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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (20)
被害…すごいですね!!
こんなにも集中的に落とされると怖くて外にも出られないのでは?!
ハワイもアメリカ不足と聞きますが、パラパラ雨が降ったりしているのでそうなのかな?と…住んでみて雨季もあるし、降るときは1日なんてこともあるので雨に縁がないと思っていたのは嘘だと思いました。傘もいらない思っていた私ですが…水の大事さは娘にも教育中です。
今年は異常に寒いハワイですが、過ごしやすい部分もあるので嬉しくも思います。
教会のメアリーとスチュアートの猫はこの夏26歳で亡くなりました。この子は元はお隣の猫で、長いことお隣で酷い虐待を受けてよくメアリーの家に逃げ込んで来てたんですって。ある日ボロボロになって逃げて来たから、メアリー達が意を決してお隣に話して自分ちの猫にして育てたんですと、隣からは「猫泥棒」と言われながら。(爆)きっとそのナックル(猫)もそんなメアリー達と別れたくなくて、病気になった後も頑張って26歳まで生きたんですね。
昨日の話ですけど、そのペットが死にたがっているかどうかなんて、心を注ぎ込んで育てた飼い主にしか分かりませんよ。癌の末期でも車椅子生活でも盲目でも、命あるものが生きていたいと思えば、生きる権利があり、クオリティーライフかどうかはその本人にしか分かりませんよね。
ゴミ箱は最悪の場合、バックヤードに持ち込んで洗えるにしても、道路までは‥‥歩くのも気が引けますね。
とりあえず変なウィルスや細菌が含まれた糞でなければまだマシなのですが‥‥。
お出かけは近場でも車で‥‥ですね(^_^;)。
安楽死を否定はしませんが、生きものの寿命は人が決めるものではなくてその命を生きる者が決めるものと思いますし、神様のなされることと感じます。毎日を精一杯生きる姿は元気なものも病床のものも、老いも若きも皆平等ですしね。ワタシもコメントのどれもに共感しました。
ところで、フン害というのでしょうか、スゴイですね。
ムクドリって夕方になると群れて同じ木を根城にするのですが、スーパーの入り口に並木があって、そこはやはりスゴイ量のフンが下に落ちてるんです。その下を通ることが危ぶまれる(笑)
洗い流せないのはちょっとつらいですねー(笑)
木の実よりも魅力的な何かを地面にバラまく…というのはどうですか?
チビちゃんはまだまだ美味しいご飯を食べて風を感じてチブリッツさんとベッドに入る幸せを感じてほしいです
抱っこの仕方の件(^^)
動物病院で働いてる友人に聞いたところ
チブリッツさんの抱きかたが良いそうですよ〜
でもじいさんさんに抱っこされてる姿もなんだか私にはチビちゃん気持ち良さそうに見えるのですが(笑)
台所でお野菜を洗った水で洗ってもダメでしょうか。
ゴミ箱は手で触りますし、ウイルス類に注意ですね。
ご存じかもしれませんが、Chiblitsさんにこちらを捧げます(^^)
http://somalism.net/tencommandments.html
※最後のその時まで一緒にいて欲しい。
言わないで欲しい、「もう見てはいられない。」、「居た堪れない。」などと。
あなたが隣にいてくれることが私を幸せにするのだから。
忘れないで下さい、私はあなたを愛しています。
キリスト教では、犬は「天国に行けない」と聞いたことがありますが、日本で愛犬をそのように考えてる人はいないと思います。
私の周りも犬好きが多いですが、安楽死をさせた話は聞きませんし、宗教観の違いもあるのかなと正直感じました。
今日の幸せが、明日も続きますように。
じいさんはほうきで直ぐに取れるよと言っていますがどうなんでしょう。
はい、2日間にわたって続きましたけど 外に出られなかったですよ。え〜ハワイも雨不足ですか!! ハワイは1〜3月くらいが雨季と聞いたのですが。 3月ハワイに行った時夏のように暑かったのを思い出します。
私ね こんな小鳥の糞ってあまり見ないのでわからなかったですよ。 カラスの群が時々この銀杏の木にとまって 一杯落とすのですが カラスはこの4倍以上は大きな糞を落とします。 こんな小さな可愛い糞は初めて!(笑)
ひえ〜〜〜〜26歳ですか!! それはギニブスブック? 何だっけ? あれに載りそうな猫の年齢ですね。
私はこの今の獣医さんをとても信頼しています。 彼がする治療は全てうまく行っています。 もっと早くこの先生に会っていたらと悔やまれます。 ちびもずいぶん長い間 歯槽膿漏で顔や頭が痛かったのでしょう。 今はそれだけでもなくなったと思うと本当に嬉しい。 そしてこの先生最後までちびを元気付けてくれると思います。 今ちびは確かにこの注射で回復しています。 食欲も出てきたし。
ひえ〜〜〜ウィルスのことは思い出しませんでした。
二日間集中的に来て食べ物がなくなったのでしょうね。 今は一羽もいなくなりました。
こんにちは〜
この糞害に憤慨しています。(笑)
これ何という鳥だったのでしょうね〜。 写真を撮ったので娘に聞いてみなくちゃ。ムクドリというのですかね。 夕方だけじゃなくて この鳥は一日中食べて糞をしていましたよ。2日間食べ続けてあっという間に去ってしまいました。 こんな調子だと今年のりんご 又小さいうちにたべられるでしょうね〜。 どうしょう。
あははは 餌を振りまいたらもっと凄いことになると思います。 鳥を呼び寄せるのも楽しそうですけどね。 数匹ならいいですけどね〜。 バードウォッチングみたいに。
ちびは背骨が更に弱くなった感じがするので 上向にして以前はおなかの毛を切っていたのですが最近はちょっと上向きに寝かせるのが怖くなりました。 骨が折れそうで。
抱き方凄く気を使います。
ちびは注射が効いているようです。 又ご飯を食べるようになりました。
私もそれを考えていました。 でもね じいさんは ほうきで取れるよと言っています。
犬の十戒 読んだことがあります。 4年くらい前だったか このブログでも載せたことがあります。でもすっかり忘れていました。 今もう一度読むと 又感じ方が前とはぜんぜん違います。
最後の文が今の私に特にひびきます。 こういうのは読む時期によって感じ方が違うものなんですね〜。 そうなんですか! キリスト教では動物は天国にいけないのですか! それはちょっと仏教の人間のお墓に犬の遺骨を一緒に入れたらいけないというのを思い出しました。動物の遺骨は汚らわしいものとお坊さんが仰ったのです。 私はその時ちびも人間のお墓と一緒に入れたいのにと思ったものです。
ちびは点滴を始めて元気になりました。
以前から拝見していましたが、最近は
他人事とは思えないです。
うちも老プーがいるのですが、ちびちゃんは良い獣医さんに診てもらっているなと感じていたら、今日のコメントに「獣医さんを信頼している」と書かれているので納得しました。羨ましいです。
安楽死のお話がありましたが、
私は安楽死にせよそうでないにせよ、時期は動物が飼い主に教えてくれる気がします。
うちも老犬なので具合が悪くなると他人や救急の獣医さんに遠回しに安楽死をほのめかされたりしましたが、和風出汁や生姜を混ぜたエサを食べ、がんばってくれています。
ちびちゃんも食欲が出てよかった。
寒い時期なので身体が温まる美味しい物いっぱい食べて欲しいですね。
初めまして。 いつもご訪問有難うございます。
病院に4人の獣医さんがいるのですが今まで16年お世話になっていた獣医さんが引越しされて
別の先生を紹介されたのが上野先生なのです。 去年のはじめごろからでしたが ちびを見るなり直ぐに歯の治療が必要と言われました。 それでも暫くは麻酔が心配で迷っていたのですが先生から全く心配はいりませんと太鼓判をおされて 虫歯24本抜きました。 歯槽膿漏もひどかったそうです。 骨まで炎症をおこしていたそうです。 今考えると 心当たりがいっぱいあって早くしてあげればよかったと悔やまれました。 日本の獣医さんも安楽死のお話をされるのですか! アメリカの獣医さんだけかと思いました。
ちびは注射を始めて本当に元気になってきました。 できたら毎日できるといいのですけどね〜。 今日はちびの爪をきらなくちゃです。嫌われる仕事は全部私がしているのに 私に一番頼っているみたいですね〜。
発症は去年で、最近は小康状態でしたが、10日ほど前に急激に悪化。入院先で「二晩の治療で数値的改善がみられない。やがて壮絶な最期を迎える。今なら、この仔は苦しみを味わう前に眠りながら逝けるんですよ。」と諭されるうち、安楽死を選ばないほうが残酷に思えてしまいました。でも今では自責の念でいっぱいです。
一方で、苦しい最後を迎えさせたとしても後悔をしていたと思う自分もいます。それは昔、日本で昔飼っていた犬の経験からです。
高齢になれば、皆に看取られて眠るように大往生するよう誰もが願いますが、それが叶うとは限らない。だから治療も緩和療法も(ペットの場合は安楽死も)愛する相手の苦しみを取り除いてあげたいと思う気持ちにかわりはなく、どの道も正しいと自分に言い聞かせています。
ところで、自宅での皮下輸液は簡単でした。病院でちびちゃんに皮下輸液してもらってVideoにとってくるといいです。うちの犬は寒がりだったのでキットをジップロックにいれて湯せんで体温に近づけるようにしました。あと、ご存知かもしれませんがdogaware.comというサイトは犬の腎臓病の情報が充実しているように思いました。
ちびちゃん、毎日を楽しんでるように感じます。まだまだ大丈夫。応援しています。
はじめまして!
私も去年からシニア犬ブログを読むようになって腎臓病が多いのに驚いています。 どうしてでしょうね。 餌のせいでしょうかね? そうなんですか。 腎臓病の最後は苦しいのですか。 でも先生がそう仰るのならきっと苦しみを回避できたので良かったのでしょう。 昨日は脳腫瘍で治療ができない女性(40代)の方が安楽死を選び 最後は自分のベッドで薬を飲み 夫や家族に看取られながら亡くなった方がニュースになっていました。 その方は一月前もニュースにでてまだ元気なので山を歩いていましたが自分は安楽死を選びましたというニュースでした。 もう死ぬとわかっているのなら私もこうして死にたいなぁと思いました。 ほかの方も書いていらっしゃいますが ペットの安楽死は病状にもよるのではと私も思いますね〜。 ただ 私が違和感を持つ時は トイレができなくなったとか 歩けなくなったとか 割と簡単にアメリカ人は安楽死を選ぶような気がするんですね。 それと 苦しみを和らげてあげるのは違うと思います。 サイト 有難うございました。 よく見てみますね。 ちびは咳が出るようになったので心配しています。 この治療は心臓にはよくないようです。
応援有難うございます。 ちびを見ていると毎日一生懸命生きているという感じがします。
まだあれから雨が降らないので残っていますよ。トホホ