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コメント

 コメント一覧 (22)

    • 1. アキブッチ
    • 2014年05月18日 08:45
    • その親子関係の変化、よーく分かります!
      私も最近、母に優しくなりました。36歳にしてやっとです(笑)
      そうしたら、母も少し遠慮してる様子を感じます。そこは寂しいけど、私は今までどんだけ母に甘えて言いたい放題してきたんだ!!って気付きました。
      そんな変化を遂げる事が出来るのも、母がいてくれるからです。
      チビリッツさんのブログで気づかされました。ありがとうございます。

      念願のホームベーカリーを買ったので、来週母に会うとき用ににオレンジのシナモンロール作ってみます!
      これからいっぱいパンを焼くぞ!って張り切ってたら、夫はグラノラしか食べなくなる時期に突入です。
      じい様と同じ衣替え派です!!でも私は私で美味しいパンいっぱい焼いて横で食べまーす!
    • 2. Chiblits
    • 2014年05月18日 10:00
    • アキブッチさん
      36歳で優しくなられたのは早いですよ! 私は自分が40代の終わり位の時だったように思います。
      そうなんですよね〜 こちらが変わると相手も変わるものです。 お母様もちょっと遠慮ってよ〜〜〜〜く分かります。 
      パン作り! 私も今度は菓子パンを焼きたくなっています。 今日は焼いてみようかなとおもっているうちにもう夕方の6時になってしまいました。 明日ですね。
      アキブッチさんはどんなパンを焼かれるのかな。
    • 3. elderflower
    • 2014年05月18日 23:54
    • 言われてみればそうですね。年をとると共に お互いにストレートに言わず 一息入れて話すようになりました。そのせいか 親との関係は とてもしっくりいってます。

      病気の診断まで 時間がかかるのはかなりの心労ですよね。 私の場合も 甲状腺が腫れて 東京の専門病院へ10年近く通い それでも病名がわからず 結婚しこちらへ。 こちらのGP(一般開業医)は どこもおかしくないと。思いかねて里帰り中に 大分の専門病院で検査の末 腫瘍に押されて食道が曲がっていて 摘出手術が必要と。それをGPに見せて こちらで手術を受けたのですが 症状は変わらず。

      でもGPでは埒があかず 再度大分の病院で検査したところ 脳下垂体の異常が指摘され 戻ってその情報をGPへ。 GPより総合病院へ照会され それでも診断できず 更に大きな病院へ照会されました。 そこで百万に一人か二人の稀な病気であることがわかったのです。 去年の手術は不成功で 新たな治療を受けているところです。 こちらの医療は無料ですが 東京の病院からここまでくるのに 25年あまりかかりました。

      年老いた両親に 余計な心配をさせたくは無いのですが 全ての情報を知りたがっています。会話の1/3は家族 1/3は野菜作りや料理 残り1/3は健康問題です。

      娘さんの正しい病名が 早く下されますように祈っています。
    • 4. Mikacrystal
    • 2014年05月19日 07:36
    • まだまだティーンな娘はストレートに言ってきます><
      これをストレスと感じるか、喜びと感じるかは私次第ですね。

      息子の反抗期が大変だった時には父に相談していました。
      孫の事で心配かけては・・・なんて思ったこともなく、すべてを話し、そして色々とadviceを受けて私自身とても助かりました。
      父も手遅れになってから言われるよりは小さい問題の時から話す方がいい、と言っていました。今思うと心配かけていたのかもしれませんね。
      でも、私も子どもたちからはなんでも話して欲しいと思ってます。心配かけないように。。。って話してくれない方がもっと心配です。
      悩んでいることがあるなら一緒に悩みたいと思ってます。

    • 5. ひろは
    • 2014年05月19日 11:44
    • こんにちは。
      母娘の関係の変化、切ない気持で、身にしみて理解できます。
      土曜日は娘の結婚式。大学院を卒業して一人暮らしを始めてから、娘は私にとっても優しくなりました。その成長がうれしくもあり、ちょっとさみしくもあり。
      そしてもうすぐ83歳になる母と私の関係にも変化が必要になってきました。歩いて20分の近くに住んでいるがゆえに、高齢になり日々物忘れが多くなり、できないことが増えていく母の事を頭で理解できても心で受け入れることが難しく、ついつい叱ってばかり。 こんなに物忘ればかりして、と不安で涙する母を見ると可愛そうで切なくなるこの頃です。今を受け入れて前向きに毎日を楽しく過ごせるサポートをいっしょうけんめいにしてあげないと、と思うばかりで戸惑うことの方が多くて。
      Chiblitsさんのブログに癒されて助けられています。無理なさらずゆっくり元気になってくださいね。お嬢様の病名が確定するといいですね。
    • 6. たら
    • 2014年05月19日 13:27
    • なますと聞くと手が出なくなるワタシ…
      酢の物が大好きな父はいっつも食卓に酢の物を出して欲しく…母も毎日作っていました。
      が、酢の物が苦手はワタシはいっつも自分の分を父に食べてもらっていましたw
      が、何故かビビンパの時は食べるんです…
      自分でも不思議ですが、あの酢加減がビビンパの時に美味しく感じます。

      ワタシも母になり…母としての意見は聞きますが、病気の事はあまり話さなくなりました。聞かれても「調子がいいよ」とだけ…
      母は気にしているようですが、あまり心配を掛けたくないからというのもあり…距離が出来ています。
      子供の頃のようには確かに話さないです。
      逆に父の病気や母の体調を気にして口を酸っぱくして言ってるとブログを読ませて頂いて思いました。
      離れてからは毎日のように様子を聞くことも増えて短時間ですがお互いを気にしている感じです。
      そんな母が7月にようやくハワイに来ることになり、約1年ぶりの再会!
      孫に会える楽しみが一番でしょうが、賑やかな日になりそうですw
    • 7. Chiblits
    • 2014年05月20日 14:55
    • elderflowerさん
      昔は言いたい放題をして腹を立てることがあっても直ぐに仲直りしたのですが 最近は腹を立てるということもしたくないです。 それに私の言う事が通らなくなったし。。。というか各自自分の意見をしっかりと持つようになって 参考としてくれるだけ。
      日本では分かる病気がそちらでは分からなかったということですね。 私もアメリカの医療にはい一抹の不安があります。 胃が痛いので(慢性のようです)胃カメラをしたいのですが OKしてくれません。 先ずはピロリ菌検査(血液)をして陽性だったら次のステップを考えましょうで 陰性だったのでそこで終わりです。 日本に帰って胃カメラをしたいです。 elderflowerさんは25年もかかったのですね。 そんなにかかったら手遅れになる病気もありますよね。 私も皮膚がんの治療が完全なものであったとはどうしても思えず再発した場合の治療も納得がいかず 日本で再手術をしょうかと悩んでいます。 
      娘はこの数年カイロの先生からセロピーを受けているのですが とても効果があると言っています。 
    • 8. Chiblits
    • 2014年05月20日 15:01
    • Mikacrystalさん
      娘がティーンの時は直球が飛んでいましたよ! そうですね〜 30歳を過ぎたあたりくらいからでしたね〜。 ちょっと変わってきたかなと思うのは。 私の方がなかなか変わらずに思うこと そのまま口に出していたので娘は反抗の代わりに引いていたという感じです。 それを私が感じて あぁ〜気をつけなくちゃと思うようになりました。
      あぁ 息子さんのこと カイジュウって書いていらしたのを覚えていますよ。 そうですか。 もう反抗期は終了したのですね。 
      私も何でも話してほしいと思っていたのですが今はこれでもいいかなと思うようになりました。 私がいなくなった時の為に気持ちを準備してほしいというか 自分達で解決できるようになってほしいという最後の願望に近づいてきたのかも。(私がです) つまりは 強くなってほしい 私がいなくなっても強く生きて欲しいと願うのみです。
    • 9. Chiblits
    • 2014年05月20日 15:10
    • ひろはさん
      嬉しくもあり 寂しくもあり その気持ちびび〜んと分かります。 私も同じです。
      母親の老化をなかなか受け付けられない家族の気持ちもよ〜く分かります。 私は母が認知症っぽくなったのを一番先に気が付いて受け入れることができたのですが 父はとても時間がかかりました。 先生から診断書に認知症と書かれて初めて受け入れました。 私の心配は もし私がそうなったら家族がちゃんと理解してくれるのだろうか 認知症の扱い方をちゃんと分かってくれるのだろうかと心配になります。 母との経験から未だに 介護日記:スリブリさんのブログを読むのですがとてもためになります。 でもね 私が読んでもなぁ〜って思うんですよ。 家族が読んでくれるといいのだけど日本語ですからね〜。
    • 10. Chiblits
    • 2014年05月20日 15:18
    • たらさん
      へ〜 酢の物はビビンバの時はOKというのが面白いですね〜。 
      お母様がハワイにですか! それは楽しみですね〜。 私は父が病気になってから父の希望でハワイに家族旅行をしょうということになり私はカリフォルニアからハワイへ向かって 姉家族 両親は日本からハワイへ。 ハワイで合流しました。 最後の2週間はカワイ島で姉と私 両親の4人で大きなスィートを借りて本当に最後に家族だけの楽しい2週間を過ごしました。 
      ところでたらさんはハワイでは運転するのですか。 左右反対だと難しいでしょうね。
    • 11. pomme 
    • 2014年05月21日 11:24
    • またしても、同感の涙・・・・です。
      私も母にポンポンと物を言う娘
      でしたが、母が施設に入ってからは
      言わなくなりました。
      うちの娘も嫁いでからは、家に来たら黙って洗面所の床を拭いています。
      ド近眼の私が見えないからでしょうと言いながら。
      ただ、まだまだ仕事の不満や愚痴は言って帰ります。
      これを言わなくなった時は私が老いたのか、娘が成長した時?

      娘さんの症状が改善させれますようにお祈りします。
    • 13. 碧眼猫
    • 2014年05月22日 00:04
    • ご無沙汰しています。仕事が忙しくなってコメントしていませんでしたが、ブログは拝見しています。お身体もう良いですか?ご家族のこと、ちょっと悲しいこと、いろいろありますね。
      明日から鹿児島へ行きます。chiblitsさん!と思いました。もし撮れたら写真アップしたいなぁと思っています。ではでは。
    • 14. アユタヤ
    • 2014年05月22日 00:50
    • chiblitsさん、こんばんは。

      私は今年で38歳になりますが、ここ数年、同居している65歳の母のミスを指摘しなくなりました。
      母なりに気をつけて日々の家事をしてくれていると知っているからです^ ^
      以前のように細かい所は見えていないようで、お掃除は雑だなぁと思いますが、その穴を埋めるために私は一緒に暮らしているのだと思います
    • 15. みか
    • 2014年05月22日 03:24
    • chiblitsさん、こんばんわ。
      息子さんの義理のお母様が亡くなられたお話、読みました。
      なんと内面の強い方でしょう。
      頭が下がります。
      そして、なんと悲しいことでしょう。
      本当に、このような方の魂がガーティアン・エンジェルになってくださったら、お孫さんたちも、息子さんご夫婦も、強く守られて生きていけることと思います。
      どうか、この義理のお母様の持っておられた愛情と志を、息子さんたちご家族がこれからも引き継いで幸せに生きていかれますように。
      そして、chiblitsさん、かわいいお孫さんたちと、いつまでもお幸せにお過ごしになってくださいね。
      もちろん、娘さんのほうのお孫さんとも。
    • 16. みか
    • 2014年05月22日 03:27
    • もう一つ。
      12番の書き込み、どうか、なるべく早く削除なさってくださいますように。
      これ、自動書き込みプログラムを使ってばらまいている犯罪まがいのものですから。
    • 17. みか
    • 2014年05月23日 08:06
    • あ、削除していただけたのですね。
      良かった。ありがとうございます。
      今の12番の方は、もちろん、私が前のところで書いた、犯罪まがいのものとは、関係ありませんですよ、皆さん。
      誤解なきよう。
    • 18. Chiblits
    • 2014年05月23日 14:31
    • pomme さん
      私も思い出します。 母の目が悪くなったのでお茶碗等もきれいに洗われていなかったです。今は娘が同じように思っているのでしょうね〜。
      以前は 汚れていたらいわれましたけど今は黙って洗ってくれます。 そうですよ!これは娘の成長でしょうね。
      娘は検査で永久的な神経の傷(?)がないと言われて喜んでいました。 フィジカルセロピーしかないようです。 手術はとても難しいと言われました。
    • 19. Chiblits
    • 2014年05月23日 14:34
    • 碧眼猫さん
      毎日お忙しいのですね。 出張も多いのでしょうね。
      風邪は良くなりましたが体を動かさなかったので恐ろしく筋肉が弱まってきました。 来週からはまた山歩きを始めなくちゃと思っています。 筋肉 大切ですね。
      え〜〜〜〜明日から鹿児島ですか!羨ましいです〜〜。 写真! アップしてください。 桜島がおとなしくてしているといいですね。
    • 20. Chiblits
    • 2014年05月23日 14:39
    • アユタヤさん
      こんばんは〜
      えらい!!! 38歳なら早いですよ! 私は40過ぎていたように思います。 アユタヤさんはお母様と27歳年が違うのですね。 えらい!!「その穴を埋めるために私は一緒に暮らしているのだと思います」 なかなかそんなに悟っている方は少ないですよ。 私の娘 絶対に同居はしてくれないと思います。 アメリカは同居の方が珍しいですものね〜。
    • 21. Chiblits
    • 2014年05月23日 14:45
    • みかさん
      私も夕べ姉とSkypeして強い方だったと話したところでした。 姉も娘が丁度同じ頃に予定日だったのですが 姉は自分も娘に心配かけたくないから言わないだろうと言っていました。 母親の愛は深いですね〜。
      有難うございます。 嫁ちゃんはとてもともてご両親を大切にする人なので今は相当のショックです。 でも毎日 生後5ヶ月の男の子がいますから何とか忙しさで気持ちを紛らわせているのでしょう。 嫁ちゃんの気持ちを思うと又涙が出てしまいます。 
    • 22. Chiblits
    • 2014年05月23日 14:46
    • みかさん
      有難う。 全部読まずに削除しました。
    • 23. Chiblits
    • 2014年05月23日 15:32
    • みかさん
      実はあのコメントはちゃんと読んでいないけど政治的な感じでしたね。 暇なときに読もうと思って一応非表示にしてあります。 あははは 誤解の心配は要りませんよ〜。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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