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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (20)
小さなことも大きなこともすべてたった1歩から始まるのですね。
そのきっかけは行動したいという心から。高齢者だって何かをしたいという気持ちは私達と何も変わらないのだと思います。松田さんのこの一声この一歩から皆を動かしたことが素晴らしいです。生きていくという事はとても素晴らしいと感じます。
エコバッグに込められた気持ち暖かいです。
私の友人も被災地の子供達にと色々作って送る活動をしています。笑顔の声が届いていました。
本当不思議なご縁ってありますよね。
NHKで 心フォト〜忘れない〜と言う短い番組が毎日あるのですが、被災者の方々の思いに涙します。何があるか予測できない人生。辛い思いをそっと励ます事しかできません。
アメリカのハリケーンも被害が多きかったようですね。多くの小さい子どもの命が奪われたとも聞きます。時がたっても元通りにはならない気持を 人は抱えて生き抜くしかないのですね。
ほんとにそうですね。私も、とりあえず、今日1日、明るく頑張ります!
1日だけで、これからずっとと言わないところが、怠け者の私ですが…(爆)
私も松田さんを検索してみましたが、わかりませんでした。まだ72歳ですから、元気でいらっしゃると思いますが、震災以後の生活は、本当に大変だと思います。
このエコバックかわいいですね!松田さんも可愛らしい方ではと想像しています。
エコバッグは、可愛いです。
どうしてアメリカにいくのでしょう?京都では見かけません。
アメリカも大変な被害にあっているでしょ。
私も基本的には花や食べ物を育てるの好きですよ、だって心と体の栄養ですものねっ。今部屋の窓から庭を眺めると、葡萄たなの上のピンクの花が満開でと〜っても綺麗ザンス!ホンッとイギリスは毎日お湿りがあるから水まく必要もなくて、こういうのは勝手に育ってくれるんですけど・・・、肝心のお日様が全然足りないから肝心なものは育たんのよ。お日様なしで寒くても育つものって何?夏も寒い日が多いから私もうトマトも植えないザンス。将来温かい所に住み着いて旅行もしなくなったら、猫3匹飼って小さい畑をやりたいなぁ〜!
人間生きていく間にはいろんな事がありますがどうかお元気でと願わずにはいられません。
米南部オクラホマシティーでは巨大竜巻で大変な事になっていますね。お見舞い申し上げます。
お名前のタグがついているのに検索しようと考えもつかなかった私……chiblitsさんに買っていただいて、本当に幸せなバッグですね。
松田さんの思いをしっかりと受けとめてくださったことに感動です……(じ〜〜ん)
まだまだ、まだまだ。その一言を胸に、これからも続けていきたいと思います。
今回もまた多大なるご協力をくださった大好きなchilitsさんに、心から御礼申し上げます!
http://losthomes.jp/about/
そんな中で、土に触れ、作物を作る作業が心を癒すというのは分かる気がします。
そして、エコバッグを通して松田さんへのChiblitsさんの思い、こういう事が今本当に必要ですね。この記事ありがとうございます。
こんにちは〜
そうですよね。人間の気持ちっていくつになってもそんなに変わるものではないです。健康である以上何かしたいです。 でも私も70歳になった時辛い事があってもこうでありたいと思いました。
Sanpoさんも良いことをしていらっしゃるのですね。 こうして活動の中心になるって凄いことだと思います。誰かがしてくれるってありがたいことです。
草むしりはいいですよね〜。
こんなに良いセロピーはないですよ。
不思議なご縁ですね。そしてネットのニュースでお名前を発見した時は驚きましたが 見つけるような気もしていました。
未だ地震が続いているのですか! 桜島は未だ噴火がひどいそうですね。この活動期はいつまで続くのやら。
アメリカのハリケーンも凄いです。 自然の力ってここまでありえるのかと最近思い知らされます。大自然を前に人間の力って小さいですね。 小さな子供さん達を亡くしたご家族の気持ちが計り知れないです。 毎日毎日ハリケーンのニュースです。
Blue Hillsさんは息子さん達が明るくしてくれますね!!子供は光です。そして親の原動力になりますよね。
仮設住宅も寒かったりカビがきたり夏は暑かったり孤独になりがちだったり色々問題が出ていますね。 私は松田さんよりずっと若いですが今自分の家がなくなったらと思うと限りなく暗く沈んでしまいます。 皆さんが一緒に楽しく暮らせるようなちゃんとした家ができるといいですね。 松田さん きっと元気でいらっしゃると思います。
未だ余震が続いているのですか。 1970年のはじめごろに東京にいましたが1月に一度は震度3くらいの地震がありました。 それが怖くて東京には住めないと思ったくらいです。そのくらい地震恐怖症です。
私もどうしてこのエコバッグがアメリカまで来たのかなって思いましたよ。 きっと東北で沢山買って来た方がこちらでリセールされたのでしょう。 アメリカも中部は大変です。これからハリケーンシーズンも始まるそうです。シカゴ周辺では大洪水と昨日のニュース。この地球の天気はどうなるのか 心配です。
そうですよね〜何でも気持ちの持ち方一つで生き方が変わってきますよね。私ももし福島に住んでいたらそのお年寄りと同じような気持ちになって家を離れないのではないかと思います。 土地を離れられない気持ちが分かります。 もっと若かったら考えますけど。
はらさんちには葡萄たながあるんですか!!水をやらなくてもいいって助かりますね。こちらは一日でも忘れるとだめになることがありますからね〜。だから鉢植えが怖いんですよね。土植えだと一日しなくてもどうにか持ちこたえますから。え〜〜〜そちらも夏が寒いのですか。かなり緯度が北ですものね。それならシラントロとかバジルなんかよく育つでしょう。 そこだからこそ育つっていうお野菜がありますよね。ここは夏はバジルはだめです。シラントロも。
大変でしょうね〜私たちには想像もできないですね〜。 今の生活がなくなるのですから。
アメリカも自然環境が厳しい国ですね。 これからハリケーンシーズンに入るそうです。これ以上大きな天災がなければよいのですが。 でもこれからは学校にシェルターができて建て直す家にもシェルターを作るでしょう。事故から学ぶでしょう。 原発事故はそれさえもできないで土地に戻れないのは又悲しいですね。
ガレージセールではちらっと見たところ私が持っていった物、スキャナー以外は全部売れていたみたいで嬉しかったです〜〜。 本が一冊25セントというのは今までで一番 破格のお値段でしたよ!
もう直ぐ孫が来るので買ったおもちゃで遊ぶのが楽しみです。
Miyukiさんたちの活動にいつも感謝です。 私はな〜んにもしていません。
家があるのに帰れないって本当に想像を絶する悲しみでしょう。 もしこの年でこのような形で自分の家に戻れなくなったらと思うと生きている力も萎えそうです。 これは被害を受けなかった人達がもっと苦しさを分かち合って助け合っていくしかないですね。 政府の援助も大切と思います。
m(_ _ )m
実は私もBay Area Heartsのセールで同じエコバッグを購入して、愛用してるのですが、私も数日前にブログで紹介したばかりで、「あこがれのカリフォルニアばあさんとお揃い♪」と、勝手に嬉しくなってしまいました。( ´艸`)
あのエコバッグの陰にこんなお話があったとは...!本当に不思議な縁を感じますね。
私も自分のエコバッグについた作者の方のお顔を見て、毎日震災支援用の手作りを頑張るぞ!という気になります。p(^-^)q
まだまだ復興への道のりは遠いようですが、遠くからでも継続して支援をしていきたいですね。
今ぱんだままさんのブログにお邪魔してきました。素晴らしい活動ですね。 一人でもできるということですね。そしてアマゾンで送る方法も凄いです!
ぱんだままさんのバッグには写真までついていたのですか! きっと松田さんとお友達なのでしょうね。
ぱんだままさんのように長く続けて支援というのはなかなかできるものではありません。 本当に頭が下がります。ヘアークリップ!又どこかで震災セールがある時は探してみますね!