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コメント

 コメント一覧 (16)

    • 1. みきみぃ
    • 2014年10月19日 06:36
    • 子供たちが小学生の時、クラスで教えられていたのは I'm unique. ということでした。個性的であることは良いこと、人と違っていてもいいんだ、自分は自分であること、肌の色も髪の色も違って当たり前、ということを繰り返し繰り返し教わっていましたね。このアメリカの教育には感心しました。

      それでもアメリカでもイジメはありますね。特に人種差別は親から学ぶものだと思います。親がまず子供にEverybody is unique.と教えないといけないのですね〜

      子供や孫がイジメずイジメられず、平和で健康に生活してくれるのが一番です
    • 2. みいぼ
    • 2014年10月19日 15:13
    • グランドペアレンツディって 良い催しですね。孫ちゃんの保育園での嬉しい光景をたっぷり見られて良かったですね。 みんなで団子になって倒れ込んで大笑いした様子を想像して、又楽しくなってしまいました。私の孫は3月で5歳になるので、孫一ちゃんとほぼ同じぐらいです。このぐらいになると ちょっぴり対等に話ができるので楽しいですねぇ。
       NHKのBS世界のドキュメンタリーという番組で似たような(もしかしたら、その番組かもしれませんが)番組見ました。まだ人生のスタートラインに立ったばかりの子供達の苦悩に心痛みました。いじめは双方にとっても心の傷が残るはずです。芽のうちに相談できる誰かがいてくれたらいいのですが。 
    • 3. Chiblits
    • 2014年10月19日 15:32
    • みきみぃさん
      こんばんは〜
      アメリカは特にそういう教育は大切ですよね。 じゃないとこの人種! 
      私が嬉しかったのは 人種に関係なくこんなに小さな子供たちが全く意識をしていないことがすばらしいと思いました。  他の州では 残念ながらまだまだ遅れていますね。 
      そういえば 数年前にテレビのコマーシャル時間帯に子供たちが I'm Proud to be a Chinese Americanとか Mexican Americanとか言うのがありましたよね。
    • 4. Chiblits
    • 2014年10月19日 15:56
    • みいぼさん
      みいぼさん うちの孫は口が遅いです。 喋ることは喋るのですが 何を話しているのやら。 ままの通訳が要りますよ。 口は遅いのですがLegoだけは12歳用に挑戦しています。 それがちゃんとできるのでびっくり。 でも凄く気前がいいのは嫁ちゃん似ですね〜。 笑 自分が好きなもの これも持って行って これもあげるってそれはそれは気前のよいこと。 何だか分からないような物ばかりですけど。 笑  自分の宝箱から持ってきます。
      それは英語の番組でしたか?  検索したら出てきました!
      http://video.pbs.org/video/2365333258/
      これは日本でも見られるのかしら。 一時間半くらいのドキュメンタリーです。 泣かずに見られなかったです。
    • 5. みいぼ
    • 2014年10月19日 19:59
    •  気前がいい男の子って もてそう(^。^)、というか、グランマが大好きだから気前が良いのかな?(^。^)
      そうそう、この番組でした。NHKが世界のドキュメンタリーという番組を放送しているのですが、日本語でナレーションを付けていました。  いじめ、というのは人間の性なんでしょうか? そういう下等な心の人間にならない為に、豊かな心になるよう多くのものから学んで欲しいものです。
    • 6. 誓いの言葉
    • 2014年10月20日 01:01
    • 可愛いお孫さんと愉快なお友達、この幸せが永遠に続きますように心から願っています。

      いじめ程卑怯な手段はありません。
      子供の世界も大人の世界も理由が何であろうといじめた方が100%悪いです。
      いじめで亡くなる人を聞くたびに心が痛みます。

      過って、我が家の孫達も祖父母参観日がありました。過ぎ去った今、良い思い出として心に残っています。
    • 7. haiku001
    • 2014年10月20日 04:12
    • お孫さんが、お友達と皆でハグしあっている写真、本当に楽しそうで、素敵ですね。親としては、子供たちがお友達と楽しそうな姿を見ることができるのは、本当に嬉しいことだといつもおもいます。
      いじめや仲間はずれは、本人も親も周りの人もいじめを行っているほうもなかなか解決が出来ず、本当に難しい問題だと自分の周辺を見ていてもおもいます。
      大人になっても、親になってもこのような卑怯な行為を行う人をみると、Chibllitsさんの書いていらっしゃるように、保育園から高校生の間もずーと、いじめや仲間はずれに対しての考え方をきちんと授業等で受けて、親や周りの大人がその行為の卑劣さを考えて子供たちに教え続けていれば、このような卑怯な行為を行う人は少なくなっていくのかなーと希望的におもっています。
    • 8. Chiblits
    • 2014年10月20日 09:51
    • みいぼさん
      皆に気前がいいんですよ。 だから人気なのかも。笑 これは絶対に嫁ちゃん似。 
      え〜〜これが日本でも放送されたのですか!! これ確か割りと新しいドキュメンタリーと思いました。 去年か今年。 いじめは世界中あるんですね〜。 矢張り一番は親の教育 そして学校の教育ですかね〜。 昔より酷くなっているようですね。 今はFacebookやらTwitterやらでサイバーいじめもあるそうですから 本当に難しい世の中ですね〜。 
    • 9. Chiblits
    • 2014年10月20日 09:58
    • 誓いの言葉さん
      有難うございます。 
      昔は祖父母参観なんてありませんでしたよね。 今はある意味大変ですね。 遠くに住んでいたら来れませんからね〜。   高速2時間 これが限度です。笑 じいさんが運転しながら話していましたよ。 数年経ったら 自動運転する車ができるって本当ですかね。 そうなったらシニアもあちらこちらいけますね。 でもちょっと怖い感じ。       
    • 10. Chiblits
    • 2014年10月20日 10:16
    • haiku001さん
      こんな光景は息子夫婦も見たことなかったと言って 写真を送るように頼まれましたよ。 本当に学校で楽しく遊んでいるのを見ると親は安心しますね〜。 アメリカもいじめ問題がとても多いので 矢張り心配です。 いじめられている子がいたらかばうくらい 強い子になって欲しいですね〜。
      ドキュメンタリーでは校長先生が どうしたら分からんっ 誰か教えて〜なんてさじを投げていましたね!。 無責任な校長先生って思いましたよ。 大人がちゃんとしなくちゃ! 夫婦間では暴力だけでなく言葉の暴力も罪になります。 子供の世界でも同じこと。 子供の喧嘩ではすまされないと思いましたね〜。 本当に大人がしっかりしないと思います。 
    • 11. kitto
    • 2014年10月20日 13:07
    • はじめてコメントさせていただきます。
      いつもしみじみしたり、新しい知識を得たり、色々な気持ちになって読んでいます。大好きなブログです!
      ブログもコメントも、頼もしい意志を感じて、少しわけてもらった気分になること多いです。
      私は一歳の男の子のママです。
      日本ではみんなと一緒がいいのかなとつい思ってしまうけど、ユニークという言葉を思い出せて、よかった!!!
      あと、私のお姑さんもたぶん同じお考えな気がするので、もっと仲良くなりたい私は、自分から積極的にいこうと思いましたー☆

    • 12. まちるだ
    • 2014年10月20日 20:36
    • はじめまして。
      いつも楽しく拝見させて頂いています。

      いじめ問題はどこにでもついてまわりますよね。
      悲しいかな、それが人間の性なのかなと感じています。
      現在私は21歳で1歳の娘がいて主婦をしていますが、学校にはいい思い出がありません。
      小学校の時に交流会で来ていた知的障害の男の子がいましたが、ある日ひどいいじめが始まりました。
      その子を先頭にたって
    • 13. Chiblits
    • 2014年10月21日 09:36
    • kittoさん
      初めまして! いつもご訪問有難うございます。
      一歳ですか! 私の姪も今年の1月赤ちゃんが生まれて 嫁ちゃんも去年の12月2番目が生まれました。 かわいい時期でしょう。 ユニーク とか個性とかアメリカでは大切にしますね。 周囲が小さい時から大切にしたらいいですよね。 
    • 14. mj
    • 2014年10月22日 01:45
    • こんばんは?おはようございます?チブリッツさん

      ネットサーフィンをしていて見つけたものを紹介しますね。

      どちらもチブリッツさんを思い出してしまいました。

      britain's got tarentのyoutubeです

      1つめは「アシュレイ パッツィ」

      もう1つは「あのサイモンコーウェルが感動した!二人の少年がいじめについて歌う」

      どちらも感動ものです。
    • 15. Chiblits
    • 2014年10月22日 05:07
    • マチルダさん
      はじめまして! いつもご訪問有難うございます。
      いじめと戦争 この二つは消えませんね。 人間の性なのでしょう。
      弱くて優しい子が苛められるのでしょうか。 私も小学校の時に苛めに会いました。 でも今の苛めは悪質になっていますね。 私も自分の小学校時代5,6年生の時は良い思いでがありません。 でも45歳の時 小学校のクラスの同窓会に行ったのです。 その時 苛めてごめんねという男の子がいました。(言ったときはおじさんですけど 笑)
    • 16. Chiblits
    • 2014年10月24日 12:58
    • mjさん
      こんばんは〜〜
      後で検索して探して見ますね、 私も週刊誌で英国のいじめもひどいと読んだことがあります。 世界中ですね〜。  明日は出かけるので今夜は10時就寝予定なので今夜はちょっと時間がありませんが 孫んちから帰ってから見てみますね!! 有難う〜〜。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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