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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (40)
しかし写真撮ったらダメなんて!私は常にYelpで写真を見て判断してます!(アメリカ人のつける星印は、ちょっと疑いの目で見てます。)
真似されたら嫌だなんて、ケチくさいですね〜。真似できる人なんて、ほんのわずかですよ!(ってチブリッツさんは出来るんですよね。すごい!)
今日は寒いですね。風邪もかなり流行ってるみたいですし、暖かくしてお過ごしください。
Bay Areaで安くて美味しい寿司屋を見つけたんです、ごく最近。
早速 夫と行って来ました。寿司ねたが 『なんちゃって』寿司ではなくて日本のほんとうの寿司のようでした。例えば、新鮮なあじ、かつお、鯛(ニュージーランド産)、帆立(北海道産)などなど多数。それと 新鮮な烏賊を使った自家製『烏賊の塩辛』。(米国に住んで以来 初の自家製塩辛でした。)
前置きが長くなりましたが その『塩辛』、「インターネットに写真が載ってたので 絶対に注文するつもりでしたよ!」と 私がその店の板前さんに話したら 板前さんは「えっ、写真なんか載ってるの!? いつも少量しか作らないんであんまり宣伝してもらっても困るな〜。」と冗談とも本気ともつかない口調で言ってました。
一般客としては インターネットの写真情報は不可欠! だけれども常連さんになれば 少量しかないものは密かに楽しみたいという我が儘も出てくるのかもしれませんね。
一度バークレーの4th St.のカフェで友達とお茶したんですが、普段は凄く人の目を気にするお洒落な彼女が、ものが来た途端パッとカメラを取り出し中腰でパシパシ写真を撮ったのには吃驚しました私の分も。しかもそれって凄いお料理でもない唯のマカロン(アメリカン・マカロンの方)とピーチクランブルだったんですよ。あれってもう習慣なんですねぇ反射的に撮らずにはいられないのよ。もち彼女もブログやってましたよ、それも食べ物中心の。
でもYelpなんかには写真があると便利ですよね、私は一度も利用した事ないけど。(笑)これって盛り付けのお勉強にもなるしねえ。 しかしその虹色サラダの撮影禁止にはちょっと吹いちゃったなぁ〜、禁止する程の盛り付け? 普通もっと凄い所でも撮影禁止にはならないでしょ?
飲食店に限らずちょっと個性的なお店では撮影禁止ってよく有りますよね。一度Harrodsで余りに可愛らしいのに感激してMaCkenzie-ChildsのFlower Market Tea Kettlesの写真を撮ってたら、店員さんに丁寧に「お写真は駄目よ〜」って注意されました、ははは。あれは模様や色をコピーされたら困るから分かるけど、食べ物は何の為?味が勝負でしょ?何もレセピ盗む訳じゃ無し、余程特別な盛り付けじゃなきゃ禁止する事もないと思いますけどねぇ・・・その他人のいるテーブルで写真撮るっていうマナーは別としてね。(笑)
東京は晴天です。
こちらでは、撮影禁止!というお店はほとんどありませんが、出来るだけ確認取るようにしています。
お客様の中には撮っていることを快く思っていない人もいるようなのです。
仰るとおりブログやTwitterに載せると集客出来ると思うのですが、お店の雰囲気にあわないとか色々あるようです。流石に真似っこするとは考えてはいないと思うのですが…。
私事ですが、今日は椿山荘のイタリアンにて子供達と食事して来ます。撮影できるのか!楽しみです。
ではなく、とれないです。
食べるのに夢中で^_^;とりわすれてしまいます。
でも、できれば写真を他の方のブログ等で見て、お店には想像を膨らませて行きたいです!なので、いつもグルメの人のブログ見てお腹すかせています
なぜなら…お貧乏様家族なので、たまにしか外食出来ず、行くときはものすごいリサーチして気合いを入れて食事に臨みたいからです(笑)
最終的には子供の世話に終われて味も分からずドタバタ食べているんですが(笑)
そうそう、福岡の看板のないラーメンやさんで、すごく有名なのが、
店内に入り、すぐに目の前にある高菜やお漬け物に手を付けたら追い出され、なおかつスープを先に飲まないと追い出されとものすごいお店が有るそうです。もちろん写真なんて、すぐに退場だそうです!空いているかどうかは、店の前にバケツが置いてあるか否かで判断するんだそうです。しかも、常連のふりをしていかないと、初めてのお客様も退場だそうです。
店内入ってすぐから経営しているご夫婦のものすごい監視の目が突き刺さるそうで、私はゆっくり回りを気にせずのんびり食べたいので、とても行けません。一発退場間違い無しです!
とブログや食べログのコメントを見ての噂なんですが(笑)
チブリッツさんなら行きます?
Yelpや人様のブログでお料理の写真を見るのも好きなので、撮影禁止、まではされたら残念ですね〜
でも、確かにお店の中でフラッシュをバシバシ光らせてる方がいると、フラッシュはやめてーと思っちゃいます。
あと、知らない方の写真に自分の顔が写ったりするのはいやだなぁと思います。明らかに自分の顔正面が写る感じで写真を撮っている人がいると、顔をそむけちゃいます・・・
サラトガのタイ料理のお店もおいしかったです。日本でもタイ料理のお店に行きたいなと思うのですが、まだ見つけられず、インド料理のお店にたまに行っています。
ハズレないためには、ネット情報は助かっています。
お店で出された時点で、商標(?)もプライバシーなどは消えているのも同然ですよね。
もちろん、お店の人や周囲の人が入らないのは前提で。
「タバコを吸ってもいいですか?」とひとこと聞くことが暗黙の了解を得るマナー・・・というのとおなじですね。
(現在の喫煙事情は違うので、例として適当じゃないかも^^;)
カジュアルな店はいいとして、
それなりのステイタスの店では控えます。
料理だけではなく、その場で食事をする雰囲気も合わせてすべてを楽しんでいる人には不愉快と思うので。
撮影、
私がカジュアルな店のオーナーでしたら、他のお客様の迷惑にならないように、ご自由にです。
ステイタスのある店のマスターであれば、 空気として、なしかな。(お客様)聞かないでください。
でも 日本では なんとなく食べ物やさんで、 写真は撮りにくいです。
一生懸命作っている料理人だと、勝手に写真を使われたくないというのが あるでしょうね・・・。
真似されて駄目になる様な気持ちではいけないと思いますわ〜
料理はコピーの繰り返しで洗練されてきたのが現実ですものね
秘伝にするものは作り方のコツが命ですから教えなければいいですよね(爆)
レストランは写真で行くか決めます
写真がないお店は!00%無視です(笑)
*
それより
海外の料理でいつも思うのは、日本料理に慣れていると、全部がひと盛りのワンプレート料理に見えてしまいきっちりした気分も味わいたい時に本当にがっかりなんですよね
*
虹のサラダ 何が虹?
日本なら器を深鉢の大きなものにして目視のまとめがしっかりするでしょうね〜
見ていると、口からツバが料理に飛んでいるんです。
それは、テレビでも言っていたので注意してみるとツバが・・・・
お料理から離れて説明されるお店が好きだし、お客様が写真撮ろうが、何でも大丈夫。
でも、タバコだけはダメです。
と、他のお客様にも気を付けているお店が好きですね。
お客としては、このお店は2度といかないかなぁ〜
オーナーとしたら、お客様が気分良く食事されるなら、カメラなんてOKです。
こちらとしても、フラッシュは使わず、人はなるべく撮らない、などは気をつけているし、何よりただの個人的な思い出だから許してほしい、と思っているのですけど、それは甘えだと言われてしまえば、何も言えなくなってしまいますねえ……(しゅ〜ん)
でも、ネットでの宣伝や口コミを無視してはやっていけないのが今のビジネス事情だとも思うので、なんとかひとつ、心広く構えて許していただきたいなあ、と思ってしまいます。
食事中にも、出来るだけ写真をとらず、会話や和やかなムードを作りたいと思っています。そんなものの積み重ねが、エレガンスだとおもたっています。
特に旅行中は人物よりも多く、料理の写真ばかり撮っています(^_^;)
確かに知らないお店の料理なら、サイトで見れることで行く気になるかならないかが決まるのでNGにされると辛いですね( ̄◇ ̄;)
お店の宣伝為にも撮らせて欲しいです!
これはアメリカ全土ってわけではないんですか?
この前のバス旅行の時はレストランの席が狭すぎてしらすごはんの撮影はできませんでした。
この問題は難しいですね…。
私は、お料理が運ばれて来ると、店員さんに了解を得てから
カメラを出して撮影します。
ブログを始めた頃は、まだ写真を撮る人も今の様に多くなく、
息子から「お店の人が嫌がるから止めた方が良い」と注意
されました。それがあったので、必ず撮っても良いか聞いて
から撮っています。
ダメと言われたら、食事に専念すれば良いですものね。
了解なく撮影しててダメなんて言われたら、いたたまれない
ですもの…。
オフ会の様に大勢が集まったり、個室の場合は別ですけど(笑)。
お店側にも撮影する方にもいろいろな想いがあると思います。
でも1年前の事とは言え、禁止されたメニュー写真を引き伸ばして掲載するという行為は、ご本人がお店での撮影についてあまり悪いと思っていないことが伝わります。
報告です。写真撮影の件確認しましたら、「もちろん大丈夫です。楽しんでくださいました。」といってくれました。
これは娘とレストランの記念撮影にしておきます。
CuperさんはYelpの写真を参考にしますか!!あれは本当に便利ですよ。写真を見ながらオンラインメニューで確認していく前には食べるものを決めておく。。。これが間違いないです。 しかもレビューにはどのお料理が人気なのかも分かりますから。 そしてこういうレビューが出るとレストランも評判を落としたくないですから頑張りますよね。
はっはっはっ!! 真似といっても色々ですよ!
昨日はSFは凄く暖かかくて外でもジャケットを脱いだくらいですけど、今日は又寒くなりましたね。
うわ〜〜この板前さん、自分でネットを見ないからでしょうね。 ネットの底力を分かっていないからでしょう。 折角塩辛を食べにいってもなかったら、又来なくちゃ〜と思ってお客様は2度行きますよね。 今度は塩辛がありますように〜と思って。 2度目が駄目なら3度目には〜ってこうなるのにね〜。
常連さんにはどうか分かりませんがオーナーさんにはテレビより良い宣伝だと思うんですけどね〜。私だったらそんなことを聞いたら嬉しいです。そしてもっと塩辛を作らなくちゃ〜てマーケティングにもなるし?
あはははは〜〜〜
はらさん フーディーブロガーさん達とお食事にいったらもう2度と一緒にいくかって思うでしょうね!
私は原則としてお友達と一緒にお食事にって(一緒に行くお友達は殆どブログも見てないです。勿論私のブログも)私が自分のお皿の写真を撮っていると「これも撮る?」って聞いてくれる人のしか撮らないことにしています。勿論家族は例外。
あははは 確かに! 撮るなって言う割にはですね。 でも後で何が入っていたか思い出すのに便利ですね。写真を撮らない時はメニューを見るとIngreが出ていますからこれも利用すると便利ですね。
お店は写真駄目です、これは高級店じゃなくても普通のスーパーでも撮影禁止です。過去言われたことがあるから。(中華のスーパーで) 凄く素敵なコーヒー豆のお店でも駄目と言われたことがありますよ。
こんばんは〜〜
こちらは今日は又急に寒くなりましたよ。 昨日の暖かさが嘘みたいに。
それはとても良いマナーですね。 撮っている最中に止めてくださいっていわれるのは恥ずかしいですから最初にちゃんと聞いて許可をもらうのは正解でしょう。
私も昨日はサンフランシスコでちょっとハイエンドのお店でお食事してきました。 撮影全くOKでしたよ。流石サンフランシスコと思いました。 この不景気で満席でした。
大昔ですけれどそのときカメラを出して店の中が珍しかったので親戚の人に送ろうとしていざ写真をとろうとしたところにさっと店の人が来て写真を撮らないでくださいといわれたのを今でも覚えています。
たぶん競争相手人だと思ったのでしょうかね。
私たちはそんなつもりで写真を撮るのではないのにね。
だから今の時代はブログに皆さん行った所を乗せているので世の中変わったなと思ったけれど変わってないとこともあるんですね。
昨年マルカイに行ったときに首からカメラをぶらさげて来た人がいたのでたぶんこの方は自分のブログに直せるためにきっとカメラ持参なんだとおもいましたね。
でもなかには企業秘密にしたい人もいるのかな。。。
はい、私も食べるのが夢中ですっかり写真のことを忘れていることの方が多いです。食べかけてしまったらもう撮りたくないんですよね。
あはははは!!私も滅多に外食をしないのでいくときは美味しいところに行きたいです。 ベイエリアのフードブロガーさんのところでチェックしてその後Yelpでチェックすると間違いないですよね。 特に日本人が褒めているのは信用できますし。
そのお店のこと、聞いたことがあるかもです。 もう大分前ですけど、違うところかもですね。でもそうやってオーナーがそこまで拘るのは尊敬してしまいますね〜。 でも怖い気持ちでご飯は食べたくない。
レストランって先ず一人でいかないですよね。殆ど家族やお友達と行くので記念撮影だってしたいですよね。みなの写真を撮っている時に全員の写真を撮ってあげましょうかと言ってくれるウェイターさんにはチップをはずみたくなります。お友達がこのニュースを送って来た時はえ〜〜こういう法律ができたのかと思いましたけど、お店によると分かって安心しました。
最近のカメラはかなり暗いところでも撮れるようになりましたね。 色がちょっと悪いですけどフラッシュ無しで撮れます。フラッシュで近いものを撮ると返って綺麗にうつらない。(カメラが安いので
私も宣伝になると思います。麺類 美味しいです。そして今度わ〜と思ったのがココナツ風味ライス。 ライス+ココナツではカロリーが更に高くなるけどこれは美味しかったです〜〜。 まねをするかも。
ハーブ類はパクチーとかミントとかこの辺りはベトナム料理と似ているかもですね。
サラトガのタイ料理美味しいですよね。でもお友達と行った時に量が少ないって思ったひともいましたね〜。 そちらのインド料理のお店はこちらと似ていますか。
レストラン情報は有難いですよね。
確かにお金を払ってサーブした時点で買った人の物になるとレストラン側も思うからでしょうか。 写真禁止はあまり聞きませんね。 でもスーパーとかお店は禁止が多いです。 一番最初に体験したのは父がCostcoの中で8mmのビデオを撮っていた時止めてくださいと言われました。 レストランでも聞くのが一番ですね。 今はっと思い出したのですがレストランで撮ってOKと言われてもそれをブログに載せていいか、本当はそこまで聞くべきなんでしょうね。
あはははは!!混ぜて欲しくない!その気持ちよく分かります。私も動画を見直していてうわ〜〜混ぜてる〜と思いましたよ。
写真が撮りにくい。。。これは私もいつも感じます。 家族とか人物を撮るには全然思わないのですけど、お料理をとるときはいつもいいのかなっていう気持ちがあるのは確か。 だからちゃんと聞けばこんな気持ちにならなくても済むのでこれからはきかなくちゃですね。
ネットで広がるのがずっと早いですよ。口コミではもっと時間がかかるでしょう。
ビルマ料理は珍しいと思います。 だからここが人気なのかもですね。 珍しいから特にまねをして欲しくないという気持ちがあるのかもです。タイ料理 ベトナム料理 インド料理は普通にありますがビルマは珍しいですからね。
写真をみたくらいでは本当に美味しいお料理を真似できるわけないです。
日本料理は安心して食べられますね。 第一カロリーが全然違うし。 ワンプレートではお料理が混ざってしまいますしね。 混ざったところが美味しかったりする時もありますけど。
あはははは どこが虹? Magさんらしく 手厳しいことを。
うわ〜〜〜びっくりしました。つばがとんでいるんですか! 次からはもう混ぜてもらいません。自分で混ぜたいです。 そんなこと思いもしませんでした!
私はタバコは苦手です。 喫煙席でもたばこの匂いからは免れませんものね。
カリフォルニアでは道路でも吸ってはいけないという市まで出てきましたよ。
私もMiyukiさんのレストラン情報を重宝している人の一人としてブログから写真が消えてしまっては非常に残念です。 でも大丈夫。これは法律ではありませんからほっとしましたよ。
これからもレストラン情報を使わせて頂きますので宜しくお願い致します。
はい 確かにこれはお料理を覚えていたいというエゴですね。 特に記憶力が落ちた最近ではメモでも何でも写真に頼る始末です。
あははは!!
最近私はそこが問題になってきています。以前は人物の写真も沢山撮ったのですがブログをはじめてから人物は撮っちゃいけないというような潜在意識ができてきて家族でも撮らなくなってしまった!! これは困ったことです。
オリジナルの記事がニューヨークタイムズに出ていたようなので全国かもしれませんが、でも法律ができたというわけでもないのでちゃんと許可を取られたらOKですよ!!
マナー違反と言えば携帯電話が流行してから電車の中では使うべきじゃないとか色々マナーができてきましたよね。 あれと比較してどうなのでしょうか。 携帯電話とはちょっと違うのかな。
解決法はレストランで聞くことですよね。
こんにちは〜〜
それが一番ですね。
実はスーパーマーケットとコーヒー豆のお店で写真は駄目と言われたことがあります。 この2回かな。でもレストランで言われたのは初めてでした。しかも行く前に写真を一杯Yelpで見ていたのでびっくりしました。
私もサンフランシスコではちゃんと聞いて撮りましたよ。
仰る通り私の悪い性格です。そういえば高校の遠足の時歩き方がおくれがちで(理由は覚えていないのですが)先生から注意されたのにあまり言うことをきかず、成績表に先生のいうことをきかないとかかれたことがありました。
良かったですね!
お料理はどうでしたか。
写真と共に良い思いでができて良かったですね。
恵さんが小学生の時ですか!! 1950年代ですよね。 きっとその頃はお店で写真を撮るのは珍しかったでしょうね。
マルカイはどうなんでしょうね。レストランよりもスーパーの方が撮影禁止は多いような気がします。 お店は嫌がるところが多いみたいですね。それと何を撮っているかにもよるのかも。 時々食品の添加物のリストが写真に撮りたいときがあるのですが最近はオンラインで全部分かるので便利です。 スーパーで写真はブログには関係なく撮りたいときありますね。 メモみたいに。