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コメント

 コメント一覧 (16)

    • 1. たら
    • 2014年07月28日 05:49
    • 不眠症…辛いですよね!私も20代の頃に大病を患い…数年苦しみました。今はだいぶ眠れていますが、それでも時々寝不足で血圧が上がり、頭痛がひどくなるので昼寝もしています。ここまで治るのに何年かかったのだろうと思うこともありますが、時間が解決してくれる&病とうまく付き合っていくことが改善の良い方法のようにおもえます。
      ご家族を亡くされる辛さ…まだ現役で元気な両親をみていても何処か不安もあるので毎日声を聞くためにFacetimeで呼び出しています。
      昨日まで母と妹がハワイに遊びに来ていて娘…孫の成長にビックリしていました!私が外出中は娘がすべて通訳してとても助かったと言っていました。
      カタコト英語だった私もよく1年でここまでやってきたわね!と母に言われて自分も少しは成長したのだと実感しました。
      今は便利な物があるとはいえ、実際に顔をみて話たり、一緒に過ごせる時間はお互いに貴重な時間になりました!
    • 2. ほぜこ
    • 2014年07月28日 07:01
    • 不眠症はツラいですよね。
      私は眠れないということはまず滅多にないのですが、それでも翌日に起きる時間が決まっているのになかなか寝付けないときはどんどん焦って来ますから、それが毎日続いたら精神的にもかなりやられそうです。
      私が聞いた対策は、寝る前にはアレをする、コレをする‥‥というのを多めに持つそうです。
      たとえばキッチンのキャビネを全部開けて中を確認して閉める、ガス栓を確認する、電気を確認する、トイレに行く、歯を磨く‥‥など、順番も決めて、毎日順番どおりに1つづつこなしてから横になる。
      そうすると、キャビネを開け始めたときから身体が「さぁ寝るぞ」という準備態勢に入るようになる‥‥というものです。

      亡くなって姿が見えなくなり、声が聞こえなくなるのは本当にツラいものですが、でもある意味、もう魂になってずっと自分の側にいる、痛みも苦しみもない、と思ってちょっと救われる部分もあると良いのですが。
      私も父を失くしてしばらくの間はとてもツラいながらも、飛行機に乗るときなどに「さぁお父さん、一緒に行こう」などと心の中で語りかけていました。

      2人で乗り越えて行く夫婦‥‥それでこそ、結婚の意義があったというものです。
      我が家は初めての子どもの誕生という最初のパニックの際にお互いが自分のことだけで精一杯になってしまったので、それが今でも尾を引いていると思うことがあります。
      多分両方で「コイツは何かあったら自分だけ先に逃げるヤツだ」と思っているような気がします(^_^;)。
    • 3. Grandma Rabbit
    • 2014年07月28日 07:28
    • 長旅お疲れ様でした。

      久しぶりのお孫さんとのひと時さぞ心満たされたひと時だった事でしょうね。

      我が家の孫も今年2月始めに産まれましたので今5ヶ月ですが やはり 人見知りが始まり まだ 4回しか あっていませんが、産まれた日に1回抱っこしただけで
      す。

      上の子はある日突然現れて 今まで大人の愛情を独り占めしていたのに 妹に横取りされ 7歳もはなれているのに 焼きもちを妬いたり でも可愛くて仕方ない妹に複雑な気持ちで居るようです。

      寝られない程辛い事はありませんよね、私も以前色々なストレスから夜がくるのが嫌で仕方ない時期がありました。

      chiblitsさんと同様 見る気はないのですが ベットに入る時にテレビを30分だけタイマーをセットして寝ます ほとんど30分の内に寝ています。

      お嫁さんもその内少しづつ心が癒えて落ち着かれると思います。

      やはり誰でも両親、特に 母の存在は特別ですもの〜〜

      お疲れが出ませんように御自愛くださいね。
    • 4. pooh
    • 2014年07月28日 08:48
    • その通りです。色々なups and downsを乗り越えて更に強い絆で結ばれる夫婦もいれば、簡単にまるで木の枝のようにぽきりと折れて別れてしまう夫婦もいます。息子さん夫婦はもう大丈夫と思われて何よりです。絶対大丈夫ですよ。チビリッツさん夫婦の息子さんだもの。
      我が家のオーストラリアのお嫁ちゃんは,日本が大好きで、今までの会社を退職して日本で2年くらい働きたくて,仕事も探し,ビザもしっかり取り、準備万端でやってきました。一人暮らしで人生を挑戦したいのだそうです。息子はオーストラリアで単身生活。昔のように手紙が1週間もかかる時代では全く無いので、分かれて暮らすという事が私の考えることとは違うのでしょうね。長い人生の2年くらい、なんとも無い? 悔いの無いようにやりたいというお嫁ちゃんの意思を尊重してみんなで見守ろうと思います。二人とも頑張れー!
    • 5. みきみぃ
    • 2014年07月28日 10:28
    • 寝られないほどつらいことはないですよね。私は夜中に何度も目が覚めて、だるい足をマッサージしたり、トイレに行ったりします。でも、一応その他の時間は寝ているのでいいのですが、常に不眠症の方は本当に苦しいようですね。特に育児中の不眠症は大変だと思います。時間がたつにつれて悲しみも少しずつ癒えていくのでしょうが、お嫁ちゃんの場合後悔や自責の念もあって寝られなくなったりもするのでしょうね。

      ほぜこさんの「さぁお父さん、一緒に行こう」には泣けました。でも、そう考えればいいんだなあと随分励まされました。
    • 6. ひろん
    • 2014年07月28日 14:36
    • お久しぶりです。
      本当に、本当にご無沙汰してました。
      職を失くしたり、職業訓練に行ったり、再就職したり、色んなことがありました。
      ちびちゃんが生きていて、まだ愛らしくいることがとても嬉しいです。

      またこれからちょくちょくうかがいます。
    • 7. Chiblits
    • 2014年07月28日 15:08
    • たらさん
      私も一度だけ重症の不眠症に陥り1週間ほとんど眠れない状態が続き 頭も体もおかしくなりそうで病院にいきました。 睡眠剤をもらったのですがこれを飲んだらもっと酷くなりました。 精神安定剤のトリプタノールで3日間寝続けましたよ。 寝不足は万病の元みたいに思えます。 息子がいつも寝不足で心配をしています。
      毎日声を聞くだけでも家族は安心しますよね。 息子達は仕事の後も子供の世話やら寝かしたりお風呂に入れたり分刻みで忙しい事を知っているので気軽に電話もできません。 話している時間があったら寝てほしいと思ったりして時にじいさんが長電話をしていると早くきる様に言ってしまいます。
      お母様 楽しい休暇になってよかったですね。 でもお孫さんと離れてしまったのはさびしいでしょう。 一年になるのですか。 私 たぶん たらさんのブログは日本にいらっしゃる時 読んだことがあったような記憶があります。一年早いですね。
    • 8. Chiblits
    • 2014年07月28日 16:10
    • ほぜこさん
      そうなんですよね。 私も月曜日の夜は山歩きの前の夜なので早くねなくちゃ〜と思うとますます眠れない時があります。 特に毎晩ちびの起きる時間が変わるので(夜中に2回は外に出します)冷たい夜の風に当たっているとこちらは目が覚めてしまう。そんな時はあきらめてテレビを見ます。そのままGood Morning Americaが始まったりします。 
      うわ〜その方法は初めて聞きました。  
      私は両親の遺骨をこちらに移動してから お墓の納骨まで2年もかかったのですが その間家に一緒に住んでいる気持ちになりました。 姉と話したものです。お墓に入れる必要があるのだろうか・・ このまま家に置いていたいね〜と姉も同じ気持ちでした。 
      ふふふ 先に逃げる奴って 可笑しいですね
    • 9. Chiblits
    • 2014年07月28日 16:19
    • Grandma Rabbitさん
      楽しかったです! もう少しゆっくり息子と嫁ちゃんと話す時間がほしかったです。私は孫チンズと遊ぶのに急がしてく。 娘が色々と話を聞いてくれていたみたいです。
      そうですか 人見知りって5ヶ月くらいから始まるんですね。どのくらい続くものなのでしょうね。 次回会う時覚えているかしら。 7歳離れていたのですか。 上の子は特にやきもちを焼いているようには思えなかったですけど。 未だおもちゃのお土産は上の子だけだったし。
      タイマーをつけていると便利ですね。 私のはどうなのかな? じいさんの話では部屋に動きがないとしばらくしたら消えるようになっているというのですが 目が覚めるといつもついています。笑 嫁ちゃんは お母さんが43くらいの時に生まれたのです。 お姉さんと11歳違うのです。 お姉さんを二人目のお母さんのように慕っています。 何でもお姉さんに相談しているようです。
      下の子を抱っこして上の子を追っかけて遊んでいたら下の子がきゃっきゃっと喜ぶものですから 後で腰が痛くなるかも〜と心配したのですが 今日もなんともなかったです。 ほっとしました。
    • 10. Grandma Rabbit
    • 2014年07月28日 19:05
    • 下の子を抱っこして上の子とおっかけて 遊ぶなんて 聞くだけで息がきれますよ。

      腰は要注意です、私は腰は今の所大丈夫ですが 主人は若い頃からヘルニア持ちなので ちょっと無理をすると あとで必ず 整体の先生にお世話になります。

      それでも ゴルフの時は決して口が裂けても 腰の話はしません。じゃあ ゴルフを止めなさいと言われるのを解っているからです。

      テレビはオン、オフのタイマーが内臓されていますので リモコンで操作します。 便利ですよ。
      目覚ましにもなります。

      chiblitsさんのように人の気配がしなくなったら消えると言うのも
      凄いですね。
      目が覚めたら付いているのは 寝返りをしたりすると 気配を感じてつくのでしょうかね 笑
    • 11. Wako
    • 2014年07月29日 01:09
    • 息子は仕事で 始発終電で睡眠不足のようですし 娘も仕事で目一杯働いているみたいです
      とかく 今の人は眠らない生活が多くて 若い時は無理がききます
      あとになってツケがまわってきて ある年齢になると身体にきますね
      私も25才位から3年程病院通い詰め 薬漬けの毎日でした 今思えば、ストレスのかたまりでしたよ サプリメントに頼りっぱなしの自称健康おたくでした 今では 食べ物の栄養バランスと 心の健康の大切さをひしひしと感じるようになりまして いつの間にか 良く眠れるようになっていました(^o^)
    • 12. Chiblits
    • 2014年07月29日 04:21
    • poohさん
      二人とも仲が良さそうなので親はまずはそれが一番安心ですね。 息子達は娘のように色々と詳細を言ってこないので 大きな問題を二人で抱えていないといいなあと思うときがあります。 嫁のご両親と 娘婿のご両親と親友なのですが 私達に話すと娘を通して娘婿のほうに話しが出てしまうのではないかとそれが気になるときもあるようです。 複雑でしょう。 笑
      Poohさんのお嫁さんはオーストラリア人ですか。 本当に今は色々な夫婦形態がありますよ。笑 娘も未だに姓を変えていません。 もう面倒なのでこのままでいいと言っています。 私はなんだかね〜ですけど。 もう親が口を挟む年ではありませんしね〜。
    • 13. Chiblits
    • 2014年07月29日 04:32
    • みきみぃさん
      私もちびに起こされる度に 普通一晩に2〜3回ですけど、その度に私もトイレに行きます。 夕べも4時半に起こされてそれから夜風に当たったら目が覚めて 録画していたユダヤ人強制収容所から脱出して生き延びた90歳 80歳のドキュメンタリーを見始めたらやめられなくて結局最後までみてしまいました。 今朝最終的に起きたのは10時でした! 
      本当に親に関しては どの人も 自責の念が残りますね。 私もず〜っと後悔と自責の念で2年くらい悲しい気持ちが続き 思い出すと涙が出ていました。  でも今はないです。 今は楽しい思い出のほうがたくさん出てきます。
      みきみぃさんはお父様に最善を尽くされていると思います。 みきみぃさんも行ったり来たりして今大変ですね。 でも介護は結局は自分の為のような気がしますね。
    • 14. Chiblits
    • 2014年07月29日 04:40
    • ひろんさん
      お元気でしたか!
      今久しぶりにブログをお邪魔してきました。 神田外国語学校に通っていらしたのですか! 中国語も! 凄いです!!  再就職の事も 後でゆっくり読ませていただきます。 社会人になってから学校に戻る方達は 若い学生と違って本当に学びたい気持ちが強くて 素晴らしいですね。 
      ふふふ はい ちびは未だ生きて 食欲はちょっと減って痩せましたけど 未だ元気にしていますよ。 ひろんさんがここにいらっしゃるのは何年ぶりになるのでしょうね。 
    • 15. Chiblits
    • 2014年07月29日 05:43
    • Grandma Rabbitさん
      あははは 息が切れましたよ! 腰も痛くないのでびっくりです! もしかしたら1月頃から毎日5キロの水の入ったバケツをもって外に行ったり来たりするので筋肉と骨が強くなったのでしょうか。
      そうなんですよね〜 気をつけないと 周囲の方皆さんが限界を超える体験をして何らかの怪我をしているんですよね〜。 母も桜島の降灰の掃除をしている時に圧迫骨折をしました。 いつか限界を超えるときがあるのではと私も思っています。 気をつけなくちゃ〜。
      ゴルフってそんなに楽しいのですね〜。 シニア友が(女性で70歳)毎週1回ゴルフをして凄く楽しいと言っています。 でもスコアはめちゃめちゃ悪いらしいです。 笑 じゃあ何が楽しいのといったら 達成感ですって。 ふ〜ん?です。
      私のテレビもタイマーが内臓されているのかもですね。 私が知らないだけで。 じいさんに聞いてみます。 タイマーをつけていると確実ですものね。
    • 16. Chiblits
    • 2014年07月29日 06:07
    • Wakoさん
      私は過労死を心配しているくらいです。 息子は昔から夢中になると食べることも寝ることも忘れて没頭しますから。 そうそうこの前はニュースで睡眠不足の人は年を取ってから認知症になりやすいと言っていましたよ。 じいさんはびっくりするくらいに良く寝ます。 脳が修復できるそうです。 
      若い時って神経が敏感なのでストレスも多い生活になりますね。 今は鈍感になって昔ほどは色々悩みません。 なるようにしかならないという開き直りかな。 
      私は若い時20〜50まで食べ物はあまり気をつけていませんでした。 50になってから色々赤信号が出始めてそれからですね。気をつけるようになったのは。 赤信号が出るとある意味では良いですね。 今でもあまりサプリメントはとらないのですよ。 カルシウムを取らないといけないのですが。 とりすぎも云々と聞くのでできるだけ食事からと思っていますが多分足りないのでしょうね〜。  本当に私も食べるものは一日3回のことですから一番大切と思います。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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