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コメント

 コメント一覧 (30)

    • 1. ゆきちこ
    • 2015年01月21日 07:37
    • 良い先生方に巡り会えて本当に良かったですね!お写真からも伝わってきます。ちびちゃんが清潔に快適に過ごせる時間が増えて私も嬉しいです。治療を筆頭に、患者さんの気持ち、ご家族の気持ちのトータルケアを考えてくださる先生に出会うのはとっても幸運なことですね。仕事柄お医者さんと接することが多いのですが、ある先生が 僕の患者さんはどういうわけか皆さん明るいんだよね とおっしゃっていました。先生はお気づきでないようでしたが、私はすぐに分かりました。先生のお人柄です(治療はもちろんのこと)。ちびちゃん、応援していますね!

      あと、ニューヨークスタイルピザおいしそうですね〜。いつも思うのですがchiblitzさんお写真がとてもお上手ですね。私はなんだか構図のセンスに恵まれていないようです(笑)フランスパン生地でぜひ作ってみます^ ^
    • 2. 野いちご
    • 2015年01月21日 08:36
    • おはようございます!
      横浜はみぞれ混じりの寒い朝です。

      ちびちゃんの介護も大変ですが、少しずつ症状が改善されているのは嬉しいですね。

      こう言ってはなんですが、獣医さんもピンからキリですね。
      3年半前に亡くなった娘宅のチワワのよんちゃんがモット良い先生に巡りあっていれば10歳で亡くならずにすんだかと娘も私も後悔です。

      信頼できる先生って少ないですね?
      ちびちゃん、良かった!
      ご夫婦も頑張ってくださいね。
    • 3. ハワイ島在住
    • 2015年01月21日 09:15
    • こんにちわ。
      私も日本(大阪)でお世話になった先生を思い出しました。電車を乗り継いで行ったり、親父に運転してもらって1時間以上もかかるところに。近所にもちろんたくさんあったんですけど”この犬噛みます?”って真顔で聞かれたり”麻酔かけていいですか?”とか”わけわからない”人ばっかりでした。フィラリアにかかっていながら(8年間)18歳まで生きた柴と小さい時にトリマーの”汚い鋏”のおかげで外耳炎から内耳に渡り三半規管が働かなくなったアメショー。そのため4階の屋上から顔面から落ちてもう助からない。って思ったのをバスタオルで顔面押さえて正月の3日に高速飛ばして連れて行ったのを思い出しました。(上下に上あごの骨がずれて閉じたとしたらこの子はもう狂ってしまう。今日1日様子を見ますから。っていわれて奇跡が起こったのです。ワイヤーでしめないと骨がずれるかも。って思ってらしたみたいですが生命力ってすごい。って) この先生は大阪府立大学の獣医学の先生もされていたこともあり。それと同時に全国から色んな患畜も。その頃には九州から2匹しかいないバーニーズ(もういまはポピュラーですけど)とか来てましたね。この子も17歳まで生きてくれました。
      亡くなった時も先生に ありがとうございました。 って電話しましたね。  そうそう。そのころ 動物ってすごいなぁ。って思ったのは
      この先生の診察にはうちの子達ちゃんと診察台の上に乗るんです。じっとしてました。 わかるんです。
      すごいすごい。って。 未だに先生に色々教えてもらったことを思い出しては今のうちの子達に生かしてるところもたくさんあります。(耳掃除の仕方とか)人間と一緒ですよね。(先生。人間性が人相ににじみでてますよね。)
    • 4. ハワイ島在住
    • 2015年01月21日 09:29
    • 昨日TV見てたら”BEST BREAK FAST EVER EAT”(FOODNETWORK)でNYベーグル”BLACK SEED BAGELS"ってお店出てました。薪焼きですって。 もうおいしそうでおいしそうで。検索したら誰かのコピーレシピでてきましたけど、そんなのより Cbilitsさんですよ。 今オレオ・マシュマロ・チョコチップ入り仕込んでます。私はプレーンなんですけどBFの娘がお年頃なんですけどチョコホリックなもんで。 炭水化物、控えないといけないんですけどやめれませんね。
    • 5. こはる
    • 2015年01月21日 12:58
    • Chiblitsさん、こんにちは。
      凄いですね!ちびちゃんへの点滴、一回でパスなんて!
      私なんて、うちの猫が点滴を始めて、一年半以上経ちますが、未だに針はさせません。。
      主人が半年くらいかかって、本当にテクニシャンのようにうまくなって、猫もそれになれてしまったので、私が下手にやって、猫がまたトラウマになってしまうのを避けるために、今はあきらめていますが、困ります。。。
      初めから、挑戦していればよかったと後悔です。
      お返事遅くなりましたが、Terumoの注射針ですが、腎臓病の猫の飼い主達にいわせると、「バターにナイフをさすごとく、すーっと入っていく」ようです。シャープなので、動物にも負担がないようです。そして何よりも、Ultra Thin Wallといって、中の空洞の直径が大きいようです。同じゲージの針でも、他のメーカーのものと比べて、液体がたくさん一度に入っていくので、早く点滴も終わるようです。
      そうそう、肝心なこと、言い忘れました。
      アメリカでも、もちろん手にはいります。最近はフィリピン製のようです。いろいろなサイトで手に入りますが、うちは下記のオンラインストアから手に入れています。(最近、値段が上がってきましたので、他のサイトの方が安いかもしれません。)
      20Gが猫用には一般的かもしれませんが、今獣医さんでお使いのものと同じゲージ数のものでスタートされてはどうでしょうか?
      http://www.thrivingpets.com/index.php/terumo-needles-box-of-100.html
    • 6. 齊藤美樹
    • 2015年01月21日 13:14
    • 初めてまして。
      いつも楽しく拝見してます。
      こちらのお菓子のレシピはどれも
      わたし好みで、よく真似して作っています。ありがとうございます。

      さて、チビちゃんの点滴ですが
      私もずっと愛猫の点滴をしましたが、針が上手く刺さらず、猫が可哀想で泣きながら点滴したこともあります。
      本当に大変だと思いますが頑張ってくださいね。
      また、チビちゃんと点滴をしている時間もきっと貴重なそして、とっても愛おしい時間だと思いますから
      これから新たな愛情(経験)をチビちゃんと積み重ねていってくださいね。

      応援しています。
    • 7. こはる
    • 2015年01月21日 13:25
    • 書き忘れましたが、ちなみにthrivingpetsでのTerumoの注射針のオーダーは処方箋はいりません。Lactated Ringers Solutionsは必要ですが、今現在、業界全体の在庫が不足のため、このサイトではオーダーを受け付けていないと聞きました。

      Walgreen'sやCostcoなどでも取り扱かっているようですが、今現在はどうかわかりません。本当に値段があっという間に高くなってビックリです。
      輸液をうちでは、95 - 100Fくらいにしていますが、それぞれの好みのようです。
      なお、電子レンジでは温めないで、Youtubeのビデオにあったように、お湯につけています。
      その他、うちで使っているもの:
      - Lactated Ringers 100ml
      - Terumo Needle 20G
      - (Braun) Admin Tool(点滴のライン)
      - IV Poll Stand
      - Pocket Infrared Thermometer
      http://www.thermoworks.com/products/ir/ir_pocket.html
      - Curad Alcohol Swabs
      (血が出た時にふくと、かさぶたをふせげます。)
      - Purrell
      (消毒ジェル、ばい菌がはいるのが一番怖いので、必ず点滴の前に手を洗って、この消毒ジェルを使っています。)
      - ペン(マジック、毎回、点滴をはじめる前に、どこまでが100mlか印をつけています。)
      - Bread Pan
      (これにお湯をいれて、輸液のバックを温めていますが、もちろんボールとかでも良いと思います。)
      - Towel
      (温めた輸液のバッグをふいています。)

      こんな感じです。:)
    • 8. おやじねこ
    • 2015年01月21日 13:38
    • こんにちは。いつも日本から拝見させて頂いております。うちでも老猫に自宅での皮下輸液を5年ほど続けています。
      猫は皮膚がよく伸びるので、犬と比較するとやりやすいようです。
      輸液バッグは、やはり温めたほうがいいですよね。
      病院でも温めてくれたらいいのに…
      うちは病院でするときにいつもお湯を入れたボウルに浸けて温めてくれていたので見て覚えました。温めると散りも良くなりますし、気持ちよくて眠くなるみたい(猫はいつも眠い生き物ですが^^;)。

      ちびちゃんの様子が、うちの猫に重なって、なんだか家族を見るような気持ちで、いつも、拝見しております。ちびちゃんが毎日元気でいられますように^^
    • 9. kazuko
    • 2015年01月21日 13:51
    • chiblitsさん こんにちは
      ウエノ先生、本当に優しそうな先生ですね。
      ご縁があってchiblitsさんのところにやってきて、そしてまた出会いがあって、ちびくんは強運の持ち主ですね。
      ウエノ先生のウエブサイトを見て、忘れかけていた純粋な思い(動物への愛情とかいたわりとか)を思い起しました。
      実際毎日動物病院で診療をすると、きれいごとばかりではなくて、
      料金の説明をしたり、劣悪な環境で繁殖してるブリーダーの人と関わらなくてはいけなかったり、理不尽な文句を言われたり、スタッフ同士の人間関係だったり、
      いろんなことがあって、
      芯の部分でその「動物に対する愛情思いやり」を忘れてしまいがちなんですよね。
      そして、私の夫は動物診療に於いていろんな面で幻滅して、医学の方に再入学しました。
      私も(ここでは書いても長くなってご迷惑な)いろんな経験から、もう動物診療には関わりたくないと思ってしまっています。
      飼い主さんがみんなchiblitsさんみたいだと良いのになあ。
    • 10. ほぜこ
    • 2015年01月21日 13:57
    • 齊藤美樹さま、いいこと仰ってますね!
      ホント、点滴をしている間も愛情のやり取りのある時間がゆっくりと流れているのが想像できるようなちびちゃんとChiblitsさんですね。
      男性は痛みに弱いですから、じいさん様の点滴が上手く行きますように、とお祈りしています。
    • 11. nekomama
    • 2015年01月21日 22:01
    • 優しい笑顔の先生、お人柄が伝わって来るようです。
      リーフも骨折した時、今の先生にたどり着き、同じ「獣医」でも、力量にどれ程差があるのかを痛感しました。
      頼れる先生で、心強いですね。

      点滴の針、一度で成功して、良かったですね。
      愛情があればこそ、針も射せるのですね。
      ちびちゃんの食欲が増して、元気に過ごせて、こんなにうれしい事はありません。
      まだまだ、幸せな時間は続きますね。
    • 12. Chiblits
    • 2015年01月22日 03:47
    • ゆきちこさん
      本当に仰る通りです。上野先生はとても明るくて声も大きな方です。そうですね〜。あの明るさと自信で私も安心するのですね。大切な事ですよね〜。いえいえ私の写真は全然努力が足りません。もっと綺麗な写真を見てお勉強しなくちゃですよ。はい 是非フランスパンも試して下さい。美味しいフランスパンが焼けましたよ。
    • 13. maru
    • 2015年01月22日 03:52
    • chiblitsさん こんにちは

      いつも楽しくblogを拝見させていただいてる、ベイエリア在住のmaruと申します。

      最近、10歳のプードルをhumane societyからadoptして来ました。実はわんこを飼うのは初めてでいろいろドキドキしながら毎日お世話しております。本当にわんちゃんのいる生活っていいな〜〜と実感しており、chiblitsさんのちびちゃんへの愛情にうんうん、とうなづきながらblogを拝見しております。

      最近はchiblitsさんがちびちゃんの歯の掃除もしているそうですが、もし、お時間があるようでしたら、ちびちゃんの歯の掃除の仕方をブログで記事にしていただけないでしょうか?うちのわんちゃんは現在、歯磨きのトレーニング中なんですが、口をあけてくれず困っています。私も指がかまれないか怖くてビクビクしているのでうまくできません。もしよろしかったらchiblitsさんのやり方を記事にしていただけないでしょうか?ぜひ参考にさせていただきたいと思います。(初コメントでずうずうしくお願いして申し訳ありません)
    • 14. wako
    • 2015年01月22日 05:44
    • 我が家のコナ(ヨーキー)は、もうすぐ17才ですが歩くのに力がないのかバランスが取れないのか、 時々ヨロヨロ犬になっちゃいます。
      おぼつかない足元を見るとパンチカーペット50cm×50cmを敷き詰めてあるところはなんとか大丈夫です。歩き始めがヨロヨロであとはスムーズなんです。
      良い先生に恵まれて ちびちゃんは幸せ犬です。コナの良い先生は 約10年程前に亡くなってしまい 今の先生は 普通です〜でも 危機の時に(全て抜歯して)助けていただいてありがたく命の恩人です。


    • 15. Chiblits
    • 2015年01月22日 05:45
    • 野いちごさん
      こんにちは!
      わ〜寒そうですね。こちらは昨日は濃厚な霧でしたが今日は快晴です。
      本当に!治療の効果が出ているのでとても心強いです。
      ちびの先生は仰るのですよ。その子の寿命はDNAですって。
      でも確かにアメリカの獣医さんもピンからきりです。一番最初の獣医さんはちびの足の骨折に一月気がつかなかったのです。レントゲンも撮ったのに。ちびが未だ生後6ヶ月の時でした。おかしいので先生を変えたら救急病院の先生で直に骨折と言われて関節を除いて骨を削るという大手術で1週間入院しましたよ。ちびは18才になってやっと良い先生に出会えました。ちょっと遅過ぎましたけどnever too lateですよね。
    • 16. Chiblits
    • 2015年01月22日 05:57
    • ハワイ島在住さん
      そんなお話を聞くと上野先生に又感謝の気持で一杯になって涙が出ました。その獣医さんは本当に命を救って下さったのですね〜。
      カリフォルニアは全国でも有名な動物医療の大学デービス校があるので私のご近所さんは最後に大学で診てもらっていました。
      汚い鋏でそんな事もありえるんですね。でも18才までって長生きしましたね。
    • 17. Chiblits
    • 2015年01月22日 06:01
    • ハワイ島在住さん
      アハハハ 美味しいものに出会ったらコピーしたくなりますよね。私はクリエイティビテぃが無いのでいつも真似です。想像して真似するのは楽しいです。コヒーとチョコレート物 恐ろしいコンビですよね〜。
    • 18. Chiblits
    • 2015年01月22日 06:17
    • こはるさん
      ちびは今日又点滴日です。又頑張ります。今日はちゃんと温めてあげなくちゃね。う〜ん 我が家はこはるさんのところとは逆になりそうな。じいさんが下手で私が見ていられなくて 結局私がする〜と言い出しそうな。針の事詳しく書いて下さって有難うございました。とてもとても参考になりました。針のゲージを聞かなくちゃですね。オンラインで注文したいと思います。
    • 19. Chiblits
    • 2015年01月23日 03:49
    • 齊藤美樹さん
      はじめまして! いつもご訪問有難うございます。
      そうですか! 好みのお菓子ですか! 嬉しいです。
      夕べ私が正しくそうでした。 一回で刺したのですが角度が悪かったらしくちびが大声をだしました。 もうかわいそうでかわいそうで途中で涙が出ました。 明後日はもう一度仕方を病院で見てもらおうと思っています。 たぶん角度が悪かったのかも。 針が上手に刺さらない。。。凄くよくわかります。  はい がんばります。 ちびの為に上手にならなくてはと思っています。 今度は暖めたので一旦針が入ったら動かないでおとなしくしていました。 その間 ごめんごめんと繰り返して涙がでてしまいました。 早く上手になりたいです。
    • 20. Chiblits
    • 2015年01月23日 03:55
    • こはるさん
      昨日は針を刺した時に角度が悪かったのかちびにきゃ〜んと大声を出されました。 この前はそんな声を出さなかったのでよほど痛かったのでしょう。 可愛そうでこちらも泣いてしまいました。 早くTerumoの注射針を注文しなくちゃ。
      こはるさんのアドバイスが本当にためになって どんなに心強いことか。 こはるさんがリストにしてくださったもの 代用品ばかりでしましたが全部必要品ですね。  針のURL有難うございました。 あの輸液は1000CC入りで 一回に200ccといわれたのですが正確に測るのは難しいですよね。 あのメモリに私もマジックペンでマークしましたけど あまり正確ではないですよね。 針を刺すときが一番怖いです。 いつになったら慣れるのやら。 次回はもう一度私の仕方を病院で見てもらおうと思います。 
    • 21. Chiblits
    • 2015年01月23日 03:59
    • おやじねこさん
      いつもご訪問ありがとうございます。
      ひえ〜〜〜 5年も続けているのですか! 毎日ですか? ちびは今のところ月水金です。
      はい 夕べ温めました。 けど針を刺すまでもたもたしていたので ちびの体温よりは低かったかも知れません。 犬の体温は39度くらいですかね? 確か人間よりちょっと高いと聞きました。調べなくちゃ。  でも夕べは針を刺すとききゃ〜んと鳴かれました。 こちらも泣いてしまいました。 可哀想なことをしたと思って。 早く上手になりたいです。 怖い!という気持ちがよくないですよね。 また何度か病院で練習しなくちゃと思いました。猫の皮膚のほうが刺しやすいのですね。
    • 22. Chiblits
    • 2015年01月23日 04:20
    • Kazukoさん
      こんにちは〜
      上野先生 明るくて声が大きくてとても心強いです。 私もこんな(人間対の)お医者さんに巡り合いたいです。(笑) 
      そうですか!! 動物病院でも 医療以外に色々なことがあるのですね〜。 ブリーダーともかかわるなんて そんなこともあるんですね〜。 
      え〜〜 勿体無い! 是非Kazukoさんは上野先生のような先生になって動物達の治療を続けてください!! う〜ん 日本の患者さんのほうが扱いにくいのでしょうかね〜。 案外そうなのかもしれませんね〜。 そういえば学校の先生も日本の方が大変という話を聞いたことがあります。 でも一概には言えませんけど。 アメリカの学校は命が危ないような学校もあるし。 色々ですね〜。 最近ちょっと連発している事件は 患者さんが怒ってお医者さんを銃殺する事件です。 (人間病院でです) アメリカは銃があるので本当に怖い。
    • 23. Chiblits
    • 2015年01月23日 04:22
    • ほぜこさん
      私は夕べ点滴をしながら泣いてしまいましたよ。 針を刺した時によほどちびは痛かったようで大きな声できゃ〜んと鳴きました。 針を刺すの怖いです〜〜。 怖いと思ったらだめですね。 そんな気持ちがあると針もちゃんと入らないのですね。 
      私 じいさんがするのを見ていて 文句ばかりいって 私がする〜〜って言いそうです。(笑)
    • 24. Chiblits
    • 2015年01月23日 04:36
    • Nekomamaさん
      優しそうな先生ですよね。 声にもとても元気があって心強い感じがします。
      本当に。 ちびも最後になってこんな先生に出会えて本当によかったです。 前の先生もよいと思っていたのですが今度の先生で もう少し早く変えればよかったと思ってしまいました。
      点滴の針 夕べは家でしたのですが刺す時ちびに鳴かれました。 又病院でお勉強してきます!
    • 25. Chiblits
    • 2015年01月23日 04:43
    • Maruさん
      こんにちは〜
      Maruさんはベイエリアですか!! Humane Societyからのプードルですか! よい事をなさいましたね〜。 何とラッキーな犬ちゃん! 私も もう犬を飼うことはないですが もしあるならHumane Societyからと思っています。 
      はい!! 私もね 歯のお掃除は今までしたことがなかったのですよ! 犬も歯をみがかないといけないとは聞いていたのですが。 でも今回は犬好きな人をお話をしているとき 私が 半年後に又歯をお掃除してもらわなくちゃと言ったら 半年なんて とてもとても長すぎる! もう1日で歯が汚くなるんですよといわれたのです。 そしてよく見たら本当に! ちびの歯が汚いこと! びっくり仰天でした。 近いうちに道具も写真でご紹介して載せますね。 でもしているところは 写真をどうやってとりましょうかね〜。
    • 26. Chiblits
    • 2015年01月23日 05:06
    • Wakoさん
      はい ちびも歩くとき よろよろですよ。 バランスが悪くなったのでしょうね。 人間と同じですよね。 90歳ですから。 本当に! ちびもカーペットのところでは歩きやすそうです。 
      コナちゃんも抜歯したのですか! 上野先生は 歯やあごに炎症があるとすべての臓器に悪い影響を与えますとおっしゃいましたね〜。 ちびももっと早く抜歯をしてあげればよかったです。 今は残った歯を大切にしなくちゃ。
    • 27. あゆ
    • 2015年01月23日 18:45
    • 点滴うまくいってよかったですね!
      うちは自分が刺して、母が猫の顔の前にいて刺す時に母が猫の顔に息を吹きかけます。
      先生から聞いたんですがちょっと痛みの気がそれるようです(^^)
      輸液はやはり温めるとだいぶ反応も違いますよ。うちも必ず温めてます。
      うちは私しか打てないのですがやはり慣れるまでは泣く泣く打ってました。ごめんねーって。でも元気になって行く姿を見ればなんとかなっていきました。
      Chiblitsさんもちびちゃんも慣れるまで大変かと思いますが頑張ってください(^^)
    • 28. たけ
    • 2015年01月23日 23:56
    • 歩いてた愛犬が、最低な勤務医(中川、30代女)に処置室に連れて行かれ、戻って来た時は、全身麻痺で中川の肩に、かつがれて、意識のない状態で、呼吸困難でした。 その直後、中川に暴言を吐かれました。 中川に、何があったのか聞いても、「知らない。わからない」としか答えません。 院長は、「私の担当の犬じゃない」と言って、出て来てもくれませんでした。 後日、院長に話をしに行ったら、「私の担当の犬じゃないから、わからない。もう来ないでくれ」と言われました。 保健所よりも、ひどい所に連れて行ってしまいました。 愛犬は、ちびちゃんと、同じ病気だったので、ちびちゃんが穏やかに過ごせて、幸せな日が、長く長く続けばいいなと思っています。
    • 29. Chiblits
    • 2015年01月25日 04:12
    • あゆさん
      点滴 昨日は又病院で私とじいさんが一緒にするのをみてもらいました。 又色々と学ぶことがあって行ってとても良かったです。 犬の位置 高さ 大切なことがわかりました。
      息を吹きかけるのですか!! それはいいアイディアですね。 本当に 3人でしてもいいくらいです。 これはとても一人ではできないことですね。 病院でも二人のアシスタントがしています。
      昨日は病院に輸液を持っていったのですが 病院では温めてくれないのは分かっていましたから家でしっかりと温めて タオルにくるんでいきました。 体温と同じかちょっとそれより高いくらいが気持ちいいでしょうね。 はい 頑張ります! 昨日は病院でさっと針がはいってちびも泣きませんでした。 今度は明日です。
    • 30. Chiblits
    • 2015年01月25日 04:46
    • たけさん
      そんなことがあったらアメリカでは訴訟問題になるでしょうね。 患者さんだまっていません。 事故は起こることもありますけど それなりに説明もちゃんとして 誠意をみせないと 最後の最後までちゃんと責任を持たないとですよね。 酷い獣医さんでしたね。 ちびも酷い獣医さん(女医さんでした)一度骨折をしたときにかかりました。 レントゲンまでとって骨折が分からなかったのです! 何でもないといって返されたのです。3回目 他の病院を紹介されたのか 救急で私たちが救急病院につれていったのか そのあたりが記憶が確かではないのですが そこでレントゲンですぐに骨折と分かり(その時はもう3週間後です)1週間入院しました。 ちびは関節を削られて 足は筋肉だけで繋がれているのです。 もう18年も! 救急病院の先生も女医さんでしたが 本当に素晴らしい治療をしてくださいました。 獣医さんも本当に色々です。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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