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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (16)
ちびちゃんは幸せですね。自分を愛してくれる人が二人、シフトを組んでお世話してくれるなんて。介護(?)する方も一人だと孤独だけど、二人ですれば少しは気分も楽になりますよね。
我が家も母を42年間介護しましたが、夜中に起きるのは大変でした。お身体に気をつけてくださいね。
chiblitsさまのページでチキンのブラインと冷凍を教わって以来、急なお客様やポットラックにも慌てなくなりました。ありがとうございます。早速ポークで試してみますね。ビーフは…どうなんでしょうか?
今日のこのポークロインをブラインに漬けるティップ有り難うございます。
実はうちもコスコでお肉は買うのですが、このポークロインは顎が痛くなってしまうほど硬く、困っていました。早速やってみます。
それとポークチョップなんですが、それもポークロイン同様ブラインに漬けたら柔らかくなりますか?
感激しました!
レモン、ライム、ニンニクは冷凍しておくといいのですね。活用します。
トンカツも作ってみたいです!
ちびちゃんのお世話大変ですね、夜中に数回とは。。
ちびちゃんにはいつも癒されますよ〜。いつも楽しみにしてます。
初めて知りました!!
ローストチキンは、チブリッツさんのレシピでなければ、もううちの父は満足しなくなりました〜
私の豚カツのコツは、衣をつけたあとにしばらく冷蔵庫でねかせることです。そしたら衣が取れにくいと学生の時アルバイトで店長に教えてもらいました。皆さんご存じですよね…f(^^;こんなことをコツだと話してちょっと恥ずかしいです。
今日、お友達にもらったカモの卵を鶏に暖めてもらっていたのが二羽孵りました!!
六個暖めて、一羽は卵のなかで力尽き…自然淘汰されていました。
二羽は、とても元気です。
今年のクリスマスはカモローストだなぁ…(笑)ではなく、カモの卵は、臭みがなく美味しいそうです♪
畑の鶏小屋で座ってアローカナとカモと小軍鶏、卯滑稽を眺めてはニヤニヤしている私(^^;、絞めて肉を食べていると勘違いされないよう回りのお宅にも卵を配ってます(笑)
93才の鳥友達のおじいちゃんとは鶏の交換をよくしていますが、また面白い卵を孵化させて持っていってあげたいです♪
チビちゃん中心の生活、夜が大変ですね。かわいいチビちゃんのお世話は苦では、ないのですね。愛する者へは、そうなるのでしょうね。頑張って下さい。
ふみちさんのお話、(;゚゚)ワーッ!、鶏 孵ったんだ、すごいなあ、と びっくりしました。
で、思い出しました。小さい頃我が家は 転勤族にもかかわらず、畑もあり、鶏も飼っていました。今と違って高層アパートとかではなく官舎も一戸立てでした。母が飼っている鶏の様子を見るのが好きでした。ひなが孵ると親子の様子を見るのが楽しくたまりませんでした。卵は当時は貴重だったような気がします。
ふみちさんの鶏小屋、いろんな鶏がいて楽しそうですねー
みいぼさん
鶏、私も実家で物心ついた頃には鶏がたくさんいました♪
祖父は、卵、肉どちらも食べていたので(^^;私は産まれてから食べるまでの全てを目の前で見てさばくところまで観察していました。
小学校にはいり、隣の女の子に、残酷!!と言われた時はショックを受けましたが…(--;)
でも、卵から殻を割ってる姿は感動しますよね!!私も子供たちも、今日は、頑張れ!!頑張れ!!と応援しました。
お母さん鶏のお腹に隠れたとき、みんなでほっとしました( ´∀`)
今は鶏がいる家はちょっと変わり者が住んでるかと思ってた〜(笑)なんて言われる事がありますが…卵を持っていってお話すると、ただの動物好きなだけだったのね〜ワハハハ〜なんて笑われることもあります。でも、朝、卵をもらいにいくのはやっぱり楽しいですね〜!娘は目玉焼きが大好きなので、いつも鶏さんからありがたくいただいてます♪今年はあと一回カモを抱卵してもらおうと企んでます♪
きっと私は私が育った景色、風景を子供たちにも全く同じとはいきませんが、似たものを記憶に残してあげたいんだろうな〜とこの前気がつきました!!
にんにくは入れないほうが好きと思われる方も多いかも。 日本のとんかつは普通にんにくいれないですもんね。 数年前までは にんにくもしょうがも摩り下ろしてから冷凍にしていたんですよ。 でも最近は皮をむいてそのまま冷凍にしています。 そして摩り下ろすと 生姜なんてその方が繊維がしっかりと切れてとても良いのですよ。我が家のレモンは皮が分厚すぎて皮ごとすりおろすと ちょっと苦味が出るところが困ったところ。 あの皮と実の間の白い部分が分厚いのです。 でもこれも冷凍にすると凄くおろしやすくなります。
お母様を42年も! 若くて病気になられたのですね。 夜中の介護は大変でしたね。 介護疲れて倒れる方も少なくないです。 私の友達 脳梗塞のご主人のお世話を一人でしていますが 彼女の方が先に病気になりそうで心配しています。
アメリカでは牛肉以外は何でもブラインします!! 牛肉はステーキ類はブラインしませんがコーンビーフのような牛肉の場所によってはブラインします。 牛肉はチキンやポークと違ってアメリカ人はあまり焼かないでミディアムで食べる方が多いです。(ローストの場合も) ブラインするとビーフの風味がなくなってしまうという意見が多いです。 でもチキンやポークならローストの時は勿論 フライドチキンもブラインに浸けると凄くジューシーになりますよ。 私は薄いサンドイッチ用のチキンもブラインします。
初めまして! いつもご訪問ありがとうございます。
え〜〜 そんなに硬いですか!(笑) では次回は軟らかいポークロースとの作り方をご紹介しますね。 あの塊をうす〜く切って 調味料を振りかけて巻いて紐で結んでオーブンで焼くのです。 凄く軟らかいです。 ポークチョップも同じです。 軟らかくなりますよ。 その後叩いて繊維をきるともっと軟らかくなります。 肉を叩く道具がありますね。 でも私はスタバのミルクコーヒーのビンの底で叩きます。 (笑)
数年前まではにんにくも生姜も摩り下ろしてから平らに伸ばして冷凍していたのですが(使うときはそれを割って使う) でも今はにんにくの皮 生姜の皮をむいてからそのまま冷凍庫です。凄く簡単! レモンを冷凍にする方法は数年前だったか コメントでどなたか教えてくださいました。これも便利です。 レモンって余るときが多いですよね。 汁だけ使って皮が余ったらその皮もそのまま冷凍にしています。 皮だけ欲しいときもあるんですよね。
ちびは利尿剤を飲んでいるのでおしっこがとても近いのですよ。 家の中にトイレを作ろうかなと思っています。 道具を買ってあるのですが未だ始めていません。
トンカツでもチキンカツでも何でもですよ〜
私も衣をつけたら冷蔵庫にしばらく寝かせています。 (でもここは忙しい人には面倒と思って省いたのですが) そうですか!! 衣が取れにくいっていうメリットもあるんですね。 私はね自分勝手に てんぷらの衣に氷を入れるといい あの理由で 冷やしてから揚げるとさくっとなると思うからです。 (でもあまり変わらないのかな??) いえいえ 衣が取れにくくなることは考えなかったですよ! でも確かにそうですね。
鴨の卵 食べたことがないないですが 確か中国系のスーパーで見たことがあるかも。 そうですか味が違うのですか。
うわ〜ふみちさんのところには全部で何匹いるんですか。 私も子供のころ鶏小屋があって9匹の鶏を母が飼っていましたよ。 卵のためですけど 鶏が卵を産まなくなったら最後は母がさばいていました。 そこは母は私たち子供には見せなかったのですね。 だからかな 子供のころは鶏肉大嫌いでした。 それか年寄りの鶏が不味かったのか?? (爆)
ふみちさん 素晴らしい生活していらっしゃいますね〜〜。
生姜 私もそうなんですよ。 今まではすりおろしてから冷凍にしていたのですがこれも直ぐにしないとカビがきたり乾いて小さくなったりします。 でも皮をむくだけで冷凍するのはずっと簡単。 私でも続けられます。 それに生姜は生ですると 繊維が切れずに食感が悪くなるのですが冷凍にするとよく切れるんです。 生姜は冷凍にしてすりおろすべきだと思いましたよ。
私達の親の時代はどこでも鶏を飼っていたのですね〜。 子供のとき一戸建てに引っ越してから母は 畑は作らないのに鶏を飼っていましたね〜 卵も雛に孵した時がありました。
私のもう一人の義姉は中国人なのですが市場に行って生きた鶏を飼ってきて料理したものだと言っていましたよ。 市場で生きた鶏はなかったですね〜。
私が覚えているのは母が裁いた鶏のお腹に殻がついていない卵が大小4つくらいあったのを覚えています。 白身はなくて全部黄身でしため。 じいさんの姪もモンタナ州で鶏 七面鳥を飼って食料源にしています。 子供達も手伝って楽しそうです。 鴨の卵って鶏の卵よりちょっと大きめなんですね。 わ〜〜どんな味なのか興味津々です。
自分が育った時の光景をお子さん達にも体験させられるなんて、素晴らしいですねぇ。お子さん達も次の世代へ何らかの形で伝えられることと思います、
chiblitsさん、殻に入ってない黄身、不思議でしたね(^^) いつどうやって白身ができて殻ができるのでしょうね、 今だ、わかりません
おもてなしと言えば 鹿児島でもHome Cookingが一番のおもてなしでした。 でも東京に行って分かったこと 東京ではHome Cookingはおもてなしでなくて お寿司をとる。。。のがおもてなしでその違いにびっくりしました。 みいぼさんもあの黄色の卵がいくつか大小くっついていたのを見られたのですね。 母はあれを煮ていましたね。 でも私は食べた記憶がないので気持ち悪がって食べなかったのかも。