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コメント

 コメント一覧 (24)

    • 1. tokomo
    • 2014年06月02日 05:37
    • 抱っこされている写真をみて、思わず涙をこぼしてしまいました。ちびちゃん、幸せそうです。
    • 2. ひろは
    • 2014年06月02日 07:45
    • Chiblits さんの腕の中でちびちゃんの可愛いこと!
      シニア犬の愛らしさ、我が家のクッキーを思い出してしまいました。人間も犬のように老いて可愛くなればいいのに... 同感です!
      リビングのフローリングが滑って負担になるからとクッキーの動線にカーペットを置きましたら、目が見えなくなってからもそれをたどってベッド、トイレ、水の場所を行き来していました。少しずつ工夫を重ねてサポートが必要になりますが、老犬と飼い主との濃密な時間ですよね。愛おしさが日々増して。抱きしめてはクッキーの身体に顔をうずめて一日でも長くこの時間が続きますようにと祈ったことを思い出します。
      チキンサラダサンドイッチ!美味しそうですね。さっそく試してみたいです。(^_^)v
    • 3. pooh
    • 2014年06月02日 07:51
    • こんなに安心しきって眠っているワンちゃん 見たことありません。もしかしたら世界一幸せかも。チブリッツ家のちびちゃんに対する深い深い愛情へのお返事ですね。あーなんて愛おしい。
    • 4. ぽわん
    • 2014年06月02日 08:00
    • 安心しきったちびちゃんの表情、手の置き方、人間の子と、もう一緒ですね。そうやって抱っこしていると下に置きたくないですよね、きっと。
    • 5. hirorinn
    • 2014年06月02日 08:16
    • お早うございます。
      今日は朝からまた泣いちゃいました。
      老いて、こんなに自分の全てを委ねられる、って人間の世界では難しい事かもしれません。
      動物は、自分自身のありのままを、自然に受け入れているのでしょうね。それにしても委ねる相手がチブリッツさんで本当に幸せだね、ちびチャン!
    • 6. mar
    • 2014年06月02日 10:04
    • ちびちゃん、ほんとに可愛い。安心しきっているのがよくわかりますね。

      あながち、人も年老いるごとに可愛くなるのかもしれません。変な話、母方の祖母が認知症で寝たきりなのですが、いつもにこにこしていて、皆でよく「仏様みたいだねー」って話します。

      ちびちゃんとはまた違うかもしれませんが、人も動物も、みんな産まれた時みたいに綺麗になって還っていくのかなぁと、祖母を見ていると思います。

      またちびちゃんの写真、Upしてくださいね:)
    • 7. blue
    • 2014年06月02日 17:23
    • 長いことブログ楽しませていただいています!
      ちびちゃんの幸せそうな表情!
      チブリッツさんの時間を大切にというお気持ち、痛いほどわかります。
      先の心配をしすぎて悲しい時間を過ごすより、幸せな瞬間をいくつも作るほうがずっといいですね!
      娘さんもすぐに調べて実行に移される行動力!見習いたいです。
    • 8. 東京のみき
    • 2014年06月02日 19:05
    • 涙がぽろぽろこぼれました。
      すごくすごく幸せな写真なのに。

      私は結婚してからずっと犬を飼いたかったけれど転勤族で社宅やら賃貸を渡り歩いた為に飼う事が出来ずルークを迎える事が出来たのは15年目でした。
      もしかしたら最初で最後の愛犬かもしれないです。
      愛しくて可愛くて。何より私といる時間が大好き。
      実家に住んでいた時は外飼いの犬ばかりでしたので犬がこんなに人にベッタリだなんて知らなかった・・・何だかかわいそうな事をしてしまいました。
      チビちゃんのお顔、満ち足りていますね。
      幸せだよっていう声が聞こえてくるようです。
    • 9. 野いちご
    • 2014年06月02日 22:04
    • ちびちゃんの幸せそうな顔。
      そして愛情深いママちゃん達。
      思わず目頭が熱くなりました。

      14歳のうららや13歳のたけちゃんも見えない聞こえないの世界に入った時、ここに書かれていることを頭にいれて実行しようと思います。

      ワンちゃんとのコミュニケーションである肌に触れること、匂いをかがすこと。大切なことですね。

    • 10. Chiblits
    • 2014年06月03日 03:49
    • tokomoさん
      抱っこしている私も幸せな気持ちになります。 頭を垂れかけてくると ちびの体温を感じて本当に幸せな気持ちになります。
    • 11. Chiblits
    • 2014年06月03日 03:56
    • ひろはさん
      フローリングは滑って負担になるのですか! 我が家は70%がフローリングとタイルです。 手引きにサイトにも犬が歩くルートにひょろ長いカーペットを敷いておくと道順がわかると書かれてありました。 後悔していることはこうなる前に もっと水のみの位置をベッドから近くにするとか 2年くらいかけて変えるべきでした。 今は水のみの場所を変えるのは遅いかもです。 
      本当に! 私も同じ気持ちです。 あぁ〜 温かい 生きてる〜って感謝します。
    • 12. Chiblits
    • 2014年06月03日 04:05
    • poohさん
      本当に頼り切っているという感じですね〜。  
      4日前に2軒先隣のミニダックスフンドを見たんですよ! 庭先で! この犬はちびより2つ上 ってことは今19歳か20歳です! 小さく痩せていました。 もうこの3年は全盲です。 飼い主さんとお話したかったのですが私は車の中からだったのです。 犬も長生きをするようになりましたね〜。
    • 13. Chiblits
    • 2014年06月03日 04:07
    • ぽわんさん
      ちびは食欲もあってよく食べるのですが体重は減っています。 今4.5kgくらいです。 犬も年をとると段々痩せていくのでしょうね。  私が疲れるまで抱っこしていたいです。 今は毛繕いの時間が至福の時ですね〜。
    • 14. Chiblits
    • 2014年06月03日 04:09
    • hirorinnさん
      おはようございます!
      この写真が皆さんの涙を誘うなんて思いもしませんでした。 
      自分で言うのもなんですが この数年は後悔しないように大事にしてきました。 でもね その前はそうでもなかったのですよ。 私は日本にいる時間が長かったり じいさんは仕事をしているときはちびは8時間の留守番だったし。 今はその償いの時です。
    • 15. Chiblits
    • 2014年06月03日 04:24
    • marさん
      認知症でも症状は色々なのですね。 marさんのお祖母様がにこにこしていらっしゃるのはとてもラッキーなことです。 私の母は最期の4ヶ月はとても不機嫌でした。 私ももし認知症になったらにこにこタイプになれたらと思います。
      ちびはじっとしていないので写真を撮りにくいのですがもう少しフラッシュの使い方を勉強してとらなくちゃです。
    • 16. Chiblits
    • 2014年06月03日 04:52
    • blueさん
      長い間 ご訪問 有難うございます。
      本当に 先のことを心配しても仕方ないですね〜。 私は心配性なので 今を大切に幸せな時間を作っていかなくちゃと思います。 
      娘は直ぐに何でも検索! ブルーベリーのネットのことも検索でアルミをつけるといいとかね、私が思いつかないことでも検索します。  便利ですね。
    • 17. みいぼ
    • 2014年06月03日 09:21
    • チビちゃんとの写真、何も知らずに見たとしたら、まあ、幸せそうな顔、と、笑顔で見たことでしょうが、多くの機能をなくし不安なチビちゃんが安心しきって全信頼を愛を寄せて抱っこされている様子になぜだか、涙が出てくるのです。
      赤ちゃんが母親に抱っこされてる、何ともいえない表情ににています。
    • 18. Chiblits
    • 2014年06月04日 05:53
    • 東京のみきさん
      他の方も涙がって書いていらっしゃいますね。 涙を誘うなんて思ってもいませんでした。 本当に 幸せな写真なのにね。
      今ルークちゃんは元気ですか。 犬の一生って本当に短いのですね。 
      私達にとってもちびが最後の愛犬です。 これから飼っても自分たちの寿命が短いですから犬を残すのは犬が可愛そう。  私も子供の頃にかった犬は全部外犬でした。 犬小屋があってほとんどいつもつながれて。。。これが昔は普通だったのに今は虐待って言われそうです。 私も昔の犬を思うと可哀想だったと思います。 最近は大きな犬でも家中で飼う方が多いですよね。
    • 19. Chiblits
    • 2014年06月04日 05:56
    • 野いちごさん
      私が後悔していることは もう少し早く準備を始めればよかったことです。 こんなになる前に 3年くらい前から 水飲みの場所をもっとベッドから近くに移すとか 室内トイレを作ってあげるとか 目が見えているうちに準備をすれば良かったと思います。 目が見えなくなってから位置を変えるのは無理ですね〜。 
    • 20. Chiblits
    • 2014年06月04日 16:33
    • みいぼさん
      全信頼 正にちびはそんな感じで今は私たちを頼りきっています。 部屋の隅で迷子になると しばらくじーっとしているんですね。 私たちが救いに来てくれると思うのでしょう。 
      今日は2月のブログで載せたちびの写真を見て こんなに3ヶ月で変化したんだなぁ〜と思いショックでした。 2月はまだ少し見えていたのですね。 ドアに向かって待っています。 ドアがどこか分かったのですね。 
    • 21. ナナちゃんのママ
    • 2014年08月18日 14:24
    • 私も涙がでました。。。
      うちのナナちゃん、1年前に眼専門の病院でもう両目とも見えていないと診断され、、、
      でもとてもそうとは思えないほど普通に生活していて
      ところが数週間前です、突然全く何も見えなくなってしまったようなんです。それは突然にやってきて 真っ暗闇の中 そして耳も聞こえなくなり 鼻も効いているのかいないのか いつもあらぬ方向を見ているし それはそれはかわいそう。
      だから 少し見えている状態と 全く見えない状態がこんなにも違うっていう最初の方の文章、まさにその通り!って実感してます。
      でも動物ってすごい! 現実を受け入れて 少しずつその状態に慣れてきています。
      人間より ずっと立派ですね。

      ナナちゃんもすごく抱っこをされたがります。
      たぶん不安なんですね、だから 年老いた母がいつも一緒にいます。

      今はとても幸せな時なのかもしれませんね。時間を大切に過ごしていきたいと思います。

      たまたまみつけたブログ、初めて読ませていただき 皆様からのコメントも含めとても感動しました。
      なんだか勇気づけられました。

      ありがとうございました。
    • 22. Chiblits
    • 2014年08月19日 03:43
    • ナナちゃんのママさん
      ナナちゃんは白内障で見えなくなったのですか? ちびの目は本当に白です。 少し見えていた時は左の目が少し黒いところが残っていたのですが最近は両目とも白くなって。 でも光は感じるようです。 太陽の下に出ると 何かにぶつかったように顔をひくっとさせます。 
      ナナちゃんの場合は白内障が徐々に悪くなったという感じではないみたいですね。 本当に動物は凄いです。 人間のように気持ちが落ち込むということはないのでしょうね。 一生懸命にものを探したり 現実に慣れ様としています。  ちびは夜になって寝る時間が大体わかるのですね。 そのころになると私を探してうろうろします。 早く寝ようよ〜といっています。
      なるだけ不安にならないように呼ばれると飛んでいきます。(笑)
    • 23. ナナちゃんのママ
    • 2014年08月27日 22:53
    • ナナちゃんの眼は 網膜変性症という病気で それが原因で白内障になっています。
      以前は右目だけ真っ白でしたが 今は左目も真っ白。
      日によって黒っぽい時もありますが でももう光も見えていない感じです。
      まだ11歳なんです。
      今まで家の中の決まった場所でトイレしていましたが
      そこまで行き着くことができなくなり
      3時間おきくらいに紐をつけて外に出しています。

      ナナちゃんも先に布団の上にのって 母のことを待っています。枕にもたれて(^^) 可愛いです(*^_^*) 
    • 24. Chiblits
    • 2014年08月28日 06:08
    • ナナちゃんのママさん
      網膜変性症って初めて聞きました! 白内障になる原因なんて考えてもみなかったです。
      ちびも暫くは右目だけだったのですが段々左も白内障が出てきて見えなくなった時は両方とも白くなりました。 ちびの場合光は見えているようです。 たとえば暗い〜部屋で迷子になると 足のライトがついているところに行ってそこでじ〜っとしています。 明暗は分かるようです。
      私もそうです。 2〜3時間おきに ちびが昼寝が起きる度に紐をつけて外に連れ出して用足しをさせています。 布団ならいいですよね。 落ちる心配がないので。 ベッドではちびだけにしておけません。 最近は怒ることもなくなって 本当に平穏そのものの感じです。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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