生日が迎えられるのではと思っています。
    • 39. Chiblits
    • 2015年02月03日 06:54
    • Michikoさん
      いつもご訪問ありがとうございます。
      可愛いとほめてくださって有難うございます。
      ちび 可愛い写真 沢山撮らなくちゃです!

    • 40. Chiblits
    • 2015年02月03日 06:54
    • Kazukoさん
      あははは  
      有難うございます。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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