以下の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52011924.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (36)

    • 1. <桂子
    • 2014年03月25日 02:53
    • 素敵なお父様、素敵なブランコですね。
      お写真を拝見して私も涙が出ました。
    • 2. Yuko Friedman
    • 2014年03月25日 03:04
    • 私もなんだかじーんときました。
      お父様の愛がブランコにたくされてますね。
      すてきなお話のシェアありがとうございます!
    • 3. ドイツのばあさん
    • 2014年03月25日 03:54
    • 胸がいっぱいです
      もっと優しい言葉を沢山かけてあげたらよかったのに
      と、気がついたのは亡くなってからです

      後悔しています
    • 4. りえ
    • 2014年03月25日 06:59
    • お父様のお顔いい顔されていますね。
      親にありがたいと最近、まえにも増して思います。私は子どもは、いないので、親の思いや苦労わかってあげる事は、できませんが、長生きしてもらいたいです。
      親は本当にありがたい!
    • 5. pikake
    • 2014年03月25日 09:18
    • 平日は出社してPC立ち上げるとすぐにこちらを訪問しています。
      朝から会社で泣いてしまいました。
      ちょうど先日の連休に久しぶりに実家に帰ったので両親の顔が浮かびました。私は孫を抱かせてあげることができなかったので今になってとても後悔しています。
      だからその分、私が精いっぱい両親を想って生きていかなくちゃとも思っています。
    • 6. ルル
    • 2014年03月25日 12:28
    • chiblitsさんが、ご両親のことを書かれているのを読むたびに、親孝行したいなあ、と思います。来月、日本に帰り、3歳の娘と赤ちゃんの息子にあわせるのが楽しみです。いっぱいいい思い出を作ってもらいたいなあ、と思います。

      昔は親の手作りの座布団や幼稚園バッグ、給食の袋など、お友達はキャラクターの買ったものでいいな、と思ったものですが、今になると、刺繍や手芸の得意な母が作ってくれた、ありがたみを感じます。
    • 7. sanpo
    • 2014年03月25日 13:17
    • ブランコ懐かしいです。うちの実家にもありました。
      物心付いた頃には既にあったので姉達の時に作ったものかと思います。
      葡萄棚のところにあり夏はそこで遊ぶのが大好きでした。姉と取り合いして泣いたのも覚えています。
      今はないので残念ですけど…。
    • 8. kazuko
    • 2014年03月25日 17:12
    • 素敵なお父様ですね。私も亡くなった父を思い出しました。うちの父はハチャメチャだったんですが、それでも時々無性に話したくなります。
      ブランコのお写真でね、兄妹2人のがありますでしょ?私の息子と娘はchiblitsさんのところより少し下で25歳と20歳です。今2人は大学生ですが、兄妹でニューヨークに旅行中。仲良しです。
      chinlitsさんのお写真は、お兄ちゃんが妹をさりげなくかばっている様子で、とても微笑ましくて。私は自分が姉と不仲だったので、兄妹仲良く、が悲願でした。今は一緒に旅行行く程仲良しですが、それぞれ家庭を持ったら、またその関係も変わって来ますよね。
      chiblitsさんのブログに、子供たちの将来像を重ねて見させて頂いています。
      お子さんたちみたいに素敵な伴侶を見つけてくれたらいいな。
      一枚の写真からいろんなことを思うものですねー。
    • 9. pomme 
    • 2014年03月25日 17:52
    • お父様の銀杏の木のブランコ。
      なんて素敵な思い出でしょう。
      しみじみ親を思う時は、自分も
      その頃の年の時なんですね。
      私も色んな事を懐かしんでいる
      昨今です。

      ソーダはなんと6キロくらい
      入ってたと思いますよ。
      あと数年もちそうです。
      洗濯にも、お鍋の焦げ付きにも
      油汚れにも良いそうです。
      お肉を軟らかくもするそうですが、
      まだ実験していません。
      小さなココットにいれて、使用して
      いない時のオーブンやレンジに
      入れています。匂い取りにに
      良いそうです。
    • 10. はら
    • 2014年03月25日 18:05
    • 今は亡きお父様が昔遠い日本から異国に嫁いだ娘を訪ね、お孫さん達にブランコを作られた、それが今も風に揺られている・・な〜んて素敵過ぎる〜。ひい孫ちゃんも使えるんじゃないですか?歴史を刻むブランコだわ。

      チブリッツさんのお父様って外観が私の母の叔父にそっくりなんですよ、大叔父を少しふくよかにした感じ。「何十年か前に確かにそこに存在していた人が今はいない」って不思議な感覚ですよね。でも生まれる前もこの世界には存在してなかったんだから、結局生きてこの世に住む時間なんて、この世に居ない時間に比べたらほんの一瞬ですよ。だから一度しかない自分に与えられた人生を最高に楽しんで生きたいですね〜。make the best of it!って言葉好き。

      その時息子さんはお嬢さんに何を語りかけていたんだろうな?そしてお嬢さんの遠くを見てる眼が可愛らしい〜、このお嬢さんのお写真はうちの次女の小さい時にそっくり!不二家のペコちゃんみたいでしょ。(笑)私は現実が忙しいからあまり昔の写真は見ないんですけど、見るといつも心の旅が始まりますね。
    • 11. maru
    • 2014年03月25日 20:41
    • 素敵な写真を拝見して、私も両親を思い出しました。
      近くに住んでいても、親孝行出来なかった。
    • 12. パン吉
    • 2014年03月25日 23:33
    • 私も、父の作ったものを見るとその向こう側に父がいるようで、恋しさで胸がいっぱいになります。ブランコからお父様の温かさが伝わってきますね。たまりませんね。
    • 13. ドイツからこんにちは
    • 2014年03月25日 23:37
    • 今日のこのタイミングでのこの記事のアップ、拝見して涙が出そうになりました。今日は父の命日なのです。私の息子が小一の時、父が亡くなったので、息子はあまりたくさんの時間を「おじいちゃん」と過ごすことはできなかったのですが、帰国した時には、お風呂で一人で背中を洗う方法はおじいちゃんに習ったんだよとか今でも話してくれます。「おじいちゃんが夢であいに来てくれたよ、お母さんのところへも来た?」と話してくれた時には、私の夢に出てきてくれたときより数倍うれしかったです。いつまでもおじいちゃんのこと覚えていてほしいな。
      心温まるお話を今回もありがとうございました。
    • 14. フランス星人
    • 2014年03月26日 00:00
    • いつも楽しく拝読しています。
      記事を読んで胸が熱くなりました。
      今年定年の父のもとへ、もうすぐ3歳になる息子を連れて、久しぶりに帰省しようと思います。

      そのきっかけを作って下さりありがとうございます。

      娘程歳の離れた人間が言うのも可笑しいのですが、素敵な人生を過ごされていますね。
      もちろん、文面では読み取れない葛藤もあったかと思います。
      しかしブログ記事を読み終えると、何故でしょうか、毎回温かな気持ちになるのです。
      お人柄が現れているのだと思います。
    • 15. ako
    • 2014年03月26日 00:31
    • いつも素敵な写真をありがとうございます。
      お父様の作られたブランコで遊ぶ仲良し兄妹の姿、可愛いですね!!
      素敵なプレゼントでしたね。

      私の父も、なんでも自分で作ります。母は洋裁が得意です。
      当たり前の事と思っていましたが、ありがたい事なんですよね。

      優しい気持ちで接しないと。。。と毎日反省しています。


    • 16. Chiblits
    • 2014年03月26日 05:35
    • 桂子さん
      孫がこの前乗ったので補強をしなくてはと思っていますができるだけそのままにしておきたいという気持ちもあります。 二つ目を別な枝に作ったりして。
    • 17. Chiblits
    • 2014年03月26日 05:36
    • Yuko Friedmanさん
      読んでくださって ありがとうございました。
    • 18. Chiblits
    • 2014年03月26日 05:38
    • ドイツのばあさん
      後悔はドイツのばあさんだけではないです。 私もず〜っと後悔していました。 私はわがままだったので両親が元気な時から後悔していました。
    • 19. Chiblits
    • 2014年03月26日 05:39
    • りえさん
      本当に嬉しそうな顔をしていますね。  本当に親は有難いですね。
      自分も親ですが自分の親にはかなわないと思っています。
    • 20. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:18
    • pikakeさん
      朝出社してすぐにご訪問ですか! ありがとうございます。 そうですね 私が更新するのは日本の夜中の2時3時ですものね。
      親が一番気になるのは孫でもない誰でもない死ぬまで自分の子供です。 孫が気になるのは勿論かわいさもありますが 何かあったら子供が心配するからという気持ちです。 pikakeさんが幸せにしているのが親には一番嬉しいことですよ。
    • 21. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:22
    • ルルさん
      親孝行できる人を羨ましく思います。 子供さんと一緒に帰国 喜ばれるでしょう。 一杯良い思いでができるといいですね。 きっとお嬢さんも覚えていますよ。 お嬢さんにも良い思いでになりますね。 今は本当に手作りが重宝される時代になりましたね! 前と変わってきましたよね。 昔は洋服とかセーターは母親が作るものを着ている子が多かったです。 私も古い写真を見ると30代まで自分で作った洋服を着ているんですよ。 子供たちも。
    • 22. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:25
    • sanpoさん
      うわ〜葡萄棚がご実家にあったのですか!! 葡萄がなっていたんですね! とても素敵な環境にいらしたのですね。 
      この銀杏の木から2mはなれた所にもう一本 桑の木が立っていてこの2本にハンモックをつるしていたんですけど ある夜 桑の木が倒れてしまいました。 ハンモックも良かったのにね〜。
    • 23. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:39
    • kazukoさん
      父は存在感があるというか 私たち家族一人一人にも いい人だったね〜という印象を深く残して 鹿児島の親戚一同からもとても慕われていました。 
      kazukoさんのところも兄妹の子供さんですか。 私が姉と二人 はははは 私も姉とは性格がまるで反対なので 合わないところが一杯あって 大人になっても大喧嘩をしたことがあります。 でも流石に 60過ぎてから私が大人しくなったので喧嘩にはなりませんけど。 いつも下の私が喧嘩をふっかけていたような。 今は仲良く ふふふ 私と同じですね〜。 私が帰国して実家に帰ると姉も必ず2週間程実家に帰ってきます。 私が食事係りになって姉は掃除係りです。 
      息子と娘は高校生の時も大学の時も一緒に買い物に行くような仲の良さでしたが 息子は結婚して子供が二人できて仕事も忙しいので最近はあまり話すがチャンスがないと娘がこぼしていました。 男の子って結婚して家庭を持つと責任感が出てくるので 実家からは遠くなりますね〜。 でも私が去年皮膚がんの手術をした時は忙しいのに 毎晩もアドバイスのメールがきました。 あまり心配をかけてはいけないと思いました。
    • 24. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:42
    • pomme さん
      写真はいいですよね〜。 しょっちゅう見ている写真は覚えてしまって感動も少なくなりますが何十年も見ていなかった写真が出てくると 本当に昔がよみがえってきますけど 空しい気持ちにもなります。 
      ひえ〜〜〜 6キロのソーダですか!!  そうですか! そうそう 冷蔵庫に入れておくと良いと聞いて私も冷蔵庫にソーダを入れている時期がありました。 忘れていました。 又しなくちゃ。
    • 25. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:51
    • はらさん
      そうなんですよ。 今は私の孫が乗っている写真があるのですが息子夫婦から孫チンの写真は載せないでといわれているので載せません。 後ろ向きだったら良かったのだけど。。。
      本当にね〜 こういう昔の写真を見ると 人間の一生ってこの宇宙の歴史の中では一瞬なんだなぁって思いますね〜。 私たちが住んでいたことも 忘れ去れてしまうのね〜。 3代くらい後で へ〜この人がFamily Treeの日本人のDNAを始めた最初の人だったのか〜って きっと言っている人があると思う。
      あははは 娘はぺこちゃんそっくり! 鼻が上を向いて可愛かったです〜。
    • 26. Chiblits
    • 2014年03月26日 07:52
    • maruさん
      近くにいても遠くにいても同じみたいと私も思ったことがあります。 
      思い出すことでも供養になると聞いたことがあります。
    • 27. Chiblits
    • 2014年03月26日 08:22
    • パン吉さん
      本当に思い出のあるものを見ると胸が一杯になりますね。
      こうして残るものっていいですね。 お料理を一生懸命作っても残らないけど。
    • 28. Chiblits
    • 2014年03月26日 09:39
    • ドイツからこんにちはさん
      お父様の命日でしたか。 
      私も母方の祖母は5歳の時になくなって鹿児島と名古屋と離れていたので全く記憶にありませんが葬式の日ははっきりと覚えています。 いとこ達に会ったことも。 息子さんはおじいちゃんとの思い出が残って良かったですね。  一人で洗う方法って日本手ぬぐいを背中に当てて両手で左右に引っ張る方法ですよね! 私も誰に習ったのでしょうね〜。 親の存在は自分が子供を持ってから又違う存在感が出てきますよね。 子供たちと祖父母の関係 人間形成にもいいなぁと思います。
    • 29. みいぼ
    • 2014年03月26日 11:01
    • 先日、NHKTVで「2億5千年後の地球」という番組を見ました。
      今とは似ても似つかない姿になり、どんな生物ですら生きているような環境ではなくなってしまっているなんて、、46億年前に地球が誕生して、2億5年前恐竜が地球を闊歩していた。それが、今からたった2億5千年後 そのような姿になってしまうなんて。漠然と地球の一生みたいなものはわかっていたけれど、あんな映像を見ると、愕然とします。
       文明が栄え、こんなに穏やかな気候の元、風のそよぎを幸せに感じられる事って幸せすぎます。、今までの60年間も、あっというま(過ぎてしまえばですね)でしたから、生きておられる今後の時間は大切に過ごさなければと、常々思ってはいるのですが、、、
      お父様のブランコ、小さかった孫ちゃん達と遊ぶご両親 そう言う過去の瞬間も宇宙規模の時間の流れから見たら、まだ、その時のぬくもりがそこの場に残っているのかもしれませんね。
      私も今度里帰りしたときに 庭木を剪定している父の姿を感じて見ようと思います。(剪定ばさみを手に、良く、チョキチョキしていました(^^)
    • 30. chiyoppe
    • 2014年03月26日 12:25
    • 遅ればせながらですみません。
      色んな方がコメントされているように、写真には時間の経過が現せる!
      chiblitsさんの投稿が、わたしの写真観を支えてくれていて、とても頼もしく嬉しいです。
      写真が語ってくれる、時間の経過。
      一瞬を捕らえているけれど、様々な想いが重なっている。だからこそ写真という方法が残るんだなと深く感じ入っています。
      ブランコが、ゆらゆら揺れる。
      それだけで想像を掻き立てられませんか? いつも素敵な写真をありがとうございます!
    • 31. Chiblits
    • 2014年03月27日 06:04
    • フランス星人さん
      いつもご訪問ありがとうございます。
      お孫さんに会えるお父様は今から楽しみですね! 
      私も自分は幸せだなぁと思っていました。 家族にもお友達にも恵まれて誰と争うこともなく 今気持ちがとても平和です。 健康の心配はず〜っとありましたが皆100%ってことはないですよね。 今は自分よりも子供達のことが心配です。 
      「温かな気持ちになる」 ふふふ  じいさんとの喧嘩 あまり書かないほうがいいですね。
    • 32. Chiblits
    • 2014年03月27日 06:10
    • akoさん
      写真を見てくださってありがとうございます。
      子供達は 大人になってからも家に帰るとのっていましたね〜。 昔を思い出すのでしょうか。
      私の両親の時代も自分で色々作っていましたね。 母は洋服も編み物も自分で作って着ていました。 実家に機械がのことているので持ってきたいのですがおおきすぎるんですよね。
      本当に優しい気持ちでいると健康にもいいですね!
    • 33. Chiblits
    • 2014年03月28日 11:00
    • みいぼさん
      うわ〜そんな番組大好きです。 ちょっと怖くなるけど。 う〜んNHKならみられないですね〜。 私はこちらの番組で 地球が滅びるトップ10の理由というテーマで ナンバー10から段々と一番可能性の高いナンバー1の理由まで4時間のシリーズで見せるのですが これではあと何年とかは言ってなかったですね〜。  考えると 私達の時代が一番よいのかもですね。 私達は戦争を体験してないし。 両親達は戦争体験ですからね〜。 そしてこれからは温暖化の心配 核の心配。 本当に今を大切に過ごさなくちゃですね〜。
      お父様は剪定されているのですか。 そういう日常の生活を不意に思い出すことがありますね。
    • 34. Chiblits
    • 2014年03月28日 11:19
    • chiyoppeさん
      この昔のスライドは特に家族の写真はほとんどじいさんが撮った写真なんですけど 捉え方がいいなぁと感心しています。 この兄妹の一緒にブランコに乗っている写真も二人の自然な会話を捉えていて。 そしてフラッシュも使っているんですよね。 外ならフィルターを使って雲がきれいに出るようにしているし。 じいさんの撮りかた 改めて 感心しています。 でも最近は全然撮りません。 撮ってくれればいいのにね〜。  二人で撮るときは三脚を使っていたし。 私はといえば最近は顔無しばかりとっています。
    • 35. fujiyo
    • 2014年03月30日 10:43
    • 外出していたので、さかのぼって記事を拝見しています^^、すいません。
      古い写真は良いですね。
      どうしても、毎日のことばかりに忙しく目が行って、父が撮ってくれた沢山のビデオや、写真見ることありません。。。
      絶対に見たほうがいいです。
      自分たちがどうやって育ててもらったか、家族がどういう時間をすごしてきたか、感謝を思い出すような気がします。
      今を精一杯幸せに過ごすためにも。
      私の叔父は生きていれば100歳近く。おじさんが生まれてから、戦争があって、日本が復興して。。。100年は長いようで昨日のようなんですよね。
      そんなことを考えました。
    • 36. Chiblits
    • 2014年04月01日 09:05
    • fujiyoさん
      又古いスライドが出てきたのです。 娘に追加を頼みました。 今度は自分で仕方を習っていままで保存していたプリントのネガをスキャンして整理したいです。 本当に私 やり遂げられるのかな。
      本当に100年って長いようで短いんですね〜。 長く感じたのは子供たちが家にいる間だけ。 巣立ってからの時間が経つのが早いこと。 これは新しい経験をしていない証拠だそうです。 新しいことをしているときは時間が長く感じる。。。毎日 同じことの繰り返しですもんね〜今は。
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

ギャラリー
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • どうしても理解できない
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
  • さつま芋スティック
Recent Comments
スポンサーリンク
Categories
Archives



以上の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/52011924.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14