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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (53)
出会いを大事に…という言葉はそういうことなんだなと思いました。
国内でも県外、市外だと「遠いから」と言って据え置きにしてしまうことも多いのに海外では尚更ですよね。
経済的、体力的にも大変になってきますよね。帰りたい、会いたいという気持ちは歳と共に強くなっていくのに。私も子供達はアメリカで育っているので彼女たちの故郷はアメリカです。
私は…今はどちらとも言えませんが家族の居るアメリカ…。母と弟達、親族はみな日本です。チブリッツさんのお子さん達、旦那さん、日本の家族のことを読んでいると自分の見に置き換えてしまいます。
帰国した時に叔父さまとゆったりとした時間を過ごせるといいですね。
歳をとるということの切なさ。何をしていても。あと何回、あと何年・・・と思ってしまう。
都合を付けて、叔父様に会えることを願っています。
我が家の娘もお付き合いしている方がスイスの方で、もうすぐスイスに行きます。年に1度会えるとしても、あと何回かしか、自分の娘に会えないんだ。なんて考えて寂しい気持ちでいますが、親から巣立つ娘が幸せなら、喜んでお祝いしようとも思うのも親ですね。
今年は日本に来てください!! そして叔父様に会って楽しい時間をすごして、また会いましょうとお話してくださいな。
そしてみんなで長生きしましょうね!!!
私と両親は同じ九州に居ながら端と端でアクセスが悪く、移動にとても時間がかかります(ほぼ一日がかり)
年に二回程、子供達と帰省していますが、両親も随分年老いてきました
「まだまだ大丈夫ょ~」と二人はチビちゃん似の犬に癒され、田舎でのんびりと暮らしていますが、帰る度に後ろ髪引かれまくってます
鹿児島の人はエネルギッシュでタフですょ~あれだけの火山灰にひるむ事無く、暮らしてますから…私の両親がいる端っこまではあまり飛んできませんが…
今日の記事は切なくて私も思わずぽろりと涙がこぼれました。
皆さんのコメントにもありますがやっぱり望郷の念はあるのですね。
皆さんが後ろ髪引かれると書かれているので娘の気持ちも少し分かる気がしました。
帰って来る時は満面の笑みなのに出発する時はいつもふくれっ面なのです。
じゃあもう行くのをやめれば良いのにと思ってしまうほど。
アメリカに行けば行ったで楽しい生活なのにやっぱり後ろ髪を引かれるのでしょう、いつも振り返りもせずバイバイも言わずゲートの中に入っていきます。
私たちはまだチブリッツさんやおじさまのお歳より少しだけ歳が小さいですがこれから先もっと歳がいったらますますそう言う思いが強くなるのでしょうね・・
考えただけでもせつないですね。
来月娘が帰国する事が決まりました。
いればいたで毎日喧嘩なのです。
当分は毎日が戦いですがまたアメリカに行く事を頭に置いて喧嘩も楽しみたいと思います。
チブリッツさんとおじさまが素敵な時間が過ごせますように祈っています。
ほんとに、あと何回会えるかなと思うと悲しいです。自分の両親、夫の両親も、そして自分も、必ずいつかはいなくなるわけで。
そう思いながらも、無為徒食に過ごしています。は〜っ。
今年、Chiblitsさんにお会いできるかも、そこを希望にしていきたいと思います(^^)
80歳のおじ様の願いを叶えて差し上げてください。すぐに。
もう一度だけ、って書かれたおじ様はもしかしたら本当にもう一度だけしかお会いになれないとは思っていらっしゃらないかもしれません。年をとると自然にこういう言葉が出てきてしまうってこともあります。
でもこういうことって自分自身のためでもありますから。後悔したくないですものね。
もう一度だけ、がずっと続きますことを祈っています
会いに行けると良いですね。
うちの旦那のお爺さん、お婆さん両親方の4人共に会える回数やはり数えてしまいます。長生きしてたら沢山会えると言ってみたり、もう一度会いたいから早目に会いに来てとか貴方達が会いにくるのが先かお迎えが来るのが先かなど弱音を漏らす事もあり胸が詰まります。まぁ家の旦那は言わせておけ、20年も前から言ってるんだし。逝く時は年齢順じゃ無い自分達が先かもしれないだろですって(・・;) 何か冷たい感じがします。早くに家を出て離れている事に慣れてしまったのか。。。それとも考えると悲しくなるからなのか。。。私は出来れば毎年アメリカに帰って旦那の家族と過ごしたいと思うのですが。会いたければ向こうが会いに来れば良いとかアメリカに行くぐらいなら他国に旅行に行くと言うんですよ。周りのアメリカ人のお友達も達も同じような事を言います。アメリカ人ならではなんですかね?冷たい より 強い かもしれません(。-_-。)
お爺様にもう一度ではなく何度も会いに行けると良いですね(o^^o)
外国に暮らす人達、みんなに、多かれ少なかれ共通した思い出はないでしょうか。
わたしも、老いた両親、叔父叔母、いとこたち、そして、何年何十年会ってない昔の友達に、今年こそは会おう、と思っています。暖かくなった頃がいいかな、、、。
あ、でもね、スカイプやっと始めたのです。家の親はPCダメだけど、いとこ君は大丈夫。
距離が近く感じられるだけでも、良い世の中になったと、感謝してます。
おじ様のところへ会いに行けるといいですね。いえ、ぜひ行ってくださいな。確かに年を重ねると、あと何年とか何回とかが口癖になるみたいですが、思ったが吉日!夏ですか、楽しみですね。ぜひぜひジー様もご一緒に〜。おうちのことはお隣さんが見てくれますよ!
そして、切ない文章に胸がキュン・・・・
自分も年をとると、そんな感情になるのかなぁ〜と思い、自分と置き換えてみても、そんな感情になる親戚は誰もいないです。
時間が許されるなら元気な姿を見せに行ってあげたいですね。
ブログは拝見していましたが、コメントする気持ちの余裕がありませんでした。
おじ様からのお手紙、心にズシリときました。 皆さまのコメントの様に、今年はぜひおじ様とお会い下さい! 他人が無責任にごめんなさい。でも、気持ちが有れば飛行機に乗って、食べて眠れば日本に着いてしまいますヨ。皆さんで家族旅行も、思い出になると思います。おすすめします!
そして、日本での原発反対のアクションの情報拡散を有難う御座います。私も微力ですが、抗議活動しています。
そして、朗報です!
福島原発告訴団の緊急署名ですが、ネット署名が可能になりました! ぜひ、ネット署名も拡散とご協力をお願い致します。
以下、リンクを貼り付けます。
http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/2013/01/blog-post_17.html?spref=tw
それではまた!
記事を読んでとても切なく涙が出そうになりました。
私も親元から離れていたので、父の死に目には会えましたが、母は急だったために一人で寂しく亡くなっていきました。
今でもそれが残念でなりません。
叔父様のもう一度だけという言葉が何となく悲しくてホロリときますね。
是非とも一度ではなく何度も会えることを願っています
(*^^*)
月日の経つのは早いですから、どうぞ早めにご考慮なさって下さい。
胸がいっぱいになりました。
私は遠く離れていると言っても関東から鹿児島です。
私の父と同年代ですね。
ここ数年年に2回帰省するようになったのは父が体調を壊してからです。
また2月20日から2週間ほど帰省してきます。
家の事もチャコがいるので心配なのですが娘にお願いして行ってきます。今私ができる親孝行はこれくらいです。
Chiblitsさんのブログを今日は何度も何度も読み返してしまいました。
私も両親が元気な時は出来るだけ顔見にそして顔を見せに帰ろうって・・
Chiblitsさんも叔父様のお顔見に帰れると良いですね。桜島も待ってますよ。
我々今年の冬はNYCに行ったから、ダンナは夏の帰国を企んでるんですよ。私夏はNYかヨーロッパがヨカ!でも日本なら会社が旅費全額出すけど他の国だとそうじゃなく、しかもそれから税金に丁度50%差し引かれるからなるべく日本行きが良いんですと。ホンッとイギリスは税金高過ぎですよ。イギリス人なら子供手当てや色んなベネフィットが有るから未だいいけど、我々外人はそんなの一切無しですからね。
昨日凄く寒〜いと思ったら何と今朝は5cm程雪が積もってました!今はもう15cm近くなってますよ。窓から見てると小さい子は皆、小さいそりに乗せられて親が引っ張ってます。いや〜、外は本当に綺麗な銀世界です!息子もダンナも雪休み(?)でおまけに雪遊びに息子の友達が来たから、私は殆ど台所ですわ、ホンッと今日はよくお料理しましたです。息子曰く「イギリスで唯一良い事は、雪が沢山降る事!」だって。(爆)裏庭の丸テーブルに積もった雪はまるで厚さ15cmの白いケーキみたいなんです、あれに明日葉っぱや何かでちょっとデコレーションしてやろうかな〜。
今年は頑張って帰ります。 じいさん ちびの食事が大変ですが3週間くらいなら冷凍ができるので。 でもちびの食事が心配。
できたら家族みなで帰るのが夢ですけど、無理みたいです。 4人家族で帰ったのは1999年が最後でした。 本当に今のうちですね。
そうですよね。会いたい気持ちがどれほどあるかですね。 もっと私も若かったこともありますが両親の時には年二回は帰っていたし。そして旅って慣れるものですよね。旅上手になるというか。 いとこが3月に帰省すると言っていたので私も3月に帰りたいです。 子供達は私の両親がいなくなってからは息子が一回いったきりです。 親がいなくなると段々遠くなりますね。 特に子供達にとっては私が感じる故郷とは又違うようです。グリーンさんと同じですね。
叔父の家は歩いて5分なんですよ。 お料理をして持っていける距離ですから又食材を沢山もって帰りたいですね。
ちょっとお借りします:
桜ヶ丘の母さん
福島原発告訴団のネット署名の情報有難うございました。早速一昨日署名して昨日は友人達に拡散させて頂きました。ネット署名ができる様になってお願いし易くなりました。
なるだけ考えないようにしていても時々ふとあと何回とか思ってしまいますよね。
うわ〜〜お嬢様がスイスに行ってしまうのですか!! それは親としては悲しいことでもありますよね。私は23歳の時に結婚でアメリカに来た時、親の気持ちは全く考えませんでした。 親の気持ちを考えるようになったのは子供を持ってからです。 孫を親に会わせるのが何よりも親孝行と思うようになりました。 きっと私の両親もあと何回かと思ったと思います。 私は今娘とよく映画をみたり話をしたりするので自分がいかに親不孝なことをしたか 今でも思うと涙がでます。 hirorinnさんもスイスに行ける楽しみを持つといいですね。私の両親はカリフォルニアでとても楽しい時をすごしましたよ。 お友達も沢山できてカリフォルニアから一緒にカナダに旅行したりして。
おはようございます!!
はい、今年は日本に帰ります!! 今から少しずつじいさんとちびの冷凍食品を作らなくちゃです。 冷凍庫がほしくなりました。
はい、今年は帰りたいです。 もう5年目ですものね!
今年帰ったら帰り上手になるかもです。 やはり冷凍庫を買おう。
そうなんですよね〜
最近 どなただったか 関東から車で鹿児島に帰られた方がいらっしゃいましたけど22時間くらいかかっているんですね。 私がサンフランシスコから日本に行くじかんよりも長いです。 時間と距離と正比例になりませんね。
本当に! あの火山灰は凄いです。 肺が弱いのでマスクは沢山持って行こうかと思います。
こんにちは〜〜〜
お嬢様、アメリカの生活が合っているように思えるのですが望郷の気持ちとは又別物ですよね。う〜ん あの空港で分かれる気持ち。。。。これは本当に悲しい気持ちですね〜。 今でもその時の両親の顔が思い出されます。
お嬢様 帰国が決まったのですか!! ゆきこさんは嬉しいですね。 でもお嬢様はきっと嬉しいような悲しいような両方かも。 まだまだお若いですから。 ふふふ、いればいたで喧嘩。 私もそうですよ。
有難うございます。 いとこと時間を合わせて同時に帰りたいです。
あはははは!! Blue Hillsさんにとっては鹿児島も故郷ですものね! 今はご家族はだれもいらっしゃらないのですか。
Blue Hillsさんのご両親はアメリカから帰って嬉しいでしょうね。 だって次郎君も太郎君もとても可愛い時期ですものね!
今年会えるといいですね〜!
今年はそれを目標にいきます!
歳をとっていくことは40歳を過ぎた頃から嫌いです。
アメリカ滞在中になくされたのですか。 お父様はびよんせさんにお会いして安心されたのでしょうか。私も両親が亡くなってから出る涙は全て後悔からでした。 どうしてあの時もっとこうすればよかった いえば良かったの後悔ばかり。私は親は長生きするものだと思い込んでいました。
そうですね、健康な時はくよくよしないでできるだけ明るく生きたいですね。
はい、今年は帰らなくちゃと思っています。 いとこや姉とスケジュールを相談して。 家族で帰ったのは1999年が最後でした。(家族全員4人です)あれからもう14年も経ったのですね。 叔父は皆に合いたいのですよ。特に息子に。 息子とは何度も一緒にゴルフをしたりしていますから家族全員で帰ってきて欲しいのだと思います。 私だけなら未だ帰りやすいのですが息子は仕事が休めないし帰れないと思うと悲しくなります。
私は帰ろうと思っています。 お迎えが先かもという言葉も辛いですね。
家庭にも寄るかもですがアメリカ人って家族が日本人ほど結束していないかもと感じる時がありますね。 男性と女性の違いもあるのでしょうか。 じいさんの場合 大学生の時に母親を失くして父親が再婚したこともあると思いますが殆ど実家に帰ったことはなかったです。 病気になってからでしたね〜。 そして兄弟ともあまり会っていません。 イーメールでは私よりまめに書き合っていますけど。 な〜んとなく私と家族親戚の関係と違うような気がしますね。
お父様が80歳ですか! 凄い!80歳でハワイまで! 父がカリフォルニアに一人で最後に来たのは75歳でした。80歳で本当に驚きですね! 80歳の時は父は難病にかかっていたので最後の家族旅行といって姉家族と両親と私とハワイで落合い、姪と義理兄は一足先に帰り、姉と私と両親はカワイ島で3週間一緒に過ごしました。これが最初で最後の家族旅行でしたね。あの時は本当に皆が最後の家族旅行とわかっていましたけど、とてもとても楽しい思い出になりました。
そうですね。 外国にいる皆の共通した思いでしょう。
スカイプはいいですよね〜〜〜。私もスカイプはフルに使いましたよ。 両親のいる居間が見えるところにカメラをおいてマイクも性能が良いので部屋中どこにいてもはっきり言葉が聞こえました。父の日課は朝起きたらスカイプをつけることから始まりましたよ。 一日中つけているのでお客様が誰かもわかりましたよ。本当に一緒に生活しているようでした。
77歳でもそんなにお元気ですね。私も77歳 80歳でもそうありたいですね。あと23年って100歳ですね! ってことはハンニバル強子さんは何歳?
1999年 鹿児島から帰る時じいさんが号泣でした。 タクシーの中でも。 私も子供たちも泣いていないのに一人で号泣でした。多分自分の中ではもう来ないだろうってわかっていたのかも。
いくとしたら3月か5月ですね。 月曜日に旅行社に問い合わせてみようかと思っています。
歳をとると感情が変わります。 知らない間に昔悲しく思わなかったことが悲しくなったり。反対に昔 気になったことが今はどうでもよくなったり、感じるところが違ってくるようです。
家族 =幸せ=心配=悲しみ=喜び 全部同居ですね。
お久し振りです〜
はい、今年は帰りたいです。 できたら気候の良い時に。ちびの事が心配です。 じいさんは細かいところに気がつかないのですよね〜。特に餌に関して。できたらゆっくりと2ヶ月は居たい!のです。でも2ヶ月もいたらちびは病気になってしまうかも。
え〜〜ネット署名が可能になったのですか!!!
早速こちらに切り替えます!!
お知らせ有難うございました!
私もクリスマスにちょっとアメリカに帰ってお正月には息子を連れて日本に直ぐに戻るつもりだったのですが私が鹿児島を経って直ぐに父はなくなりました。 でもSkypeで話したのです。 それは最後の父との会話でした。 今思い出すだけで涙が止まりません。本当に生きている間にあとで後悔しないようにしたいと思います。
月曜日は旅行社に電話をしてみようと思います。
ちびも未だ寝込んでいないし(笑)早いほうがいいような気がするので。
さん
それが何よりも親孝行ですよね。 私も子供たちが帰ってくるのが何よりも楽しみです。 プレゼントなんかいらない! 来てくれるだけで嬉しいです。
そういえばジェニママさんでしたね。ちょっと桜島の噴火が落ち着いて来たって。 あれっ? おじの手紙だったかな。
2月に又ですか! ご両親喜ばれることでしょう。 私は3月か5月か11月かですね〜。 できたら3月でしょうか。あと一ヶ月。無理かな。
はらさんは日本によく帰っていますね。 去年のお正月は日本でしたよね。(2012年のお正月でしたね)はい、単身ですけど、ちびの心配は大有りですよ。
私も両親が生きている2004年までのバケーションと言ったら全部日本でした。カリフォルニア内は両親がこちらに来た時に一緒に旅行していましたが。 日本の夏は暑そうですね。でも居ると慣れてくるんですよね。
世界中で寒波なんですね。東京の雪も凄かったですね。 こちらも寒かったですよ〜。でも今日からちょっと暖かくなってきました。そちらは普通に冬は雪が降るんですね。
熱いご飯とアボカドと醤油麹と海苔があったらそれでディナーですよ。 そうそう 丁度お味噌のような味でした! あれならお味噌的スープになりますね。 FPにかけるの、何を隠そう 面倒なだけなんです。
はらさん、拡散有難う〜〜
1月26日は日本人の集まりがあるのですがそこで署名用紙をおくことになりました!! 嬉しいです。
叔父様の手紙のブログ、心にしみました。私も両親が日本にいて、やはりそばにいてあげられないのが歯がゆいです。今年は帰省したいと思っています。
チブリッツさん、今年は日本に帰れますように^ ^
チブリッツさん! そして、はらさん! 署名の拡散有難う御座います! ネット世代には、PCからの署名は本当に助かります。何より、海の向こうの友人にも直ぐにお願いできます。
能天気な私ですが、気付いてしまったために、身悶える日々ですが、こちらのブログで癒されております。
ありがとうございます☆
日本にお出での際は、是非東京で女子会致しましょう! これからも宜しくお願いします。m(__)m
初めまして!
じゅんさんもあのバザーにいらしたのですか!
私も今年は帰国したいです。 できたら皆が元気で楽しく時間が過ごせるうちがいいです。
こうしてお手紙をくれる親戚が未だいるだけでも有難いです。
私も20代で両親が50代の時がありましたね〜。 分かります。遠くに来た途端にできるだけ帰ろうと思いました。 遠くに来てしまったことで両親には寂しい思いをしなくてもいいようにと思ってきましたけど、近所に住むのが理想ですよね。 今自分の子供たちが近くにいるので両親はどんな気持ちだったのだろうと思います。 今年は帰りたいですね〜。 くりこさんのご両親はお若いですからフランスに旅行できる楽しみもありますね。
おはようございます!
そちらは未だ寒いですか? 東京の寒波がカリフォルニアにも届きましたよ。 未だ朝が冷えますね〜。
時々他のブロガーさんで日本のテレビ番組を見ます(Youtube) ちゃんと報道している番組もあるんだなぁ〜と思ってみています。NHKじゃないですね。 民放ですがアメリカでももっと見たいですね。 Youtubeにどんどん載せてくれるのといいのですが。
2008年は名古屋でオフカイをしました。 又周遊券をとっていきたいですね。